ぶらっこさんのクチコミ(4ページ)全536件
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投稿日 2025年01月28日
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投稿日 2025年01月28日
総合評価:3.5
敦賀駅から徒歩約3分、「まるさん商店」の2階にある地魚料理店です。
11時から22時30分まで通しで営業しており、順番受付システムで番号札をとって呼ばれるのを待つ仕組みで、電話登録をすると自動音声で案内がありました。7組待ちだったのでホテルにもどったところすぐに電話があり、待ち時間は10分ぐらいだったようです。番号札と同時に「1F売店値引券」も発券されました。
魚のメニューが豊富、刺身、一品料理、珍味、煮魚、焼魚、丼や御膳もありました。素材は良くて美味しいのですが、全体的にお値段が高めなようです。
隣のテーブルの人達が食べていたお刺身御膳などはボリュームがあり、お得感があるように見えました。
漬けだし410円×2、敦賀真鯛1,080円、たこ天ぷら900円、へしこ焼600円、鯛ときのこ釜飯1,590円、生ビール630×2、常山純米超辛グラス650円、純米酒わかさグラス600円、梵ときしらずグラス650円。
メニューが多くて、紙のメニューで選んで、タブレットで注文でき、明朗会計なのがよかったです。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2025年01月28日
総合評価:3.5
駅前から続くアーケード沿いにあります。
泊まり慣れた東横イン、客室の設備はどこもほぼ同じ、広くはありませんが、コンパクトに必要なものは揃っていました。
1階には、ソフトドリンクとアルコールの自動販売機があり、コンビニと同じか少し安いかもしれません。
ビュッフェ方式の無料朝食は6時30分か、7時10分頃に行ったら空席がなく、空いた瞬間に席をキープして、おにぎりやおかずの補充を待ったりして、なんとか食べることができました。
ご当地メニューは、「赤しそごはんのおにぎり」と「ひじきごはんのおにぎり」、「北前船のカワモトのひじき」が美味しくて土産店で購入しました。
窓からは敦賀駅方面がよく見えましたが、この窓がくせ者で、風の音がうるさくて寒くて目が覚めたら窓が開いていました。こんなことは始めてです。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2025年01月28日
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投稿日 2025年01月28日
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投稿日 2025年01月28日
総合評価:3.5
1999年に敦賀港開港100周年を記念して再現した「敦賀港駅舎」を利用して、2009年に開館しました。
市民から寄せられた鉄道資料や鉄道模型などを展示していました。
1階では、鉄道模型や鉄道部品を展示、映像コーナーで「敦賀鉄道物語」を上映していました。
2階では、写真、時刻表、切符、はさみ、パネル展示などがあり、思いがけず敦賀の鉄道の歴史を知ることができました。
珍しい「トンネル&SLトリックアー」があり、トンネルから飛び出しているSLと記念撮影をしました。
マンホールカードをもらうことができました。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年01月28日
総合評価:4.0
店頭で、炭火で焼いている焼鯖が名物です。
若狭の焼鯖を食べたくて計画した敦賀旅行、新幹線で敦賀駅に着くとすぐに「日本海さかな街」の「はまやき安兵衛」へ向かいました。
店頭では串に刺した鯖を炭火で焼いており、見るからにすごく美味しそうでした。
大きさによって値段が違い、店頭のお持ち帰りコーナーの鯖は1,300円から1,900円でした。
メニューの焼鯖単品を見ると、「さば大1800円前後、さば中1500円前後、さば小1200円前後。※焼鯖単品の値段は計り売りの為、前後する事がございます。」と書いてありました。
私は念願の「焼鯖定食」さば中1,700円(税込)、相方は「鯖の蒲焼き重」1,300円、日本酒500円をオーダーして、二人でシェアしました。
焼鯖は、皮がパリパリ、身がふっくら、脂のノリもほどよく、そのままでも美味しすぎますが、自分で生姜をすりおろして生姜醤油をつけるとごはんが進みました。
本場の「焼き鯖」は美味しすぎ、朝ドラ「ちりとてちん」でみた焼鯖を食べることができて大満足でした。
鯖以外にも海鮮系の丼ややきものもあり、店頭では鯖寿司と焼鯖寿司を販売していました。
壁がなく、外から丸見えなので落ち着きませんが、自分で下膳するシステムで回転は良さそうでした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2025年01月28日
総合評価:3.5
海鮮系の飲食店、鮮魚店、水産加工品店、福井の土産店など、日本海の海の幸がいっぱいです。
福井県の冬の味覚といえば「越前ガニ」、カニ漁が解禁の11月6日より前でしたが、ズワイ蟹、タラバ蟹、毛蟹などがあちこちにありました。
テーブルとイスのある休憩スペースが充実しており、鯖寿司や焼鯖寿司などを購入して食べることもできるようになっていました。
「はまやき安兵衛」での店頭では、串に刺した鯖を炭火で焼いていました。「焼鯖定食」は、小・中・大の3種類、「小」でも十分大きいが「中」1,700円(税込)をオーダーしました。皮はパリパリ、身はふっくら、脂のノリもほどよく、本場の「焼き鯖」は美味しすぎました。
「ぐるっと敦賀周遊バス」ショッピングルートで敦賀駅から日本海さかな街までは14分です。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年01月28日
総合評価:3.5
2024年3月16日、北陸新幹線の金沢-敦賀間開業により、北陸新幹線の終着駅になっています(東京駅から敦賀駅までは3時間17分)。
繁華街は「まちなみ口」(西口)、新幹線は「やまなみ口」(東口)側、連絡通路には、エスカレーターと動く歩道があるけれど、すごく離れていました。
新幹線ホームは3F、ホームにあるのは待合室とソフトドリンクの自動販売機だけでした。
のりかえ改札口は2F、改札口の中にあるのは待合室とトイレだけでした。改札口の外には、おみやげ処(セブンイレブン併設)、待合室、トイレがあり、何もない所だけが広かったです。鯖寿司がすごい勢いで売れていき、どんどん補充されていました。ワンカップ酒やツマミ類の棚はガラガラ、買いそびれてしまいました。
「まちなみ口」の1Fには、案内所、休憩所、セブンイレブン、弁当店、そば・うどん店、コインロッカー、2Fには休憩所と多目的室がありました。- 旅行時期
- 2024年11月
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:4.5
新潟駅での最大の楽しみが「口利酒番所」での日本酒の試飲です。
CoCoLo新潟のメッツ館「ぽんしゅ館 新潟驛店」に併設されており、新潟県内の全ての蔵の酒が揃っており、500円で唎酒ができます。
レジで500円払い、おちょこ(返却)とコイン5枚と交換。マシンにおちょこを置いて、必要な枚数(通常は1枚、2・3枚もあり)のコインを入れて黄色のボタンを押すと日本酒が注がれます。
100種類以上あり、迷ってしまう場合は、壁の黒板に書いてある「今月の推し蔵」、「スタッフオススメの酒」、壁に貼ってある「人気ランキング」や「辛口コース」などを参考にすることもできます。
マシンに書いてあるコメントを読むのも楽しくて、いつもは選ばないであろう、銘柄を選ぶことも。
チェイサー代わりの「和らぎ水」(冷水機)があるので、どんどん飲めてしまいました。
西改札の向い側にあり、場所がわかりづらく、「ぽんしゅ館」が3つあり、さらにわかりづらいのです。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:3.5
新潟港行きのジェットフォイルに乗船する時に利用しました。
改札口のある2階には、両津待合室売店、のりば食堂しおさい、待合室、佐渡観光情報案内所、トイレ、コインロッカーなどがありました。
売店には、コンビニ商品や佐渡土産、うめっちゃ佐渡ブランドや中川製パンもありました。
入口を出ると「シータウン佐渡」があり、通路を挟んで売店と土産店が並んでいました。品揃えは店舗により様々、Tシャツ、小物、菓子、日本酒、海産物加工品などがあり、試飲ができる日本酒サーバー(おちょことコイン3枚で500円)もありました。
1階(入口は建物の外)には、レンタカー屋、飲食店、トイレ(女性用は和式2つと洋式3つ)がありました。
どこも店内は狭いので、大きな荷物を持っていると動きづらく、乗船まで待合室で過ごしていました。- 旅行時期
- 2024年10月
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:3.5
小木港佐渡汽船ターミナル直結の土産店とレストランです。
2階の喫茶・レストランで、ツアーで用意された佐渡のご当地グルメ「天然ブリカツ丼」の昼食、別途ビール中瓶750円をオーダーしました。
タレにくぐらせたブリのフライが5切ご飯のうえにのっており、新潟のご当地グルメ「タレカツ」丼のブリバージョンのようなものでした。
衣が軽くて、あっさりしており、あっという間に完食しました。
隣りは別の団体で、釜めしとカニが美味しそうでした。
1階は土産売場、漁港が近いからなのか、他の土産店と比べて海産物の加工品の品揃えがよかったです。佐渡牛乳カステラとピリ辛佐渡わかめを購入しました。
ミルクたっぷり濃厚な佐渡乳業のソフトクリーム(400円)を食べて、ちょっと物足りなかった昼食をカバーしました。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:3.5
ツアーで小木港にある力屋観光汽船でたらい舟に乗船しました。
佐渡島でたらい舟体験ができる場所は、小木港、屋島・経島、宿根木の3ヶ所です。
ここのたらい舟は2~3人乗り、可愛らしい衣装を着ている船頭さんはすべて女性、入江を約8分間周遊しました。
漕いでみませんか?と言ってくれたので漕いでみたものの進みませんでした。
船頭さん同士で「お願いします」と声を掛けあい、近寄って、お客さんのスマホを渡して写真を撮ってくれました。落とすことはないのかな、とちょっと心配になりました。
たらい舟には桟橋の乗場に並んだ順にグループごとに乗船するのですが、ツアー39名、うち一人参加9名、バスの座席が最後尾だったので22番目で、たらい舟に乗るまで20分も並んで待ち、周辺を散策できませんでした。
乗船時に撮影した写真を皿にプリントして1,800円で販売していましたが、買う人いるのかなと思いました。- 旅行時期
- 2024年10月
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:4.0
ツアー39名が4つのグループに分かれて、約45分間、佐渡小木ふれあいガイドと散策しました。
北前船で栄えた集落、船大工や廻船主の家が残っており、建物の外壁に船板や船釘が使われているものもあるらしいです。ガイドさんの説明がなければ気づかないことばかりでした。
木造の民家が密集しており、建物内部に入れる公開民家(有料)もありました。
この地域で大人の休日倶楽部「宿根木散策編」のCM撮影が行われ、「塩」の看板が目印の「三角家」の前で吉永小百合さんが立ち止まっているポスターのマネをして写真撮影しました。
案内所(探訪マップあり)、トイレ、飲食店がありました。- 旅行時期
- 2024年10月
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:3.5
砂金の展示館と砂金採り体験の施設で、砂金採り体験をしました。
スタッフによる実演と説明がありましたが、声は聞こえていても遠くて手元が見えず、まったく砂金が採れず、腰が痛くなるだけでした。
スタッフに声をかけて近くで実演してもらったところ、皿のゆすり方が違っていて、コツをつかんだ頃には時間切れになってしまいました。
かろうじて採れた4粒はキーホルダーに加工しました。
採れなかったり、見つからなかったりした場合は、スタッフが手助けしてくれ、必ず持ち帰れるようになっていました。
ツアー料金に含まれていましたが、入館料(砂金採り体験料込み)1,200円、加工料1,600円は高すぎのように思えました。
なかなか砂金が採れず、金の展示資料館を見逃してしまったのが悔やまれました。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:3.5
尖閣湾の「第5揚島峡湾」にある観光施設です。
海中透視船で窓越しに尖閣湾第二景から第五景を眺めながら湾内を約15分間周遊しました。船内のガラス張りの床から見えたのは、魚はほんの僅か、ガラスに映っている海中を覗いている人達の顔ばかりでした。15時頃だったからかもしれません。
売店から歩いて、長い階段を降りて、洞窟の中の階段を降りて、ようやく海中透視船乗場に到着するので、足腰の弱い人には難しいかもしれません。
遊仙橋の上とあげしま展望台から尖閣湾を一望、連なる断崖絶壁とキラキラした水面が絶景そのものでした。
映画「君の名は」のロケ地、有名な吊り橋「まちこ橋」は立て替えられており、当時の名残は感じられませんでした。
売店内にある入場券・乗船券売り場の先に施設があり、遊仙橋や展望台に行くのには入場料500円が必要です。
海中透視船の乗船料は1,400円(入場料含む)です。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:4.0
坑道の見学コースは2つ、「宗太夫坑 江戸金山絵巻コース」(全長400m、所要時間30分)と「道遊坑 明治官営鉱山コース」(全長1.7km、所要時間40分)です。
始めての人は「宗太夫坑 江戸金山絵巻コース」がオススメとバスガイドさんが言っており、ツアー39名中37名がこちらを選択しました。
江戸時代に金銀を手で採掘していた様子を人形が再現している坑道の中を歩き、坑道を出ると資料館があり、2階は展示室、1階は売店になっていました。中庭にはカフェと金の鯉が泳いでいる池がありました。
「佐渡金山絵巻」に描かれている採掘作業の様子を再現しているそうで、作業工程と分業していたことがよくわかりました。
坑道内の気温10℃前後、薄暗く、階段が多かったです。
展示室には純金延べ棒の重さを体感する所があり、10人ぐらい並んでいたので断念しました(金塊持出し体験は中止、ケースの中で触るだけ)。
時間があれば、坑道、トロッコ、機械類が保存されている「道遊坑 明治官営鉱山コース」も歩きたかったです。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年01月01日
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:3.5
大佐渡スカイラインとの金井と相川の中間ぐらい、標高約850mのところにある山小屋のような建物です。
展望デッキの周りにはススキが生い茂っており、両津港、小佐渡山脈、国仲平野が一望できました。
建物の内部には、トイレ、テーブルとイス、「波濤」というテーマでの写真展示があり、売店や食事施設はありませんでした。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2025年01月01日
総合評価:4.0
ツアー初日の夕食で利用しました。
農家を改装した建物、畳の上にテーブルとイスがあり、落ち着いた空間でゆったりと食事を堪能できました。
佐渡名物のセット料理が準備されていて、品数が多く、美味しくて、食べ応えがありました。
佐渡うどん(ナガモ練り込み)、かき揚げ(野菜、銀しゃけ、アサリ)、南蛮海老塩麹漬け、いごねり、紅あずまクリームチーズポテトサラダ、玉子焼き、アスパラとシメジ、銀シャケ南蛮酢、青菜、トマト、ずわい蟹など。
その土地の名物を食べることができるのがツアーのメリットと感じました。
ビール中瓶(700円)と真野鶴1合(700円)をオーダーしました。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー







































































































































































































