ぶらっこさんのクチコミ(7ページ)全547件
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
三陸海岸でとれた魚介類や海藻、野菜、乾物、菓子などを販売する店舗、飲食店、生産者売場、いわて生協が入居しています。
規模は大きくないけれど、魚介類や海藻が新鮮で安かったです。
三上商店で、むきほや280円、宗八かれい煮付け350円、角さつま揚250円を購入しました。
いわて生協ベルフ魚菜市場には、岩手の手土産品コーナーと岩手のワインコーナーがあり、岩谷堂ひとくち羊羹800円、いわて日本ワインコンツェルト(360ml)770円を購入しました。
唯一の飲食店「丼の店おいかわ」は名前を書いて待っている人が多かったです。(「太田屋肉店」の「○i○i食道」は営業していなかった)
宮古駅から徒歩約8分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
1階はお土産処と食事処(個人客)、2階は団体客用の食事処、3階は展望台です。
お土産処には、宮古の銘菓、岩手の海産物やお土産、瓶丼などが並んでいました。
浄土ヶ浜レストハウスオリジナル商品、万能調味料「たつっと浜だれ」「たつっと海老だし」「たつっと味噌だれ」が気になり、迷った末に「たつっと海老だし」を購入しました。
「浜処 うみねこ亭」の大きな窓の外は浄土ヶ浜、1階の窓側席で浄土ヶ浜を眺めながら昼食をとりました。
宮古トラウトサーモン瓶ドン1,600円、毛ガニラーメン980円、瓶ビール500円。
券売機で食券購入、食券の「お呼び出し番号」が呼ばれたら「受取りカウンター」へ取りに行くセルフ方式でした。
ホームページのメニューの「ほたてだし浜ラーメン」が「毛ガニラーメン」に変わっていました。
券売機のメニューには「売切」表示が多くて、ある程度メニューを絞っているのようです。
券売機にはドリンクメニューがなく、「受取りカウンター」の所に目立たないように貼ってありました。
瓶ドンは、メカブとサーモンの上にイクラが少しだけのっていて、醤油だれで味付けされていました。
ご飯にかけて海鮮丼、途中から「たつっと浜だれ」の出汁を注いでお茶漬けにしました。
宮古トラウトサーモンは、脂の乗りがよく、口の中に旨みが広がる美味しさでした。
食後に3階の展望台から見渡した浄土ヶ浜は絶景でした。
最寄りのバス停は「奥浄土ヶ浜」(始発)、「宮古駅前」までは26分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.0
青森県の八戸市まで続いているという伝説から「八戸穴」と名付けられた洞窟です。
「浄土ヶ浜マリンハウス」でチケットを購入して、7人用の「さっぱ船」(小型の磯船)に乗り、浄土ヶ浜湾内の名所を見ながら「青の洞窟」へ行きました。
前から私たち二名、四人連れ家族、船頭さんの順でした。
洞窟に入る時と洞窟から出た時は、海水がエメラルドグリーンに見えましたが、洞窟内では目の前が岩肌で、右側の海水を見たら透明、左の海水を見たら白みがかったエメラルドグリーンでした。
船尾にいる船頭さんの声があまり聞こず、四人連れ家族は、船頭さんの「ウニ、ヒトデ、さかな」に反応していましたが、先頭の私たちには見えない位置で残念すぎました。
洞窟の中にいたのは4分弱だったと思います。
料金は1,500円、所要時間は約20分、ライフジャケットとヘルメットを着用、荷物は持ち込み可です(100円リターン式コインロッカーに預けることもできる)。
「さっぱ船」には沢山のうみねこが寄ってきて、船やヘルメットの上にものってきました。
「浄土ヶ浜マリンハウス」で購入した「かっぱえびせん」をあげていたから余計に集まってきたのかもしれません。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.0
「青の洞窟」に入る「さっぱ船遊覧」が人気、スワン型ペダルボートと手漕ぎボートもありました。
料金は1,500円、所要時間は約20分、浄土ヶ浜湾内の名所を見ながら「青の洞窟」へ行きます。
「予約不要」と書いてありますが予約は出来ず、スタッフに声をかけてチケットを購入しました。
チケット売場では、うみねこにあげる「かっぱえびせん」200円と「レインコート」も販売されていました。。
荷物は船内に持ち込みできますが、リュックはコインロッカー(100円リターン式)に預け、ヘルメットとライフジャケットを装着して、待ち時間なくスタッフの案内で「さっぱ船」に乗船できました。
さっぱ船(小型の磯船)は、2名用と7名用があり、私たちは7名用の先頭に、後ろには家族連れ四人が乗船しました。
7名用は、前から二人、三人、二人、船頭さんの順です。
店内は食堂になっていて、メニューは、焼き物(ほたて、いか、もろこし、うに、あわび)、浄土ヶ浜ラーメン、磯そば、磯うどん、生ビール、ソフトクリーム、コーヒーなどがありました。
「浄土ヶ浜ビジターセンター」から徒歩約5分、ウッドデッキを歩き、トンネルを抜けた海岸付近です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
三陸復興国立公園や浄土ヶ浜の情報や資料を収集できます。
3階はインフォメーションとラウンジ、休憩をしながら資料や展示を見ることができます。
2階は三陸海岸ガイド、映像や写真などの展示があります。
1階は浄土ヶ浜ガイド、浄土ヶ浜の動植物やスタッフによる情報の展示があります。
入口付近にいたボランティアガイドのような人に「さっぱ船」乗り場への行き方を聞いて、浄土ヶ浜のマップをもらい、少しだけ施設内を見学しました。
駐車場やバス停がある入口は建物の3階、地下1階まで降りて外に出ると浄土ヶ浜に続く遊歩道がありました。
「宮古駅前」から「浄土ヶ浜ビジターセンター」路線バスで17分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.0
宮古駅から徒歩約5分の年季の入ったビジネスホテル、窓は開かずオートロックではありませんでした。
テレビやエアコンは新しかったです。
ユニットバスがあるのに客室内に家庭用の洗面台があり、その代わりに荷物置きがあればいいのにと思いました。
冷蔵庫のつまみを回して電源を入れたのにビールが冷えないと思ったらコンセントが入っていませんでした。
1階ロビーには、無料のコーヒー、紅茶、セルフかき氷がありました。
使用しませんでしたが、フロント前の貸し出し品とアメニティが充実していました。
2階のリラクゼーションコーナーには、漫画コーナー、テーブルとイス、コーヒーと紅茶がありました。
2階の休憩処は広い和室で、テーブル、座布団、マッサージチェア、ホワイトボード、巨大扇風機がフル回転していました。
2階のカプセルルームと大浴場は男性専用でした。
2階の朝食会場は広く、朝食時間以外も出入可能でした。
各階の廊下(エレベーター前)には、貸出テーブル、部屋着、空気清浄機能付加湿器、コインランドリーがあり、貸出テーブルは荷物置きとして利用しました。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
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投稿日 2024年09月07日
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投稿日 2024年09月07日
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
大昔の地層が波と風による浸食により残っている岩、中央が男岩、右側が太鼓岩、左側が女岩です。
下部の羅賀層が浸食に弱く、上部の田野畑層が浸食に強いので、上部が大きくなっているそうです。
田老漁港付近から山の中の車道を歩き「三王岩展望台」へ、かろうじて木々の間から「男岩」だけを見下ろすことができました。
さらに歩くと広い駐車場とトイレがある「三王園地」へ、「←三王岩」の看板の横の遊歩道(階段)をひたすら下りると視界が開け海と岩が見えてきて、横から見るというよりは、少し上から見下ろす感じでした。
少し戻って海岸まで下りると、「三王岩」を見上げることができ、田老漁港に続く遊歩道に出られたようです。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
東日本大震災の大津波により建物の4階まで浸水、1階と2階は剥鉄骨だけ、3階は部分的に外壁が残っていました。
宮古市により「津波遺構」として、ありのままの姿で保存されています。
「学ぶ防災ガイド」では、ホテル内部の見学と津波DVDの上映が行われています。
三陸鉄道リアス線「新田老駅」から徒歩約15分です。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.0
復興の拠点としてリニューアルオープンしました。
ファストフード、とれたろう(産直)、たろう潮里ステーション、道路情報等提供施設、まつばや餅店、善助屋食堂、山長商店、ニューヤマザキデイリーストアが並んでいて、ドッグランもあります。
産直「とれたろう」には、農産物、乾物、加工品、土産品、工芸品、ビン丼などがあり、
「手作りおにぎり/お総菜」のコーナーは完売、農産物は残りわずかでした。
原木しいたけ、田老かりんとう、わかめ、海藻の加工品などを購入しました。
「たろう潮里ステーション」は田老エリアの観光案内所、「マンホールカード」と「水門・防潮堤カード」をもらいました。「三王岩」へのアクセスを聞いておけばよかったです。
新田老駅から徒歩約8分です。- 旅行時期
- 2024年08月
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投稿日 2024年09月07日
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
久慈駅から田老駅(新田老駅で途中下車)まで乗車しました。
始発ですが1両編成の座席は半分以上埋まっていて、山側のボックス席で相席になりました。
海岸線の眺めがよく、絶景が続く海側の座席が人気のようです。
山側は日差しが強く、ブラインドを下ろしたままでした。
「陸中野田」駅で下車する人が多く、徐々に乗客が減っていき、海側に移動できました。
台風5号の大雨の影響で、宮古駅と久慈駅の間で運転を見合わせ、バスによる代行輸送をしていました。
田老駅に列車が到着するとホームに三鉄の係員が待っていて、代行バスの利用有無を確認、駅前に停車している代行バスへ案内、宮古駅到着時に乗車券を回収(運賃精算)していました。
代行バスは観光バスのようなバス、キレイでエアコンの効きがよく快適に移動できました。
東北銀行のイメージキャラクター「キキ&ララ」が沿岸各地の観光名所を巡る様子をデザインしたラッピング列車「とうぎん×キキ&ララ」列車にも乗ることができました。- 旅行時期
- 2024年08月
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
三陸鉄道の待ち時間に立ち寄りました。
物産館、展示ホール、地場食材レストランがありました。
物産館は、農産物、生鮮食品、加工品、土産品、琥珀など品揃えが豊富でした。
朝ドラ「あまちゃん」の「ミス北鉄コンテスト」のロケ地です。
あまちゃんの衣装を着て記念撮影ができました。
久慈駅から徒歩約10分です。- 旅行時期
- 2024年08月
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.0
JR久慈駅のとなりにある観光スポットです。
1階は、観光案内所、カフェ、朝ドラ「あまちゃん」のロケやセットの紹介展示、「今週のあまちゃん」(イラスト)の展示がありました。
2階・3階は、図書館です。
屋上には三陸鉄道や駅前が一望できる「展望室」があります。
朝ドラ「あまちゃん」ファンにとっては魅力的で楽しめる施設でした。
「さかなクン」がデザインしたマンホールの蓋のマンホールカードをもらいました。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.0
JR久慈駅に隣接しており、待ち時間に寄ってみました。
久慈産の琥珀、リトアニア産の琥珀、琥珀アクセサリー、琥珀化粧品などを販売していました。
岩手県久慈市とリトアニアのクライペダ市は姉妹都市なので、リトアニアチョコレート550円、リトアニアビール550円も販売されていました。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:3.5
駅車に向かって左側が三陸鉄道の久慈駅、右側がJRの久慈駅です。
三陸鉄道の駅舎には、観光案内所、土産コーナー(三鉄オリジナルグッズ、特産品の販売)、三陸リアス亭(ウニ弁当の販売、うどん・そばの提供)、券売機がありました。
朝ドラ「あまちゃん」の舞台、あまちゃんの衣装を着て記念撮影ができました。
駅長と副駅長を演じた杉本哲太さんと荒川良々さんが名誉駅長と名誉副駅長に就任した辞令書がありました。
JRの駅舎は2013年に琥珀をイメージしたオシャレな駅舎に改装、待合室は広くてキレイで居心地がよかったです。
改札窓口、みどりの窓口、コインロッカー、待合室がありました。
「久慈琥珀プラザ」が隣接しています。- 旅行時期
- 2024年08月
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.5
8月の土曜日、八戸駅11時6分発、久慈駅13時2分着のランチ、個室車両に乗車しました。
申込(利用)は2名~4名、2名でも個室利用が可能、3号車の4人掛けは海側で2人掛けは山側です。
1号車コンパートメント個室車両(7室)、2号車ライブキッチンスペース車両、3号車オープンダイニング車両(4人掛け×3、2人掛け×4)の3両編成です。
車内のデザインのモチーフは、東北地方の伝統工芸です。
東北の食材を使ったオリジナルメニューが、オープンキッチンから運ばれ、三陸の海を眺めながら食事を楽しむことができました。
2号車の入口付近に「景観のおしながき」が置いてあり、八戸線の乗務員がおすすめの見所を紹介しています。
発車前には、アテンダントさんの挨拶とウエルカムドリンク(スパークリングアップル)の提供がありました。
発車後は、ドリンクのオーダー、前菜、メインディッシュ、食事、デザートの順に運ばれ、
グラスの空き具合をみながらドリンクの希望を聞いてくれるきめ細やかなサービスでした。
蕪島神社や種差海岸などのビュースポット付近ではスピードを落としたり停車したり、車掌さんによる観光案内もよかったです。
沿線住民が大漁旗を振って出迎えてくれた場所が2ヶ所ありました。
雄大な東北の景色、美味しい料理とワイン、親しみのあるサービス・・・観光列車がより一層好きになりました。
2024年4月~9月の往路のメニューは日本料理
【MENU】
前菜
・冷製茶碗蒸し 焼うに 枝豆 出汁ジュレ
・ホヤともずくの香味酢
・茄子揚げ浸し
・とうもろこし 摺りながし
・いわいどりの塩麴焼き
・出汁巻きたまご
・南蛮漬け
・さつまいもレモン煮
・酢取り茗荷
メインディッシュ
・国産牛のロースト
・玉ねぎ醤油 アスパラ 山葵 塩漬黒胡椒
食事
・ちらし寿司
・帆立真丈 沢煮仕立て
デザート
・水ようかん マンゴーピュレ
・山椒のラングドシャ
・わらびもち
DRINKメニューには「お好きなだけ」書いてある、いわゆる「飲み放題」です。
白ワインと赤ワインは岩手産、日本酒とシードルは青森産でした。
ビールとノンアルコールビールは小瓶でした。- 旅行時期
- 2024年08月
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投稿日 2024年08月13日






















































































































































































