mom Kさんへのコメント一覧(19ページ)全290件
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素晴らしい留萌
mom kazuko様
こんばんは♪
旅情という言葉にぴったりな写真ばかり。
切り取り型が上手いとやはり惹き付けられますね♪
美しい古い街並みが残っているんですね、留萌。
そんな留萌にも意外におしゃれなカレー屋さんがあるんですね。
スープカリー美味しそう*。・+(人*´∀`)+・。*
旭川で買われた帽子がおしゃれです♪
衝動買いですか?
それとも意外な日射しに必要でした?
今や大半が、憎きロシア。
ロシア語でトイレットと書いてあるだけで、坊主憎けりゃ袈裟まで憎いで、北海道留萌にあるトイレなだけなのにちょっと気になる存在。
北海道にあれだけいたロシア語を話す人達は、今どうしてるのかしら?
てつやんでしたRe: 素晴らしい留萌
こちら雨の朝です。おはようございます。てつやんさんのように家族旅も好きですが、一人旅だと360度異国で、その中にポーンと掘り込まれたようになります。人にもモノにも緊張していることもあって、敏感になりますね。それが写真の結果になっただけです。
それに、一人だと相手も話しかけやすいようです。女性だから、珍しがるというか不憫がるというか、若くないからか、いたわってもらえることが多くなりました。若い時の一人旅より醍醐味感じています。
トイレ表示もすぐ目が留まりました。地元の人に尋ねたら、ロシアからの船員上陸が多いからだそうで、「今は全然だけれど、よく来てたからねえ。」と。その口ぶりもなんだか優し気で彼らにも心寄せる感じで、私は一般人の交流こそ平和を築くなあと感じました。いろんな軋轢も超えて、長いロシアと留萌のつながりを想像しました。
帽子の件、褒めてもらえてうれしい。そのわけは、次の次の日記で明かしますね。
てつやんさんの家族旅だからの出来事観、楽しみにされている方多いと思います。もちろん、私もこわもて隊長を想像しながら、拝見続行。2022年06月06日06時10分 返信する -
増毛 行かれたんですね!
黄金岬から増毛の向こうに見える残雪の連峰、主峰が 暑寒別岳(しょかんべつだけ)って言うんですよ。^_^
海に突き出た所が雄冬岬。雄冬は以前、陸の孤島で船でしか行けなかった所。当時は公道がなかったので車検なし、ナンバープレートなしの車が走っていました。道路交通法が存在しない陸の孤島でした。今はトンネル、ズドォ~ンでオロロンラインが通っています。(小樽から稚内まで海沿いに)
ちなみにオロロンはハクション大魔王の泣き声ではありません。天売島に生息する海ガラスの俗称なんです。鳴き声と言われりゃ、その通りなんですが‥
(ご存知でしたら、すんません)
深川、ご愁傷様です。とんでもない奴がいるもんですね。ド田舎人は都会人に声をかけられるだけでフリーズする人種もいるのでお許しください。(特に美人さんに直面した場合は)
JR職員の方は切捨御免でOKでぇ~す。文明開花殺法 ザンギリ!!
なんかmom Kazuko さんは 焼け跡闇市派 みたいですね(←いい意味で)
田舎にリュック背負って買い出しに来る様な‥(←いい意味で)
ワシの思っている以上にパワフル・レディさんなのかもしれませんね(←いい意味で)
小樽、心配し過ぎたかな?Re: 増毛 行かれたんですね!
はい、参りました。Dr.のご推奨ですから、何としても。
留萌、増毛ともになんの予備知識も調べもせずに訪問。ですから、何に出会っても全身全霊全開で受け止められたように思えます。我が人生ここを知らずに死ぬなんてと思えるようなことが、増毛でございました。
焼け跡闇市派の称号、なかなかワイルドですが、その時代の知識皆無。愛読書関係にもなく、明治より遠い存在で。
少し前に京浜東北線で、千葉からの担ぎ屋叔母さんの勇姿を一度だけ見かけました。東京人は、全く関心を寄せない電車内。私は、そのカッコよさにうっとりしていました。すでに、空になったと思しき網籠に段ボールを頭より高く積み、背負っておりました。その横顔、周りのサラリーマン氏よりはるかに「生きている顔」「働いている顔」「誇り高き顔」。
彼女にたとえてもらえるなら、本望です。
あの見ほれた連峰の名前を教えてくださって、ありがとうございます。そのストーリーもうれしいです。一層この一瞬の記憶が確かに。2022年06月05日20時13分 返信する -
ほっとしました
このままナポハンに突入したらどうなるのだろう‥
とハラハラしました。よかったよかった。
金物屋さんに飾ってあった「ミツウマ」のTシャツ。子供の頃、このマークの着いた長靴を冬に履く事がステータスシンボルでした。
最後の喫茶店、すごく良い店なんだけど店内撮影禁止なんですよね。それがちょっと残念。
ボレロの小太鼓奏者の様なハードな行軍。最後まで歩き切って小樽散歩終了。
空も泣きだす何よりでした。Re: ほっとしました
Drのエールをいつも感じて、足取り軽く、胃袋重くの小樽遊びでした。私の訪れるところがそうなのか、時間帯もよいのか、私旅は、まだまだ一人占め状態が続いています。
只者ではないと感じた2年前の小樽駅前ショッピングビル一階の靴屋さん店頭。それがミツウマ様との出会い。不思議なマーク、見たことのないマーク。最初は、流石北国、一番良い棚にたくさんの長靴群だなあと感心して、立ち止まったのです。その中でひときわ光る長靴。じっと見つめていたら、店主が出てこられて、よそ者と見破られたのか、「小樽の長靴なんですよ。」と教えてくださいました。買わねばと一足選びました。手に取ってみて、あれ?折りたためる!これはこれは、長いか短いか迷うことはない。両方お買い上げ。それから、1年8か月。今だ出番なし。8月の与那国にようやくチャンスが訪れます。
そうです。「もう帰ってもいいよ」というような優しい雨の始まりました。
2022年06月05日06時00分 返信する -
黄金期のバックパッカー
人の顔立ちと人々の生活を見ることが楽しみで海外へは何度か行きました。
バザールでその国固有の食材を発見したり、路地裏の風景が印象に残ったり、あるいはその国の国民の華の形を観察したりと。
食傷気味なのは作られた観光施設です。直島はきっとテーマパーク的なところなのかと思いました。
瀬戸内の人々の暮らしを垣間見れるような旅をしてみたいと思います。
バックパッカーの装備は機能的だと思います。
例えば駅の階段を上り下りするときにスムーズに移動できますが、スーツケースではそうはいきません。
さらに旅に対するポリシーを表現している姿だと思います。
そこには移動が自由ということ以上に、非日常を求める旅人のオーラさえ感じられます。
黄金期が経過してもこのスタイルは不変でありたいと思っています。
宗谷の旅行記を楽しみにしています。
気を付けて行ってらっしゃい。2022年05月17日13時41分返信する -
カメラアイ
Kazuko様
GWに乗った長崎行の機上で、瀬戸内の島々の美しさに魅せられました。
次は瀬戸内に行ってみようかなという思いを強くしている今日この頃です。
Kazuko様の写真からは独特の視点が感じられます。
それぞれのショットがその時々の感動を表現している気がします。
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豊島と書いて、てしまなんですね。
娘がG.Wにてしまに行くと聞いて「ふ~ん」と思っていたら、なかなか素敵な島で「へ~」と感心したのだけど、この旅行記のタイトルを見て「え~っ」と驚いてしまった。
毎回、地元の方々とのお話が好きでmom Kazukoさんの旅行記に癒されに来てますが。
本当、偶然とか必然とかそこまでではないにしろ何か感じてしまって。
バス停のカップルにも「!」となったのだけど娘が彼と行ったのは3日のことでした。
それでもかすかなご縁が嬉しかったgachinでした。以上、ご報告まで。
gachin。
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いつもエールを感謝
pedaruさんのところも今日は寒い日ですか。私は、またセーターを着ています。
現地で手渡された「豊島 てしまガイドマップ」は、とてもよくできていると思います。裏面に「豊島を巡るための心得」が10か条列記。1番目が「爽やかに挨拶をしよう」最後の10番目が「都会にはない島の不便さも楽しもう」読み応えのある心得です。
「・・・シテクダサイ」ではなく、「・・・しよう」の呼びかけ文末になっていることも好感。対等な人間関係。これから豊島の歴史を調べてみようと思います。
一番印象に残ったのは、来島者(観光客)の年齢層と外国人の多さです。苺農家の男性がいみじくも言い当てられているように「レベルが高い」は、納得。GWの他の観光地と全く異なる旅行者の印象でした。20代30代ぐらいの働く女性が中心でしょうか。時々ベビーカーを伴った赤ちゃん連れも見かけましたし、たまに母子二人旅も。いずれもスタイリッシュな服装で、見とれることしばしばでした。人出の多さに驚いたものの喧騒とは無縁でした。これも得難い経験です。文化効果でしようか。経済効果ばかり叫けぶわが日本に、「ここに豊島あり」で、痛快でした。



