かっちんさんへのコメント一覧(27ページ)全530件
-
ここに来たかった!!
かっちんさん、こんばんはー♪
夕張本町の旅行記ありがとうございます!
ここです!去年の夏に行きたかったのはここだったんですー!
が、逆方向の黄色いハンカチ広場を目指してしまったので、お目にかかれず。。。
レトロな看板達と、、、
やっぱり廃屋が目立つんですね(--;)
ホテルのメロン食べ放題いいですね!
甘そうー(о´∀`о)
ついにJRが夕張への鉄道も廃止を表明しましたね。。。すごくすごく残念ですー涙
さらに廃墟が増えそう;
こうしてかっちんさんの旅行記で見れたのは嬉しいです!が、やっぱり自分で行きたくなっちゃいました(笑)
ステファニー -
ひまわり会場?
かっちんさん
醒井の旅行記を見ていただいたようで。
日本はひまわり会場っていうか、ちゃんと整備した所が多いですね。
スペインでひまわりと言えば、アンダルシアですが、私が住んでいるバルセロからジローナ方向に約2時間走れば、ひまわり畑が広がりますが、畑に入って撮ってたら、あいつ、なにやってんだ?って感じで。で、ひまわりも日本のように行儀よくないです。 個性的なものが多いです。
大将 -
迫力有る催しでしたよね
楽しませていただきました!
自分も翌日行ってました(旅行記作成済み)が、将門は夜見たので、此処まで細かい描写を理解してませんでした。
また狭い通りで演じる方が更なる迫力を感じますね。
にしても、凄いのに意外と知られてないのは勿体無い気もしますが、これから文化遺産に登録されると人が押し寄せるようになるのでしょうね。それはそれでどうかと思います(^_^;
ひまわりには全然注意を払って無かったので、次も楽しみにしております♪
-
愛国駅
かっちんさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
小生が広尾線に乗車したのは、昭和61年(1986年)3月で、日高本線から終点 様似から国鉄バスに揺られ、襟裳岬を経て広尾に着いたものでしたが、国鉄バスは途中から客が小生1名となり、運転手と話しながら進んだものでした。
ところで、愛国駅構内で保存されている9600型蒸気機関車ですが、19671号機は、大正12年(1923年)に上野機関庫配置で、関東大震災発生当時、上野駅構内に駐機し、翌日該構内で火災で焼損被災した経緯を有しております。
小生も。鉄道省が編纂した関東大震災に関する記録を精査していて、初めて気づきました。
横浜臨海公園 -
1日1便
かっちんさんへ
立て続けにmoonです。
札沼線・・・・。
私が夫と行った時のような旅はもうできないのですね。
寂しい。
10月に約3年ぶりに九州に行くのですが、3年前は有人駅だったのに
去年から無人駅になってたり・・・・仕方のないことですが寂しいです。
moonより -
ちかぶみ駅
かっちんさんへ
こんにちわ。
素晴らしい古き駅ですねぇ。
一人PCの前で少々興奮してしまいました。
私としたことが、この駅は全くのノーチェックでした。
来月、旭川方面に行くのですが、ここに降りれる時間が全くないのが残念でたまりません。
少しだけ駅巡りするつもりですが、時間があまりなくて・・・・・(涙)。
旭川のホテルも、なんとも素晴らしい景色と列車の姿が見られて、
すごーく良いですね。
まだ雪が残る山々と、旭川の街並みが素敵でした。
かっちんさんの旅行記を読むと、非常に知識が増えます。
ありがたいです。
これからも、なかなか追いつけませんがゆっくり読ませて頂きます。
moonより -
おもいおもい咲いている様子がほほえましいですね。
かっちん様
はじめまして
ひまわりと電車のコラボいいですね!
先日 私もひまわり畑で夏を感じて参りました。
広大なひまわり畑で、個々のひまわりが
おもいおもい咲いている様子がほほえましく
拝見させて頂きました。
今後共よろしくお願い申し上げます。
honey
-
稲むらの火に投票有難うございます
かっちんさんへ
初めて書き込みさせて頂きます。
この度は稲むらの火に投票していただき有難うございます。
どの辺がよかったのでしょうか。
もし宜しければご感想など戴けると嬉しく思います。
宜しくお願い致します。
nakaohidekiより
2016年08月11日13時50分返信するRE: 稲むらの火に投票有難うございます
nakaohidekiさん
こんにちは。
タイトルにひかれて旅行記を拝見しました。
村人たちに異変を知らせた「稲むらの火」を知ることができました。
津波の恐ろしさを世に伝えるには、過去の出来事を記録に残すことが大事だと痛感しました。
「稲むらの火の館」内は撮影禁止だったかも知れませんが、展示内容の写真と解説があるともっと理解できたかな と思っています。
かっちん2016年08月11日17時42分 返信するRE: RE: 稲むらの火に投票有難うございます
かっちんさんへ
さっそくご感想有難うございます。
実は稲むらの火の館には入館していません。
別の用件で近所に立ち寄ったため、ついでに写真に収めこれを旅行記にいたしました。
稲むらの火の話しはラフカディオ・ハーンや戦前の国定教科書にも書かれているのですが、意外に世間に知られていないため、もっと知ってもらおうと思い書き記した次第です。
今後とも宜しくお願い致します。
nakaohidekiより
nakaohidekiさん
>
> こんにちは。
>
> タイトルにひかれて旅行記を拝見しました。
>
> 村人たちに異変を知らせた「稲むらの火」を知ることができました。
> 津波の恐ろしさを世に伝えるには、過去の出来事を記録に残すことが大事だと痛感しました。
>
> 「稲むらの火の館」内は撮影禁止だったかも知れませんが、展示内容の写真と解説があるともっと理解できたかな と思っています。
>
> かっちん2016年08月11日18時16分 返信する



