カスピ海さんへのコメント一覧(7ページ)全322件
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ドンムアンにてニアミス(笑)?
同じ時期、スクートにてドンムアンを利用しました。
でも、1泊3日でキルギスとはすごいとしか言えませーん!!
カスピ海さま、私が行きたい、モンゴルとカザフスタンに行ってる・・・と思ったのですが、私が行きたいのは、モンゴルとウズベキスタンでした。
Ayaさまおすすめのカオニャオマムアン、召し上がったのですね・・・。
甘いのが苦手な私はカオニャオマムアンの感想は差し控えるとし、マンゴーは激ウマ!
私がバンコクへ行く理由は、馴染みのニューハーフの子たちのお店で飲むことと、マンゴーを食べることです(笑)。あと、屋台めしも・・・。RE: ドンムアンにてニアミス(笑)?
usagiさん
こんにちは
コメントを書いてくださって、ありがとうございます。
> 同じ時期、スクートにてドンムアンを利用しました。
えー、そうだったんですね。
スクートも乗ってみたい飛行機です。
> 私が行きたいのは、モンゴルとウズベキスタンでした。
私も、、ウズベキスタンに行きたいです。^^
あのあたりの観光大国ですよね。
> 甘いのが苦手な私はカオニャオマムアンの感想は差し控えるとし、マンゴーは激ウマ!
あれは、びっくりする代物なのでしょうか、やっぱり。
毎朝、朝ご飯これでもいい、と言いましたら、信じられないー、と周りに返されました。
> 私がバンコクへ行く理由は、馴染みのニューハーフの子たちのお店で飲むことと、マンゴーを食べることです(笑)。あと、屋台めしも・・・。
ええ!? すごいっっ(@@) 馴染みのニューハーフって、、
カッコいいバンコク遊びをされていますね。
ほんとうにおいしいものがいっぱいで、
ぐうう、おなかが鳴ってきました〜 また経由地はバンコクで!
2016年11月26日09時01分 返信する -
今後の参考まで・・・
私は今年は韓国へは行かなかったのですが・・・
数年前、韓国時代劇にはまっていた時に、江原道の江陵に行きました。
目的は、船橋荘(http://www.konest.com/contents/spot_mise_detail.html?id=7349)見学でしたが、近くには5万W札に書かれている「栗谷李珥」の家もあります。
韓流ブームの頃は、日本人観光客がたくさん訪れていたと思いますが、私はブームが過ぎてからの訪問でしたので、観光客は誰もいませんでした。
お豆腐が有名らしく、スンドゥブ店に入りましたが、やはりお客はおらず・・・。
でも、一人でも気持ち良く食事ができました。
あと、海が近いせいかお刺身もおいしかったですよ!
ソウルから高速バスで3時間ですが、自然に囲まれていて、人も暖かかったです。
私が訪れたのは3月ころで、船橋荘のハスの池は、枯れていましたので、ハスの花が咲かれている時期に行かれることをお勧めします。RE: 今後の参考まで・・・
おはようございます。
おすすめを書いてくださって、ありがとうございます!
> 江原道の江陵 船橋荘
リンクの映像をみました!雰囲気がいいところですね。
本当に、建物からハスの庭を見渡して風を感じたら、詩もうまれそうです。
> 近くには5万W札に書かれている「栗谷李珥」の家もあります。
おお、今まで気にしておりませんでしたが、韓国のお札には漢学関係の人物がわりあい多く描かれていたのですね。ありがとうございます。しかも来年ドラマに?
大切なグルメ情報も^^
お豆腐ぅ〜 そして、お刺身ぃ〜 ぜったいいいところですね、そこは!
そして一人でもOKとうかがって安心しました。
夏のゆったりめの旅に、チェックしてみます。
2016年11月26日08時33分 返信する -
素晴らしい旅行記ありがとうございました
カスピ海さん こんにちは!
数千年前から続く「日・韓航路」、近年こそ竹島を挟み互いにいがみ合っていますが、かっては国境という概念もなくお互い自由に行き来していたのに違いありません。
そして日本の歴史は正にこのような航海から始まったといっても過言ではないでしょうか?
この航路に注目され実際に渡航されたカスピ海さんの行動力には敬服いたします。
僕の旅行記で調べたとおっしゃってますが、僕よりはるかに詳しく観察され丁寧に紹介されていますので、カスピ海さんのこの旅行記に触発されこの航路を利用されるトラベラーが増えるのを期待します。
カスピ海さんのおかげで僕のブログのアアクセス件数も少し増えました。
お礼を申し上げます「ありがとうございました」
船の旅には本当にロマンがありますね!
りょしゅうRE: 素晴らしい旅行記ありがとうございました
りょしゅうさん
こんばんは
その節はたいへんお世話になりました。
ようこそ ご訪問くださいまして、ありがとうございます。とてもうれしいです!
コメントも書いてくださいまして、重ねてありがとうございます。
> 数千年前から続く「日・韓航路」、近年こそ竹島を挟み互いにいがみ合っていますが、かっては国境という概念もなくお互い自由に行き来していたのに違いありません。
> そして日本の歴史は正にこのような航海から始まったといっても過言ではないでしょうか?
ほんとうに共感いたします。みな、あの海に船出したのですよね。
日本海から見る日の出!
航海を島根鳥取方向へ続けて行って、ほんとうに島影とその形の陸地があらわれた時の感動を思うと、私たちはこの列島に住まいできてしあわせだなあと心の底から思います。
数年前に訪れた東ティモールが、ロロサエ、ティモール レステと「日の昇る国」という意味の、日本とおなじ名付け方だと言うと、「西からの視点で見ているからだ」と言う人があり、なるほどポルトガルのはるか東だし、と納得したのですが、もし日本だったら、どこから見る視点がが実感できるのかと考えました。そして、
りょしゅうさんが旅行記で、日本海から昇る日のことをおっしゃっていたのを思い出したのです。外に出て、海から見て、やっとわかりました。
日本列島をぎゅっと抱きしめたくなりました。ティモール島もそうですが、列島の角度が日の出の方角と絶妙に合っているようにも。
日本海側のイメージも変わりました。うら日本も、表裏の裏ではなくて、浦ぐらいの意味なのでは、と。
浦ニッポン。(日本海の話は新書、ブルーバックスの『日本海ーその深層で起こっていること』を読んでのうけうりです。。)
船内文化交流も、りょしゅうさんは達人です。私も勇気をもらって話しかけてみました。(^○^)/
> 船の旅には本当にロマンがありますね!
また乗ってみたいです。本当に日本海航路をゆく人が増えるといいですね。
船旅バンザイ!
ありがとうございます。
2016年11月22日22時15分 返信する -
日野 鬼室神社
カスピちゃん、こんばんは!
昨日、この掲示板に書いたのに送信で全部消えてしまい、放心状態になりました。
私がこの前旅行記に書いた日野菜の日野には、鬼室(きしつ)神社があります。
国道307を通ると珍しいハングルの案内があり、ずっと不思議でしたが、それはそれは百済の深い今に続く歴史があるのです。
そして、そこの祭りは11月にあるとか。
司馬遼太郎も訪れた、知る人ぞ知る神社です。
百済寺(ひゃくさいじ)周辺の蒲生は、渡来人の歴史がとても深い場所です。
その鬼室神社を検索してみるとカスピちゃんなら、深く深く分かるのではないかと思いました。
そして、読んだら私に解説しておくれ♪RE: 日野 鬼室神社
まむーとさん
こんばんは
メッセージをありがとうございます。それも、復元して再度書いてくださったとは!重ねて感謝、ありがとうございます。
なんと、日野に!
教えてくださった百済寺(ひゃくさいじ)もあるし、さすが滋賀は、史跡の奥座敷ですね。
> 珍しいハングルの案内があり、ずっと不思議でしたが、それはそれは百済の深い今に続く歴史があるのです。
おお、そういった案内もあるのですか。検索しました〜
百済後期から晩期の話です。
鬼室神社でまつられている鬼室集斯という人は、もとは百済王家の王族出身の武官の家系で、お父さんが百済の大将軍だった人です。軍の偉い人というかんじかな。
新羅に攻め込まれて、最後の王都 扶余が陥落したが、生き残った各方面の将軍が、兵を率いて奪還作戦を繰り広げていた、、、そのニュースをきいた日本にたまたまいた百済王子が駆けつけ援軍とともに合流。さらに倭国軍を追加で送って加勢した→白村江の戦い
このときの、発端のニュース映像「各方面の将軍が、兵を率いて奪還作戦を繰り広げていた」に注目です。
韓半島内でがんばっていた将軍のいわば最高司令官、鬼室福信、が滋賀の神社の人のお父さん。(奪還作戦の途中、内輪もめ的なことで討ち死にするが、すごい将軍であると思います)
たぶん息子さんも一緒に戦ったと思われ。戦国武将の若殿様的ポジション?
百済の名が絶えてしまってからは、日本に移住して、本朝から官位をもらって、滋賀の土地に住んでもいいよ、ということで、男女400幾人かとともに住み始めた、らしい。
もと武官だから、新たな土地で不安いっぱいの移住したみんなの守護もしてほしいと、没後まつられたと思います。
お父さんは、韓国の扶余郡でまつられているので、姉妹都市になったとか。父子都市ですが^ ^;
そこは、隠された百済伝説の里でしょうか? そして、日野菜伝説の里なのですね〜
2016年11月17日00時38分 返信する分かりやすくありがとう!
カスピちゃん、丁寧にありがとう!
私が不思議に思うのは「 本朝から官位をもらって、滋賀の土地に住んでもいいよ、ということで、男女400幾人かとともに住み始めた、らしい。 」のが何故、蒲生だったのか?と言うことです。
今も昔も、少し寂れてるというか。
この前、日野商人について聞いたとき「外へ出るしかなかった」との事。
百済でそれだけの地位の人を何故辺鄙な荒れ野に移住させたか?
よく分からないので日野の人に聞いたら「知らん、考えた事もない」と言われました。
時代が分からないけど、額田王の時代は蒲生は荘園だったから、それで?
私はまた考えるのでした。。。2016年11月17日22時24分 返信するRE: 分かりやすくありがとう!
まむーとさん
こんばんは
> 私が不思議に思うのは「 本朝から官位をもらって、滋賀の土地に住んでもいいよ、ということで、男女400幾人かとともに住み始めた、らしい。 」のが何故、蒲生だったのか?と言うことです。
> 今も昔も、少し寂れてるというか。
ええ、そうなのですか。
なんとなく古代の滋賀、特に琵琶湖の南東部は、先端科学技術研究所がいろいろあったイメージで思っていました。現実は過酷だったのですね。本流の王家に遠慮した配置かなあ。(想像)
とりあえず、この話がでてくるあたりの『日本書紀』をぺらぺらめくってみました。
神崎郡に住む前の段で、近江の国は「作物が実るポテンシャルは高いようだ、GNP増益が見込まれる」というような報告があり、開墾する理由付けぽいので、その前は何もないところだったのだな、と納得。
この人たちは、建設、医薬製薬、気象などなど兵法から派生する様々なノウハウを持った集団で、充分開墾等できる人たちだと思うので、
「滋賀の土地に住んでもいいよ、・・・(注)必要に応じて、開拓をしてください」
という条項が小さい字であった?^^ DIYニュータウン
そのあと蒲生郡へ遷る前に、首都が滋賀に移転してきますよね、地価高騰して利益でた?
他のグループで、東国へ移住した人もあり、まだ優遇されているようにも。
もしかして、旧百済領の風景に似ているのでしょうか?
郷土史家の人に私もうかがってみたいです。
2016年11月18日22時31分 返信する製薬
日野も製薬会社があり、忍者の甲賀にも製薬会社が多数あるなとふと思いました。
忘れてたけど、百済寺と並び、湖東三山に石塔寺があります。このお寺も百済と深い関係があるのです。(小学校のバス遠足で行った)
<三重石塔の謎>
阿育王塔と名づけられた石塔のことである。まさか言い伝えのように飛来して日本にきたわけではあるまい。史家の推定によれば、石塔の様式から奈良時代前期の建立とされ、百済の三重塔との相似・相関性から、ここに移住させられた百済系渡来人が、祖国の石塔を真似て立てたのであろうとされている。
【司馬遼太郎は、「歴史を紀行する」の近江商人を創った血の秘密(滋賀)の章で、この塔のことを、「塔などというものではなく、朝鮮人そのものの抽象化された姿がそこに立っているようである。朝鮮風のカンムリをかぶり、面長扁平の相貌を天に曝しつつ白い麻の上衣を着、白い麻の朝鮮袴をはいた背の高い五十男が、凝然としてこの異国の丘に立っているようである。」と表現している】
そのバス遠足の説明でこの形の珍しさを聞いた事を思い出しました。2016年11月19日22時03分 返信するRE: 製薬
こんばんは
ありがとうございます。またまた興味深いお寺があるのですね。
> <三重石塔の謎>
> 阿育王塔と名づけられた石塔のことである。
仏教擁護王にあやかった名前でしょうか。百済版アショカ王てだれかな。碑文は残っていないのかな。
> 白い麻の上衣を着、白い麻の朝鮮袴をはいた背の高い五十男が、・・・
司馬遼太郎の印象は、白衣の韓の薬剤師のようです。でも、どうして、五十歳と思ったのだろう。
見てみたい気もします。1日でまわれる範囲でしょうか。ふなずしも食べてみたいです。2016年11月20日22時55分 返信する伝説
こんばんは!
【滋賀県の石塔寺にある、阿育王塔(あしょかおうとう)は、随筆家・白洲正子が「日本一の石塔だと信じている」と言うほどの美しさ】
これは大げさ過ぎますが、「こんな所に!」って場所にある石塔寺がこんなにスゴい評価をされてるのも、興味深いです。
インドのアショカ王が建てたとかの伝説らしいですが、眉唾?
カスピちゃんは車ですか?
車ならばインターを下りたら渋滞もなく近いと思いますしまわれますよ♪
車ナシならば、難しいですね。。
自治体がやってるツアーなんかがあればいいですが、、、2016年11月21日20時48分 返信するRE: 伝説
こんばんは
> 「こんな所に!」って場所に
なるほど、納得しました。JRの始発で行くか、前泊しないとまわれなさそうで。。
気持ちが行く気になっていましたが、残念。いつかツアーかなにかできるのを待ちます。
大阪で渡来文化の写真展があるそうです。
http://www.k-culture.jp/info_news_view.php?number=782
石塔寺がでてくるので、代替え案でお茶をにごそうかな。
2016年11月22日20時48分 返信するRE: RE: 伝説
> 大阪で渡来文化の写真展があるそうです。
それで思い出しました!
大津駅の近くに博物館があるんですよ。
(知ってるけど行く機会がなかった。)
渡来人歴史館
http://trekisikan.com/40_toiawase/index.html
私の疑問もここで聞けば分かりそうな気がします。
東近江市 湖東三山 シャトルバス(今月のみ)
http://www.higashiomi.net/koto/9449.html
石塔寺はないけれど、シャトルバスはありました。
人権センターや教育委員会とか何かの研修ツアーでありそうなきがするので、またアンテナはっておきますね。2016年11月22日21時39分 返信するシャトルバス伝説
まむーとさん
たくさん調べてくださってありがとうございます。感謝です。
> シャトルバス(今月のみ)
これがあるのとないのとでは全然違いますね。
決断を迫られるのですね^^
多賀大社もおまいりに行きたいですが、古代は想像以上に馬社会だった。。
2016年11月22日23時01分 返信する -
充実していますね!
船旅、いいですね〜!
Isaac トースト、紹介していただきありがとうございます(Isaacの回し者ではありません)
江原道(東海)にも名跡がたくさんあるので、次回、東海に行かれた際にはそちらもお勧めです。RE: 充実していますね!
usagiさん
こんばんは
おせわをおかけしました。
メッセージも書いてくださって、ありがとうございます。
そして、Isaac トースト、ありがとうございました。
> 江原道(東海)にも名跡がたくさんあるので、次回、東海に行かれた際にはそちらもお勧めです。
おお、そうなのですか。
バスからちらりと海岸沿いのビーチ風のところが見えて、気になりました。
船でいただいた観光地図を見ると、いろいろなドラマのロケ地にもなったようですね。
風光明媚なところなのかな。
では、また船に乗って、江原道へ!(^○^)
ほんとうに韓国は、みどころが多彩で飽きないですね。また行きたいです。
2016年11月14日22時23分 返信する -
フェリー旅
カスピ海さん こんにちわ
船は弱いということですがイラワジ川の川下りや弾丸九州
そして、とうとう国際航路
先を越されてしまいました…
敬服申し上げます
2年前の高千穂行きの時に申しましたように、
カスピ海さんのフェリー旅の報告を拝見する度にとても刺激されます
今年はお遍路で「実施したい10の旅」をまた一つ実現したし、
次は、「大阪南港からの大冒険」本当に考えたいと思います
それにしても、船の中、時間がたっぷりあるのでいろいろ楽しそうですね
RE: フェリー旅
アルデバランさん
こんばんは
メッセージを書いてくださって、ありがとうございます。
西安や、夏に行った湖はあっても海無し国のことを思うと、よりどりいろいろな海があるってすばらしい、
ゆれをおそれていてはもったいない、と。
長年憧れていたフェリーに乗れて、しあわせです。
> 次は、「大阪南港からの大冒険」本当に考えたいと思います
ヤッター!
壮大な大冒険、ついに!きっと見送りに大阪南港へまいります。
船旅バンザイ。
よ〜し 適当な間隔で船に乗って、アルデバランさんの船旅心を刺激するとしよう(^○^)/~~
> それにしても、船の中、時間がたっぷりあるのでいろいろ楽しそうですね
この日はお天気がよくなかったのですが、晴れれば星も見えたり、夜もさらにいろいろでしょうか。
このあとロシア行きは、もっとアンニュイな感じになっていくのでしょうか^ ^
そうそう、港へはもっとぎりぎりでもよかったようなので、皆生温泉の
アルデバランさんがいらしゃった旅館を見学してもよかったかな、と思いました。
2016年11月14日22時10分 返信する -
島根半島
カスピ海さん こんばんは!
境港の話のあとに、逆さの地図を見せられると確かに錯覚しますね。
私も一瞬、日本海が宍道湖のヨコの中海に見えちゃいました。
境港はどこかな〜っとお、わっ!朝鮮半島やないかい!てな感じで。
地図を逆さにするだけで、こうも印象が変わるとは!
ロシアから見るとヤポーニャ海に見える?
フェリーの揺れにはいろいろ種類があるんですねえ。
瀬戸内海は平気でしたが、東シナ海では酔いました。
窓際で海を見ながら食事なんて絶対厳禁で、ひたすら揺れ幅の少ないフェリーの中ほどに位置どりしてました。RE: 島根半島
Halon大師
こんばんは
メッセージを書いてくださって、ありがとうございます!
逆さ地図、おもしろいですよね。
やまとことばで言う日本列島の意味の「大和島根」ってほんとだ、と思いました。
> ロシアから見るとヤポーニャ海に見える?
ダー!ヤポーニャ海(^○^)/
> フェリーの揺れにはいろいろ種類があるんですねえ。
飽きさせないように海も考えているんですよ、きっと。
ロシア近くのヤポーニャ海ではさらなる激揺れが期待できそうです?
> ひたすら揺れ幅の少ないフェリーの中ほどに位置どりしてました。
なるほど、中ほどの位置が安定しているのですか。
この船は、ビュッフェレストランが、先斗町なので^^、船の舳先の船首近くで、そういえば、揺れが大きく感じました。おもしろかったのですが。
東シナ海も揺れ指数が高めなのですね。仁川から中国への航路なら大丈夫かなあ。
2016年11月11日23時23分 返信する -
ワクワクするルート♪
カスピ海さん こんにちわ
いやー、船あり、飛行機あり、バスあり、列車ありのすごい旅ですねぇ
ルートを見るだけでワクワクしてきます(^^)
境港からのフェリーは友人たちが乗っていて、いいなぁと思っていたのですが、船からの景色とか見ると、ますます行きたくなりました!
で、往路とありますが、なんか二つの旅のように見えるのは気のせいでしょうか?(^^)
復路編も楽しみにしています
でわでわ
kanaRE: ワクワクするルート♪
kanaさん
こんばんは
メッセージを書いてくださって、ありがとうございます。
ワクワクしていただけたのですか! うれしいです!(^○^)/ワオ
> 境港からのフェリーは友人たちが乗っていて、いいなぁと思っていたのですが
さすが、旅通。空のみならず、海までも!
船もおもしろいですね。
私はまったく詳しくないので、いろいろと教えてもらって、少しずつ乗ってみているところです。
ほんとうに、神州、THE 日本、日の昇る国とは、これかあ、という^^。
あの太陽のスポットライトの下には何があるんだろう、と行ってみたら本当にその形状の島があったら、それは神秘性盛りぎみで思うな、と。
> で、往路とありますが、なんか二つの旅のように見えるのは気のせいでしょうか?(^^)
あ、鋭い!そうなんです。
玄界灘から復路も船で帰って来ようとしていたのですが、予定が入り、旅程を分断しました。
書く時にどう構成したらいいのかわからなくて。。
おっしゃる通り、2つを合体させた連作弾丸旅です。
つづきもがんばって書きます。
どうぞよろしくお願いします。
2016年11月10日22時34分 返信する -
またまた凄い船旅を(^^;
カスピ海さん、こんばんは。
船旅に行ったと言われていたので、てっきり国内かと思っていましたら
国際航路じゃないですか〜。
実ははちょっと興味があって前にその航路を調べたことがあります。
ロシア往復は1週間ほど日にちが必要なので諦めましたが
いつの日かロシアに行きたいと思っています。
カスピ海さんには勢いでロシアまで行ってきてほしかった。(笑)
それはさておき、船の揺れ半端なさそうですね〜。
荒れる日本海を経験したら、大阪ー鹿児島航路も問題なしですね。
船旅は拘束時間が長いので日韓国際交流のおしゃべりも楽しそうですね。
しばらく韓国から遠ざかっているので、また行きたいなぁ。
続編も期待しておりまーす。
kobapy
RE: またまた凄い船旅を(^^;
kobapyさん
こんばんは
メッセージを書いてくださって、ありがとうございます。
> 実ははちょっと興味があって前にその航路を調べたことがあります。
おお、さすがでございます!
東海からロシアの航路で乗って、1泊して、ウラジオストクから仁川への飛行機で乗り継いで帰ってくれば実現できるのでしょうか。
> カスピ海さんには勢いでロシアまで行ってきてほしかった。(笑)
ははは。勢いでって。でも行けるんじゃないかと思いました。酔ったって負けるもんか!と思うようになりました。^ ^
私もロシアに行きたいです。
> 荒れる日本海を経験したら、大阪ー鹿児島航路も問題なしですね。
ちょっと自信がつきましたので、鹿児島さんふらわあもチャレンジ圏内かな?
写真だとものすごい揺れに見えますが、日本海の体感揺れはそうでもなく、素直な揺れで、太平洋のうねる感じとまた違うように感じました。寄港直前の陸へ近づくところが大変なだけで、意外に行けると思います。
> 船旅は拘束時間が長いので日韓国際交流のおしゃべりも楽しそうですね。
撮った写真を見せてくれた方も、同じ船で撮っているのに視点がちがうのか新鮮で。
船に詳しい社長さんは、大阪から来たと言うと「大阪なら釜山行きの船が出ているのに!(しらないでこんな遠回りしてきちゃった?)」という勢いで本気で教えてくれた。
またトレーニングに船に乗ろうと思います。2016年11月08日21時11分 返信する -
ギブ(>艸<*)(爆)
カスピ海さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
韓国へ船で渡られた旅行記を拝見しました。
外国へ船で行く、私もあこがれではありますけれど、正直船は苦手で(◎_◎;)。
ホエールウォッチングの船の思い出もあり余計に敬遠しています。
瀬戸内海航路なら私も好んで乗ります。あの海域は揺れがなくて嬉しい限りです(^_-)-☆。
乗船手続きのロシア人女性さんとのおしゃべり、船内での韓国人のご家族とのおしゃべり、他にも色んな方とおしゃべりをされたのですね。楽しそう(^_-)-☆
そんな私、実は来週、長崎の軍艦島へ行くんです。
1時間の船の旅、揺れるらしいと聞いていたので酔い止めスタンバイしないとってこの旅行記読んで思いましたよ。家にあるかなぁ〜???
ムロろ〜ん(-人-;)



