ぶらっこさんのクチコミ(6ページ)全536件
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投稿日 2024年10月23日
総合評価:4.0
2007年に完成(完成まで11年)、アブダビの観光名所になっています。
世界最大の手織りのペルシャ絨毯、スワロフスキーと24金のシャンデリア、宝石が埋め込まれたモスクの柱など豪華絢爛な内装が見どころでした。
ツアー現地ガイドさんの話しでは、世界で4番目に大きく、ペルシャ絨毯は5,000メートル、シャンデリアは11トン、大理石はイタリアから取り寄せ、ガラスはベルギーから取り寄せたそうです。
服装のチェックと手荷物検査がありました。
並んで待っている間に服装チェックは行われていたそうです。
女性の服装のドレスコードが厳しかったです。手首と足首を隠す、体のラインが出る服装は不可、シースルーの服装は不可、髪の毛の露出は不可(スカーフなどで隠す)でした。
日本とはシースルーの基準が異なり、少しでも肌が透けるものはダメ、特に白色は厳しいそうです。
ドーム型の建造物から入り、エスカレーターで降りるとショッピングモールのようになっていて、ショップ(カフェ、衣料品、宝飾品など)の間を歩きました。民族衣装も販売されていました。
トイレの隣りにあるモスクのドレスコードを満たす服装やグッズを販売しているショップが賑わっていました。ここで購入してトイレで着替えている人も見かけました。
モール内のトイレで髪にスカーフを巻き、鏡で服装チェックをしてから入口へ向かいました。
入口を入ってから少し歩き、20人ぐらいずつ並んでしばらく待ちました。この間に服装チェックがされていたそうです。手荷物検査を通過して5分以上通路を歩くとモスクの前に出るエスカレーターがありました。ほとんどの人が歩く歩道を利用していましたが、ツアーではカートで移動しました(帰りは歩き)。
エスカレーターで上がると目の前に白いモスクが現れ、外観を見学、回廊を歩きながら内部や中庭を見てまわり、入ってきたところに戻りました。
観光客が多すぎて、フォトスポットでは順番待ちのような状況になっていました。
豪華で美しくて、ドバイから訪れる価値ありでした。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年10月23日
総合評価:3.5
16時にホテルから4WDに乗車しました(運転手+4名)。日本車でクーラーが効いていました。ドライバーからドアポケットにあるエチケット袋の案内がありました。
約50分後、砂漠の入口付近のバギーに乗れる施設でトイレ休憩を取りました。入口左側の土産店内にトイレがありました(トイレットペーパー無し)。お菓子やドリンク、軽食の店もありました。
ここの駐車場で運転手さんがタイヤの空気を少し抜き、砂漠ドライブが始まりました。傾斜のある砂漠を上ったり下ったり、ハイスピードで激しく揺れながら走り、転げ落ちそうで落ちないという状況を約20分間楽しみました。
砂漠の途中で4WDを停めて、砂漠を歩き、幻想的な砂漠に沈む夕日を眺めました。素足で歩く砂漠が気持ちよかったです。同じツアーの人がハヤブサを腕に乗せて写真をとっていました(ガイドさんがチップは10Dhと言っていた)。
道路を約30分走り、砂漠のキャンプサイトに到着しました。中央にステージ、囲むようにテーブルとイス、周囲にテントとトイレがありました。
テーブルの上にはシャワルマとファラフェルの入った紙袋が置いてありました。
ソフトドリンクは無料(料金に含まれている)で、テントのドリンクコーナーへもらいに行きました。ジュースは250ml缶、水は機内食に出てくるようなパックでした。
ビールは35Dh、グラスワインは50Dhでした。
シーシャ、ヘナタトゥー(女性)、民族衣装(男性)のコーナーがありました(無料)。
ベリーダンスが終わるとアラブ料理とバーベキューのビュッフェが始まり、タンヌーラダンスの次がファイヤーショーでした。
グループごとに座席は指定されていましたが、傾斜がないのでステージ付近がオススメです。
帰りは同じ4WDで、砂漠を通らず、ノンズトップでホテルに戻りました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2024年10月23日
総合評価:4.0
巨大な人工島「パーム・ジュメイラ」に建てられた「ザ・パーム・タワー」の最上階にある展望台です。
52階は地上240m、ガラス張りの展望フロア、2021年4月完成しました。
54階は地上250m、低い柵だけの展望デッキ、2022年2月完成しました。
絶景を360度見渡せ、パーム・ジュメイラを一望でき、遠くに「アトランティスホテル」も見えました。
「ナキーナモール」から入り、案内版に沿って歩きエスカレーターを上ってしばらく歩くと入口とチケット売場がありました。トイレ、ロッカー(大きな荷物や大きなリュックは持ち込みできない)、スターバックス、ギフトショップ(ギフトショップと通って出る)がありました。
チケットは何種類かあり、ツアーで利用したのは54階のチケットで、手首にピンクのバンドを巻かれました。「FAST TRACK」を通りましたが、一般の列もガラガラでした。
写真を撮られ(スルー可)、海中の絵のトンネルを通り、床に映された映像を見ながら説明を聞き、シアターで映像を見て、歩きながら展示物を見ると、52階行きのエレベーターがありました。
エレベーターは2台、行きに乗ったエレベーターの壁とて天井のスクリーンは稼働していませんでしたが、帰りは壁と天井に映像が映りました。
階段で54階に上がると絶景、柵や手すりなどの景色を遮るものがなく、「パーム・ジュメイラ」を見下ろすことができ、遠くには「バージ・アル・アラブ」や「アイン・ドバイ」も見えました。
52階は大きなガラス張り、透明の踏台のようなものに上がり景色を撮ったり自撮りをしている人が多かったです。無料の双眼鏡からもよく見えました。
ギフトショップは52階と出口付近にあり、オリジナルグッズやドバイ土産が販売されていました。- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2024年10月23日
総合評価:3.5
7つ星ホテル「バージ・アル・アラブ」を遠くから見るために立ち寄り、敷地内の中庭のような所から撮影しました。
建物内部には、ショップ、レストラン、カフェ、両替所、トイレなどがありました。
土産店には商品がキレイに陳列されており、お値段高めでした。「キャメルミルクソープ」とカタカナでも商品名が書かれていました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年10月23日
総合評価:3.5
ツアーで3泊しました。
宿泊税は1泊あたり1室20Dh、チェックイン時に支払いました。チェックインにすごく時間がかかりました。
レストラン、ジム、プール、バーのようなものがありました。
プールは一般的なものより深くて、足が着かず怖かったと女性から聞きました。
ロビーではケーキとパンが販売されていました。
ホテルの裏側が賑やかな大通りで、小規模なスーパー(食料品と日用品)や飲食店が並んでいました。
裏口から出入でき、ロビーから裏口の間にバーのようなものがあり、夜は音楽がガンガンですごく賑わっていました。宿泊者以外の人たちが利用しているようでした。
朝食はM階のレストランでビュッフェ(洋食とアラビアン料理)、メニューの入れ替えは少しだけ、ライブキッチンはオムレツでした。
朝食は7時からですが、2日目はツアー現地ガイドの依頼により6時半オープンでした。
トイレ、洗面台、シャワー、バスタブが一緒でした。バスタブにお湯をためて入りました。
ドバイのプラグタイプはBFですが、日本のプラグを直接使用できました(ベッドのスイッチをONにしないと充電できない)。
冷蔵庫には6本ドリンク(有料)が入っており、自分で購入したものを入れるスペースが十分ありました。
毎日2本ずつミネラルウォーター(500ml)が置いてありました。
テレビ番組に「NHKワールド JAPAN」があるものの違う番組が放送されていました。
エアコンは22.5度に設定されており、温度を上げても戻ってしまい少し寒かったです。
カードキーが同時に2枚とも反応しなくなることがありました。
ドバイ・メトロのレッドライン「Al Rigga」が徒歩圏内で、ドバイ国際空港からは車で約15分ぐらいでした。
「Deira City Centre Mall」までのシャトルバスが1日3本ありました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
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投稿日 2024年10月23日
総合評価:3.0
ターミナル1はフルサービスキャリアが発着、ターミナル2はLCC各社が発着、ターミナル3はエミレーツ航空とカンタス航空とユナイテッド航空とエア・カナダが発着するようです。
利用したキャセイパシフィック航空は、ターミナル1でした。
駐機場に到着後、Immigrationまでシャトルで約4分でした。
入国審査では、左側のロープに沿って1列で歩き(右側はスマートゲート)、途中で係員が右と左に分けていました。右側に誘導されましたが、右側は窓口が少なく私よりかなり後方にいたのに左側へ誘導された人の方がどんどん窓口に進み入国審査を終えていました。係員がグループごとに窓口へ誘導していました。
税関の表示(左は緑、右は赤)はありますが、台などはなく係員が一人いただけで、ほぼスルーでした。
出口の外で両替をしました。1万円が230Dh(100Dh×1、50Dh×2、10Dh×3)、レートは悪いようでした。
出発フロアには、免税店、土産店、レストランなどがありました。ドバイらしい土産品の価格は観光名所よりは安かったです。お菓子類の種類が少ないので、事前にスーパーなどで購入しておいた方が良さそうです。免税店のレジが少なく、かなり並んで待ちました。
第1ターミナルのAhlan Business Class Loungを利用しました。
コンコースD上位出発フロア(出発ゲート・免税店の上のフロア)にあります。入口には「Ahlan Business Class Lounge」の表示がありませんでした。
狭い上に座席数が少なく、空席が見つからず、ウロウロと何往復もしました。プライオリティパスで利用できるラウンジだから大混雑しているようでした。アルコール、ホットミール、コールドミール、スイーツ、アラブ料理、バーカウンター、シャワールームがありました。一番奥にバーカウンターがありました。
搭乗案内などのアナウンスが無く、ゲートの係員や搭乗客の動きを見て、搭乗の列に並びました。- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2024年10月23日
キャセイパシフィックラウンジ ザデッキ (香港国際空港) 香港
総合評価:3.5
香港国際空港にあるビジネスクラスが利用できる3つのラウンジの中ではこぢんまりとしていて、静かで空いていました。
6番ゲート付近のエスカレーターをあがったところにあります。
Food Hall、Noodle Bar、Showers、Relaxation Roomがありました。
入口付近がソファー席、その隣りがテーブル席、その先がテラス席のようになっていました。
テラス席はすごく明るくて、搭乗口のフロアを見下ろせるようになっていました。ここにNoodle Barがあり、メニューは他のラウンジと同じですが、注文している人は見かけず、スタッフが笑顔でヌードルを勧めてくれましたが、満腹でお断りしてしまいました。
このラウンジにはBarがなく、缶ビールとワインだけだったようなので、アルコール好きには満足できないかもしれません。
Wi-Fiがあり、USBでも日本のコンセントでも充電ができ、空いているのでソファーで寛げました。
帰りにシャワールームを利用しました。シャワールームの受付(入口とFood Hallの間)に行くと個室に案内してくれました。荷物置場、洗面台、トイレ、シャワーブースがありました。化粧水、使い捨て歯ブラシ、ドライヤーはありますが、ヘアブラシはありませんでした。使用後には清掃しているので清潔で、気持ち良く使用できました。- 旅行時期
- 2024年09月
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カジュアルな雰囲気でThe Cofee Loftがあるラウンジ
投稿日 2024年10月23日
総合評価:3.5
香港国際空港にあるビジネスクラスが利用できる3つのラウンジの中ではカジュアルな雰囲気で、全体的に明るかったです。
2番ゲート付近にあり、階段を上りました(エスカレーターなし)。
入口からFood Hall、Bar、Noodle Bar、The Cofee Loftの順で、一人用のソファーとカウンター席が多く、混み合っている印象がありました。
Barで「キャセイデライト」(シグネチャードリンク)を作ってもらいました。キウイとミルクのスムージー(ノンアル)のようで、リピしたくなる美味しさでした。
Noodle Barのメニューは他のラウンジと同じですが、注文している人は見かけませんでした。
The Cofee Loft があるのはこのラウンジだけです。The Cofee Loftには、ガラスケースの中にケーキやクッキーが入っておりスタッフに取ってもらうようになっていました。アイスクリームのメニュー(ストロベリー、チョコレート、クッキー&クリーム)がありました。
このラウンジだけはシャワールームがなく、のんびり寛ぐというよりはドリンクとスイーツを楽しむような感じでした。- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2024年10月23日
総合評価:4.0
香港国際空港にあるビジネスクラスが利用できる3つのラウンジの中では最も広くて、設備が充実、メニューが豊富でした。
65番ゲート付近のエスカレーターを降りた所にあります。すぐ近くに同じ名前のファーストクラスのラウンジがあり間違えそうになりました。
入口からFood Hall、Bar、Noodle Bar、Teahouse、Showers、Relaxation Roomの順につながっており、Teahouse付近から薄暗くなり、奥に進むに連れてどんどん暗くなりゆったりしたソファーが増え、一番奥はベッド(大きなマット)のようになっていて眠っている人もいました。
行きはお昼過ぎで混んでいて、Food HallからNoodle Barまでは賑わっていましたが、Teahouseは静かでガラガラでした。
帰りはお昼前で全体的にすごく空いていました。
Food Hallにもアルコールとソフトドリンクがありますが、シャンパンはBarでオーダーしました。Barではペットボトルのミネラルウォーターをもらえました。
Noodle Barの担々麺とワンタン麺が人気で、点心とご飯ものもオーダーできました。口頭かメニューに指さしで注文するとフードコートで見かける呼び出しベルのようなものが渡されました。
担々麺は、辛くなくどろっとしていてスープを食べるような感じでした。ワンタン麺は、麺がシコシコしていて、ワンタンの海老がプリプリでした。ハーフよりも少量なので、機内食の後でも美味しく味わうことができました。
Teahouse があるのはこのラウンジだけです。Teahouseでは、紅茶や香港茶を選んでポットで提供してもらえました。香港菓子もあり、小ぶりなエッグタルトがすごく美味しくて、帰りに利用した時も食べてしまいました。- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
三陸海岸でとれた魚介類や海藻、野菜、乾物、菓子などを販売する店舗、飲食店、生産者売場、いわて生協が入居しています。
規模は大きくないけれど、魚介類や海藻が新鮮で安かったです。
三上商店で、むきほや280円、宗八かれい煮付け350円、角さつま揚250円を購入しました。
いわて生協ベルフ魚菜市場には、岩手の手土産品コーナーと岩手のワインコーナーがあり、岩谷堂ひとくち羊羹800円、いわて日本ワインコンツェルト(360ml)770円を購入しました。
唯一の飲食店「丼の店おいかわ」は名前を書いて待っている人が多かったです。(「太田屋肉店」の「○i○i食道」は営業していなかった)
宮古駅から徒歩約8分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
1階はお土産処と食事処(個人客)、2階は団体客用の食事処、3階は展望台です。
お土産処には、宮古の銘菓、岩手の海産物やお土産、瓶丼などが並んでいました。
浄土ヶ浜レストハウスオリジナル商品、万能調味料「たつっと浜だれ」「たつっと海老だし」「たつっと味噌だれ」が気になり、迷った末に「たつっと海老だし」を購入しました。
「浜処 うみねこ亭」の大きな窓の外は浄土ヶ浜、1階の窓側席で浄土ヶ浜を眺めながら昼食をとりました。
宮古トラウトサーモン瓶ドン1,600円、毛ガニラーメン980円、瓶ビール500円。
券売機で食券購入、食券の「お呼び出し番号」が呼ばれたら「受取りカウンター」へ取りに行くセルフ方式でした。
ホームページのメニューの「ほたてだし浜ラーメン」が「毛ガニラーメン」に変わっていました。
券売機のメニューには「売切」表示が多くて、ある程度メニューを絞っているのようです。
券売機にはドリンクメニューがなく、「受取りカウンター」の所に目立たないように貼ってありました。
瓶ドンは、メカブとサーモンの上にイクラが少しだけのっていて、醤油だれで味付けされていました。
ご飯にかけて海鮮丼、途中から「たつっと浜だれ」の出汁を注いでお茶漬けにしました。
宮古トラウトサーモンは、脂の乗りがよく、口の中に旨みが広がる美味しさでした。
食後に3階の展望台から見渡した浄土ヶ浜は絶景でした。
最寄りのバス停は「奥浄土ヶ浜」(始発)、「宮古駅前」までは26分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.0
青森県の八戸市まで続いているという伝説から「八戸穴」と名付けられた洞窟です。
「浄土ヶ浜マリンハウス」でチケットを購入して、7人用の「さっぱ船」(小型の磯船)に乗り、浄土ヶ浜湾内の名所を見ながら「青の洞窟」へ行きました。
前から私たち二名、四人連れ家族、船頭さんの順でした。
洞窟に入る時と洞窟から出た時は、海水がエメラルドグリーンに見えましたが、洞窟内では目の前が岩肌で、右側の海水を見たら透明、左の海水を見たら白みがかったエメラルドグリーンでした。
船尾にいる船頭さんの声があまり聞こず、四人連れ家族は、船頭さんの「ウニ、ヒトデ、さかな」に反応していましたが、先頭の私たちには見えない位置で残念すぎました。
洞窟の中にいたのは4分弱だったと思います。
料金は1,500円、所要時間は約20分、ライフジャケットとヘルメットを着用、荷物は持ち込み可です(100円リターン式コインロッカーに預けることもできる)。
「さっぱ船」には沢山のうみねこが寄ってきて、船やヘルメットの上にものってきました。
「浄土ヶ浜マリンハウス」で購入した「かっぱえびせん」をあげていたから余計に集まってきたのかもしれません。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.0
「青の洞窟」に入る「さっぱ船遊覧」が人気、スワン型ペダルボートと手漕ぎボートもありました。
料金は1,500円、所要時間は約20分、浄土ヶ浜湾内の名所を見ながら「青の洞窟」へ行きます。
「予約不要」と書いてありますが予約は出来ず、スタッフに声をかけてチケットを購入しました。
チケット売場では、うみねこにあげる「かっぱえびせん」200円と「レインコート」も販売されていました。。
荷物は船内に持ち込みできますが、リュックはコインロッカー(100円リターン式)に預け、ヘルメットとライフジャケットを装着して、待ち時間なくスタッフの案内で「さっぱ船」に乗船できました。
さっぱ船(小型の磯船)は、2名用と7名用があり、私たちは7名用の先頭に、後ろには家族連れ四人が乗船しました。
7名用は、前から二人、三人、二人、船頭さんの順です。
店内は食堂になっていて、メニューは、焼き物(ほたて、いか、もろこし、うに、あわび)、浄土ヶ浜ラーメン、磯そば、磯うどん、生ビール、ソフトクリーム、コーヒーなどがありました。
「浄土ヶ浜ビジターセンター」から徒歩約5分、ウッドデッキを歩き、トンネルを抜けた海岸付近です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
三陸復興国立公園や浄土ヶ浜の情報や資料を収集できます。
3階はインフォメーションとラウンジ、休憩をしながら資料や展示を見ることができます。
2階は三陸海岸ガイド、映像や写真などの展示があります。
1階は浄土ヶ浜ガイド、浄土ヶ浜の動植物やスタッフによる情報の展示があります。
入口付近にいたボランティアガイドのような人に「さっぱ船」乗り場への行き方を聞いて、浄土ヶ浜のマップをもらい、少しだけ施設内を見学しました。
駐車場やバス停がある入口は建物の3階、地下1階まで降りて外に出ると浄土ヶ浜に続く遊歩道がありました。
「宮古駅前」から「浄土ヶ浜ビジターセンター」路線バスで17分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.0
宮古駅から徒歩約5分の年季の入ったビジネスホテル、窓は開かずオートロックではありませんでした。
テレビやエアコンは新しかったです。
ユニットバスがあるのに客室内に家庭用の洗面台があり、その代わりに荷物置きがあればいいのにと思いました。
冷蔵庫のつまみを回して電源を入れたのにビールが冷えないと思ったらコンセントが入っていませんでした。
1階ロビーには、無料のコーヒー、紅茶、セルフかき氷がありました。
使用しませんでしたが、フロント前の貸し出し品とアメニティが充実していました。
2階のリラクゼーションコーナーには、漫画コーナー、テーブルとイス、コーヒーと紅茶がありました。
2階の休憩処は広い和室で、テーブル、座布団、マッサージチェア、ホワイトボード、巨大扇風機がフル回転していました。
2階のカプセルルームと大浴場は男性専用でした。
2階の朝食会場は広く、朝食時間以外も出入可能でした。
各階の廊下(エレベーター前)には、貸出テーブル、部屋着、空気清浄機能付加湿器、コインランドリーがあり、貸出テーブルは荷物置きとして利用しました。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
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投稿日 2024年09月07日
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投稿日 2024年09月07日
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
大昔の地層が波と風による浸食により残っている岩、中央が男岩、右側が太鼓岩、左側が女岩です。
下部の羅賀層が浸食に弱く、上部の田野畑層が浸食に強いので、上部が大きくなっているそうです。
田老漁港付近から山の中の車道を歩き「三王岩展望台」へ、かろうじて木々の間から「男岩」だけを見下ろすことができました。
さらに歩くと広い駐車場とトイレがある「三王園地」へ、「←三王岩」の看板の横の遊歩道(階段)をひたすら下りると視界が開け海と岩が見えてきて、横から見るというよりは、少し上から見下ろす感じでした。
少し戻って海岸まで下りると、「三王岩」を見上げることができ、田老漁港に続く遊歩道に出られたようです。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
東日本大震災の大津波により建物の4階まで浸水、1階と2階は剥鉄骨だけ、3階は部分的に外壁が残っていました。
宮古市により「津波遺構」として、ありのままの姿で保存されています。
「学ぶ防災ガイド」では、ホテル内部の見学と津波DVDの上映が行われています。
三陸鉄道リアス線「新田老駅」から徒歩約15分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦


































































































































































































