harumiさんのクチコミ(12ページ)全1,232件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:4.0
大通り沿いの民家の建物の前に建てられた記念碑は このあたりから京都駅まで 明治28年に電気鉄道が開通した記念碑で 京都駅のすぐ近くにもありました。 両方の地に建てられた記念碑を見学して 当時の人たちの気持ちを考える良い機会となりました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月30日
-
投稿日 2018年08月30日
-
投稿日 2018年08月30日
-
投稿日 2018年08月30日
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:4.0
門をくぐって本堂横の植え込みに 親鸞聖人の等身大の像がありました。お寺の境内は 親鸞聖人の像と本堂が中心になっていて こじんまりとしたお寺の中は こころ静かに ゆったりとした時間が流れていく雰囲気がありました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月30日
-
投稿日 2018年08月29日
-
投稿日 2018年08月29日
-
投稿日 2018年08月29日
総合評価:5.0
伏見へ向かうサイクリングの途中で 煉瓦造りの小さな建物を見つけ 気になったので よく見ると説明板には 国鉄最古の建物だとわかりました。
立派な建物が保存されることは多いけれど この建物のように小さな建物もきちんと保存されているのだと感慨深い思いになりました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月29日
-
投稿日 2018年08月29日
総合評価:4.0
西本願寺の総門は 境内を囲んでいる御影堂門の前に独立して建っている門なので 外部と境内を隔てるという役目は特になく 質素な感じの瓦屋根の門ですが 総門 御影堂門 御影堂の3つの建物は 一直線上に並んでいることに気が付きました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月29日
総合評価:4.0
それほど大きい門ではありませんが 真正面には御影堂があり 両側を築地塀にはさまれて 境内を囲んで外部とを隔てている一部となっていて 夕方になると瓦屋根の下にあるトビラを閉めると 外部とは遮断できるようになっています。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
1617年に焼失したが1636年に再建され、 内陣と外陣に分かれ 外陣はとくにひろくつくられていて、多くの信徒たちが参拝できるようになっている 高さ29m 東西48m 南北52mと 広い境内にどっしりと建てられている様子は 見事です。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.5
京都駅から比較的近い浄土真宗本願寺派の本山で1591年の創建です。阿弥陀堂 御影堂 阿弥陀堂門 護衛同門 唐門 経蔵 太鼓櫓 さらに 外にある総門など 見どころも多く それぞれがとても素晴らしい 見ごたえのある建築物です。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
阿弥陀堂門を入って真正面に見える建物で どっしりとしたお堂には 本尊の阿弥陀如来が安置されていますが 何度も焼失していて現在の建物は明治28年に再建されたものです。
大きな瓦屋根にしっかりと守られているどっしりとした風格を感じます。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.5
二つの門のうち北側にある御影堂門の正面にある建物で二重に見えている屋根の反りの部分の曲線がなんとも素晴らしく美しくみえます。二重に見える下の屋根のように見えるのは屋根ではなく裳階でこの建物は単層建築の建物です。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月27日
総合評価:4.5
東本願寺は二つの門が入り口になっていますが そのうち南側の京都駅寄りにあるのが阿弥陀堂門で 質素な桧皮葺の屋根のある比較的小ぶりな門です。この門の真正面にあるのが阿弥陀堂で この門の屋根の形が柔らかいカーブになっていて とても素晴らしいと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月27日
総合評価:4.5
とても大きくて立派な屋根が二重になっている門で 京都の3大門の一つで 下から見上げると 白く塗られている部分がとても目立っていてきれ意に見えます。
明治44年に再建され 高さが28メートルの入母屋造り 本瓦葺きです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年08月26日
総合評価:4.5
京都駅から歩ける 大きなお寺で たくさんの立派な建物が並んでいて とても見ごたえがあり、混みすぎていないのでゆったりと見学できることや 冬でも6時20分 3月から10月までは5時50分の早朝から見学できるのも 時間を有効に使えるのもいいです。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅































