風神さんへのコメント一覧(11ページ)全226件
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はじめまして ドク金魚です
表情豊かな面々に再度魅了されました。
大自然、風土、人物が心底お好きですね。
久々感服致しました。
スリランカは2回夫婦で旅してます。
10月に3回目(2歳児連れ)を検討中です。
神風さんの様な旅とは違う、どたばた家族劇になりそうです。
まあ〜これもまた良しです。
ポルトガルの旅行紀も気になります。
隣国スペインは旅してますが、ポルトガルは未体験の地。
次回じっくりと楽しませて頂きますね。
では、お邪魔しました♪ -
路地と人々に惹かれて
風神さん こんにちは!
いいですね〜ポルトガルの街並。
さりげない路地裏からは、
街の匂いまでが漂って来そうです。
単独のポートレートじっくり撮りたかったと
書いてある真ん中の叔父さんは、
お茶の水博士みたいな髪型が最高ですね!
私も街角で出会ってみたいですー!
いつか絶対に行きたい場所なので
じっくり何度も訪問させて下さいね。
丁寧で、素晴らしい旅行記に1票です。
ろまんromanさん、今日は。
返事が遅れてすいません。たった今スリランカから帰国・帰宅したばかりです。
ポルトガルの旅行記に沢山の投票、暖かい書き込み有難うございます。
リスボンとポルトはどこを歩いても絵になる街でした。
何日か滞在してゆっくりと、そして隅ずみまで歩いてみたくなる街です。
真ん中の男性、確かに御茶ノ水博士ですね、人柄まで似ていそうな気がします(笑)
ポルトガルの人は概して親和的・親切で、特にインテリ風の人が向こうから声をかけて丁寧に教えてくれる傾向がありました。
ポルトガルの旅行記は何本もアップしてしまいましたから、どうかまたご訪問ください。
風神
2009年09月03日17時19分 返信する -
素敵です。
風神さんへ
こんばんは、さみーです。
バングラデシュへ行ったことはないのですが、
風神さんの写真を見ていると自分がそこにいるような気分になります。
写真には興味のない私が言うのもおこがましいですが、
風神さんの写真は生きているみたいで、その場の雰囲気が伝わってきます。解釈が間違っていたらごめんなさい。
また他のも拝見させてもらいますのでよろしくお願いします。
さみー
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素敵な写真です。
風神さんへ
はじめましてさみーと申します。
私もポルトへ行ったことがあるので懐かしく拝見させてもらいました。
素敵な写真です。
さみー
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おめでとうございます。
風神さん、こんばんは。
リンク先でも拝見しました。
他の写真もどれも甲乙つけがたい作品ばかりでしたが、
その中でも選ばれるなんて素晴らしいことですね。
お知り合いの方が選ばれるなんてとても嬉しく思います。
おめでとうございます。
私がここを訪れた時はまだフィルム・カメラ使用で
ただただ旅の記録を残すばかりでしたので
枚数の少なさもありますが、
自分の撮った写真を見返しても薄れた記憶を取り戻すまでにはいきません。
今こうして風神さんの遺跡の写真を見て
懐かしいと共にあの時の感動が蘇ってきました。
素敵なお写真をありがとうございました。
ばーとん
ありがとうございます。
バートンさん、今晩は。
祝メールありがとうございます。
とても嬉しいです。
受賞をわざわざ旅行記に書き足して、気恥ずかしくてしょうがないんですが、まぁ今月中くらいはそのままにしておこうと思っています。
パルミラはゲートもフェンスもなく、どこからでも自由に出入りできるということもあり、滞在中は時間帯を変えて何度も撮影に行きました。その結果何枚かは自分でもまあまあと思える写真が撮れたと思っています。労を惜しまず時間帯やアングルや方向を変え、何回でも撮影することが大切と改めて思いました。
私の写真がバートンさんの感動再現に役立てば嬉しいです。
バートンさんのパルミラも、ネガさえ残っていれば、デジタル化してちょっといじってみれば、素晴らしい宝物が隠れているかもしれませんよ。
追1)バートンさんの西部劇風街の旅行記、とてもいいですね。4トラの中で他には見当たらない非常に新鮮なテーマですね。観光用の作り物でないのが驚き〜感動です。○○部門第1号認定! ○○=生きた西部劇かな?
追2)バートンさんは夏、どちらかへ?私はラダック手配結果待ち中です。
追3)商品にもらったスーツケースRIMOWAでアマゾンで見ると7万円近いのですが、私はスーツケースは使いませんので、梱包も解かずに放置状態です。どうしたらいいか困っています(泣)
風神
2009年07月16日20時47分 返信するRE: おめでとうございます。
風神さん、
この旅行記をそのまま残しておくのに賛成ですよ。
4Tって旅のヒントに使うだけではなく
写真の勉強の一つとして考えている方も多いと思うので
その方たちの為にも良い旅行記なのではないでしょうか。
実はパルミラの旅行記は既に書いてありまして
使えそうな写真は全てアップしてあるんです。
滞在も短かったこともあるし、なにしろフィルムだったことが
あまり撮れなかった要因でもあるんです。
あの時デジカメがあったなら、と残念でなりません。
>バートンさんの西部劇風街の旅行記
お褒めいただきありがとうございます。
リンカーンのことですね。あの町には私も驚きました。
まるで映画のセットそのままだったんです。
ホワイトサンズからリンカーンまでの道のりで
西部劇そのままの街並みを何か所も見ましたが、
あそこまで大きな町はありませんでしたが、
ビリー・ザ・キッドゆかりの町はあといくつかあるので
もしかしたら他の町も、リンカーンのような
西部開拓時代の面影を残しているのかもしれないです。
アメリカを軽く見てましたが、考えなおしました。
私の夏休みはアメリカ旅行で終わってしまいました。
後は7月8月は通勤電車が空くので、
これで夏休みを実感しようと思っています(変な楽しみ方ですが)
航空券が早く取れるといいですね。
RIMOWAって高いスーツケースじゃないですかぁ。
せっかく頂いたのだから記念として
お持ちになっている方がよろしいかと思いますよ。
いつか使う時が来ると思うので大切になさってくださいね。
ばーとん
2009年07月16日23時20分 返信する -
祝!
入賞おめでとうございます。!乾杯!
やはり風神さんはスゴイのですね。
私は歴史に(も)弱いのですが、柱の間から想像力がいじられ、ひきつけられました。空も綺麗です。風神さんの感性がうらやましいです。
これからも感動写真を楽しみにしています。
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またまた素敵
久しぶりにおじゃまさせていただきます。
道!色々あるのですね〜
ポルトガルとはまた違うドラマがありそうで「深入り!」したくなりますね(笑)
橋からの景色も貴重で迫力!(恐)がありそうな印象です。魅力的な道をたくさん紹介していただき、ほんのひと時を風神さんの写真で楽しく旅をさせていただきました。ありがとうございました。 -



