k2ugさんのクチコミ(28ページ)全1,019件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年03月25日
-
投稿日 2017年03月25日
-
投稿日 2017年03月25日
総合評価:3.5
宿泊したホテルの近くだったので、立ち寄りました。
1549年にザビエルが鹿児島にきて、1年ほど滞在し、キリスト教や異文化を伝えたのは、歴史の教科書にも載っている史実ですが、公園に記念碑があるとは、鹿児島にきて初めて知りました。
1949年、ザビエル来日400年を記念して公園が造られたそうですが、ザビエルの銅像のほかに、薩摩出身のベルナルドとヤジロウの像もあったのは、やはり鹿児島ならではというのか、物語を感じさせてくれました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 天文館から歩いて5分くらい
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 空いていた
- 見ごたえ:
- 3.0
- 記念碑と銅像
-
投稿日 2017年03月24日
総合評価:4.0
幕末に、反射炉を設置して製鉄して大砲や鉄砲を製造したり、蒸気船を建造したり、さらには洋式紡績工場を開設するなど、多くの業績を残した集成館事業は、薩摩国の発展ばかりでなく、のちの明治維新後の日本の国力増強と殖産興業の礎となりました。
11代藩主の島津斉彬(1809~1858)の博学と先見性は素晴らしく、その事績をしのぶことができて、とてもよかったです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 仙巌園のとなり
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 仙巌園と共通入場券
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 込み合ってはいなかった
- 展示内容:
- 4.0
- 島津家の歴史など
-
投稿日 2017年03月24日
-
投稿日 2017年03月22日
-
投稿日 2017年03月21日
総合評価:4.0
イオン鴨池店内で夕食を取ろうと見て回り、定食にしたかったので立ち寄りました。
店内は落ち着いた雰囲気で、接客も丁寧で、ゆっくり食事ができました。
しょうが焼き定食を注文しましたが、味・量ともに満足できました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- イオン鴨池店内
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 大いに満足
- サービス:
- 4.0
- 丁寧な接客
- 雰囲気:
- 4.0
- 落ち着いた雰囲気
- 料理・味:
- 4.0
- 口にあった
- 観光客向け度:
- 3.0
- 観光地ではないが電停前なので
-
新メニュー?
投稿日 2017年03月21日
総合評価:3.5
天文館に近いホテルに宿泊していたので、夜食を取ろうとアーケード内をぶらついて、吉野家の看板があったので、立ち寄りました。
2階席もありましたが、ひとりなので1階のカウンターにしておこうと席を探し、店内はけっこう狭苦しい感じで、レジを中心にカウンターが分かれていて、レジ脇の隅に座りました。
牛丼を注文しようかと思っていたのですが、目の前にあったメニューに「豚スタミナ丼」とあり、定食もできるようなので、「豚スタミナ定食」510円を注文しました。
にんにく風味で、スタミナがつきそうでした。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 天文館のアーケード内
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 妥当な価格帯
- サービス:
- 3.0
- マニュアル通りのサービス
- 雰囲気:
- 3.0
- 店内は狭い
- 料理・味:
- 3.0
- 全国チェーンの味
- 観光客向け度:
- 3.0
- 地元の人が多かった
-
投稿日 2017年03月21日
総合評価:4.0
鹿児島市内に到着したのが21時を回ってしまいましたが、空港からのバスを降りてホテルまでの道順はわかりやすくて、すぐにわかりました。
遅くなってしまいましたが、丁寧な対応で、親切にしてくださいました。
客室は、ベッドとユニットバス、テレビなどが置かれた机、いすという典型的なビジネスホテルのつくりでしたが、ゆっくりからだを休めることができ、価格などを含めて、大いに満足できる滞在でした。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 天文館電停から徒歩5分くらい
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- リーズナブル
- 客室:
- 3.0
- ベッドとユニットバス
- 接客対応:
- 4.0
- 丁寧な対応
- 風呂:
- 3.0
- ユニットバス
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食はロールパンやコーヒーなど
-
投稿日 2017年03月21日
-
投稿日 2017年03月21日
総合評価:4.0
地方空港によくある「空港の歴史」のパネル展示や、飛行機の模型などが展示してあるコーナーかと思い、ざっと一回りしようと入って行きましたが、意外と展示物が本格的で、出発前に見ていたら、時間を忘れて、乗り遅れそうになるところでした。
鹿児島空港の歴史のパネル展示ももちろんあり、航空機の部品の実物は、迫力がありました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 鹿児島空港内
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 空いていた
- 見ごたえ:
- 4.0
- 航空機の部品の実物など迫力あり
-
投稿日 2017年03月21日
総合評価:2.5
鹿児島空港から鹿児島市内へ行くバスを利用しました。
到着ロビーから、外へ出てすぐにバス停があり、自動券売機で切符を購入したあと、停車していたバスに乗り込みました。
リムジンバスは、鹿児島県内各地のほか、熊本県や宮崎県の方にも出ているようでした。
鹿児島市内へは、南国交通といわさきバスの2社の路線があるようでしたが、料金は同じで、鹿児島中央駅前や天文館などには、必ず向かうようです。- 旅行時期
- 2017年03月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 割高感あり
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混雑していた
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 到着ロビーを出てすぐ
- 車窓:
- 3.0
- 空港周辺は茶畑もある
-
投稿日 2017年03月20日
総合評価:3.5
国内線ターミナルの3階へ行き、展望デッキで、出発前のひとときを過ごしました。
飛行機が並んでいる向こう側には、雄大な山なみが見晴らせ、素晴らしい景色でした。
飛行機の離着陸も多い感じで、退屈せずに過ごすことができました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 鹿児島市内からバスで1時間弱
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 空いていた
- 見ごたえ:
- 3.5
- 景色がいい
-
投稿日 2017年03月20日
-
投稿日 2017年03月20日
総合評価:3.5
とりあえず観光の情報を仕入れようと、鹿児島中央駅の改札口の前にあった案内所に立ち寄りました。
案内係の人がいるカウンターの横で、いくつかの印刷物をもらいました。
今回は滞在期間が短いため、市内だけの観光になりましたが、次回は知覧や日置などにも足を伸ばしたいと思いました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 鹿児島中央駅改札口前
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混雑している
- 見ごたえ:
- 3.0
- リーフレットは豊富
-
投稿日 2017年03月19日
-
投稿日 2017年03月19日
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:3.0
平安時代後期の真言宗の僧・俊寛が、平氏打倒の謀反を企てたとして、喜界ヶ島へ流された際、船出した場所として記念碑が建てられていました。
平家物語では、流された3人のうち、2人は恩赦されたものの、俊寛だけは赦されず、迎えにきた船に取りすがって、役人に振りほどかれ、島に取り残されて地団駄を踏んだ様子が描かれていて、中学で学習した時に、その望郷の念を思うと気の毒にもなって記憶にとどめていたのですが、その俊寛が船出した場所が鹿児島のこの地であることを知ると、ふとそのようなことを思い出しました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 中町通りに近い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観光客はいなかった
- 見ごたえ:
- 3.0
- 石碑と説明板
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:4.5
市電・市バスの一日乗車券を販売しているとのことでしたので、購入しました。
入ってすぐのテーブルの上に、リーフレットが多数置いてありました。
観光案内などの印刷物もいくつかもらい、バス停の位置なども親切に教えてもらえました。
鹿児島の印象がとてもよくなりました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 西郷隆盛銅像の横
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時々観光客が入ってきた
- 見ごたえ:
- 3.0
- 観光名所のリーフレット多数
-
投稿日 2017年03月19日




































































