ぶらっこさんのクチコミ(2ページ)全536件
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- 基本情報
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投稿日 2025年07月13日
総合評価:3.5
彦根城が徒歩圏内、移動にも観光にも便利な立地です。
周辺にはコンビニや飲食店はなく、買物や飲食時は西口に行きました。
部屋も備品もキレイで、狭いながらも必要なものは揃っていて、使い勝手がよかったです。
ていねいに清掃されていて、布団がカバーに包まれているなど清潔感がありました。
1階には、ソフトドリンク自動販売機、ウオーターサーバー、アイスマシーン、部屋着、アメニティがありました。
エレベーターは、ドアの外にある黒のカードリーダーにルームキーをかざしてエレベーターの▲ボタンを押すようになっていました。
無料の朝食は6時から9時、15分前には朝食会場の前に学生の集団が50人ぐらい並んでいました。
朝食は部屋で食べることもできますが、使い捨ての容器はなく、朝食会場と同じトレーや器でした。
ご当地ものは「日野菜漬け」、お米は滋賀県産のこしひかり、汁ものは味噌汁、カレー、コーンクリームスープでした。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2025年07月13日
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投稿日 2025年07月13日
総合評価:3.5
滋賀県長浜市の北国街道にある「焼鯖そうめん」発祥の店です。
焼鯖そうめんは、焼いた鯖を醤油やみりんで甘く煮付け、その煮汁でそうめんを茹でる、長浜の郷土料理です。
10時30分の開店直後で60人ぐらい並んでいて、売り切れ終了なので50分待って入店できました。
焼鯖そうめん1,100円、お千代膳焼鯖寿司付2,300円、サッポロラガー赤星(中瓶)660円を注文しました。
お千代膳焼鯖寿司付は、焼鯖そうめん、焼鯖寿司(三貫)、赤こんにゃく、白和え、お吸い物、ながは豆でした。
大きな波のように盛り付けている暖かいそうめんの上にのっている焼鯖のかたまりは、骨までやわらかく、ご飯にのせて食べたいくらい美味しかったです。
注文後3分ぐらいで提供され、飲食時間は20分ぐらいでした。
14時頃には、「営業を終了しました」の看板が出ていて、最後尾の人が 「本日は完売いたしました。」のボードを持っていたので、50分並んで食べておいてよかったです。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2025年05月31日
総合評価:3.5
八丈富士六合目から七合目に広がる牧場、入場無料です。
牧場名には「ふれあい」とあるが、ふれあうことはできず、牧草地の中の遊歩道を歩きながら牛を間近に見ました。
バスガイドさん6名の名前もつけてられているそうです。
遊歩道の突き当たりの展望台のような所からは、三原山、市街地、太平洋、空港を一望できました。
レストハウスには、展示、自動販売機、トイレがありました- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年05月31日
総合評価:4.0
八丈島の中心部にあり、羽田空港からはANAが1日3便運航しています。
空港内には、売店(1ヶ所に3店舗)、レストラン、Information、コインロッカーがありました。
搭乗待合室の中には、トイレ、喫煙所、ソフトドリンクの自動販売機がありました。
空港前の広い駐車場は無料だそうです。
売店は、「民芸あき空港売店」「八丈民芸やました空港店」「八丈エアポート逸品会」です。
八丈島の特産品(くさや、海苔、明日葉など)の加工品がいっぱい、島焼酎の品揃えが豊富で、八丈島ジャージー牛乳を使用した乳製品を除けば、八丈島土産はほぼ揃っていました。
「八丈民芸やました空港店」は黄八丈専門店で、黄八丈の小物、「黄八丈サブレ」を販売しています。着物の形をしている「黄八丈サブレ」はバスガイドさんオススメ、八丈島で製造しており、ミニサイズやバラ売りもあり、お土産に最適です。
黄八丈サブレミニ(バラ袋12枚入り)、焼くさや、あしたばチーズブッセを購入しました。
レストラン「アカコッコ」(10:00-16:30)のメニューは、ラーメン、ぞば、ピザ、パスタ、カレー、カツ丼など。島魚セットには「当店人気」「迷ったらこれ」のポップがありました。
地形(南側にある三原山から吹き降りる風)や気象(濃霧による視界不良)の問題で離着陸が最も難しい空港と言われており、「条件付運航」が多く、羽田からの便が着陸できず戻ってしまうと八丈島発の便は欠航になってしまいます。
八丈島の天気は雨、「搭乗機は出発地(羽田)悪天候のため20分遅れ」の表示がありました。添乗員さんから「飛行機は羽田から向かっていますが、着陸できない可能性があります。」と説明がありました。運航状況の放送がない中、搭乗待合室でまち続け、33分遅れで着陸した瞬間「来た~」「帰れる」と歓声と拍手喝采でした。
八丈島空港からの搭乗日はANA羽田-八丈島就航70周年、搭乗ゲート通過時にミス八丈島や空港スタッフから記念エコバッグのプレゼントありました。- 旅行時期
- 2025年04月
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
総合評価:4.0
八丈島の郷土芸能(東京都無形民俗文化財)の樫立踊りと八丈島太鼓を鑑賞できます。
樫立踊りは、江戸時代に流人や漂流者、江戸と八丈を往復した御用船の乗組員たちにより伝えられた各地の唄や踊りを島人たちが八丈島ならではの盆踊りに綴り合わせたものです。
プログラムは、樫立踊り(12種類)、ショメ節、八丈太鼓、みなさんとご一緒、約25分間でした。
舞台、観覧席、歴史展示、土産売場、カフェ(コーヒーと生パッションフルーツジュースのみ)がありました。
女性用トイレは2階、男性用トイレは建物外の小屋のようなところにありました。
舞台開始前の約25分間は買物、試飲、展示見学を楽しみ、後半の25分間は郷土芸能を鑑賞しました。
添乗員さんから、「10時からの舞台を3つのツアーが予約、阪急交通社の2つのツアーが後から来ます。長椅子の上にプログラムが置いてあるので、中心より右側の前から自由に座ってください。」と案内がありました。
司会と歌の担当が1名、踊りが4名、太鼓が1名で、うち1名の高校生は踊りと太鼓も披露していました。
みなさんとご一緒では、観客4名が舞台にあがり、樫立踊りを披露しました。
土産売場には黄八丈の小物、アクセサリー、置物などがあり、バスガイドさん3名も商品説明や販売のお手伝いをしていました。記念にふくろうの置物を購入しました。
客席後方に島焼酎(情け嶋(芋)、情け嶋(麦)、八重椿)の無料試飲があり、自由に飲むことができました。
大人350円、子供200円です。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
総合評価:3.5
男女別に内風呂と太平洋を見渡すことができる露天風呂があり、露天風呂は奇数日と偶数日で入れ替わります。
玄関向かって右側(露天ひょうたん形)は奇数日が男性、偶数着が女性です。
玄関向かって左側(灯台側)は奇数日が女性、偶数日が男性です。
露天風呂からの眺めはいいのですが、塩分が強く切り傷があるとヒリヒリしました。
ツアーの行程で寄ったのですが、周囲には何もなく、入浴しない人やバス待ちの人は、畳敷きの休憩室(テーブルとテレビがあり)で時間を潰していました。
ドリンクの自動販売機の他に、休憩室の手前の壁の向こう側に無料の給湯器(水、お湯、お茶)がありますが、気づかない人が多そうです。
時間を持て余し建物の外に出たら海を眺めている人たちが「ザトウクジラが見える、潮吹きが見える」と何度も言っていましたが、近視の私には見えませんでした。
入浴時間は10:30-21:30(入場21:00まで)、入浴料金は大人500円(小学生200円)、町営バス坂下・坂上路線「末吉温泉前」下車です。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年05月31日
総合評価:3.5
ツアーで2日目の昼食で利用しました。
古い民家のような造りです。
座敷のテーブルの上に、グループごとに料理がセットされていました。
テーブルの手書きメニューによると、明日葉こんにゃく、とさかのり酢のもの、煮魚、芋、かみなり大根(切干し)、はんばのり、きんば(干しさつまいもの金団)、刺身、八丈こうこう(古漬たくあん)、麦雑炊でした。
刺身はキハダマグロとメダイ、煮魚は鰆南蛮漬けと説明がありました。島雑炊はご飯にのせるそうです。
素朴な味付けの郷土料理が胃にやさしかったです。
島酒(焼酎)450円、明日葉ハイ580円を注文、明日葉ハイは好みの味でした。
お手洗いの入口が建物の外、男女共用で和式、荷物掛けがないのが難点でした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
総合評価:4.0
八丈島の中心部にある熱帯・亜熱帯植物や季節の花が生育している公園です。
昭和37年に約9haが開園、平成6年に約22haが開園しました。
ビジターセンター・温室、林間ゾーン、八丈の森、緩衝緑地・遊具広場、学習の森、世界の森、日本の森、園地ゾーンの8つのゾーンに分かれています。
メインエントランスの「八丈植物公園」の看板の前には、石でかたどった八丈島のオブジェがあり、バスガイドさんが八丈島をバックに写真を撮ってくれました。
「八丈ビジターセンター」(9:00-16:00)は、八丈島の自然を紹介する施設です。八丈島の自然の展示(写真やパネル)、レクチャールーム、光るキノコ、水槽、売店、自動販売機、トイレがありました。
「八丈ビジターセンター」内の「ジェラテリア365」では、「ゆーゆー牧場」のジャージー牛乳を使用したジェラート、フロート、ドリンク、ジャージープリンが販売されていました。ジェラートはシングル400円、ダブル550円。ラムレーズン、明日葉、ミルク、チョコレート、塩ミルク、チョコチップ、カプチーノ、うみかぜ椎茸の8種類。八丈島ならではの明日葉とうみかぜ椎茸のダブルで、素材の旨みたっぷりでした。
熱帯・亜熱帯植物の栽培展示温室では、花木類、観葉植物、果実類など100種類以上の植物が育てられています。
園地ゾーンではキョンを飼育していました。
ツアーでは、メインエントランスからは入り、温室、八丈の森、園地ゾーン、ビジターセンターを約1時間見学。もっと園内を自由にノンビリ歩きたかったです。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
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投稿日 2025年05月31日
総合評価:3.5
「リードパークリゾート八丈島」のグループ会社「八丈島乳業」が運営している牧場です。
最初にいた「ユウタ」と「ユナ」という牛の頭文字を取り「ゆーゆー牧場」と名付けたそうです。
ジャージー牛が放牧されていて、ホテル宿泊者は搾乳の見学ができます。
搾乳時間は、6:30-7:20 /と16:30-17:20の2回でした。
搾乳時間に見学に行くと小屋のような所でエサを食べながら搾乳を待っている牛がたくさんいますが、それ以外の時間に行くと空っぽでした。
耳に名前が書かれた黄色いワッペンのようなものがついていて、自分の名前がわかるらしく名前を呼ぶと搾乳室へ入って行きました。
生産した乳製品はホテルの食事で提供、ロビーで販売されていました。
直営店は、八丈島ジャージーカフェ(スーパーあさぬまとなり)、ジェラテリア365(ビジターセンター内)にあります。
「リードパークリゾート八丈島」から徒歩約5分です。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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太平洋を見下ろして八丈富士を見上げるような立地のリゾートホテル
投稿日 2025年05月31日
総合評価:4.0
ダークブラウンを基調とした落ち着いた雰囲気の広いロビーには、売店、ライブラリーコーナー(本やDVDの貸出)、パソコンコーナーがあります。
自動販売機、製氷機、電子レンジ、コインランドリーが1階にあります。
大浴場(小)は男性用、大浴場(大)は女性用、それぞれ内風呂と露天風呂があり、地下1階ですが斜面にあるので外湯からは海がよく見えました。
座敷の湯上りコーナーには、卓球や輪投げがありました。
自転車とキックスクーターの貸出は有料、屋外プールは夏期のみ営業しています。
屋上では20時30分から「星空鑑賞会」を開催(予約不要、出入自由)、専門のガイドさんが屋上から見える星を説明してくれました。
エコ清掃(タオルの交換、ゴミの回収、アメニティの補充、コップの交換のみ)に協力すると「館内ご利用券(1,000円)」をもらうことができました。
部屋番号200番台は1階、300番台は2階、奇数は海側(太平洋)、偶数は山側(八丈富士)です。
エレベーターがないので2階へは階段で上がり、1階も階段を6段あがりました。
シモンズのベッドは寝心地がよく、ベッドの枕元にコンセントがあり、充電には困らなかったです。
テレビの下にDVDレコーダーあり、ロビーにある貸出用DVDを見ることができます。
カギ(カードキーではない)は1つだけ、大浴場に行く時などは不便でした。
引き出しの中には、島内温泉施設を利用する際のタオルが人数分入っていました。
売店では、八丈島の特産品、ホテルオリジナルグッズ、軽食、お菓子、Tシャツ、アクセサリー、小物などが並んでいました。
ホテル限定販売やゆーゆー牧場のジャージー牛を使った商品など土産店では見かけなかったものもありました。
乳製品(牛乳、ヨーグルトドリンク、プリンなど)、アルコール(島焼酎、レモンビール、ワインなど)、ジェラートなどは、フロントで販売していました。
夕食は、1階レストラン「タルタルーガ」で和食会席料理でした。
直営牧場から届いた八丈島ジャージー牛乳、新鮮な島野菜、近海で獲れた魚をふんだんに使った品々、少しずつ八丈島の味を堪能できました。
1日目のメインは八丈ジャージーミルクと胡麻風味のしゃぶしゃぶ、デザートは八丈ジャージー牛乳の地卵のプリンでした。
2日目のメインは八丈ジャージー牛乳を使った焦がし醤油フォンデュ、デザートは八丈ジャージー牛乳とパンナコッタでした。
朝食は、1階レストラン「タルタルーガ」で和洋バイキングでした。
「八丈島産」のジャージー牛乳、ジャージーバター、平飼い卵、フルーツレモン、明日葉、八丈地魚などを使った、「八丈島産」と食材名の表示があるメニューがいっぱいありました。
ホテルのオススメは直営牧場のジャージー牛乳とホテル内で育てている平飼い鶏の卵を使用したフレンチトーストは、フルーツレモン味と明日葉味の生クリームを添えると、高級スイーツのようでした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満


















































































































































































