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3.28
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『65歳以上限定/羽田発着/こだわりのポルトガルとサンチャゴ10日間』
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『エミレーツ航空利用/色彩トラベルモロッコ・ジブラルタル・スペイン・ポルトガル14日間』
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ホテル クチコミ人気ランキング 27 件
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9件
- シントラの五つ星ホテル
- 優雅
ホテルランク -
5件
- 23年前に泊まりたいと思った念願のポウサーダ。
- リスボン観光にはケルース泊をおすすめ
ホテルランク -
1件
- シントラの町外れにある隠れ家的お屋敷ホテル
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5位
シャレー サウダージ
観光 クチコミ人気ランキング 15 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 24 件
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パステラリア ピリクイータ
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- ケイジャータの有名店
- シントラ名物
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Culto da Tasca
3.24
1件
- 「Bife À TASCA」はバターの効いたソースがとにかく美味
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タコリアル
3.22
3件
- 名物タラ料理・白ワイン・癒されるギタ-生演奏
- おいしいポルトガル料理
- シントラ ショッピング (0件)
ポルトガルでおすすめのテーマ
旅行記 471 件
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【6泊8日ポルトガル旅③】世界遺産シントラとロカ岬/ペーナ宮殿&レガレイラ宮殿
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/07/12 -
2025/07/19
(約8ヶ月前)
9 票
今年の夏休みは絶対にポルトガルに行こうと、1年前から決めていました。リスボン、シントラ、ポルト。魅力的な街がたくさんあります。リスボンとポルトを周遊するのに便利な航空会社を利用するととても高い。リスボン一拠点だとお手頃価格。どうしよう。。。ポルトはリスボンと似ていそうだし、行かなくてもいいかな?結局、リスボンに6泊8日滞在することに決めました。航空会社:エミレーツ航空ホテル:ツーリム・アベニュー・リベルダデホテル(朝食なし)旅行の行程を考えているうちに、やっぱりポルトに行きたいという気持ちが湧き上がってきました。日の長い7月のポルトガル。よし、日帰りで行ってみよう! もっと見る(写真23枚)
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2025年 シニア夫婦個人旅行 カタール航空で行くポルトガル14日間の旅14 シントラ
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/05 -
2025/06/05
(約9ヶ月前)
5 票
カタール航空を使い、ドーハ経由でポルトガルまで来ました。今回は2週間の旅です。ポルトとリスボンを中心に据えて、そこを起点に近隣の都市を訪れる計画を立てました。スペインにもちょっとだけ寄り、帰りはドーハの観光もしました。〈 日程 〉 5/26 関西空港発 5/27 ドーハ→リスボン→ポルト泊 5/28 ポルト市内観光→ポルト泊 5/29 ポルト→ギマランイス→ブラガ泊 5/30 ブラガ→サンティアゴ・デ・コンポステーラ(スペイン)→ポルト泊 5/31 ポルト→コインブラ泊 6/ 1 コインブラ→リスボン泊 6/ 2 リスボン→エヴォラ→エストレモス泊 6/ 3 エストレモス→リスボン泊... もっと見る(写真109枚)
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2025ポルトガル一人旅(3)一泊二日でロカ岬&シントラ 私の好みは豪奢なモンセラーテ宮殿!
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/14 -
2025/10/22
(約5ヶ月前)
15 票
写真はモンセラーテ宮殿10月初旬、遅めの夏季休暇でポルトガルに一人旅してきた。乗り継ぎ含めて日本から21時間かかった…けど、体験しきれなかった魅力がまだまだある。また機会があれば行きたい。大まかな日程:10/14出国10/15ポルト10/16ポルト10/17リスボン10/18ロカ岬、シントラ10/19シントラ10/20リスボン10/21帰国 もっと見る(写真139枚)
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【シントラ・ロカ岬】ぎっくり腰で行くポルトガルとスペインの旅② シントラでうっかり山歩き!?
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/21 -
2025/12/22
(約2ヶ月前)
61 票
年末年始の旅行は、どこに行こうかな~と考えていました。毎年必ず1歳としを重ねるし、体力も危うくなってくる。行きたいと思っているところで、遠いところから行くことにしようかな、と言うことでポルトガルに決めました。ユーラシア大陸の西の果てまで行くのですから、リスボンには4泊くらいでいいかなと思っていましたが、正直、足りませんでした。4泊ということは、中3日ですものね。リスボンの街を観てシントラ、ロカ岬と回って終わってしまいました。1週間くらい滞在して、リスボンを起点に日帰りで近郊の都市に出かければよかったです。バスの便がとても便利でした。12/19自宅からスカイライナーで成田空港へANAクラウンプラ... もっと見る(写真157枚)
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ポルトガル2025 その11 ~ロカ岬、シントラ、帰国~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/25 -
2026/01/01
(約2ヶ月前)
9 票
旅行も最終盤。その11は、7日目に訪れたロカ岬とシントラについて。ロカ岬は言わずと知れたユーラシア大陸最西端の地。そしてシントラは、19世紀のヨーロッパのロマン主義建築の中心地となった美しい街で、「シントラの文化的景観」として1995年に世界遺産登録されました。12月25日 羽田出発、イスタンブール乗継ぎ12月26日 ポルト着、ギマランイス、ブラガ12月27日 サンチャゴ・デ・コンポステーラ12月28日 ポルト、コインブラ12月29日 モンサント、トマール、ファティマ12月30日 ナザレ、アルコバサ、リスボンベレン地区12月31日 ロカ岬、シントラ、リスボン出発、イスタンブール乗継ぎ1月1日 ... もっと見る(写真33枚)
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Q&A掲示板 19件
シントラについて質問してみよう!
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投稿:2025/07/06 |回答:2件
10月前半にリスボンから日帰りでシントラとロカ岬に行く計画をしています。7:41 Rossio発(CP)8:21 Sintra着8:50 Sintra発(バス)9:10 Pena Palace着鉄道とバス移動で一番早いのは上記のスケジュールと思いますが、この移動で9:30に宮殿に入場することは可能でしょうか。できれば9:30にペーナ宮殿の予約を取りたいのですが、バスで到達するのはあくまで公園の入口とのことで、公園の入口から宮殿の入口までの所要時間が「徒歩10分~30分」と様々... (もっと見る)
バスがぴったり9:10にペーナ宮殿入口に着けばいいですが少し遅れると9:30はぎりぎりになると思います。ぺ-ナ宮殿入場口からペーナ宮殿入り口まで上がり坂で早足で歩いても10分はかかります。私もRossio発で列車とバス利用でムーアの城壁とペーナ宮殿~ロカ岬に日帰りで行き行きましたがシントラでは4時間の見学時間を取りました。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(676)
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ポルトガル鉄道のシントラ駅前にあります、ベーナ宮殿や周辺各地に行く路線バスもすぐ前から発着しています、そばにシントラのインホメーションもありました、飲食店やお土産屋さんが多くありました、市街地までも5分位で行けます、宿泊時にはスタッフが翌日まで不在でした、入室は前もってメールで知らされた暗証番号を押して入りました、客室はシャワーが不備でいいとは言えませんでした。
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宿泊日前にパスコードが載っているメッセージが届きます。入口横に鍵の入った小さなケースがあるので、コードを押して鍵を取り出します。入口ドアがすごく硬くて苦労しました。鍵をぐっと回したままドアノブにも力を入れて回す必要があります。エレベーターはありません。部屋は3階だったので古い木造建築独特の埃っぽいような匂いの暗い階段を上がりました。部屋自体は新しく改築されていて、とても綺麗で良かったです。最後出る時はケースに鍵を戻すだけです。チェックインもアウトもなく完全に無人対応でした。ペーナ宮殿までは歩いて25分くらいです。バスなどが来て混むより前に到着したい人にはお勧めです。
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ストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で「ペーナ宮殿」は臨時休業となり、予約したチケットもキャンセルされてしまいましたが、せっかくなので外観だけでも見られればと思い、「ペーナ宮殿」に行ってみました。バスも運休なので歩いてみたところ、シントラ駅から1時間ほどで到着しました。やはり門は閉ざされていて、外から外観を眺めようと思いましたが、木々か邪魔であまり見えませんでした。隙間から一部の建物だけ見えましたが、やはりちゃんと中に入らないと満足できないので、今度再訪しようと思いながら宮殿を後にしました。ちなみにリスボアカードを持っていてもネット予約では割引が適用されず、宮殿の窓口でのみ割引になるようなので、よほどの閑散期か日程に余裕がないと割引で入るのは厳しいと思いました。ペーナ道路を下っていくと、道路の復旧作業が行われていて、道路の両脇に、倒れた木や折れた木の枝がうずたかく積まれていて、ストームの被害の凄さを感じることができました。ペーナ道路を下りきったあたりで振り返ると、山の上にペーナ宮殿を綺麗に見ることができました。昼前の時間でやや逆光だったので、午後ならもっと綺麗に見えると...
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「ペーナ宮殿」から歩いて10分ほどで「ムーアの城跡」の入り口に着きましたが、こちらもストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で臨時休業中でした。少し坂を下ると木の隙間から城跡を見ることができました。しかし、やはり間近で見ないと消化不良なので、次回、再訪したいと思いました。
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「レガレイラ宮殿」のあと「シントラの王宮」に行きました。入場料13ユーロがリスボアカードの提示で11.7ユーロになりました。中に入ると、記念碑的な「螺旋階段」があり、その先にはマヌエル1世(1469-1521)の時代に大広間として使われた「Manueline Hall」がありました。19世紀後半の「マリア・ピア王妃のアパート」では、「寝室」、「化粧室」、「リビングルーム」、「浴室」、「ワードローブ」を見ることができました。「Manueline Hall」の反対側には天井に27羽の白鳥が描かれた「白鳥の間(Sala dos Cisnes)」がありました。宴会、音楽の夜会、パーティー、宗教的な儀式や葬儀に使用されていたということです。「セントラルコートヤード」からは厨房の「二本の大煙突」がよく見えました。王室の謁見に最も使用される「Magpies Room」、天井に136羽のカササギ(pega)が描かれている風変わりな「カササギの間(Sala das Pegas)」、中世~16世紀(特にマヌエル1世期)の「王妃の寝室」を通り過ぎると、「更衣室(Camarim)」がありました。かつて王や王妃...