Tom Sawyerさんへのコメント一覧(12ページ)全339件
-
まだ駆け出しです
2020年の春から4T 始めて口コミばかりで旅行記やスケジュールは上手く書けません。悪戦苦闘中です。以前はトリップアドだったんですがpt が無くなって4Tに変更して始めました。
よろしく。2020年10月22日10時05分返信するRE: まだ駆け出しです
ひでじい様
旅の記録を残すことは、とても大事なこと、そんなふうに考えています。
写真は、激安スマホで撮っているので、ピンぼけばかり。
とりあえず気軽に撮ると、構図もおかしい。
そんなことは気にせず…です。
自分のための4トラ旅行記。
ひでじい様が、これからも旅を楽しまれる様子をブログで読めせていただきますね。
Tom Sawyer2020年10月23日08時25分 返信する -
はじめまして
こんにちは。はじめまして。
神武寺、とても懐かしいエリアです。学生の頃の先生の家がこのあたりにあって、時々遊びに行っていました。一度ハイキングコース(?)に行ったことがあり、鷹取山の岩場、かすかに記憶があります。もううん十年前ですが(笑)
Tom Sawyerさんの旅行記を見て、とても懐かしくて当時のことを思い出したりしました。ありがとうございました。
Re: はじめまして
Deco さま
コメントありがあとうございます。
つまらない毎日を全てコロナのせいにしていましたが、これからは、コロナのおかげで近場のハイキングを楽しめると考え、三浦半島や丹沢など神奈川県内のラクラクコースを制覇を目指すことにします(*´∀`)
Tom Sawyer
2020年09月20日07時03分 返信する -
おひとり様ツアー?
早速の応援ありがとうございます。Tom Sawyerさんの山のお写真とくに素敵です。山派でない私だって魅せられました。とくに富士山の。旅の始まりで、これに会えば、私なんか、もうこの旅正解!ありがとう!て叫びます。Re: おひとり様ツアー?
mom Kazuko さま
コメントありがあとうございます。
遺跡など建造物より、自然に魅せられます。
最近は、写真はPCで1枚1枚編集して載せているので、撮影は構図など全く気にせずに…カシャカシャ。
私も沖縄に行きたいです。
Tom Sawyer
2020年09月09日07時50分 返信する -
三渓園~古き良き想い出の地~横濱~
☆三渓園が懐かしいなんて大正時代の人?と間違えそうですが、大学時代にあの山手から向かい側に見えるのは何処じゃいな?と麦田町から電車に乗って行ったのが三渓園~
☆先日『昭和の怪人岸信介』の本を読んでいたら、三渓園を作った偉人(誰だか忘れたけど)が珍しく庶民の味方だった事を知りました。
☆外国人居留地だった横濱の激動の時代を眺めていた三渓園に又行ってみたいな~Re: 三渓園~古き良き想い出の地~横濱~
salsaladyさま
コメントありがあとうございます。
三渓園は車で行けば簡単ですが、バス便で行こうとすると、時間がかかりますね。
梅、桜、紫陽花、紅葉など季節ごとに三渓園を楽しみたいものです。
起伏があり運動不足解消になりました。
Tom Sawyer
2020年09月08日07時19分 返信する -
おはようございます
北へ行きたい気分、わかります。
7月の飛鳥奈良の経験から、移動を全部自家用車で、コロナ対策万全のホテル、目的地はこのブログのようなところ、夕食は全部ホテルの部屋食を覚悟すれば、3密はほぼ防げます。
コロナちゃんと当面付き合っていかなければならないので、準備万端整えた上、打って出なければ、こちらが持ちません。
ポジティブにいきましょう。Re: おはようございます
しにあの旅人 さま
コメントありがとうございます。
インフルエンザの流行する時期があるように、コロナのウイルスもずっと蔓延ると思います。
パチンコやカラオケ店へ行くのはOKで、海や山へ行くのはダメって言う世間の風潮に納得できませんヽ(`Д´)ノ
が、ほとんどの時間をテレビの前で過ごしています。
韓流ドラマも華流ドラマも一気見、見尽くした感じです。
休肝日無しのTom Sawyerより
2020年08月23日07時13分 返信する -
鎌倉の風景による歴史的考察には、興味が惹かれます!
本日テレビを何気なく見ていたら、NHK・BS2の番組で「英雄たちの選択」
:「源頼朝鎌倉をひらく」と云うテーマで鎌倉幕府、鶴岡八幡宮の誕生、京都
を想定した「都づくり」などを解説されていたので、改めて貴旅行記の鎌倉近
辺の風景に当時の状況を想い浮かべました!
背景は山~前面は海という自然の要害の地で都を守るため、若宮大路より西側
に一段低い今大路を造り、鎌倉の市街地は、東・北・西の三方を山で囲まれ、
南は相模湾に面した狭い地域に寺院、街並みを造り上げたことを顧みると、ます
ます興味が惹かれました!
市街地周辺の山はいずれも標高100~150メートル程度ですが、標高の低い割に
は急坂やアップダウンの激しい山道が多いとされ、市街地北方の尾根道には
「鎌倉アルプス」の別称があり、まさに旅行記の写真の風景そのものですね!
低山の多い地形、切通しのある狭い山道、前面に見える海岸遠くに望む富士の山
など、歴史ロマンの想いをかき立てる鎌倉をいつかゆっくりと訪問しよう!
またの訪問と情報交換を!
風 魔Re: 鎌倉の風景による歴史的考察には、興味が惹かれます!
風 魔さま
コメントありがとうございます。
鎌倉のハイキングコースが、全面通行止め解除されるのはいつになることやら…
気軽に行けるハイキングコースとして早く復活してもらいたいです。
Tom Sawyer
2020年08月06日08時05分 返信する -
横浜の景色は、懐かしいです!
Tom Sawyerさん
初めまして!
今から半世紀前に、保土ヶ谷の親戚宅に寄宿して、東京の大学へ
「横須賀線」で通学したので、横浜の風景は我が故郷の清水と同じ
港街として懐かしい気持ちです!
今は亡き実兄が、平潟湾に面した金沢シーサイドラインの起点の
の金沢八景駅近くに住んでいたので、よく行きましたが歴史好き
の小生としては、金沢文庫も訪問しておけばよかったと思う次第です。
自然の景色が残っている称名寺の庭園は、三渓園や鶴岡八幡宮の境内
に似通った雰囲気ですね!
自分は、静岡県の全域を廻り知られざる寺社仏閣、富士山の眺望スポ
ットを訪問して「一人観光協会」を自認して、4トラに旅行記を投稿
しています!
またの訪問と情報交換を!
風 魔Re: 横浜の景色は、懐かしいです!
風 魔さま
コメントありがとうございます。
コロナで近場を見直し、散歩に励んでおります。
富士山眺めると心が豊かになったような気がしますね。
なんか良いことありそうな…
夏は景色が霞んで晴れていても近所からは富士山が見えず、丹沢か箱根に行ってみようかと計画しています。
Tom Sawyer
2020年08月04日13時40分 返信する -
いいね!をありがとうございます!
Tom Sawyerさん
おはようございます。
さっそくの「いいね!」をありがとうございます。
4日間の連休は、予報では雨マークがついていたのですが、
何とか、全日雨は降らずに終わりそうです。
(私の住む日本海側。道央地方は)
花と葉の香りって、ホントに癒されますね〜。
マスクが無ければもっと良かった。
でも今は我慢ですね。
稚拙な旅行記を見ていただきありがとうございます。
今後も見ていただけると嬉しいです。
メープルandショコラでした。
2020年07月26日07時02分返信する -
Tom Sawyerさん こんにちは。
称名寺は、私も桜の季節に車で行きました。
車を停める駐車場が無いので、駐車場を探すのに苦労しましたが
海の公園の南駐車場に入れて、歩きで行ってみました。
庭園がとても素晴らしいですね。
ずっと眺めて 散策できるような風情がある庭園ですね。
海の公園は、潮干狩りに来てしまう人が多いので
このような厳重な柵が必要なのかもしれません・・・
昨今、注意書きを無視してしまう日本在住の外国籍の方も
多いようです。
感染が拡大してしまい、横浜では電車に乗るのも躊躇されるような日々ですが
一日も早くワクチンが出来て、安心して生活できる日が
帰って来ると良いですね!
yamayuri2001コメントありがあとうございます
yamayuri2001さま
コロナの自粛生活のせいで、心もからだも弱りました。
せめて近場をハイキングや、寺社めぐり。
称名寺ステキな景色でした。
本当は過酷な場所へ海外旅行や、ワクワクドキドキの冒険の旅に出かけたいのですが…
しばらくは我慢するしかないのでしょうね。
太りました(-_-)
Tom Sawyer2020年07月25日07時07分 返信する -
八景島~のある金沢文庫ですね。
☆、実は半世紀程前に横濱の女子大を卒業して以来、第2の故郷!と思いつつ最近は京浜急行とはご無沙汰で~す。
☆金沢文庫の呼称にずっと興味を持ちながら、離れてしまってすっかり記憶の彼方へ~
☆今回、伊豆修善寺にて「北条実時」の名が出てきたので、ふと気になりました。
☆鎌倉だけが源頼朝の守備範囲では無かった様で、北条政子の強権は、実の長男を差し置いて実時を跡継ぎに据えるなど、嫌みなお袋さんでしたのね。~合掌~Re: 八景島~のある金沢文庫ですね。
salsaladyさま
コメントありがとうございます(^^♪
まだ、遠出するのが憚られるので仕方なし。
自粛太り解消のための外出は、近場で我慢を続けております。
salsaladyさんのブログにまたお邪魔させていただきますね。
Tom Sawyer
2020年07月04日07時12分 返信する



