ippuniさんへのコメント一覧(174ページ)全2,616件
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パリはすべてを持っている街!
おはようございます、ippuniさん。
遅ればせながらお誕生日おめでとうございます。
モロッコで素敵なバースデイを迎えるはずだった
のに残念ですね。
海外情勢は現地でしかわからないことが多いです
ね。普段ですら安全の保証はないのだからやはり
辛い選択でも自重するしかないのでしょうね。
でも何故ホテルも航空券もキャンセル料を払い後
は戻ってくるのでは?
アルザスに行ってからフランスが大好きになり、
べるの中ではイタリアと競っています。
どちらも小さな街までも素敵すぎて行きたいところ
が次から次へ。
パリはすべてを持っている街だと思います。
素敵なレストランでは食通をうならせ、ルーヴル美術
館などでは一般の人から美術愛好家たちが集まり、市
で規制されている素敵な建物たち、街の中心には広い
公園がありセーネ川が流れのんびりお散歩ができ、ブ
ランドショップが立ち並び色々な人たちの欲望を満た
してくれるそんな街。
だからたくさんの人から愛され続けるのだと思うのだ
けど。
パリの冬はどんよりして暗いですがもう3月元気を出
して下さい。
べるは今までけっこう日常生活で嫌な目にもあってきま
した。一生懸命頑張って自分でどうにまならない事って
けっこう多くて。でもだから最近はどん底に落ちるほど
強くなっている気がします。
「転んでもただでは起きない」
嫌な目にあってもそれにめげずファイトです。
byまほうのべる -
パリはすべてを持っている街!
おはようございます、ippuniさん。
遅ればせながらお誕生日おめでとうございます。
モロッコで素敵なバースデイを迎えるはずだった
のに残念ですね。
海外情勢は現地でしかわからないことが多いです
ね。普段ですら安全の保証はないのだからやはり
辛い選択でも自重するしかないのでしょうね。
でも何故ホテルも航空券もキャンセル料を払い後
は戻ってくるのでは?
アルザスに行ってからフランスが大好きになり、
べるの中ではイタリアと競っています。
どちらも小さな街までも素敵すぎて行きたいところ
が次から次へ。
パリはすべてを持っている街だと思います。
素敵なレストランでは食通をうならせ、ルーヴル美術
館などでは一般の人から美術愛好家たちが集まり、市
で規制されている素敵な建物たち、街の中心には広い
公園がありセーネ川が流れのんびりお散歩ができ、ブ
ランドショップが立ち並び色々な人たちの欲望を満た
してくれるそんな街。
だからたくさんの人から愛され続けるのだと思うのだ
けど。
パリの冬はどんよりして暗いですがもう3月元気を出
して下さい。
べるは今までけっこう日常生活で嫌な目にもあってきま
した。一生懸命頑張って自分でどうにまならない事って
けっこう多くて。でもだから最近はどん底に落ちるほど
強くなっている気がします。
「転んでもただでは起きない」
嫌な目にあってもそれにめげずファイトです。
byまほうのべるRE: パリはすべてを持っている街!
まほうのべるさん、再び(^^)
お誕生日のメッセージありがとうございます。
モロッコの旅費は1円も戻って来ませんでした。
飛行機はeasyjetだったのでキャンセルすら出来ずチケットを捨てましたし、
ホテルは3箇所予約していて1箇所は2週間前までキャンセル無料でしたが、
キャンセルしたのは2週間を切っていたので逆に請求が来る始末。
あとの2つはこちらから頼んで全額事前に振り込みさせてもらってました。
(モロッコではあまりカードを使いたくなかったのと、現金もたくさん持ち歩きたくなかったので)
だからキャンセルしても払い戻しの件に関してはこちらからお話しませんでした。
キャンセルしたのはあくまでもこちらの都合ですからね。
パリには確かに何でもありますね。
多くの分野の人が集まっている珍しい都市だと思います。
写真映えもするし、街を歩いているだけで楽しめますしね!
私ももっともっとカメラを持ち歩く機会を作ろうと思っています(^^)
日本社会でもきっと嫌なことがたくさんおありでしょうね。
その殆どが個人では解決が難しい理不尽なことだろうとお察しします。
転んでもただでは起きない、その根性で正義感を忘れずに頑張って下さいね。
もうすぐ春ですね。
また旅行記に春の喜びを語ると思いますが付き合って下さいね。
ippuni2013年03月03日23時59分 返信する -
美しい音楽と風景ですね・・・
ippuniさん
シェルブールの雨傘を聞きながら、
旅行記、拝見しました。
しみじみ、美しいパリの風景とマッチしているなぁ・・・と思いました。
私も1度だけパリに行ったことがあります。
その時感じたことは、
どこを切り取っても絵になる風景だということでした。
どうしてこの街に、沢山の画家が集まったのかが分かるような気がしました。
絵の題材に事欠かないからです。
どうしてこの街から、素敵なお洋服が生まれるのかも分かりました。
石造りの建物に、お洋服がとても映えると感じたからです。
逆に、日本の古都、京都や鎌倉の景色を、パリ滞在中に想いました。
あの景色には、着物がとても美しく映えると思いました。
住んでいると、色々と困難なことがおありになるのですね。
それでも、パリをさらに知ろうとする
ippuniさんの態度は、素晴らしいと思います。
旅するうさぎRE: 美しい音楽と風景ですね・・・
旅するうさぎさん、こんにちは!
パリの旅行記を早速見てくださってありがとうございます。
音楽も聞いて下さってありがとうございます(^^)
そうですね、パリには多くの人を魅了するものがたくさんあると思います。
だから全世界からあらゆる人が集まって来るのだと思います。
確かに洋服というものは石畳によく似合いますね。
着物も日本の古都によく似合いますね、本当に絵になります。
私は疑問に思っていることは最後まで追求しないと気が済まなくて(^^;;
自分の住んでいる街はどこでも出来れば好きになりたいですしね!
どうしても主観が入ってしまいますが良い所も悪い所も旅行記を通じてご紹介出来ればと思っています。
ippuni
2013年03月03日23時22分 返信する -
根深く奥深い人種問題
こんばんは、ippuniさん。
鉛色の雲が覆う日がほとんどの欧州の冬。毎日がそれだと気分も滅入りますよね。
太陽が顔をのぞかせた時、それはもう生命の息吹のように活動的になるのもわかります。
私はフランスにはまだ2回しか行ったことがないけど、嫌な思いをしたことはまだないです。
日常的にそんなに嫌味を言われるのですか?
フランス嫌いの人ってそんなに多いの?
何だか想像出来ない現実なんですが、言葉がわかる分、嫌な事も聞こえてしまいますよね。
たかだか数日間だけのツーリストにとっては、いいことしか目に入らないし、美化した綺麗な部分しか残らない。
生活をすると、それはいいことばかりじゃなく、マイナスな面も多々あると思います。
でも、何だかちょっとショックだな(T_T;)
るなRE: 根深く奥深い人種問題
るなさん、こんにちは!
るなさんはヨーロッパの冬のグレーを体験なさっているから、
青空の喜びを共感していただけたようで嬉しいです(^^
私も実はフランスに旅行で来ていた時は何も感じなかったんですよ。
だからこの国からご招待頂いた時に大きな躊躇いもなくお受けしたのです。
国としては最大限優遇してくれていますが、やはり生活面では一般の人と関わりますからね。
観光と住むのではその国に対するイメージが変わってくるのと同じように、
現地の人にとっても、観光客と在住の外国人とは持っている印象が違います。
先日書き込みして下さったももんがあまんさんへのお返事の欄に少し長いけど状況を書きました。
もしご興味がおありでしたら読んで見て下さい(^^
旅行は非現実を楽しむためにするものですから、
綺麗なところだけ見て、癒されて、それで良いんだと思います(^^)
私も国内旅行時は、日本から来た観光客だと言っています。
そうすれば嫌な思いもせずに済むし、楽しめますからね!
以前とある田舎町で個人経営の宿に泊まったんですけどね、
帰ってからオーナーからとてもショッキングなメールが来ていました。
侮辱と共にこの次からはうちには来るな!って。
今考えただけでも、手が震えてドキドキします。
るなさんには、フランスに来てたくさん素敵な場所を見て素敵な体験をして欲しいです(^^)
ippuni2013年03月01日18時57分 返信するRE: RE: 根深く奥深い人種問題
> 観光と住むのではその国に対するイメージが変わってくるのと同じように、
> 現地の人にとっても、観光客と在住の外国人とは持っている印象が違います。
> 先日書き込みして下さったももんがあまんさんへのお返事の欄に少し長いけど状況を書きました。
> もしご興味がおありでしたら読んで見て下さい(^^
☆はい、実は最初の書き込みをする前に拝見しました。
それを読ませて頂いたから、余計に何だかショックだったんですよね( ; ; )
文字だけでは到底説明出来ない部分もあると思いますし、まして掲示板なんてところには書き込めないこともあるでしょう。
またお会いした時にでも、聞かせて下さい。
>
> 旅行は非現実を楽しむためにするものですから、
> 綺麗なところだけ見て、癒されて、それで良いんだと思います(^^)
> 私も国内旅行時は、日本から来た観光客だと言っています。
> そうすれば嫌な思いもせずに済むし、楽しめますからね!
☆なるほど………。
まず、観光客と在住者への差別なんてのもあるわけですね。
でも、ホントなぜ???って思っちゃいます。
> 以前とある田舎町で個人経営の宿に泊まったんですけどね、
> 帰ってからオーナーからとてもショッキングなメールが来ていました。
> 侮辱と共にこの次からはうちには来るな!って。
> 今考えただけでも、手が震えてドキドキします。
☆ホントに????何がそんなに嫌なんだろうか。
ますますショックです。
>
> るなさんには、フランスに来てたくさん素敵な場所を見て素敵な体験をして欲しいです(^^)
>
☆私は綺麗なフランスしか知らない。それはフランスに限らず、旅先で嫌な思いって記憶にないんです。
助けられたり楽しませてもらったりと、いい思い出しかないの。
いつかパリに住みたいなんて思うけど、こりゃ考えものですな(。-_-。)
まっ、私の場合はお気楽な考えで、住みたいなんて言ってるだけですが。
るな2013年03月02日00時46分 返信する -
な・なんと!
ippuniさん☆
こんにちは♪
ギリシャ旅行、素敵〜♪と拝見してたら、なんとポーランドにも行かれたのですね!!!
次の旅行記が、とっても楽しみです(*^_^*)
実は、2年前の中欧旅行を決める時に、ポーランドも入った10日間のツアーが第一希望だったのですが、私一人しか申込まなかったので、催行にならなかったんです(^_^;)
なので、ポーランドには興味津々でーす(^_-)-☆
ギリシャも、今は色々大変みたいだから、とてもいい時に行かれましたよね(*^_^*)
遺跡大好きなので、憧れます♪
ガブ(^_^)v -
外国の言葉が聴き取れる人の悩み(?)
こちらにもお邪魔いたします。
シャルトルは、一週間前の旅ですね。
おお〜〜、素晴らしいお天気!!
強風が雲を吹き飛ばしてくれたんですかね。
パリの冬って、曇りが多いのですか?
冬のヨーロッパ旅行は、私は結構好きです。
どんよりしたのも日が短いのも、そして旅行代金が安いのも。
でも、それは旅行だからですよね。
住むとなると、ちょっと滅入るかも。
同じ所を訪れたら、覚えているわけでもないのに、同じものを撮影することってありますよ〜。
うふっ、お気に入りの窓を撮りましたね。
私は以前に登った山に、再度登ったときによくそれをやります。
それも、変哲のない岩や曲がり角なんですよ。笑える。
川辺の家って、欧州にはよく存在するようですが、窓からものを落としたら困りものですよね。
テーブルクロスの上のパンくずを、外に捨てるにはちょうどいいかな。
魚のえさになるし。
川の増水とかって無いのかしら。
フランスでは、アジア人=中国人 なんですか〜。
以前ベルギーで「ニイハオ」って声をかけられたので、私って中国人みたいな顔してるのかなと思ったんだけど・・・。
そうよね、欧米人に中国人と日本人、韓国人の区別はつかないですよね。
私だってフランス人とドイツ人の区別はつかないわ。
「一言」でモヤッとしちゃたんですね。
フランスには東洋人への偏見があるのかな。
読んでいて私もちょっと悲しくなりました・・・。
でも、いい景色を拝見できて嬉しかったです。
RE: 外国の言葉が聴き取れる人の悩み(?)
ホーミンさん、再び(^^)
雲一つない青空って気持ちが良いですよね。
パリの冬はグレーの日が殆どで、滅多に晴れないし、滅多に雪も積もりません。
だから雪が積もった日は、子供も大人も雪合戦。
歩いていたり車を運転しているとあちこちから雪が飛んできます。
川辺の家の窓から物を落すって考えたこともなかったけど、
本当にその通りですね。落としたら最後!と思うと窓も開けられないですね。
フランスでの人種差別は根が深く話せば長くなります。
似てるから分からないというのはうわべの理由で、
彼らにとっては私達が何人だろうが関係ないんだと思います。
フランスの人種差別に関しては先日書き込みしてくださったももんがあまんさんへのお返事の欄に少し長いけど書いて見ました。もしご興味があれば読んで見てください。
勿論、彼らの一言で気分を害したわけではありません。
旅行記には書きませんでしたけど、彼らの話には続きがありました。
旅行と生活ではその国にたいして受ける印象が違うのも事実ですが、
こちらの人にとっても、観光客と在住の外国人に対する考えが違います。
色々書き出すと止まらなくなってしまうのでこの辺にしておきますね(^^;;
ippuni
2013年03月01日04時53分 返信するRE: RE: 外国の言葉が聴き取れる人の悩み(?)
おはようございます。
お返事ありがとうございます。
> フランスの人種差別に関しては先日書き込みしてくださったももんがあまんさんへのお返事の欄に少し長いけど書いて見ました。もしご興味があれば読んで見てください。
拝見しました。
とても興味深かったです!!
フランスに限らず海外に住む親しい友人を持っていないので、こういう事はあまり考えたことがなかったです。
旅行ではそんなに気分を害した記憶はありません。
旅行者は一過性で、お金を落としていく人たちだからですかね。
フランス語が全然わからないこともありますが。
もっと詳しく知りたい気もしますが、私も今回はこのへんにしておきます。
これからの旅行記にまた気になることが出て来たら、その時に・・・。
ポーランド、懐かしいです。
唯一ホームステイした国です。
アップを楽しみにしていますね。
2013年03月01日08時28分 返信する -
徹夜明けの観光
ippuniさま
こんにちは。
徹夜でメテオラを観光されたのですか?
だいじょうぶでしたか?
8月だから暑かったでしょうに。
暑い夏に徹夜して観光したら、私なら倒れてしまいそうです。
メテオラの岩山って、街の近くにあるんですね。
ほぉ〜、ちょっと意外です。
ピラミッドも砂漠の真ん中にぽつんとあるものだと思っていましたが、実際に行ってみたら街のすぐそば。(◎o◎)
メテオラもそんな感じなんですね。
それにしても、すごい場所に修道院を建てたものです。
どうやって建てたんでしょう。
信仰の力はすごいですね、こんな所に修道院を建てちゃうのですから。
現在はエレベーターで上まで昇れるのですか?
そんなものは造っちゃいけないのかな・・・?
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久しぶりの青空?
ippuniさん、こんにちは。
シャルトルの青い空も、シャルトルブルーも美しかったですけど、気分的にもちょっと同じ色になってしまいましたね・・・。
そうそう、ピカシェットの家って知らなかったんですけど、モザイクが細かくて、こういうのって近くで見ると
いまいちよく分からないんですけど、少し離れてみると意外にも統一感があってきれいですよね。
このピカシェットの家に行く途中、振り返った時に見えたシャルトル大聖堂は、存在感たっぷりで素晴らしかったです♪
残念なことに、人種差別問題はどこの国にでもありますよね。 勿論アメリカにもありますけど、
幸い私自身は醜い差別を受けたことがないので(しかも、中国人と間違われたこともほとんどないです)、
日本人にとってはフランスの方がそういう体験が多いのかもしれない、という印象を受けました。
でもこれは、アメリカには移民に対してよりも、黒人と白人の差別というもっと根深い
今だに続いている長い負の歴史があるからかもしれません。
ippuniさん、すれ違った親子に「日本人」だと訂正しなかったんですね。
言った後の反応って、そんなに醜いものなんですか? 全く想像できません。
あと、カフェで2階席に案内してもらえなかった理由(彼らの建前としての理由)が気になります。
最近はSNSの普及で、酷い扱いや差別を受けると、すぐにその口コミが広がるようで、
アメリカでは最近立て続けにそういったことがニュースになりました。
(これからは、レストランなどのサービス業は戦々恐々でしょうね・・・w)
サウスピーチ :)
P.S. ちなみにシャルトルは、夜の3Dライトアップを見てみたいと思ったのですが、
時間がなくて今回は断念です。
RE: 久しぶりの青空?
サウスピーチさん、こんにちは!
ピカシェットの家は小規模だけど、可愛い所もありました。
写真を撮ってはいけないって言うのがネックですね。
私は知らずに撮ってしまいましたが(^^;;
人種差別は国によって形態が違って来ますよね。
私もアメリカやスイスに住んでいた時には何も感じませんでした。
フランスに来てからですね。
先日ももんがあまんさんに頂いた書き込みのお返事に少々詳しく書いたので、
もしご興味があれば読んで見てください。
> ippuniさん、すれ違った親子に「日本人」だと訂正しなかったんですね。
想像して見てください。
私たちがあるレストランで食事をしていたとします。
隣の席には(移民かもしれないけど)白人の家族が楽しそうに夕食を食べています。
ふと子供が私たちの存在に気づきじっと見つめてきます。
それを見た親が子供にこう教えます。
「彼らは中国という遠い東の国から来たんだよ。自分の国は貧しいからフランスのようなリッチな国に移住してくるんだよ。...」と。
話は盛り上がってみんな楽しそうに移民問題について語っています。
彼らは私たちに話しかけたわけではなく、隣にいた私たちが聞いてしまっただけなのです。
私たちは気分を損ねます。だって移民でもなければ中国人でもないのですから。
でも楽しい家族団欒の夕食の席にわざわざ行って
「私は日本人です。...」と言えますか?
言ったところで何も起こりません。
彼らにとっては私達が何人であろうと関係ないからです。
> あと、カフェで2階席に案内してもらえなかった理由(彼らの建前としての理由)が気になります。
これはただ混んでいただけだと思います(^^;;
こちらはアメリカのように法律でしっかり守られていないですからね。
多分私が刺されても、警察は犯人の見方をするでしょうね。
ippuni
2013年03月01日00時49分 返信する -
青空が少ない冬・・・
ippuniさん、こんばんは〜。
生まれてからずっと、関東地方の太平洋側に住んでいるので、冬は寒いけどたいがい晴れで乾燥している・・ので、北国のどんより曇り空や雪の日々・・とか、ヨーロッパのどんより暗い冬の日々・・っていうのが、いまひとつ実感わかないんですよ〜。
たま〜に青空・・といっても、なんかやっぱり、他のシーズンよりも風景がくすんだ感じにも見えますね!
今や、どこに行っても中国人・・と思われる・・・はびこってますからね、あのうるさい人たち・・・。観光地なんかでも、ニイハオ〜!とかよく言われますもんね・・・。わかる人には、服装などで区別つくとかいいますけどね・・・。ま、観光客としてなので、無視してそれでいいですが、暮らすとなると、色々な差別とか・・苦労が多いのでしょうね・・・。気にしない・・って人もいるかもしれませんが、ippuniさんは、繊細な方のように思いますし・・・。
せっかくの青空の下のプチ旅行も、嫌な思いをされて、がっかりでしたね・・。
めげずに、日本人!(と、旦那さまは韓国人!)がんばれ〜!!
こあひるRE: 青空が少ない冬・・・
こあひるさん、こんにちは!
そうですよね、私もこんなに自分が太陽を浴びたがっていると気づいたのは最近ですもの^^
雪でも降ってくれればまた違うんでしょうけど、ここはただひたすらグレーな日が多くて…。
私は普段は適当な性格なんですけど、「差別」とか「人権」とか「誤解」とか、
討論の余地のある内容となると、黙って聞き逃したり無視したり出来ないんです^^;
あと「なんで???」と思うことも納得がいくまで問いたださないと気が済まなかったり…。
私は「国境」だの「人種」だのといった言葉は好きではないけど、
自分は日本出身と言うアイデンティティは持っているから他のどの国に間違えられるのも嫌なものです。
世界には色々な国があるんだよ、ということを知って欲しいと言うか…。
話すと長くなるのでここまでにします^^
ippuni2013年02月27日19時26分 返信する -
シャルトル、懐かしいです!!
ippuniさん、こんにちは。
冬の北陸旅にご投票、ありがとうございました。
普段住んでいても見ることのできない雪景色を楽しんできました。
以前パリで「リッツ」・・ではなく、「リッツ」近くの安ホテルに滞在しましたが、その時2度目のシャルトル訪問をしました。モンパルナス駅で駅員にシャルトル方面行きの列車のホームをたずね、日本語式発音のシャルトルの発音をフランス語風?にして聞いたのですが全く通じません。しばらくして分かってもらいましたが、その時のシャルトルの発音、いやー驚きました(笑) 通じないわけですよね。
シャルトルではippuniさんと同じように教会の裏に出て川を渡って散策しましたので、旅行記を拝見しながら当時を思い出して楽しみました。
ぽんちゃん2013年02月27日18時40分返信するRE: シャルトル、懐かしいです!!
ぽんちゃんさん、こんにちは。
雪の積もった北陸の風景に癒されました。
こちらこそ、素敵な旅行記を見せて頂いてありがとうございます。
ホテルリッツの周辺は治安も良いし観光では何より便利ですよね。
私も友人がパリに来た時はあの周辺を進めています。
シャルトルの発音、確かに(笑)
日本語と共通している部分って「シャ」しかないですからね。
実は何気に発音している「J」もフランス人に言わせると違うんですって。
最初の頃は私たちが発するボンジュールやジャポンと言った発音も汚く聞こえると言われました^^;
シャルトルはこれといった観光地ではないですけど、
しずかでフランスの生活を少し垣間見ることが出来る程よい町ですよね。
ご投票いただき、ありがとうございました。
ippuni
2013年02月27日19時11分 返信する



