miroさんへのコメント一覧(92ページ)全1,921件
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すれ違いでした(^▽^;)
こんにちわ~miroさん♪
miroさんは24日の夕方に京都に到着されたのですね~(*^^*)
私は24日の16:30の新幹線で東京へ戻ったので入れ違いでしたね(^▽^;)
きっとどこか新幹線ですれ違っていたかもですね~(笑)フフ
建仁寺のライトアップ&プロジェクションマッピング素敵です☆
特に襖絵の写真がとっても良い感じで見てみたいな~
法堂の龍のプロジェクションマッピングも迫力ありそう!!
私達はいつも夜は食事をダラダラしててホテルへ帰るだけなので、
今度は夜も色々散策してみようかな~(*^^*)
花見小路は人も少なそうですね・・
夜は海外の方達は早々に宿へ帰られるのかな~
それにしてもやっぱり京都は暑かったですよね(;^_^A
yumiken -
美しい建仁寺
miroさん
こんにちは♪
大人の夏休みってタイトル素敵ですね。
ダブルツリーバイヒルトン京都駅前、ジュータンなど和の雰囲気で海外からのお客さんに喜ばれそう(^^♪
表紙のお写真が幻想的でいいなって
蓮の絵、美しい描写ですね。
建仁寺の夜間拝観、お手入れの行き届いたお庭の木々と青くライトアップされた雲海
音楽も流れているんですね♬わあ、ロマンチック
ここがお寺だと言う事を忘れてしまいそうですね。
夜間拝観は期間限定なんですね。
いつか、行ってみたいな
鴨川の川床、食事をしないといけないのかなって思ってて、こういう使い方も出来るんだって初めて知りました。
続きも楽しみにしています。
ユーユ
Re: 美しい建仁寺
ユーユさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
たっぷり夏休みに付き合った後のご褒美?のような大人の夏休みです笑
京都いろいろなホテルが建っていて、たくさんホテルがありますよね。
急に決めた土曜日泊、どこも宿泊代が高いので、頼みの綱のヒルトン系に。
駅近で便利、きれいだし、落ち着いた感じでよかったです。
建仁寺の夜間拝観は、とってもすてきでした。雲海もハスの絵もきれいだし、法堂のプロジェクションマッピングは、迫力がありました。
ゆーゆさんも、機会があったら是非。
鴨川沿いのお店、それぞれ川床を作っているようです。
鴨川の川床は暑いと聞いていたので、どうしようかなぁと思ったのですが、せっかく近くに来たので味わってみようと。
夜だったので、川風も涼しくなり、気持ちよかったです。
miro
2024年09月07日17時21分 返信する -
夏の京都で、涼を感じる…
おはようございます!miroさん!
淡路に向かう途中に、
大好きな京都に立ち寄られたんですね、
素敵~
夕方からの観光も、良いですね、
建仁寺、行ってみたいお寺なんです。
古刹なのに、新しい試みをどんどん
取り入れていて、すごいお寺ですよね!
襖絵の蓮や、枝垂れ桜の美しいこと、、
さらに、雲海の演出や
プロジェクションマッピング!
色彩が目まぐるしく変わり、
目が離せませんね。
その後、川床で、美味しそうな
かき氷。体をしっかりクールダウン
して、ダブルツリーまで、てくてく。
ホテルのお部屋、京都っぽいインテリアで、
落ちついていて、素敵。
ラウンジのお料理もたくさんあって、
うれしいですよね、美味しそう~(^^)d
次回も楽しみにしています。
ありがとうございました!!
コトラ
Re: 夏の京都で、涼を感じる…
コトラさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
短時間しかいられないのは、わかっていたのですが、京都に立ち寄りたくて、無理矢理、泊まってしまいました。
建仁寺、私も前から行きたくて、夜間拝観、いい機会だわと。
きれいだし、法堂のプロジェクションマッピングは、迫力があってよかったです。
行きは、暑かったので、タクシーで。帰りはだいぶ涼しくなっていたし、かき氷を食べてクールダウンし、川床で風に当たっていたので、歩く元気がでました。
急に決めた土曜日の京都、宿泊費が高くて…
駅近で選んだダブルツリーですが、きれいだし、、落ち着いていたのでゆっくりできました。
miro
2024年09月07日17時11分 返信する -
美しい表紙のお写真(*^^*)
miroさん、こんばんは!(^^)!
なんて素敵な表紙の写真、写っているお2人の後ろ姿もまたいいですね!
大人の夏休み、お楽しみがたくさんですね。
お孫ちゃん達の夏休みとは打って変わって大人なムード♪
淡路に行く前にこんな楽しい京都滞在まで加わるなんて、なんて贅沢な夏休みでしょうか?
うちは夫が夜は動けない(飲むとすぐ寝る(笑))なので夜景やプロジェクションマッピングとは縁遠いのですが、なんとかして行きたくなりました!(^^)!
川床のアイスもいいな、夜なら少しは涼しかったでしょうか?
たくさん歩いてホテルまで、朝はお腹を空かせて美味しい朝食、最高ですね。
続きも楽しみにお待ちしています。
b_b -
うんかい
miroさん、こんばんは(^^)
淡路島に行く前に京都に立ち寄り。こういうのってなんだかいいですよね。
京都のダブルツリー、いいかんじですね。勝手なイメージでダブルツリーってなんとなくビジネスライクな印象をもっていたのですが、全く違いますね(*^-^*)
枯山水に雲海。この幻想的な!たまらなく素敵ですね。みとれてしまいました。
法堂にプロジェクションマッピング。禅寺とのミスマッチというか時代の進化というか、そのコントラストがまたたまらなくいいですね。
8月末の京都。よるとはいえ蒸し暑いイメージがありますが、川床で冷たいもので涼をとる、なんとも風雅ですね♪
ありがとうございました。
HappinRe: うんかい
happinさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
せっかく関西方面に行くので、短時間しかいられないのは、わかっていたのですが、京都に立ち寄だてしまいました。
結果、すてきな夜間拝観を見られたし、川床で涼むこともできたんでよかったかなあと。
ほんとは、もっと長い時間いたかったんですけれど…
土曜日泊の京都、どこも宿泊費が高くて、頼みの綱のヒルトン系に。
ヒルトン関連ホテル、京都にたくさんあるんです。
今回駅近から選んだダブルツリー。
私もあまり期待していなかったのですが、きれいで落ち着いたいいホテルでした。
miro2024年09月07日16時54分 返信する -
建仁寺。
miroさん、こんばんは。
昨年の10月、天井に広がるパノラマのような双竜図が見たくて初めて個人旅行で京都に行きました。街中にあるので便利で良かったなあと思ったのですが、今回の夜間拝観、凄いですね。何という美しさ!頭がくらくらしてきましたよ。
だって、双竜図だけ見ても感激したのに、今回は小原淳作の展覧会でしょ、ハスの襖絵、枝垂桜、何という見事な日本画の数々。実は私、日本画大好きなんですよ。もちろん洋画もいいのですが、繊細で緻密な日本画ならどこまで行ってでも見たい。しかも今回は撮影できるんですね。ああ、羨ましい。
昨年はただの拝観で何も変わったことはなしです。実は私、今回、帯広の六花亭アートビレッジ中札内美術村と言う所に行ったんですけれど、ここにも小原淳作の美術館があり小さな双竜図が展示されているんですよ。でも、撮影禁止です。だから写真もなかったでしょ。本家でも撮影可能なのに、何故、帯広でダメなのかちょっとイライラでした。
それはさておき、ライトアップとプロジェクションマッピング、めっちゃ(こんな品のない言葉あまり使いたくないのですが)、敢えて使います。めっちゃきれいですね。こんな催し、真夏にあるんですね。大概、こういうのは桜の春やモミジの秋に多いので、全く知りませんでした。双竜図まで色が変わるなんて、凄すぎる。絶対に見たいです。
そして、miroさん、さすがです。ダブルツリーバイヒルトン京都駅前、さすが大人の夏休み。和の趣に満ち溢れていて羨ましい。ラウンジではこんな美味しそうな豪華なものもいただけるのですか。私の旅とはやはりいろいろグレードが違い過ぎますね。庶民には羨ましさばかり募ります。
夜の祇園もいいですね。10月には南座方面から四条大橋を渡ってすぐにあるニキニキのお店で可愛い生八つ橋を買ったのがこの辺りの想い出です。でも、私は夜はいつもぐったりで部屋でグロッキーです。
ああ、京都はいいなあ。また、お腹の中の「京都へ行きたい虫」が騒ぎ始めました。楽しい、羨ましい旅行記をありがとうございました。
takaRe: 建仁寺。
takaさん
ありがとうございます。
コメント嬉しいです。
前回京都に行った折、近くにいながら、西国33観音巡礼を優先したので訪ねることができませんでした。
私も双龍図を見たかったので、機会を見ていつか訪ねようと思っていました。
今回、夜間拝観があると知り、関西方向に行く予定があったので、訪ねることにしました。
素晴らしかったです。
厳かな雰囲気と、現代の雰囲気がマッチして、私は素晴らしいと思いました。
takaさんも機会があったら是非お訪ねください。
私も庶民ですが、夫がホテルの会員なのでその恩恵に預かっています。
落ち着いてホテルにいられるタイプではないのですが、便利に使わせていただいています。
夜の祇園に、カフェ利用できるお店があるなんて思わず、入店できてラッキーでした。灯を浴びた祇園の街、すてきですよね。
私も、京都へ行きたい虫、飼って今すぐ笑
takaさんの北海道の花々、すてきですよね。
いつも楽しみにしています。
miro
2024年09月07日08時49分 返信する -
大人の夏休み!
miroさん、こんばんは~
大人の夏休み、なんて素敵な響きでしょう~
子供だけじゃなく大人もたっぷり楽しみたいですからねー
建仁寺の夜間拝観、とても幻想的です!!
枯山水に雲海、そしてプロジェクションマッピングまで。。。
魅力的な景色に惚れ惚れしちゃいました!
ホント、龍も踊っていますね♪
帰り道の川床のアイス屋さんまで魅惑的に見えてきたー(笑)。
ダブルツリーバイヒルトン、しっかり和ですねー
ホテル全体が和になっていますね。
そして、朝食!!
豪華~
おばんざいも好きですが、ヌードルがあるのもイイ!!
そして甘味も♪
甘味はセルフで作るのですか?
それなら、あんこたっぷり盛り付けたい(笑)。
続きも楽しみにしています♪
sukecoRe: 大人の夏休み!
sukecoさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
人を楽しませる以上に、自分が楽しみたいタイプ笑なので、待ち焦がれた大人の夏休みでした。
はじめは、関西方面に行くからには、京都にも立ち寄りたいという思いで、滞在時間は短かったのですが、楽しんで来ました。
建仁寺の夜間拝観は、見どころが多く、おすすめです。
ホテルも、思っていたより、心地よく、朝ご飯もばっちりでした。
甘味自分の盛り付けです。
もっとたくさん食べたかったのですがお腹に余裕がなく、夫に半分手伝ってもらったのが、超残念。
sukecoさんみたいに、好きなものだけ食べればよかったよー。
miro2024年09月07日06時42分 返信する -
夜は涼しそう!
miroさん
鴨川歩き素敵です。
川床でアイス(#^^#)京都してる~(笑)
自分祇園通ったことないデス。
風情ありますね。
夜のタワーも良い感じですね。 -
大人の夏休み♬
miroさん
こんばんは
お孫さんたちの夏休みをちゃんとプロデュースした後は、
大人の夏休み!いいですね。
表紙の写真が、風情があって素敵です。
京都駅近くのヒルトンは、和の設えで落ち着きますね。
建仁寺は夜の拝観があるのですね。
雲海やプロジェクションマッピングで、
昼間と違った雰囲気で魅力的ですね。
天井画の双龍図は、ホントに壮大ですね。
いつ見てもため息が出ます。
川床のアイスクリーム屋さんがあるんですね。
床が気軽に楽しめていいですね。
φ(..)メモメモ
ホテルの朝食は、京都のおばんざいあり、デザートも充実!
どれを食べようか悩んじゃいますね。
私は半兵衛麩が大好きなので、テンション上がります(^^)v
素敵な京都の旅をありがとうございました。
続きも楽しみです。
KRe: 大人の夏休み♬
kさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
大人の夏休み、はーやく来い来いと待ち焦がれていました笑
せっかく関西方向に行くのだから、短時間でも京都に寄りたいと思い、ちょこっとだけお邪魔しました。
建仁寺の夜間拝観、素晴らしくて感動しました。
訪ねて、よかったわ。
鴨川の川床は、暑いと聞いていたのですが、心地よい風が吹いて、氷を食べていたので、快適でした。
半兵衛のおふ、すぐに帰るのなら、買って帰りたかったんですけどね。荷物になるので、京土産は、なし。おふ、おいしいですよね。
この後、台風情報に翻弄されるのですが、しっかり楽しんで来ました。
miro2024年09月07日05時46分 返信する -
幻想的~☆
miroさん こんばんは(^ ^)
建仁寺の夜間拝観とっても素敵ですね~!
枯山水のお庭の雲海が涼を感じるし綺麗で見惚れてしまいます。
表紙の写真も雰囲気あって美しいです☆
屏風や襖絵もどれも迫力があって素晴らしいですが確かに、あのハスの絵は一際目を引きますね(´⊙ω⊙`)
ダブルツリーバイヒルトン京都駅前は館内お部屋もそれとなく和を取り入れた内装が落ち着きもあっていいなぁ~と思います。
浴衣が素敵なデザインですね!!
ラウンジのお料理も美味しそうだし、朝食のおばんざいも惹かれます。
ソフトクリームがあるのでプリオに言わなきゃ☆キラーン
いつか宿泊してみたいと思いました(^ ^)
次は中山観音、楽しみにしています♪
たまスケRe: 幻想的~☆
たまスケさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
夜間拝観、ほんと素敵でした。
絵画展、特にハスな花は、生きているみたいに描かれていて素晴らしかったです。
雲海も見飽きず、双竜も素晴らしかったです。
京都の宿泊代、目を見張るものがありますよね。土曜日泊だったので、どこも高く、頼みの綱のヒルトン系に。
ダブルツリーということもあり、あまり期待していなかったのですが、おもったより、落ち着いて、すてきなホテルでした。
そうそう、私も、朝ごはんのソフトクリームを見てプリオさんの顔(知らないけれど勝手に想像)が浮かびました笑
このあと、中山観音に行ったのですがそここら、宝塚を通って神戸に宿泊。神戸は、素通りでした。でも、たまスケさんの顔(これまた、存じませんが勝手に想像)が浮かびました笑
次の旅行記で、お名前出させてくださいね。
miro
2024年09月07日05時40分 返信する



