kazekozoさんのクチコミ(337ページ)全6,871件
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投稿日 2014年01月24日
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投稿日 2014年01月24日
総合評価:4.0
夏のアランフェスは暑い。
街中の温度計は40度を差していた。
そんなところを歩くのはきつい。
王宮前からチキ・トレインというミニ列車が王宮周辺を巡っている。
50分どで、農夫の館など主な見所を回る。
ただし、ギターの形をしたロドリーゴ(アランフェス協奏曲の作曲者)の墓や街の歩道に刻まれた楽譜は見られない。
小さい街だから、チキ・トレインを降りてから、コース外を歩くのもいい。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年01月24日
総合評価:4.5
ロドリーゴの代表作、アランフェス協奏曲の舞台。
マドリード・アトーチャ駅から各駅停車列車で小一時間。
アランフェス駅からは、並木道を歩いて20分もかからない。
王宮はスペイン国王の夏の離宮だった。
規模はそれほど大きくはないが、正面は左右対称。
宮殿の内部を見て回るには2時間ほどはかかる。
農夫の館とかいくつかの建物があるが、王宮の庭をのんびりと歩き回るのが楽しい。
タホ川が庭園内を流れており、乾燥したスペイン内陸では数少ない水辺のある町。
この川が、やがてテージョ川と名を変えて、ポルトガル・リスボンから大西洋に注ぐ。
大航海時代の舞台装置だった。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年01月24日
ザ パレス ア ラグジュアリー コレクション ホテル マドリード
総合評価:4.0
滅多に泊まったことのない5ツ星。
たまたまここに泊まらなくてはいけない事情があった。
自分の財布では、ちと厳しい。
ラウンジの頭上には巨大なドーム型天井が広がり、豪華さにびっくり。
ヨーロッパの豪華ホテルの例にもれず、家具調度は重厚、言い換えれば古くさい。
バス、トイレは高いだけにゆったり。
レストランには入っていない。
高すぎるから。
アトーチャ駅まで歩いて10分ほど。
近くには手軽なバルなども少ない。
アトーチャ駅周辺に行けば飲食には不自由はしない。
もっともここに泊まる客の多くは、地下鉄やバスは使わないだろうね、きっと。
プラド美術館が近くにあるのは便利。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 高いからね
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2014年01月24日
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投稿日 2014年01月24日
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投稿日 2014年01月24日
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投稿日 2014年01月24日
総合評価:4.0
檜原村の外れにある日帰り温泉施設。
休日には山帰りのハイカーらで混雑する。
JR東日本五日市線武蔵五日市駅より西東京バス数馬行きに乗車、温泉センター下車。
便数は1時間に1本程度。
佛沢の滝も近くにある。
平日は10:00~19:00、土日祝日は10:00~20:00の営業。
月曜日は休み。
料金は大人800円、小人400円。
レストランがあり、湯上がりに飲食ができる。
数馬の湯らーめん680円、舞茸天丼800円、舞茸天ぷらそば・うどん850円など。
地場産の野菜を提供している。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2014年01月24日
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投稿日 2014年01月23日
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投稿日 2014年01月23日
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投稿日 2014年01月23日
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投稿日 2014年01月23日
総合評価:3.0
三島のウナギは有名だ。
ウナギの産地でもないのに。
水がきれいでおいしいから、ウナギも旨いのだそうだ。
それにしても、この値段のバカ高さ。
それでもみんな行列するくらいだから、日本人の財布力はたいしたもんだ。
酒をちびちびと飲みつつ待つことしばし。
たれがやや甘かったが、ウナギはまずまずの味。
格段に、取り立てて言うほどのできではない。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- その他
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2014年01月23日
総合評価:4.0
年末に知人に誘われて、師走の早朝、築地場内市場にマグロを買いに出かけた。
以前は一般の消費者は立ち入るだけでもうるさかったが、最近は魚離れ、産直取引の増加で市場の地盤も沈下、そのてこ入れもあり、一般客も歓迎と様変わり。
知人の知人の仲卸に連れられて、マグロ問屋に。
安くもないが、高くもないという値段。
ただ、量が多いので、買った後が大変だった。
解凍もーにもこつがいる。
場内の喧噪、賑わいを見るのは社会勉強になる。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2014年01月23日
総合評価:4.0
千葉県勝浦市の朝市は、日本3大朝市の一つ。
歴史は古い。
織田信長の安土桃山時代に始まり、400年以上も続く。
陸の幸と海の幸を持ち寄り、物々交換をしていたのが始まり。
朝市は水曜日を除いて、毎日開かれる。
月の前半は、遠見岬神社入り口の下町朝市通りが会場。
訪れた日は、早朝から強い南風が吹き荒れていた。
いつもならば、80人ほどの朝市商人がいるが、この朝は3分の1程度。
メーンは農産物。サヤエンドウ、タケノコ、フキ、ヤマブキ、ワラビ、ゼンマイ……。採りたての野菜や山菜が並ぶ。完熟トマトやビワも。モチや焼きたてパンもあった。
値段は交渉次第。
一袋100円のサヤエンドウが3袋150円に。
農家ならではの食べ方も教えてくれる。
こうした会話も朝市の楽しさだ。
海の幸も買う気を誘う。
イセエビ、サザエ、アワビ、ハマグリは見ただけでうまそうだ。
カツオは、トロ箱からはね出しそうな生きのよさ。
片手では持てないほどのワラサは1本1000円。
干物も種類が多い。勝浦産で,漁師の手作りだ。
いま人気のキンメダイやアジ、サンマ、イワシ、イカと干物のオンパレードだ。
ノリ、ワカメといった海草も豊富にある。
東京からは遠い。
八重洲から、小湊行きのバスで、勝浦下車。
アクアライン経由で約2時間。大人2000円。
3人なら1万円の回数券で6枚。- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 1.0
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投稿日 2014年01月23日
総合評価:3.0
武蔵国分寺(現在は遺跡のみ)と区別して、現国分寺と呼ばれているのが最勝院国分寺。
その境内が「万葉植物園」。
万葉集にうたわれた花や草木を住職が収集、植栽した。
今では約160種類が境内いっぱいに植えられ、四季折々に参詣(さんけい)者の目を楽しませる。
それぞれに、植物の名前とそれを詠んだ万葉集歌が説明板に記されている。
「やなぎ」には「浅みどり 染めかけたりと 見るまでに 春のやなぎは 芽えにけるかも」(巻10の1847)とある。
はるか昔の万葉の世界が、時空を超えて今によみがえってくるようだ。
これからが花開く季節。万葉歌にこめられた古人に思いをはせて、花を楽しむのも一興だ。
- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年01月23日
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投稿日 2014年01月23日
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投稿日 2014年01月23日
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投稿日 2014年01月23日










































