ぶらっこさんのクチコミ(8ページ)全547件
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
旭川駅から空港バスで約40分、旭山動物園行き、美瑛・富良野行きのバスも出ています。
利発着便の本数のわりには、レストランと土産店が充実しているようです。
1階の到着ロビーの「セブンイレブン」には、北海道土産はありませんでした。
2階の出発ロビーの国内線エリアにはフードコート、国際線エリアには土産店があります。土産店は7店舗、どうしても買いたかった期間限定の「三方六めろん」が販売されていたのは「AIRPORT LILAS」だけでした。店舗によって多少品揃えが違うようです。
搭乗待合室には、「JAL PLAZA」「ANA FESTA」「カードラウンジ」がありました。
「JAL PLAZA」には、生ビール、白い恋人ソフトクリームがありました。
「ANA FESTA」には、生ビール、ハイボール、コーヒー、たこ焼き、弁当、わっぱ飯なんどがありました。- 旅行時期
- 2024年07月
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
JR旭川駅東コンコースにある観光案内所です。
観光ボランティアによる観光案内、レンタサイクル、地場産販売コーナー、飲食コーナーがありました。
レンタサイクルは、シティサイクル、クロスバイク、子供用バイクなど種類が多かったです。
飲食コーナー「駅なか食堂なの花」のメニューは、ラーメン、うどん、そば、やきそば、カレー、豚丼など、全体的にお手頃価格でした。
ホテルに行く前に寄りマンホールカードとパンフレットをもらいました。
「地場産販売コーナー」には、見たことのない旭川のお土産がたくさんあり、翌日空港に行く前に購入しました。
旭川市内で製造している細かい袋物のお菓子や加工品の品揃えがよかったです。
なかでも、北海道産の大豆と甜菜糖で作られた豆菓子「旭豆」145円、378円と北海道産の素材を使った薄焼きせんべい「おりせんやわべえ」140円の二品は初めて見るお菓子でした。
旭川空港では販売されていない品々ばかり、電車やバスの待ち時間に立ち寄ることをオススメします。- 旅行時期
- 2024年07月
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:3.5
旭川駅の南側の庭園、花壇が整備されていました。
南側には「忠別川」が流れています。
遊歩道が整備されており、気軽にブラブラと散歩を楽しむことができそうです。
雨降りだったので「ガーデンセンター」方面まで行いませんでしたが、旭川駅前の「川のボーダー花壇」「疎林テラス」「水路メドウ」には色鮮やかな草花が咲き誇り、十分鑑賞することができました。
6/1から9/29までの土日祝は、ガーデンセンターから旭川駅まで「ガーデン号」が運行しています。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:3.5
旭川駅から徒歩約15分、国道237号沿いの旭川市大雪クリスタルホールの向い側にある道の駅です。
1階は、地産場ショップ、フードコート、ベーカリー&カフェ、観光案内所、大展示場でした。
「地産場ショップ」には、国士無双や男山などの旭川の地酒、北海道の日本酒、焼酎、ワインが並んでいました。旭川の銘菓、特産品が充実しており、和菓子のバラ売りもありました。
旭山動物園グッズもありました。
北海道発北海道のかりんとう屋「北かり」の小分けかりんとう130円、旭川市ならではのお土産を見つけることができました。
ベーカリー&カフェ「DAPAS」では、美瑛産ジャージー牛乳のソフトクリームが美味しそうでした。
楽しみにしていた農産物の直売はありませんでした。
大展示場では、バッグ、靴、時計などが販売されていました。- 旅行時期
- 2024年07月
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:3.5
旭川駅から徒歩約15分、旭川市大雪クリスタルホール内にあります。
「アイヌの歴史と文化に出会う」をテーマにアイヌ文化や資料を展示しており、アイヌの歴史や文化、旭川の自然や文化を学ぶことができます。
「企画展」では、上川の人々とヒグマの関わりを紹介した「ヒグマの民族」が開催されていました。
1階常設展示室「アイヌの歴史と文化」、特別展示室「ヒグマの民族」、地下1階「上川の自然と歴史」の順に見てまわりました。
「アイヌの歴史と文化」についてマンガで説明しており、わかりやすくてすべて読んでしまいました。
パンフレットはなかったものの持ち帰りできる説明資料が沢山ありました。
大人350円、高校生230円、中学生以下無料です。旭山動物園など旭川市内9ヶ所の施設のチケットの半券などを提示すると割引になる制度があり、350円が310円になります。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
北海道の食材を使用したメニューが豊富な旭川の人気居酒屋です。
日曜日19時から2名で予約、入口付近で名前を書いて待っている人々が10人ぐらいいました。
予約はカウンター席だったようですが空いていなくて、カウンター席の周りにある半個室の掘りごたつ席へ案内されました。広くて落ち着いていてラッキーでした。
写真付きのメニューに食欲をそそられ、食べたいものばかりでした。定番メニューの他に「本日のおすすめ」もありました。
お通し330円、盛合せ刺身1,150円、宗八ガレイ830円、帆立フライ650円、塩ホルモン網焼680円、アスパラ塩焼680円、山わさび巻220円。
壁の手書きメニューが気になりまして、「今が旬グリーンアスパラ(道内産)サラダ・塩焼・バター焼・天ぷら」「旭川発祥の塩ホルモン網焼・唐揚」、旬のもの、土地のものは外せません。
ビール(中)550円、小、中、大がありました。旭川の地酒に料理がよく合いました。
すごく気になっていた「白菜こうじ漬け(山わさび付)」が品切れだったのが悔やまれますが、注文した料理すべてが美味しくて、店員さんが元気で動きがよくて、大満足でした。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:3.0
旭川駅から徒歩約13分、「旭川グランドホテル」がリブランドした「街ナカ」ホテルです。
17時20分頃にホテルへ到着すると、ロビーは家族連れでいっぱい、チェックインの長い列に並びました。
チェックイン時には簡単な説明があり、詳しくは「OMOしろくなる過ごし方」を見るようにと。そこにあるQRコードを読み込むとホテル案内が表示されました。自分のスマホで見るのは面倒だし疲れるというのが率直な感想です(客室にはホテル案内の冊子はありません)。
ウエルカムドリンクは入口から遠い目立たない壁側に、その横に無料のソフトクリーム(15時~19時)がありました。動物の蛇口をひねると「とうきび茶」がでてきました。ソフトクリームは、ミルクが濃厚で、ほどよく甘くて、冷たくて、北海道を感じる美味しさでした。
予約したスタジオルームは、ベッドがL字型に配置されていて、一つは窓側、もう一つは壁側です。ベッドの下に大きな荷物を置くことができるけれど、手荷物や小物を置いておくところがないのが不便でした。ベッドの間にあるテーブルを使う時はベッドに座らなければならず、室内にイスもなく使い勝手はよくなかったです。
「OMOカフェ&バル」では、動物ロゴのビールを集めたビアイベント「クラフトビールの
動物園」が開催されていました。
朝食ビュッフェは、「OMOカフェ&バル」で6時からで7時頃に行ってみたところ利用率は3割程度、ビュッフェコーナーも空いていました。食材も味付けも良く美味しいのですが、北海道の食材を使ったメニューが少ないように感じました。スタッフが目の前で盛り付ける「海鮮山わさびごはん」は、少ない具材を隠すかのように山わさびがかかっていて、見た目が写真と違いすぎました。ホテル案内では、ワッフルは「1枚1枚お客様の目の前で焼き上げます」と書いてありますが、焼いてあるものを渡され、あまり暖かくなかったです。
「サウナ」いう名の実態は「大浴場」、夜10時過ぎでも混雑していました。空いているロッカーは2つだけ、10数カ所しかない洗い場は子供連れが多くなかなか空かず並んで待っている状況、バブルバスはほぼ満員、ウォーキングバスで歩きながら洗い場が空くのを待ちました。サウナは暑すぎて1分ですら入っていられませんでした。脱衣所の洗面化粧台は空く気配がなく、びちゃびちゃボサボサの髪のまま「どうぶつラウンジ」で立ちながらドリンクを飲んでアイスを食べて部屋に戻りました。
イベントをチェックして、自分からOMOレンジャー(スタッフ)に声をかけて活用しなければこのホテルに宿泊するメリットを享受できないというのが実感です。
宿泊日が悪かったのかもしれませんが、星野リゾートを体現できない設備とサービスのように感じました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
「正門」から入り、「どうぶつえんからのおしらせ」掲示板で「もぐもぐタイム」と「なるほどガイド」のスケジュールをチェック、みなさん写メしていました。
「もぐもぐタイム」は、10時45分「ペンギン」、11時45分「オランウータン」、14時「レッサーパンダ」、15時「キリン」を見に行きました。
ほとんどの「もぐもぐタイム」は、早めに場所取りをしないと見えないのですが、飼育員による解説を聞いているだけでも「なるほど」がいっぱいありました。
園内マップの番号順(反時計回り)に回り始めましたが、「ほっきょくぐま館」が混み合っており、「東門」まで行って番号とは逆に回ってみました。
「ほっきょくぐま館」は、「もぐもぐタイム」と「シールズアイ」が行列になっていたようです。15時30分頃には「ほっきょくぐま館」はガラガラで、ドーム型の透明カプセルからホッキョクグマを見ることができました。
「東門」は、団体入口になっており、売店とレストランは園外でした。「再入場券」をもらい、売店と東門の外に出てみました。
屋外、屋内、上から、横から、下からと様々な角度から見ることができる施設が多いのも他の動物園にない特徴です。
水中トンネルや円形水槽など、水の中を泳ぎ回っている様子を間近でみることができました。
興味深い手書きの看板、説明、クイズが至るところにあり、全部読んでいたら一日では終わらないので、途中からは素通りしてしまいました。
階段や傾斜が多いけれど、休憩所やベンチが様々な所にあり、食事処や売店も充実していました。
「あざらし館」の円形水槽を泳ぐアザラシ、「もうじゅう館」の金網の下から見上げるヒョウ、「オランウータン館」のスタッフによる説明(もぐもぐタイム)が私のオススメです。
旭川駅から路線バスで35分~45分です。
入園料は、大人1,000円、中学生以下無料です。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
店内で揚げた蒲鉾を購入できます。
遅い時間で、ショーケースに残っていたのは、人気No.1ひら天226円、人気No.2きんぴら、期間限定えだまめ226円、味噌南蛮205円の4種類だけでした。
大好物の「パンロール」が品切れで残念でした。
ひら天、きんぴら、えだまめを購入しました。
揚げ立てのかまぼこは、プリプリしていて、ちょっぴり甘めで、素材の旨みが凝縮されていました。大きくて厚めで食べ応えがあり、ビールにピッタリです。
アレア連絡口付近の壁側に移動していてなかなか見つからず、事前に調べておけばよかったです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
札幌駅から徒歩約15分、斜向かいには「コープさっぽろ」があります。
予約した客室はスーパールーム(上下型ツイン)の二段ベッド、上段のベッドは狭くてハシゴの登り降りが大変、下段のベッドは広くて寝心地がよく枕元に電源があり便利でした。
上段のベッドからもよく見えるぐらい壁掛けのテレビが大きかったです。
冷蔵庫のある棚のとなりの台が動き、使い勝手がよかったです。
部屋のカギはなく、チェックイン時に発行される「暗証番号」でドアを開けるのですが、「部屋番号」と「暗証番号」を記憶するのがいつも大変です。
ロビーに、枕、パジャマ、アメニティが置いてあり、低反発の枕が私のお気に入りです。
無料のウェルカムバーは、18時から20時30分までです。焼酎、ウィスキー、ジン、リキュール、ソフトドリンク、コーヒーの他に、北海道ならではのワインと鍛高譚(焼酎と梅酒)もありました。アルコール好きにはありがたいサービスです。
男女別天然温泉「大志の湯」は、15時から9時まで。広くはないけれど落ち着いた雰囲気でキレイ、旅の疲れが癒やされました。入口手前のモニターに利用状況が表示されていました。女性用のドアは、チェックイン時に渡されたメモに「暗証番号」で開けるようになっています。
無料の朝食ビュッフェは6時30分から9時まで。スーパーホテルは、オーガニックサラダと5種のドレッシング、焼きたてパンが美味しいのです。ドレッシングのお気に入りは、トマトと和風たまねぎです。その土地の食材やメニューがあり、大きめの具がゴロゴロ入っている「北海道ご当地スープカレー」が、ちょっとスパイシーでサラッとしていて胃袋にやさしく美味しかったです。
アルコールとソフトドリンクの自動販売機は一般的な価格、ボスマート(自動販売機でカップ麺、パン、お菓子などを購入できる)がありました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
「北海道ボールパークFビレッジ」内にある北海道日本ハムファイターズの本拠地です。
土曜日のデーゲーム(10時開場予定、14時試合開始)を見に行きました。
座席ごとの料金設定が細かく、購入したSTAR LEVEL(3F) 内野バックネット裏は3,700円でした。
Coca-Colaゲート横のコインロッカーに大きな荷物を入れました。コインロッカーは1階 TOWER 11 GATE、2階セクション210/220近くにもあります。
GATE(入口)では荷物チェックがあり、チケットのQRコードをかざして入場すると、「GOURMET GUIDE」が配られました。フォードショップと選手グルメが豊富で、これを目当てに来場する人もいるかもしれません。
ゲーム開始前と開始直後は、フードショップはどこも行列、2F「七つ星横丁」は歩くのも大変なぐらい混みあっていました。
売り子からビール(サッポロクラッシック)800円、3Fコンコースにある「小樽なると屋」でレモンサワー650円と鶏皮ざんぎ480円を購入しました。
ビン、缶、ペットボトル、飲食物全般は持ちこみ禁止ですが、マイボトルとFビレッジ内で購入したものは持ちこみできます。Fビレッジ「THE LODGE」2Fの「アインズ&トルベ」の商品には「球場内に持ち込みOK」の表示があり、購入した商品にテープが貼られました。
チケットのチェックは入場時だけで、席種に関わらず、すべてのコンコースを歩くことができました。色々な高さと角度から立見ができるようです。
大きなスコアボードは左右にあり、どこの位置からでもよく見えました。
モニターが充実していた、コンコース、飲食店、ショップなど、どこにいてもモニターで試合を見ることができました。
「TOWER 11」1Fコンコース側の壁面に、背番号「11」をつけていたダルビッシュ選手と大谷選手のウォールアートがあり、フォトスポットになっていました。
1Fのクラフトビール醸造レストラン「そらとしば by よなよなエール」の壁面にファイターズ50周年を記念したウォールアートがあり、ファイターズ創業オーナーとレジェンド監督・レジェンド選手が描かれていました。
ほぼ毎試合何らかのイベントがあり、観客を楽しませる設備や仕組みがいっぱいでした。
「ファイターズ超夏祭り」の期間中で、お菓子祭り、縁日、昆虫展、nobodyknows+ スペシャルミニライブが開催されていました。
特別展「日本プロ野球90年の歴史」(パネルやユニフォームの展示)、オールスターゲームで着用した歴代ユニフォームの展示など、試合以外の見どころもたくさんありました。
試合を見ている時間よりも球場内(コンコース)を歩いている時間の方が長かったかもしれません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
北海道日本ハムファイターズの新球場「エスコンフィールド北海道」、宿泊施設、レストラン、ショップ、公園、ドッグラン、アクティビティ施設などがあり、野球観戦をしなくても楽しむことができます。
「F VILLAGE WATERPARK」(7/26-8/25)で水遊びを楽しんでいる人たちもいました。
北広島駅からFビレッジまでは、シャトルバスで約5分、徒歩で約20分です。
シャトルバスは、通常1時間に2本、試合開催日は増便しており、係員が人数をカウントしながらバス車内へ案内していて、長蛇の列でしたが待ち時間は10分程度でした。
スーツケースを持っている人はタクシーを利用していました。(北広島駅のコインロッカーは少なく、すでに満杯でした)。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年08月13日
羽田空港国内線ラウンジ 北ウィング (サクララウンジ) 羽田
総合評価:4.0
国内線サクララウンジは北ウイングと南ウイングにあり、利用する搭乗口に近い北ウイング側を利用しました。
テーブル席、ソファー席、半個室席、カウンター席、窓側カウンター席など様々なタイプの席があります。
アルコール、ソフトドリンク、おつまみなどがありました。
アルコールは、ビール3種類(キリン一番縛り、さっぽろ黒ラベル、アサヒスーパードライ)、サントリージン翠 SUI、サントリーローヤルウイスキーでした。
おつまみは、減塩亀田の柿の種、あられミックスでした。
飲食物の持ちこみは可能なので、ダイニングエリアで美味しいビールとともにコンビニで購入した朝食を食べました。
食後は窓側カウンター席で飛行機を見ながらアルコールを堪能しました。
サーバーから注ぐビールはよく冷えていて、キメが細かくて、美味しすぎてお代わりをしてしましました。
搭乗口よりも高い位置から飛行機の離発着や出発準備(荷物などの積み込みや燃料の給油)を見ながら過ごしました。
ラウンジ奥のエスカレーターを降りると15番搭乗口付近に出ました。- 旅行時期
- 2024年07月
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投稿日 2024年07月20日
総合評価:3.5
渋川駅前プラザ1階にあります。
水沢うどん、湯の花まんじゅうなど、渋川市、吉川町、榛東村の特産物やお土産などを取り扱っています。
渋川駅での待ち時間に立ち寄るのがオススメです。
七味唐辛子、さしみこんにゃく、うどん、グミ、こがねいも(和菓子)を購入しました。
「頭文字D」のマンホールカードをもらいました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年07月20日
総合評価:3.0
伊香保バスターミナルから約8分、渋川駅まで約20分(関越交通)です。
入場券1,500円、動物とのふれあいは有料、都度お金がかかり出費がかさみ、他の牧場や動物園よりも色々なものが高かったです。
ひつじとやぎのおさんぽ(700円)、うさぎのふれあい、うさぎ・モルモットのふれあい(700円)、エサやり体験(400円)、乗馬、馬車、こどもゆうえんち、パターゴルフ、アーチェリーなど。
エサは1つ400円、例えばうまのエサはスティック状にカットした人参10本ぐらいでした。
うさぎ・モルモットのふれあい(10分700円)、えさは別途200円、カゴに入ったままさわることはできますが、持ち上げたり抱っこしたりはできません。
「こどもゆうえんち」のコイン遊具は100円か200円、種類は多いけれど遊んでいる人はいませんでした。
日陰やベンチなど休憩するところはほとんどなく、「うさぎカフェ&ショップ」グリーンリーフで、暑さしのぎと「シープドッグショー」まで時間つぶしをしました。店内は広くて冷房がよく効いていてすごく涼しく、セルフの冷たい水がありました。ソフトゼリーコーヒーは560円、牛を飼っていないからしぼりたて牛乳のソフトクリームではないけど美味しかったです。
11時30分からの「シープドッグショー」を観覧しました。
観覧料は400円、エサ代と同じです。
観覧席は屋根があり前列2列以外は日陰でした。
牧羊犬が吠えながら放牧された羊たちを追いかけ、誘導したり集めたり、大量の羊が放牧場を降りてくる姿は見ごたえがありました。
羊のカラダ紹介の後は、ふれあいタイムで、観客が放牧場に入り、羊に触れたり写真をとったりできました。紐につながれた牧羊犬ともふれあえました。羊は日陰で横になったり草を食べたり、牧羊犬に追っかけられている時とは大違いでした。
伊香保グリーン牧場の入場口脇にある「ショッピングプラザグッディ」には、群馬県の土産や動物たちのオリジナルグッズ(ポストカード150円など)などが販売されていて、「ペヤング」のやきそばが数種類とおせんべいもありました。
そのとなりにある「MOUMOUBAR」は、ソフトクリーム500円、まる天(練物)450円などお値段高めでした。
コインロッカーは敷地内と敷地外の両方にありました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年07月20日
総合評価:3.5
伊香保石段街から徒歩約3分、傾斜の激しい八千代坂の上の方にある温泉旅館です。
伊香保バスターミナル(関越交通バス)と伊香保ロープウエイの不如帰駅からも近くです。
全21室(和室、和室(ツインベッド)、和洋室)、いつもはベッドですが、空室は和室のみだったので、和室「こだまの間」を予約しました。
水回りはリノベーションしたようで、シャワーのみ(バスタブなし)、洗面所とトイレがキレイで使いやすかったです。
部屋のカギと金庫のカギが一つずつ、風呂に行くときなど別々に行動する時は不便でした。オートロックではないので閉め忘れしそうになりました。
部屋のポットにはお湯が入っていて、夕食後に冷水の入ったポットが運ばれてきました。
「こだまの間」は、朝夕ともに3名様までは部屋食、4名様以上は会食場です。
夕食は「上州もち豚しゃぶしゃぶ」プランを予約しました。大きなトレーに一人分ずつのっており、おひつに入ったご飯もすべて同時に配膳されました。熱々で食べられるのは「豚しゃぶ」のみ、天ぷらやホイル焼きは出来たてではないけれど、部屋の移動がなく、周りを気にせず、テレビを見ながらマイペースで食べることができました。
食事終了の連絡をすると食事担当が下善に来て、同時に布団を敷く人がまっていて、お膳をずらしてあっという間に布団が敷かれました。
朝食のおかずは小食の私でも物足りない感じ、地元の名産があればよかったです。
チェックイン後に係の人が部屋(ドア越し)に来て「夕食は6時からお願いします」と言われ、早すぎるので6時30分にしてもらいました。
夕食の下善時に「朝食は8時か8時30分のどちらがいいですか」と聞かれたので8時にしました。
大浴場は2階、露天風呂は6階(最上階)、つながっていないのが不便でした。
大浴場は、浴室が小さめ(約3m四方)、床が表面を特殊加工した琉球畳、お湯は特徴がなく透明無臭に感じました。
展望露天風呂「浮雲」は、 赤城方面を見渡す「あかぎの湯」、榛名方面を見渡す「はるなの湯」、貸切風呂「こもちの湯」があり、「はるな」からの眺めの方がよかったです。洗い場やシャワーはなく、屋根のない小さな湯船のみで、初日は雨が降っていたのでぬるく、翌朝は熱く感じました。脱衣所は、カラーボックスのようなロッカー、雨の日用の管傘が置いてあるだけでした。展望露天風呂の利用時間は、15:00-21:50、6:30-9:30でした。
館内には、低温岩盤浴「ほのか」、美術ギャラリー(無料)、貸切ラウンジ「えりいと」卓球・カラオケ、カラオケルーム、お土産コーナー(温泉むすめに関連した各種グッズの展示・販売あり)などがありました。
ロビーにはソフトドリンクと牛乳類の自動販売機があり、売店でのアルコールの販売はありませんでした。
アルコールメニューは、生ビール(中ジョッキ)880円、瓶ビール(中瓶)790円、地酒(180ml)790円などでした。
ホームページ限定予約特典の「選べる色浴衣」(5種類?)よりも通常のピンクの浴衣の方が好みっでした。
部屋のテーブルの上に置いてある「伊香保テレマップ」(表:宿泊日のテレビ番組表、裏:伊香保周辺観光マップ)に食事処や観光施設の割引券がついていることに帰宅してから気づいたのが悔やまれます。
ちなみに、となりの大きなホテル「伊香保ホテル松屋」は見た目とおり廃業していました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
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投稿日 2024年07月20日
総合評価:3.5
伊香保温泉街(不如帰駅)と物聞山山頂(見晴駅)を結ぶロープウエイです。
所要時間は約4分、15分間隔で運行しています。
往復830円、片道500円です。
伊香保神社から見晴駅(標高955m)までは約1kmの遊歩道があるので、片道だけ利用する人もいるようです。
不如帰駅は5階建て、4階がロープウエイ乗り場と発券所、1階の観光案内所でもらった「マンホールカード」は石段街の風情のデザインでした。
ロープウエイの中には、二人掛けのイスと踏み台が前後に二つずつあり、温泉むすめ「伊香保 葉凪」による伊香保ロープウエイの観光温泉ガイドが流れていました。
「見晴駅」からすぐの所に「ミニ展望台」、徒歩約3分のところに上ノ山公園の「ときめきデッキ(展望台)」があります。
絶景スポットらしいのでが、雨が強くなってきたので、デッキの上にある「輝望の鐘」を鳴らして退散しました。
「見晴駅」には、待合室、トイレ、自動販売機、レンタル傘(入口付近の傘立てにビニール傘が6本あり)があります。- 旅行時期
- 2024年07月
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投稿日 2024年07月20日
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投稿日 2024年07月20日
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投稿日 2024年07月20日
総合評価:3.5
アメリカ合衆国ハワイ州が独立国だった当時の駐日ハワイ王国弁理公使ロバート・ウォーカー・アルウィン氏が夏に別荘として使用していた建物の一部です。
地元の人たちの間で「ハワイ公使別館」「アルウィンさんの別荘」と呼ばれていたそうです。
ハワイ王国公使別邸は入館無料、1階は板の間、2階は畳の間、室内を自由に歩くことができます。家財道具や資料などの展示はありませんが眺めはよかったです。
資料や写真などを展示しているガイダンス施設は有料(200円)。
伊香保石段街の下の方、「伊香保関所」(無料)のすぐ先にあります。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦






















































































































































































