kazekozoさんのクチコミ(333ページ)全6,871件
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.5
子供のころから親しんでいた「アルハンブラの思い出」の舞台。
入場制限があり、入るまでの切符の手配やら順番待ちなど、煩わしいことが多い。
だが、いったん入ればそんなことはどうでも良くなる。
とにかく広いし、見所も多い。
有名なライオンの庭は、工事中のようで水が止まっていた野が残念だ。
緑と水があふれるイスラム建築の最高傑作を堪能した。
もっとも印象に残ったのは、砦の最上部。
グラナダ市内、向かい側のアルバイシン地区、はるか彼方のシェラ・ネバダ山脈となんとも素晴らしい光景が眼下に広がった。
ここでワインでも飲めたら最高なのに。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.0
マンハッタン区北部に位置するアフリカ系アメリカ人の文化とビジネスの中心地。
オランダの都市ハールレムにちなんでオランダ移民によって名付けられた>
かつてはオランダ系移民の住居地だった。
その後、アフリカ系アメリカ人が増え、貧困から犯罪が増えた。
1990年代には治安も改善、再開発も進み、新たな観光名所となっている。
地下鉄に乗ったときから、おそるおそるという感じだったが、現地では、不安も危険も感じなかった。
かつての落書きも芸術に進化し、街歩きも楽しいし、ソウル・フードと呼ばれるアフリカ系アメリカ人が好む食事も捨てたものではない。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年02月02日
シェラトン ニューヨーク タイムズスクエア ホテル ニューヨーク
総合評価:3.0
ニュー・ヨークのホテルは高い。
この値段でも、日本の高めのビジネスホテルクラスとの感じ。
安全で、便利な場所となると限られる。
マンハッタンの7番街と52丁目というマンハッタンでも、繁華な場所にある。
デリカテッセンやファストフード店も近くにあり、外食には支障はない。
防音は万全ではない。
団体客が多いので、深夜まで、廊下で騒いでいたり、部屋を出入りしたりで、騒がしかった。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.0
ビートルズファンなら必見の場所(私は関心がない)
セントラルパーク入り口近くにある暗殺されたビートルズのメンバー、ジョン・レノンをしのぶ記念碑。
暗殺現場のダコタ・アパートがセントラルパークの近くにあったことによる。
ダコタ・ハウスから西72丁目横切った場所にある。
レノンの「イマジン」の歌詞がはめ込まれたモザイクだ。
ここでギターを手に歌っている若者も多い。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月02日
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.0
アメリカを代表する高級紙。
発行部数はUSAトゥデイ、ウォール・ストリート・ジャーナルに次いで第3位だが、ニュースの正確さと信頼度は、世界でも屈指の新聞で、その論調は米政界だけでなく、世界各国に大きな影響を及ぼす。
日本では、朝日新聞社と提携、東京支局は朝日新聞東京本社ビル内にある。
ニュー・ヨークの中心、タイムズ・スクェアの名は、タイムズ紙に由来する。
以前は、本社ビル一帯はポルノショップなども多く、治安がいいとは言えなかったが、最近は様変わり、安心して街歩きを楽しめるようになった。
タイムズの記者や社員が出入りする深夜営業のバー、レストランも一帯には多い。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月02日
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.0
マンハッタンのほぼ真ん中にある広大な公園。
南北4?、東西800?もの広さがある。
ニュー・ヨーク市民のオアシスとなっており、映画やテレビの舞台としても度々登場する。
東は五番街、東側中央にはメトロポリタン美術館、西には道をはさんでアメリカ自然史博物館がある。
公園内はまるで自然の中にいるように錯覚する風景が広がるが、すべて人工的なものである。
いくつかの湖、2つのアイススケートリンク、各種スポーツ用の芝生のエリア、自然保護区、そしてそれらを結ぶ遊歩道がある。
最近は治安も良くなり、安心して散策を楽しむことができる。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:3.0
1909年12月31日に開通したイースト・リバーをまたぐ鋼製の吊り橋。
全長 は2,089?。
上は、4車線の自動車通路、下は3車線の自動車通路と4本の鉄道線路、歩行者通路、自転車通路がある。
下流にはブルックリン橋、上流にはウィリアムズバーグ橋がある。
20世紀の終盤、不合理な設計と、当局の不十分な維持管理のため、一部が閉鎖されていた時期がある。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:3.0
近郊の農家が、青空テントで野菜や果物、パンや魚、肉など、さまざまな新鮮な食材などを売っている。
ニューヨークではもっとも大規模の青空市。
高級レストランが食材を買いつけにくる。
ユニオンスクエアの真ん中には緑豊かな公園がある。
新鮮でおいしい食品を公園のベンチですぐに食べることもできる。
マーケットは月、水、金、土と、週4日開催。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.5
エンパイアステートとはニューヨーク州の別名。
観光客が必ず訪れる名所だから、いつでも混雑している。
早起きして出かけるか、夜遅く出かけるのか。
普通の時間帯ならば、長時間待ちを覚悟。
毎年、1億1千万人を越える来場者が訪れる。
ビルの86階(320?)にある屋外展望台からは窓越しではなく、金網越しに直接ニューヨークの街を一望できる。
102階(381?)にある第二展望台は、2005年11月に再オープン。
追加料金を払って入場できる。
しかし86階と比べると狭く、混雑する日(週末)には閉鎖される。
夜間照明時は観光客もカラフルに染まる。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.5
ニューヨーク市のマンハッタン島南端付近とブルックリン区を結ぶ橋。
イースト川(East River)の上に架かっており、長さは1,834?。
中央径間は486?。
米国でもっとも古い吊り橋の一つ。
鋼鉄のワイヤーを使った世界初の吊橋でもある。
14年の歳月をかけて1883年に竣工・完成した。
2層に分かれており、上は人や自転車が歩いて渡ることができる。
下は片側3車線の車道である。
上流側には平行してマンハッタン橋がかかっている。
昼と夕方の2回、歩いて渡った。
ブルックリン側から見たマンハッタンの夕景は素晴らしい。
また橋のたもとには、しゃれたレストランがある。- 旅行時期
- 2011年08月
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:3.0
ローワー・マンハッタン(南)にある、イタリア系の住民が多く住む地区。
アメリカやカナダにいくつかあるが、このマンハッタンのものが有名。
最近では多くのイタリア系アメリカ人がほかの地区や郊外に引っ越すようになり、リトル・イタリーは縮んできている。
隣にあるチャイナ・タウンに押され気味で、アジア系移民が多く住むようになった。
とはいえ、イタリア系も健在で、チーズや生ハムといったイタリアの食材を扱う店やイタリア料理店の老舗もあり、それなりの賑わいを見せている。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.0
自由の女神がそびえるのはリバティ島。
マンハッタンの最南端にあるバッテリーパークからフェリーで15分ほどだ。
フェリーは、リバティ島からの帰りに必ず「エリス島」を経由する。
エリス島は「移民の島」だった。
現在のアメリカ人の40%人の祖先がここから入国したとされる。
1954年にその役割を終えた移民局は、1990年にエリス島移民博物館としてリニューアル。ここでは移民審査の歴史が再現されている。
移民の写真には、日本人家族も。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月02日
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投稿日 2014年02月01日
総合評価:4.5
マドリードの南、71?。
高速鉄道で約30分。
カスティーリャ=ラ・マンチャ州の州都で、トレド県(人口約60万人)の県都。
人口約8万人余の古都。
旧市街は城壁で囲まれ、タホ川が周囲を取り巻く。
西ゴート王国の首都であり、中世にはイスラム教・ユダヤ教・キリスト教の文化が交錯した。
「町全体が博物館」と言われ、旧市街は世界遺産。
ルネサンス期のスペインを代表するギリシア人画家のエル・グレコが活躍した町としても有名。
見所は、トレド大聖堂、アルカサル、エル・グレコ美術館、サント・トメ教会など。
旧市街は迷路のように道が入り組んでいる。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年02月01日
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投稿日 2014年02月01日
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投稿日 2014年02月01日
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投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.5
スペイン在住の知人に連れられていった。
マドリッドの歴史地区にあり、道はわかりにくい。
1956年、マヌエル・デル・レイにより設立された、マドリード屈指のフラメンコタブラオとい触れ込みだった。
18世紀、19世紀の家具、アラブ式コンソールやガス灯のインテリア。
マドリッドを訪問する政治家や芸能人もよく訪れるとか。
真夜中、11時ころからのショーだった。
さすがスペイン。
料金は先方持ちだったが、飲み物付きで1人40€ほど。
時間によっては食事付きのコースもある。
狭苦しい席で、埃を浴びながらの食事が旨いはずがない。
食事は別のみせでゆったりと食べて、ショーを味わうのが常識。
日本の団体客の多くは食事付き。
これでは、ショーの楽しみも半減する。
たいした料理は出ないしね。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間


















































