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3.26
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件
シントラ旅行予約
最安値
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1日あたり376円~
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『ターキッシュエアラインズ利用/1度に2ヵ国を楽しめる!聖地サンチャゴとポルトガル 8日間』
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449,000~449,000円
※燃油込み |
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『65歳以上限定/羽田発着/ターキッシュエアラインズ利用/らくらく全連泊で巡るポルトガルと聖地サンチャゴ10日間』
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529,000~529,000円
※燃油込み |
ホテル クチコミ人気ランキング 27 件
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9件
- シントラの五つ星ホテル
- 優雅
ホテルランク -
5件
- 23年前に泊まりたいと思った念願のポウサーダ。
- リスボン観光にはケルース泊をおすすめ
ホテルランク -
1件
- シントラの町外れにある隠れ家的お屋敷ホテル
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4位
シャレー サウダージ
観光 クチコミ人気ランキング 15 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 24 件
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パステラリア ピリクイータ
3.36
33件
- ケイジャータの有名店
- シントラ名物
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Culto da Tasca
3.23
1件
- 「Bife À TASCA」はバターの効いたソースがとにかく美味
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タコリアル
3.22
3件
- 名物タラ料理・白ワイン・癒されるギタ-生演奏
- おいしいポルトガル料理
- シントラ ショッピング (0件)
ポルトガルでおすすめのテーマ
旅行記 481 件
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ポルトガル旅行記~2026 シントラ編~その2“世界遺産「シントラの文化的景観」”
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/13 -
2026/05/22
(約3ヶ月前)
1 票
2026年の大きな旅。今年は、ポルトガルをメインとした旅に出かけました。画像は、ケイジャーダ@Queijadas da Sapaにてです。1日目…ちょい旅~2026 フィンランド・ヴァンター編~その12日目…ちょい旅~2026 ドイツ・シェーネフェルト編~その1→ドイツ旅行記~2026 ベルリン編~その13日目…ちょい旅~2026 ポルトガル・ヴィーラ・ノーヴァ・ダ・テーリャ編→ポルトガル旅行記~2026 ポルト編~その1→その2→その3→ポルトガル旅行記~2026 ポルト+ビラ・ノバ・デ・ガイア編~4日目…ポルトガル旅行記~2026 ポルト編~その4→ポルトガル旅行記~2026 コインブラ編... もっと見る(写真31枚)
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ポルトガル旅行記~2026 シントラ編~その1“世界遺産「シントラの文化的景観」”
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/13 -
2026/05/22
(約3ヶ月前)
39 票
2026年の大きな旅。今年は、ポルトガルをメインとした旅に出かけました。画像は、ムーア城壁にてです。1日目…ちょい旅~2026 フィンランド・ヴァンター編~その12日目…ちょい旅~2026 ドイツ・シェーネフェルト編~その1→ドイツ旅行記~2026 ベルリン編~その13日目…ちょい旅~2026 ポルトガル・ヴィーラ・ノーヴァ・ダ・テーリャ編→ポルトガル旅行記~2026 ポルト編~その1→その2→その3→ポルトガル旅行記~2026 ポルト+ビラ・ノバ・デ・ガイア編~4日目…ポルトガル旅行記~2026 ポルト編~その4→ポルトガル旅行記~2026 コインブラ編~その1→その2→ポルトガル旅行記~2... もっと見る(写真28枚)
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小6娘と夏休み7泊10日でスペイン&ポルトガル【1】初日はゆるーくシントラ観光
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/07/17 -
2026/07/26
(1ヶ月以内)
38 票
中学生になったら海外なんて連れていけないかもしれない?2026年小6の夏休みはドラクエ的にポルトガを必須として、アンダルシアを付けました。ヨーロッパは「子連れでも行きやすそう」と意図的に残してきたため、80か国も行ってなんとスペイン・ポルトガルは未踏。特にスペインは満を持してのアンダルシアです。1492年のスペインにおける世界史史上2つの大きな出来事はご存知ですね。グラナダ陥落=レコンキスタ完了と、コロンブス新大陸(アメリカ)発見です。実は2020年に一度飛行機を予約するも、Covid-19で中止していました。今年はバルセロナ便が安かったのでエミレーツ単純往復を予約し、別途バルセロナ→リスボア... もっと見る(写真70枚)
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ポルトガルに行ってきました2【シントラへ】
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/15 -
2024/11/22
(約2年前)
5 票
楽しみにしていたシントラへ。・ペーナ宮殿・ムーアの城壁・レガレイラ宮殿を回り、食べたかった名物のトラヴセイロとケイジャーダも食べました。 もっと見る(写真83枚)
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2025,26イベリア半島の旅 その13
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/23 -
2026/01/23
(約7ヶ月前)
18 票
12月30日の後半です。get your guideで申し込んだ「ロカ岬、シントラ」ツアーに参加し、ペーナ宮殿に行きました。6時頃リスボンに戻りベレン地区に行きました。 もっと見る(写真80枚)
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Q&A掲示板 19件
シントラについて質問してみよう!
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投稿:2025/07/06 |回答:2件
10月前半にリスボンから日帰りでシントラとロカ岬に行く計画をしています。7:41 Rossio発(CP)8:21 Sintra着8:50 Sintra発(バス)9:10 Pena Palace着鉄道とバス移動で一番早いのは上記のスケジュールと思いますが、この移動で9:30に宮殿に入場することは可能でしょうか。できれば9:30にペーナ宮殿の予約を取りたいのですが、バスで到達するのはあくまで公園の入口とのことで、公園の入口から宮殿の入口までの所要時間が「徒歩10分~30分」と様々... (もっと見る)
バスがぴったり9:10にペーナ宮殿入口に着けばいいですが少し遅れると9:30はぎりぎりになると思います。ぺ-ナ宮殿入場口からペーナ宮殿入り口まで上がり坂で早足で歩いても10分はかかります。私もRossio発で列車とバス利用でムーアの城壁とペーナ宮殿~ロカ岬に日帰りで行き行きましたがシントラでは4時間の見学時間を取りました。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(676)
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ポルトガル鉄道のシントラ駅前にあります、ベーナ宮殿や周辺各地に行く路線バスもすぐ前から発着しています、そばにシントラのインホメーションもありました、飲食店やお土産屋さんが多くありました、市街地までも5分位で行けます、宿泊時にはスタッフが翌日まで不在でした、入室は前もってメールで知らされた暗証番号を押して入りました、客室はシャワーが不備でいいとは言えませんでした。
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宿泊日前にパスコードが載っているメッセージが届きます。入口横に鍵の入った小さなケースがあるので、コードを押して鍵を取り出します。入口ドアがすごく硬くて苦労しました。鍵をぐっと回したままドアノブにも力を入れて回す必要があります。エレベーターはありません。部屋は3階だったので古い木造建築独特の埃っぽいような匂いの暗い階段を上がりました。部屋自体は新しく改築されていて、とても綺麗で良かったです。最後出る時はケースに鍵を戻すだけです。チェックインもアウトもなく完全に無人対応でした。ペーナ宮殿までは歩いて25分くらいです。バスなどが来て混むより前に到着したい人にはお勧めです。
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ストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で「ペーナ宮殿」は臨時休業となり、予約したチケットもキャンセルされてしまいましたが、せっかくなので外観だけでも見られればと思い、「ペーナ宮殿」に行ってみました。バスも運休なので歩いてみたところ、シントラ駅から1時間ほどで到着しました。やはり門は閉ざされていて、外から外観を眺めようと思いましたが、木々か邪魔であまり見えませんでした。隙間から一部の建物だけ見えましたが、やはりちゃんと中に入らないと満足できないので、今度再訪しようと思いながら宮殿を後にしました。ちなみにリスボアカードを持っていてもネット予約では割引が適用されず、宮殿の窓口でのみ割引になるようなので、よほどの閑散期か日程に余裕がないと割引で入るのは厳しいと思いました。ペーナ道路を下っていくと、道路の復旧作業が行われていて、道路の両脇に、倒れた木や折れた木の枝がうずたかく積まれていて、ストームの被害の凄さを感じることができました。ペーナ道路を下りきったあたりで振り返ると、山の上にペーナ宮殿を綺麗に見ることができました。昼前の時間でやや逆光だったので、午後ならもっと綺麗に見えると...
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「ペーナ宮殿」から歩いて10分ほどで「ムーアの城跡」の入り口に着きましたが、こちらもストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で臨時休業中でした。少し坂を下ると木の隙間から城跡を見ることができました。しかし、やはり間近で見ないと消化不良なので、次回、再訪したいと思いました。
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「レガレイラ宮殿」のあと「シントラの王宮」に行きました。入場料13ユーロがリスボアカードの提示で11.7ユーロになりました。中に入ると、記念碑的な「螺旋階段」があり、その先にはマヌエル1世(1469-1521)の時代に大広間として使われた「Manueline Hall」がありました。19世紀後半の「マリア・ピア王妃のアパート」では、「寝室」、「化粧室」、「リビングルーム」、「浴室」、「ワードローブ」を見ることができました。「Manueline Hall」の反対側には天井に27羽の白鳥が描かれた「白鳥の間(Sala dos Cisnes)」がありました。宴会、音楽の夜会、パーティー、宗教的な儀式や葬儀に使用されていたということです。「セントラルコートヤード」からは厨房の「二本の大煙突」がよく見えました。王室の謁見に最も使用される「Magpies Room」、天井に136羽のカササギ(pega)が描かれている風変わりな「カササギの間(Sala das Pegas)」、中世~16世紀(特にマヌエル1世期)の「王妃の寝室」を通り過ぎると、「更衣室(Camarim)」がありました。かつて王や王妃...