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3.28
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『65歳以上限定/羽田発着/ターキッシュエアラインズ利用/らくらく全連泊で巡るポルトガルと聖地サンチャゴ10日間』
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『65歳以上限定/羽田発着/ターキッシュエアラインズビジネスクラス(羽田〜イスタンブール間)利用/らくらく全連泊で巡るポルトガルと聖地サンチャゴ10日間』
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1,099,000~1,099,000円
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ホテル クチコミ人気ランキング 27 件
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9件
- シントラの五つ星ホテル
- 優雅
ホテルランク -
Pousada Queluz
3.31
5件
- 23年前に泊まりたいと思った念願のポウサーダ。
- リスボン観光にはケルース泊をおすすめ
ホテルランク -
1件
- シントラの町外れにある隠れ家的お屋敷ホテル
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5位
シャレー サウダージ
観光 クチコミ人気ランキング 15 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 24 件
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パステラリア ピリクイータ
3.36
33件
- ケイジャータの有名店
- シントラ名物
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Culto da Tasca
3.24
1件
- 「Bife À TASCA」はバターの効いたソースがとにかく美味
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タコリアル
3.22
3件
- 名物タラ料理・白ワイン・癒されるギタ-生演奏
- おいしいポルトガル料理
- シントラ ショッピング (0件)
ポルトガルでおすすめのテーマ
旅行記 476 件
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長年の夢だった妻を伴ってのポルトガル4週間の旅(22)ムガール様式のレース模様のようなモンセラーテ宮殿でシントラの旅を終える。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/09 -
2024/11/09
(約2年前)
3 票
駅前の「大福楼」でお昼を食べて元気を取り戻した後は別ルートの巡回バスに乗って「モンセラーテ宮殿/Parque e Palácio de Monserrate」に向かいます。ここはかなり離れた場所にあるということと、バスはこの後もかなり先まで行ってからシントラの町に戻るので見学以外にもかなり時間を取られます。バスはエントランスのゲート前に停車するので須賀、ここから邸宅まではかなりの距離を歩きます。晩秋の天気の良い午後だったので散歩するには気持ち良いところでした。この土地には元々礼拝堂があり、この礼拝堂はアフォンソ・エンリケスによるシントラ奪還以前から存在し、この地域を支配する裕福なアラブ人と戦っ... もっと見る(写真98枚)
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長年の夢だった妻を伴ってのポルトガル4週間の旅(21)ペーナ宮殿の雑踏から逃れたムーアの城塞でポルトガルの晩秋の絶景を眺める。
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/09 -
2024/11/09
(約2年前)
5 票
妻を連れて来たかった「ペーナ宮殿/Palácio Nacional da Pena」を見学した後は巡回バスで登ってきた坂道を1停留所戻って「ムーア人の要塞/The Moorish Castle」に向かいます。ここも23年前に来ていますが、城壁を一周する時間が無かったので、今回は歩くつもりで時間も取っています。まずはエントランスから城砦までがかなり離れているので、妻はここだけで十分に満足してしまったようです。入場した後はテラスのあるカフェを見つけて、もう城壁を歩く気など無さそうです。足の調子の事もあるので無理もさせられないので1人で周ることにしましたがすぐにこれが正解だったなと思いました。細く急... もっと見る(写真50枚)
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長年の夢だった妻を伴ってのポルトガル4週間の旅(20)シントラの1日バス乗車券で行ったペーナ宮殿は予約があっても大混雑だった。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/09 -
2024/11/09
(約2年前)
12 票
シントラで1泊することが出来た翌朝は、まずホテル内の探検からスタートしました。昨日は降りなかった階段を下って行くと廃墟のような庭園まであったり、新しくプールを発見したりとシントラの邸宅の雰囲気を満喫しました。盆地のようななったシントラの町には霧が立ち込めて幻想的な風景や、朝日に輝く「ムーア人の要塞」も望めました。妻の準備が出来たところでレセプションの貝かにあるレストランに入るとここがまた美しい設えです。元々は古い厨房だったところで、館にある大きな煙突がここの暖炉に繋がっていることも分かりました。後から入ってきたご夫婦を見てびっくりしました。彼らは昨晩中華料理店で奥のテーブルで食事していた人たち... もっと見る(写真167枚)
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長年の夢だった妻を伴ってのポルトガル4週間の旅(18)予約時間に追われてレイガイラ宮殿に向かい、19世紀の富豪の夢の宮殿を体感する。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/08 -
2024/11/08
(約2年前)
4 票
「シントラの王宮/Palacio Nacional de Sintra」を見学した後はやはり事前予約しておいた「レイガイラ宮殿/Quinta da Regaleira」に向かいます。今回のシントラの観光地は全て予約してありましたが、特に「ペナ宮殿」はかなり早く予約しないと1カ月前でも希望の時間はかなり埋まっていました。シントラの王宮から宮殿まではかなり距離がありましたが歩いていきました。翌日はシントラの巡回バスのチケットを予約してあったのですが、今日はここの往復だけなので1日乗車券は買いませんでした。「レイガイラ宮殿」はこれは所有するアントニオ・アウグスト・デ・カルヴァーリョ・モンテイロの愛称... もっと見る(写真78枚)
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長年の夢だった妻を伴ってのポルトガル4週間の旅(17)リスボンを離れてシントラへの2泊3日の旅はシントラ王宮からスタートする。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/08 -
2024/11/08
(約2年前)
2 票
「ザ インディペンデント スイーツ&テラス/The Independente Suites & Terrace」での5泊が終わりました。朝食を食べてチェックアウトして、トランク2つを預かってもらいます。2泊3日でシントラとロカ岬、ケルースで1泊した後は再びリスボンに戻り再びこのホテルに1泊します。荷物を持ってグローリア線のケーブルカーで町を下り、ロシオ駅から近郊線に乗ってシントラに向かいます。シントラ駅からは坂道を下り「シントラ市庁舎/Camara Municipal de Somtra」の裏側にある「カーサ ホルシュタイン キンタ ジ サオ セバスチアオ/Casa Holstein Quin... もっと見る(写真86枚)
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Q&A掲示板 19件
シントラについて質問してみよう!
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投稿:2025/07/06 |回答:2件
10月前半にリスボンから日帰りでシントラとロカ岬に行く計画をしています。7:41 Rossio発(CP)8:21 Sintra着8:50 Sintra発(バス)9:10 Pena Palace着鉄道とバス移動で一番早いのは上記のスケジュールと思いますが、この移動で9:30に宮殿に入場することは可能でしょうか。できれば9:30にペーナ宮殿の予約を取りたいのですが、バスで到達するのはあくまで公園の入口とのことで、公園の入口から宮殿の入口までの所要時間が「徒歩10分~30分」と様々... (もっと見る)
バスがぴったり9:10にペーナ宮殿入口に着けばいいですが少し遅れると9:30はぎりぎりになると思います。ぺ-ナ宮殿入場口からペーナ宮殿入り口まで上がり坂で早足で歩いても10分はかかります。私もRossio発で列車とバス利用でムーアの城壁とペーナ宮殿~ロカ岬に日帰りで行き行きましたがシントラでは4時間の見学時間を取りました。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(676)
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ポルトガル鉄道のシントラ駅前にあります、ベーナ宮殿や周辺各地に行く路線バスもすぐ前から発着しています、そばにシントラのインホメーションもありました、飲食店やお土産屋さんが多くありました、市街地までも5分位で行けます、宿泊時にはスタッフが翌日まで不在でした、入室は前もってメールで知らされた暗証番号を押して入りました、客室はシャワーが不備でいいとは言えませんでした。
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宿泊日前にパスコードが載っているメッセージが届きます。入口横に鍵の入った小さなケースがあるので、コードを押して鍵を取り出します。入口ドアがすごく硬くて苦労しました。鍵をぐっと回したままドアノブにも力を入れて回す必要があります。エレベーターはありません。部屋は3階だったので古い木造建築独特の埃っぽいような匂いの暗い階段を上がりました。部屋自体は新しく改築されていて、とても綺麗で良かったです。最後出る時はケースに鍵を戻すだけです。チェックインもアウトもなく完全に無人対応でした。ペーナ宮殿までは歩いて25分くらいです。バスなどが来て混むより前に到着したい人にはお勧めです。
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ストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で「ペーナ宮殿」は臨時休業となり、予約したチケットもキャンセルされてしまいましたが、せっかくなので外観だけでも見られればと思い、「ペーナ宮殿」に行ってみました。バスも運休なので歩いてみたところ、シントラ駅から1時間ほどで到着しました。やはり門は閉ざされていて、外から外観を眺めようと思いましたが、木々か邪魔であまり見えませんでした。隙間から一部の建物だけ見えましたが、やはりちゃんと中に入らないと満足できないので、今度再訪しようと思いながら宮殿を後にしました。ちなみにリスボアカードを持っていてもネット予約では割引が適用されず、宮殿の窓口でのみ割引になるようなので、よほどの閑散期か日程に余裕がないと割引で入るのは厳しいと思いました。ペーナ道路を下っていくと、道路の復旧作業が行われていて、道路の両脇に、倒れた木や折れた木の枝がうずたかく積まれていて、ストームの被害の凄さを感じることができました。ペーナ道路を下りきったあたりで振り返ると、山の上にペーナ宮殿を綺麗に見ることができました。昼前の時間でやや逆光だったので、午後ならもっと綺麗に見えると...
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「ペーナ宮殿」から歩いて10分ほどで「ムーアの城跡」の入り口に着きましたが、こちらもストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で臨時休業中でした。少し坂を下ると木の隙間から城跡を見ることができました。しかし、やはり間近で見ないと消化不良なので、次回、再訪したいと思いました。
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「レガレイラ宮殿」のあと「シントラの王宮」に行きました。入場料13ユーロがリスボアカードの提示で11.7ユーロになりました。中に入ると、記念碑的な「螺旋階段」があり、その先にはマヌエル1世(1469-1521)の時代に大広間として使われた「Manueline Hall」がありました。19世紀後半の「マリア・ピア王妃のアパート」では、「寝室」、「化粧室」、「リビングルーム」、「浴室」、「ワードローブ」を見ることができました。「Manueline Hall」の反対側には天井に27羽の白鳥が描かれた「白鳥の間(Sala dos Cisnes)」がありました。宴会、音楽の夜会、パーティー、宗教的な儀式や葬儀に使用されていたということです。「セントラルコートヤード」からは厨房の「二本の大煙突」がよく見えました。王室の謁見に最も使用される「Magpies Room」、天井に136羽のカササギ(pega)が描かれている風変わりな「カササギの間(Sala das Pegas)」、中世~16世紀(特にマヌエル1世期)の「王妃の寝室」を通り過ぎると、「更衣室(Camarim)」がありました。かつて王や王妃...