Emi さんのクチコミ(2ページ)全1,767件
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投稿日 2026年08月07日
総合評価:4.0
ヴァッハウ渓谷クルーズでデュルンシュタインに立ち寄りました。
川沿いに美しい青の塔を持つ聖堂参事会修道院教会が建ち、
すぐ近くが船着場です。
石造りのトンネルを入り階段を上って行くと、ハウプト通りに出ます。
小さな通りですが、有名なパン屋さんやアプリコットを扱うお土産屋さんがあり、
可愛らしい雰囲気です。
Kremser Torという門まで歩いて10分ほどでした。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月07日
総合評価:5.0
聖堂参事会修道院教は、デュルンシュタインのドナウ川沿いにあり、
ヴァッハウ渓谷クルーズからも見ることが出来ます。
聖堂参事会修道院教は9,50ユーロのチケットを購入し見学しました。
ヴァッハウの真珠と言われる壮麗な教会でした。
バルコニーからドナウ川の眺めも良いです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ヴァッハウ渓谷クルーズからはアクセス良し。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 9,50ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年08月05日
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投稿日 2026年08月04日
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投稿日 2026年08月04日
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投稿日 2026年08月03日
総合評価:4.0
ヴァッハウ渓谷クルーズのほぼ中間に位置するWeissenkirchenは、
ヴァッハウ渓谷で最大のワイン産地を形成しています。
Joching, Wosendorf, St. Michaelなどの村があり、
船上からは、Weissenkirchenのランドマークである14世紀に建てられたゴシック様式の教会が見えました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月03日
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投稿日 2026年08月02日
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投稿日 2026年08月02日
総合評価:4.0
ヴァッハウチケットに、ヴァッハウ渓谷クルーズが含まれています。
メルクからクレムス行きとクレムスからメルク行きがあり、
途中で停まるのは、Emmersdorf, Spitz, Weißenkirchen, Dürnsteinですが、
全ての便が停まるわけではありません。
シーズン中は1日に4便のクルーズがあり、それ以外は1日2便しかありません。
私はメルクで修道院を見学してから13時50分の船に乗り、デュルンシュタインで降りて街を散策し、デュルンシュタインからクレムスはバスで移動しました。
クレムスまでハイライトが14か所あり、飽きずに1時間40分クルーズを楽しめました。
船内では食事も出来ます。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ヴァッハウチケットに含まれています。
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月29日
総合評価:5.0
ヴァッハウ渓谷は、ドナウ川下流地域に広がる景勝地で、
36キロに及ぶ渓谷一帯が「ヴァッハウ渓谷の文化的景観」の名で、ユネスコの世界遺産に登録されています。
ヴァッハウチケットを利用したので、メルクからクレムスまでDDSG Blue Danubeのクルーズ船で景観を楽しみました。
13時50分にメルクを出てデュルンシュタインに15時過ぎに到着、
1時間ちょっとのクルーズで景色を見ながらあっという間でした。
本数は1日4本のみ、デュルンシュタインを散策した後、クルーズでクレムスには行かずに、
バスでクレムスに移動しウィーン方面へと向かいました。
その分早くウィーンに着いたので、シェーンブルン宮殿の庭園を見学しました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月31日
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投稿日 2026年07月31日
総合評価:4.0
地下鉄のSchottentor駅からヴォティーフ教会が見えるのですが、
教会前のジークムント フロイト公園を突っ切って行きました。
天気が良い日だったので広い公園にはたくさんの人がくつろいでいました。
フロイトはこの公園の隣にあるウィーン大学を1881年に卒業しています。
公園から10分くらい歩くとジークムント フロイト博物館があります。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月31日
総合評価:5.0
ドナウ川は、ドイツのパッサウからオーストリアに入り、
リンツを抜け、メルク修道院を起点として、30kmほどヴァッハウ渓谷周辺の景勝地が続きます。
ヴァッハウ渓谷には古城や修道院が点在し、ブドウ畑も広がっています。
この渓谷を抜けるとウィーンへと入ります。
1時間半ほどのクルーズでドナウ川とヴァッハウ渓谷を楽しみました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年07月30日
総合評価:3.0
ハウプト通りは、ハウプト広場から市庁舎広場まで続くメルクのメインストリートです。
飲食店やお土産屋さんがたくさんある通りです。
並行してSterngasseという小さな通りもありますが、メインストリートとは雰囲気が違ってとても静かな通りでした。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年07月30日
総合評価:4.0
メルクには、ハウプト広場と市庁舎広場があります。
市庁舎広場の方はマーケットが出ていましたが、
ハウプト広場はのんびりした雰囲気でした。
周りにはカフェなどがあり、テラスに座っている人が多かったです。
広場には黄色いベンチのようなものがあって、上から見るとMELKと読めました。
ハウプト広場からもメルク修道院が見えます。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月29日
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投稿日 2026年07月29日
総合評価:3.0
バーンホフ通り(Bahnhofstraße)は、メルク駅からメルクの旧市街に続いている通りです。
バスも走っているようですが、旧市街まで歩いても10分かからないくらいです。
駅を出てからこの通りを歩いている間ずっと、修道院が見えていました。
静かな住宅地と言う感じですがすぐに旧市街に着きます。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- メルク駅すぐ。
- 景観:
- 5.0
- 修道院が見えます。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2026年07月28日
総合評価:5.0
メルク修道院は、メルクの街の上部、ドナウ川を見下ろす岩場に建っていて、
壮麗で巨大な建物はメルク駅を出たところでも見ることが出来ます。
18世紀前半にバロック建築でヤーコブ・プランタウアーが設計しました。
見どころは、ヨハン・ミヒャエル・ロットマイヤが修道院の教会に描いたフレスコ画と、中世の手描き原稿が無数に納められた図書室ですが、図書室は修復中で一部しか見れませんでした。
バルコニーからの眺めやバロック庭園、修道院公園も美しいです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年07月26日
総合評価:5.0
ヨハン・シュトラウス記念像は市立公園の中にあります。
シュタットパーク駅から運河に架かる橋を渡り、花時計の近くに記念像はありました。
1921年に建立され、除幕式では、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団が記念像の前で「美しく青きドナウ」を演奏したそうです。
現在は金色に輝く像ですが、1935年から1991年までは黒に塗り替えられていました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年07月26日
総合評価:5.0
カールス教会に行くときに、カールスプラッツの駅舎を通りがかったのですが、
修復中のようであまりよく見えませんでした。
地下鉄4号線の前身、シュタットバーンで使われたカールスプラッツ旧駅舎は、
アール・ヌーヴォー様式建築の代表例として有名です。
建設は、オットー・ワーグナー、ヨゼフ・マリア・オルブリッヒで、
当時、最も近代的な建築とされたそうです。
ひまわりのような植物の装飾が可愛らしく、美しい駅舎です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0









































