humaliwoさんのクチコミ全11件
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投稿日 2009年10月12日
総合評価:3.0
皆さん、ご存じの通りマーライオンは世界三大ガッカリの一つだが、もうひとつガッカリと言えば、街がそれほど綺麗じゃなかった。
確かにガムを道に捨てたり、唾を吐く人は見なかったけど、普通に道にはゴミが落ちてたし、若者はそれほどそういう事に配慮してるようにも見えなかった。
あと、多民族・他宗教国家であるこの国に過激なメッセージTを着ていくと大変な事になります(苦笑)
友人は当時、PLAYBOYのロゴTを着てただけでムスリムの格好をしたおばちゃんに「国へ帰れ!!!」と怒鳴られてましたw- 旅行時期
- 2002年09月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2009年05月11日
総合評価:4.0
僕は無宗教者であり、無神論者でもある。
が、昔、親に連れられて当地を訪れた時、ちょうどキリストの復活祭に当たり、かなり盛り上がっていた。
宗教に何の興味も感慨もない人間でもそこだけ空気が違うと感じたのをよく覚えている。
そして、僕が撮った写真だけ全てに無数の光の線みたいなもので満たされていて何が何だかわからない写真が出来上がってきた。
それから帰国して数週間、単なる偶然かもしれないが、同じ時刻にピッタリと金縛りに遭うようになり、金縛りに遭い始めて数日経った日、遂に幽体離脱をした。
そんなこんなでとても思い出深くあり、不思議だと思った場所である。- 旅行時期
- 1997年03月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2009年05月10日
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投稿日 2009年05月10日
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投稿日 2009年05月05日
総合評価:4.0
プーケットから憧れのピピ島に行った時の事。
名前は忘れたけど港から高速フェリーでピピ島まで行った。
このフェリーがとにかく酔うフェリーで乗客の到る所で吐く音が聞こえていた。
が、しかし、そんな苦境を乗り越えて到達したピピ島は想像していた通り素晴らしい場所だった。
船酔い&吐くのを覚悟の上でも行く価値は十分あると思った場所だ。- 旅行時期
- 2003年12月
- 利便性:
- 2.0
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投稿日 2009年05月05日
総合評価:5.0
オーストラリアに行けばどこにでもあるスーパー、ウールワース。
このスーパーのおやつ的なココナツボールがとにかく美味しかった。
10個くらい入っていてAUS$4くらいだったかな……
あまりにも食べ過ぎて帰国後、姉に「ってか、太った!?」って言われた曰付きの”ブツ”(笑)- 旅行時期
- 2004年07月
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投稿日 2009年05月05日
総合評価:3.0
シンガポールから歩いて国境を越えられるという事で行った見た町、ジョホールバル……
サッカー好きな僕としては”ジョホールバルの奇跡”←これだけでただ行ったみた(笑)
感想……何もない!
一言に尽きる。
面白味もなければ、これといった印象もない。
ただ、シンガポール側の国境の町のマーケットプレイス内に入ってた屋台のfried riceが物凄く美味しかった事だけは覚えている。- 旅行時期
- 2001年05月
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投稿日 2009年05月05日
総合評価:1.0
個人手配でカンボジア入りした時の事。
空港を出ると空港職員主導で空港周辺に待機していたタクシーを紹介された。
空港職員が紹介したわけだからあくどい奴ではないだろうと……
が、しかし、当初泊まろうとしていた滞在先とは全く別の宿に連れて行かれ(マージンを得れたのでしょう)、チャーター代も現地の物価を考えれば高過ぎる金額を要求された。
この国はタクシーかバイタクしか旅行者向けの”足”がないため、一人ならバイタクでもいいけど、連れがいるとどうしてもタクシーに乗らざるを得なくなる。
そして、タクシードライバーもそんな状況を逆手にとって強気な金額を吹っかけてくる。
嫌な思いをしないでカンボジアという国を旅をするには日本の旅行代理店経由でタクシーなどをチャーターした方が結果として無駄な金額は払わなくて済むと思った。- 旅行時期
- 2001年07月
- 利便性:
- 1.0
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投稿日 2009年05月05日
総合評価:1.0
シンガポールから高速フェリーで気軽に行けるということで足を延ばしてみた。
確かにビーチは手つかずで奇麗だった。
しかし、お金もなかったので滞在先は並レベル。
壁が薄く、隣の欧米人夫婦の会話&夜の営みが丸聞こえ(苦笑)
現地スタッフ(男)が寄ってくるなりホント全員が「これは日本人のガールフレンドからもらったものだ」と自慢してきて、「ここはジゴロの土地ですか?」と思ったのを覚えている。
男はフィリピーナに嵌り、女はインドネシアンに嵌るのかと誇らしげに戦利品を自慢するローカルと対峙し日本人である事を初めて恥ずかしく思った因縁の地。- 旅行時期
- 2001年03月
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投稿日 2009年05月05日
総合評価:4.0
親友と約一か月の行程で東南アジアを回ってる時の話です。
首都ハノイに降り立った時、町の喧騒と人々の圧倒的なバイタリティー、そして何とか外国人から金をとってやろうというスタンスに辟易していた時にふと足を延ばしてみたハロン湾。
龍が降り立った湾というだけあって、ホントに素晴らしい景観で「ベトナムなんか二度と来るか!!!」と思った中で唯一もう一度来たいなと思った場所。
中国の桂林に擬えられるけど、ホントに素晴らしいところだった。
ただし、観光船に乗るまでも辟易するような客引きがわんさかなので覚悟するといいだろう。- 旅行時期
- 2002年07月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2009年05月05日
ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ アヌンツィアータの遺跡地域 ポンペイ
総合評価:1.0
母親がポンペイ遺跡を見るのが念願ということで、連れて行ったもらったのだが……
完璧に観光地化され、何か人工物を見てる気がして何の感慨も浮かばなかったのを覚えている。
当の母親も念願叶ったはずが「実際に見なければよかった」と言ってたのを今でも鮮明に覚えている。- 旅行時期
- 1998年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間



