kazekozoさんのクチコミ(332ページ)全6,871件
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投稿日 2014年02月06日
総合評価:3.0
セーヌ川むにはいろいろな見物がある。
絵描きがいたり、水着で日光浴をしていたり、音楽家もいる。
掘っ立て小屋のような古本屋もずらりと並んでいる。
本を見ても訳が分からないが、写真、ポスター、絵はがき、はがきとがらくたのような品が並んでいる。
歴史は古いようだが、こんなことで商売になるのかとおもうくらい、ゆったりとしている。
セーヌの流れのように、時を超えて生き続けている。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2014年02月05日
総合評価:4.0
スティーブン・フォスターは日本では有名だが、米国では知らない人間も多い。
ここバーズタウンは例外。
フォスターとバーボンでもっている町だ。
公園へは、ダウンタウン(といっても小さな町だ)から歩いて30分ほど。
治安の心配はない。
緑の多い起伏のある道を散歩しながらぶらり、ぶらり。
公園はゴルフ場も側にあり、広々としている。
有料のガイドツアーがあり、フォスターが長く滞在していた有力者の邸宅が残っている。
立派なゲストハウスやカフェ兼土産物屋があり、フォスター好きには大いに魅力がある。
公園内には日本でもおなじみのポーズを決めたフォスターの像がある。
公園を歩けば、ついMy Old Kentuky Homeのメロディーを口ずさむ。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月05日
総合評価:4.0
ジャクソンは西部開拓時代の名残を今なおとどめている小さな町。
MUSEUMといっても、展示館、資料館といった規模だ。
これはどこの町に行っても同じ。
日本の博物館のイメージで行くと、がっかりする、念のため。
ここでは、ジャクソンへの入植が始まってからの資料(写真、銃器、農機具、馬や野生動物…)が飾られている。
この町をモデルにした西部劇シェーンについての展示もいくつかあり、観光客の多くはこれが目当てのようだ。
日本語のポスターもいい場所に展示されていて、日本人観光客も訪れることを示している。
小さいながらも土産品コーナーもある。- 旅行時期
- 2011年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
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投稿日 2014年02月03日
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:3.0
スペインの各都市には必ず、カテドラルがある。
大聖堂かどうかは別として、教会が街のど真ん中にある。
バルセロナの大聖堂は、トレドやセビーリャに比べ影が薄い。
その分、大聖堂前の広場では、のみの市があったり、カタロニアのフォークダンスがあったりと、プラスアルファの呼び物、アトラクションがある。
これは曜日によって異なるから、下調べが必要だ。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:4.0
バルセロナ観光の是非もの(must)だそうだ。
となると、教会にもガウディとやらに関心がなくとも足だけは運ばなくてはならない。
ここにはいるのはたいへんだ。
インターネットで予約したものの入り口もよく分からないし、入ったら入ったで、エレベータで上に行くのにも行列。
スペインの非効率さの象徴でもある。
と、なんだかんだと言ったものの、エレベーターで上まで上れば、それなりの楽しさ、感激がある。
もっとも、下りが大変だけれども、ね。
とにかく、行かないことには話は始まらない。
一種の下手物だね。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:4.5
グラナダ・アルハンブラ宮殿と谷間をはさんで向かい合う丘にあるヒターノ(ジプシー)が住み着いた街。
アルハンブラ宮殿、ヘネラリフェとともに世界遺産。
中世ムーア人の統治時代の建築様式を残す一角で、迷路のように曲がりくねった道筋に白壁の家がへばりつくように建っている。
ここの展望台からはアルハンブラ宮殿やグラナダ市内、シェラ・ネバダ山脈が一望でき、多くの観光客が押し寄せる。
また洞くつ住居を改修したフラメンコ酒場(タブラオ)もあり、ここも人気スポットの一つ。
ただし、フラメンコ自体はお粗末。
展望台近くに小さいけれども、庭が美しいイスラム寺院(モスク)があり、中に入ることができる。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:3.0
バイシャとは低地という意味。
コメルシオ広場から北に伸びる。
バイロ・アルト地区とアルファマ地区の丘に挟まれた一帯を指す。
1755年のリスボン地震で壊滅。
その後再開発されたため、リスボンでは例外的に区画整理され、通りは碁盤目状になっている。
リスボン最大の商店街になっており、最新のファッション、貴金属店、レストランが並んでいる。
もちろん、東京から見れば、大いなる田舎町である。
歩道には入れ墨屋(といっても塗り絵方式)も何軒か店開き。
悪い意味の漢字が多く、日本人としては、首をかしげたくなる。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
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投稿日 2014年02月03日
ミリオン ダラー カウボーイ バー ジャクソン (ワイオミング州)
総合評価:4.0
ジャクソン一のレストラン&バー。
街の真ん中にある。
椅子が乗馬の鞍。
足が床まで届かない。
背は高い方なのに(175?)。
カウボーイぱ大男とは限るまいに。
ウエスタンのライブもある。
ここでビールとバッファローのステーキを試せば、もう一人前のカウボーイだ。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:3.0
リスボンの中央部にある広場というか公園。
ごちゃごちゃした町並み、道路が多いリスボンでは、破格のゆったりと広い道路と公園だ。
1902年にイギリス王エドワード7世がリスボンを訪問したことを記念して造営された。
公園内には熱帯植物園もある。
隣はポンバル侯爵広場。
一直線にテージョ川に向かって下る眺めはすっきりとして、リスボンらしからぬ光景だ。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:4.0
リスボンは7つの丘の街。
でこぼこしているが、でこの上には展望台がある。
サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台は旧市街バイシャ地区の西側,
ちょうどサン・ジョルジェ城の反対側にある。
レスタウラドーレス駅からケーブルカー(グロリア線)で丘を登った右側が展望台。
正面にサン・ジョルジェ城をとらえ,右にテージョ川。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:5.0
リスボンの文字通り、下町アルファマ地区にあるファドハウス&レストラン。
暗くなってから、魚料理でも食べようと思ってアルファマに出かけた折り、白いランタンの灯る小さな店からファドの調べが聞こえた。
ふらりと寄ったところ、料理も素晴らしいが、ファドも素晴らしかった。
値段も安かった。
多分、ガイドブックにはないのだろう。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:4.0
リスボンのカルモ通りにあるリフト。」
バイシャ・ポンバリーナの通りとつなぐ。
リスボンの観光名所の一つ。
1900年に着工、1902年完成。
高さ45?。
最上階はらせん面体のはしご段で上る。
テラスからはサン・ジョルジェ城、ロシオ広場、隣のバイシャ・ポンバリーナ地区の素晴らしい眺めが楽しめる。
軽食、バーもある。
はしご段は狭い。
知人がスリの被害にあった。
ご用心、ご用心。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月03日
総合評価:4.0
海外では原則として日本食は食べないことにしている。
サンタフェでは、日本女性をガイド兼運転手として雇った。
彼女は日本レストランにはほとんど行かない。
なにしろ、日本食は高いから。
というわけで、サンタフェで最高の日本レストランに案内してもらった。
こちらも20日以上もアメリカにいれば、たまには日本食もいいだろう。
頼んだのは枝豆、ヒジキのサラダ、イカ刺し、鮭のグリル。
日本の板前がいる。
多くの日本レストランの調理人は中国人か韓国人。
似て非なる日本食を食べさせる。
ここは本物。
イカ刺しも旨かった。
隣に座ったアメリカ人がヒジキのサラダについて聞いてきた。
真っ黒で気持ち悪そうだ。
海藻のサラダと説明して、一口分けたら、気に入って注文した。
ダイエット、ヘルシーにはアメリカ人はだまされる。
味はまずまず、値段は超一流の日本食だった。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2014年02月03日
チャックワゴン ディナー ショー ジャクソン (ワイオミング州)
総合評価:4.0
ジャクソンは西部開拓時代の最前線。
いろいろな゜ショーがある。
ここで幌馬車に乗り、開拓地に向かう。
途中で先住民(インディアン)の襲撃にも遭う。
幌馬車の乗り心地は最悪。
悪路をガタピシ揺れながら進む……といった開拓時代の気分を味わう。
着いた先には木造のバラックがあり、そこで、ダッチオーブンという開拓時代の鉄鍋料理を味わう。
そんなに旨い食物ではないのは当然だ。
開拓者だからね。
食事を楽しみながら、カントリーアンドウエスタンを楽しむ。
気分はむもうフロンティア、開拓者だ。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2014年02月03日






































