こあひるさんへのコメント一覧(18ページ)全5,154件
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リアドに無事到着!
こあひるさん
タクシー運転手にリヤドに連絡や迎えが来るまでいてもらうという・・
抜かりないですね~
確かにそこまでしてもらわないと、なにかあったらリヤドに辿り着けませんよね。
車窓の長閑な風景から一転、スークに入ったら確かに迷路ですね~
またもその迷路のスークもフォトジェニックなんですが、
リヤカーおじさんはスタスタと進む。
カメラのシャッターを切りながら、必死についていくこあひるさんを想像してしまいます。
シャウエンの散策と打って変わって、
フェズのスークは面倒な声掛けや危険な雰囲気がぷんぷん。
旅慣れたこあひるさんでも大変だったのではと思ってしまいます。
ゴージャスなリアドとカオスなスークの激写フォト期待してます~
aoitomoRE: リアドに無事到着!
aoitomoさん、こんにちは。
フェズ・エル・バリに泊まるなら、やはり一番心配なのが、無事にリヤドまでたどり着けるか・・・ということ。待ち合わせと言っても、日本の旅館の送迎バスとは違い、リヤドのスタッフがお迎えに来るとも限らないので(リヤカーで荷物を運ぶ人に頼むとか)、タクシーのドライバーさんをどうしても捕まえておかなければ・・・と思っていました(笑)。町で英語が通じるとも思えなかったし・・・。
フェズ・エル・バリ=スークのようなイメージでいたので・・・意外と、大きな通りからわかりやすいリヤドもたくさんあるんだなぁと感じました。でも今回のリヤドは・・・どんどん路地を奥に入っていくロケーションで・・・思った以上にわかりにくい場所でした。
リヤカーおじさんについて行くときに、もっとしっかり道のランドマークを覚えるべきでした(でも覚えきれないでしょうが・・・)。どうせ後で通るんだから・・・とわかっていても、つい落ち着きなく撮りまくる・・・のは悪い癖・・・。
フェズのスーク・・・方向音痴のわたしには・・・かなり手ごわかったです。今回は大敗北と言っていいでしょう(爆)。目的のところにどうしてもたどり着けず、同じところをグルグル回ってしまったり・・・無駄に疲れてしまいましたよ。そんなんで、激写したつもりでも、色々なスポットや、バラエティに富む人々の様子のショットを撮ることについては、かなり不満が残りました。
こあひる2019年10月05日14時34分 返信する -
迷宮都市フェズ
こあひるさん、こんにちは~!
タクシーからの車窓風景、走りながらも綺麗に撮れていてやっぱり凄腕ですね。
私の記憶でも小高い山々に緑が生い茂る風景はシャウエン辺りの北部地方だけだと
記憶しています。あとは岩山にオアシスがポツンと存在する所が多かったような。
フェズのリヤド選び、迷うところですよね。
私は有名リヤドが多く集まった比較的分かりやすい場所で決めたのですが、
こあひるさんが泊まられたリヤドは凄く奥まった路地の裏の裏ってな感じで、
一度ぐらい歩いただけでは覚えられそうにない所だったんですね。
路地裏歩いて偶然見つけた建物やレストラン、また行けるかは???
方向音痴でなくてもフェズの路地はあっちこっちに伸びていて、
方向感覚を失いました。私の相棒が磁石のような人だったので助かりましたが、
一人だったら路地に分け入っていくのは勇気がいっただろうな~っと思います。
どんな素敵なリヤドにお泊りなったのか楽しみです。
kayoRE: 迷宮都市フェズ
kayoさん、こんにちは〜!
そうですよね〜、カサブランカからシャウエンに向かう時、シャウエンからフェズに向かう時・・・北部は、思い描いていたモロッコのイメージとは違い、こんなに緑が多くてキレイだったのか〜ぁとビックリしたし、予想外で嬉しく思いました。
kayoさんが泊まられたRiad Alyaも石膏彫刻が美しくて、候補のひとつにあげていたんですよ。ただ、スーク(ブー・ジュルード門)から遠くて、わかりにくいのかな?なんて思ってしまって・・・。
でも、実際に一度フェズに行ってみてわかったんですが、あそこなら、Batha広場に出れば、わりと広い通りを通ってブー・ジュルード門まで行けるから、良かったんですよね。わが家も2泊目は、Batha広場近くのリヤドに泊まって、周辺の雰囲気の違いに驚きました。
kayoさんのように、伝統的家屋のカフェやレストランに入ったり、他のリヤドを見せてもらったり・・・なんて余裕は、今回はまったく無くて(笑)・・・。自分がどこにいるのかわからなくなり、グルグルとスークの同じところを無駄に歩くばかりで・・・あまりテリトリーを広げられないうちに疲れてしまいましたよ。
相棒さんのように方向感覚に優れた方が一緒だといいですよねぇ〜。kayoさんが入ったようなカフェやレストランは、おそらくメインストリートから路地を入ったような場所にあると思われるから・・・。わが家なんて、目が見えない人がお供だもん(苦笑)。だからって、ガイドをお願いするというのは、観光スポットにはもれなく行けるかもしれないけれど・・・どんなに非効率的でも、自分で歩く方が面白いですもんね〜。
リヤド選びはホントに楽しいですねぇ〜。実際に泊まってみないとわからないこともありますが・・・。それぞれ趣向がだいぶ異なるので・・・ハマりますわ〜。リヤド・フェスのような高級リヤドは、もちろん別格に素晴らしいですけれど・・・1万円前後出せば、それなりの施設レベルで、素晴らしい装飾のリヤドがいっぱいあるので・・・。モロッコがもうちょっと近かったら・・・リヤドに泊まり歩くために再訪したいくらい。
こあひる
2019年10月05日13時58分 返信する -
青の世界とカラフルな溢れんばかりの色の街
あひるっちょ、こんばんは。
まだまだ日中は暑いけど朝晩は涼しい風も吹く東京...もう秋なんだね。
どの国行っても石鹸って買いたくなるんだけど、これ結構重いんだよねぇ(=゚ω゚)ノお土産にもいいなって思うのだが...躊躇する代物(笑)
ボディクリーム系も大好きでつい買っちゃうが重い(爆)
それにしても上から下まで石鹸がぶら下がってる様はすごいなぁ~
街に売られている物もカラフルだけど、染料そのものがインテリアのごとく置かれていてカラフルで可愛い♪
早朝とかお店がやってない時間帯はきっと色が少なくて青がメインになるんだろうね。でも、お店が開店し出すと売られている物がカラフル過ぎて強いんだね(;'∀')青い部分が商品で見えないぃ~ってね(爆)
早朝散歩も必須だね。治安もいいって言ってたから大丈夫なんでしょ?
いやぁ~こりゃ一度行ったところへもう一度行けと言われてもたどり着けなそう。まるでヴェネツィアみたいだわ(笑)ここも何度行っても地図見てもたどり着けないラヴィリンスなんだよねぇ~でも、観光都市としては私的にはNo.1♪
シャウエンでオフラインマップは役に立つのかな?
シャウエンは路地好きにはたまらん街やね!!
どこに出るかはお楽しみ♪みたいな秘密めいた感じが超素敵~でもこれ、青くなかったらイタリアのオストゥーニに似てるかも!
スペインモスクまでよく上がったねぇ~ってかダーリンがすごい。
20時になってようやく沈む太陽。春から夏は日照時間が長いから街歩きにはやっぱりいいよね。
あんなに暗くなってから下りても危険さないの?
You Tubeも見たよ~ホント、異国の一つ一つを五感すべてで受け止めるって感じよね。特にイスラム圏なんて日頃ほとんど触れない文化だし。生粋ヨーロッパとはまた違う魅力に触れられるよね。
るなっちょRE: 青の世界とカラフルな溢れんばかりの色の街
るなっちょ、こんちは〜!
またちょっと暑くなったね〜・・・でももう10月なのね・・・どんどん秋らしくなっていっている・・・。
配り用のお土産は、なるべく軽くてかさ張らなくて、その国らしくて、喜んでくれそうなもの・・・けっこう難しいよね〜。ポプリとか石鹸とかは割と無難なのかしらね。
わたしは化粧品の香料にかぶれ易いので、ハンドクリームくらいしか買えないかなぁ・・・。食器は、もう必要ないってのに、つい買ってしまいがち・・・モロッコでは買わなかったけれどね〜(笑)・・・ってか、じっくり買い物気分になるほど落ち着いていなかったかな。
日中のシャウエンは、青い扉も開いちゃっているし、青い壁にはずらりと商品が並んでしまうし・・・で、同じ通りだと気づかないくらいの変わりよう・・・。なので、やはり早朝に歩き周れるお泊りがお薦めかなぁ。治安は、昼も夜も大丈夫だったよ。フェズみたいに、紛れ込むとちょっとまずいかも・・・というような路地はなかった・・・。同じように、朝の青い町を楽しむ観光客に出会うしね〜。
目的スポットにたどり着こうとすると、わたしのような方向音痴にはとうていムリなイスラムのメディナ。シャウエンは、地図とか見ずに歩き周った方が面白いと思います。
あ〜ぁ!確かにヴェネツィアみたいな感じだね。どこか目的地があるなら、オフラインマップは役に立つと思うよ(あんまり見てなかった)。でも、網の目のような路地がぜんぶ地図に載っているわけじゃないから、詳細な経路はわからないかも。
スペインモスクまでは、思った以上に山登りで・・・翌日にはグッタリでした。連れ合いも(いつものことながら)頑張りました(笑)。
山道なので、夜には真っ暗だけれど(これは、この辺の田舎でも同じよ、懐中電灯は必須)、行き来する人がけっこういるので、危険さも迷うこともないです。足元には気を付けなきゃならないけれどね。
ムスリムの国に来たのは初めてということもあり・・・見るもの聞くものすべてが、異文化でミステリアスで・・・。何だか理解できてないことがほとんど・・・海外旅行に慣れてきて、つい忘れかけていた緊張感はいつも以上にありました。
こあひる2019年09月30日17時23分 返信する -
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終日撮影が楽しめそうです~
こあひるさん
日中のお土産屋さんのカラフルさもやはり絵になりますね~
ブルーの外壁を覆いつくすお土産の多さにも驚きました。
色々な面のシャウエンが知れて面白いです。
日中は観光スポットとなってしまいそうな共同洗濯場。
ここで朝には洗濯をしている女性も絵になりそうですね。( ´艸`)
動画も拝見しました。
空の色とアザーンの響きも感動しますね。
観光客の声もリアルです。
肉眼ではメディナももっと良く見えるのでしょうが、
動画だと難しいですね。
日が落ちで暗くなって青白く浮かび上がる町並みはシャウエンならではでしょう。
意外にも夜のシャウエンのライトアップされた通路も綺麗に撮れるものですね。
夜の時間帯も撮影楽しめそうです。
『Casa Hassan』
モロッコに来たらタジンもブロシェットも食べないとね~
私もブロシェットを食べてみたいです。
タジンの蓋は早めに持っていかれてしまうというのは勉強になりました。( ´艸`)
aoitomoRE: 終日撮影が楽しめそうです?
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございま〜す。
早朝と日中の路地の変わりようは、思っていた以上でした。同じ通りとは思えなくて、何度も、あれ?全然違う〜!とつぶやいたことか・・・。フェズからシャウエンは、日帰りする人も多いと思いますた、早朝(お店が開く前)でないと、SNSなどで見る青い町らしさはあまりないかもしれませんね〜。
共同洗濯場・・・朝、お洗濯している様子も見てみたいけれど・・・写真を撮って大丈夫なのか・・・。見つからないように、かなり遠くからそっと・・・ならいいかもしれませんが・・・やはり一言断らないと怒られるかもしれませんね。
夕方のオンサー門近くは、まるで何かイベントがあるような賑やかさでした。眺めの良さそうなカフェもいくつかあり、日中でいいのでゆっくりお茶したかったな。
夕暮れの動画も見て頂いてありがとうございます。周りの声や音があんなに入っていてビックリしました。わたしの周りは、さほど混んでもいなかったし、一人一人はだいぶ離れて座っていたんですけれどね〜。
あの空の色の下でアザーンが響き渡り、何とも言えない神々しい・・・現実離れしたひとときでした。記憶力の乏しい私なので、自分のためにも、動画を撮って良かったと思いました。
肉眼だと、確かにもっと広がりと煌めきが立体的で、重なり合うアザーンが響き渡り・・・人間の五感が、かなり主観的で都合よく、見たいものや聴きたいものだけにフォーカスを当てて感受しているものだなぁと、改めて感心します。青白く浮かび上がったメディナはとても美しく、夜景にはそんなに期待していなかったのですが(スペインモスクには、日没目当てでした)、とても印象に残りました。
シャウエンの町(メディナしか行ってませんが)は、家々の窓の明かりは、表側にほとんど洩れないのですが、その分、街灯がけっこう明るく、手持ちでも割としっかり撮れました。
タジンやブロシェット・・・くらいしかないので・・・しまいには、他に調理法がないのか?とだんだん飽きてウンザリしてきます〜(笑)。
タジンの蓋、開けて持っていってしまうので、撮影したい!とアピールしないと・・・(笑)。お店によっては、もとから蓋を外して持ってくるところもあってガッカリ(笑)。ホントは、器の中身を見せながら、蓋を傍らに置いて・・・と、欲張りに撮ってみたかったんですが・・・これは叶いませんでした〜。
こあひる2019年09月26日11時56分 返信する -
シャッターが止まらない~ 納得!
こあひるさん こんばんは~
昨日、中国(武陵源・西安)旅から帰ってきました。
どこを切りとってもフォトジェニックなシャウエン。
シャッターが止まらないのわかります。( ´∀` )
青い壁面にカラフルなお土産が飾られて、
観光地であることを知らされます。
そう考えると、朝一の静かなシャウエン散策はやはり貴重ですね。
今回中国旅で『鳳凰古城』に訪れたのですが、
こちらも朝一だと静かな雰囲気のある写真が撮れるらしいですが、
早朝5時頃行かないと6時頃からはすでに観光客が入ってくると言ってました。
ところが5時はまだ暗いですし、ホテルからもやや離れているので諦めました。
日の長い夏の早朝がいいようです。とは言え8月は日中は猛暑のようです。
一方で日中でも裏路地のひと通りの少ない場所もまた、いい被写体です。
『なかなか退かない観光客あるある』
私も中国で苦労しました。
Photoshop編集で消すしかないかも。(爆)
ジェラバのおじさんもいい被写体ですが、
こっそり撮るのも難しそうです。
私はもっぱら超望遠でさりげなく撮るぐらいか・・( ´艸`)
メディナを外れた場所も逆に新鮮な目で見れますね~
ホテル・マドリッド、すでに玄関から立派ですが、
中も凄いんでしょうね~
『Casa Aladin 』
注文システムはわかりにくそうですが、
注文も取りにこなければ、
写真だけも撮りに入れそうですね。( ´艸`)
aoitomo
RE: シャッターが止まらない? 納得!
aoitomoさん、こんばんは。
「旅行中」がやや長めだったので、どこに行ってるのかな〜ぁと思っていましたが、中国でしたか〜。武陵源って、仙人が住んでいるような不思議な岩山がそそり立つところですよね〜?西安は昔の長安ですよね〜・・・シルクロードっぽさはありましたか?ぜひぜひ、そろそろ・・・旅行記、お願いします〜(笑)。
早朝とは一味違うシャウエンの町・・・静かな朝の青い町はシャウエンそのものでしたが・・・日中のシャウエンも、賑やかで活気があって、カラフルで楽しかったです。
中国だと・・・観光スポットとか映えスポットとか・・・人が多いだろうな〜と、日本人の感覚でイメージしていると、その10倍くらい混雑してますよね・・・どこに行っても人が多くて・・・ちょっとしたイベントなんかがあると、すっごく大ごとになってビックリします。
シャウエンは、お店のある通りとお店のない通りとで、ひっそり感が違い過ぎて、迷い込むのが面白かったです。路地の奥へと入り込んでいっても、あまり危ない雰囲気もないし。
最近ではどこに行っても、SNS用の写真を撮るためだけに来ているのかい?って観光客も多いなぁと感じます。わざわざそのための衣装を着ているような人も多いし。その気持ちもわかりますけれど・・・やはり周りの様子や空気を読めよ・・・と思いますよね。中国なんて、そういう人だらけだったんじゃないんですか(笑)?
ジェラバ男は、さすがに正面切って撮ることはできないので、後ろ姿を追っかけてました(笑)。わたしのカメラはファインダーでなく、コンデジみたいに画面なので・・・ちゃちゃっと隠し撮りするには、一眼レフよりもバレにくいかもしれません。
メディナの外は、また違った雰囲気でなかなか興味深かったです。一ヵ所にもっとゆっくり滞在できれば、新市街も歩きまわってみたいものです。観光客にとって、買い物は、新市街の方がしやすいでしょうね。
こあひる2019年09月24日03時45分 返信する -
ジェラバの男 vs カスバの女~
☆響きが何かに似てるな?と思ったら歌の文句が。。。
☆最近モロッコを訪れる人が多いのでしょうか?青の街シャウエンをよく見かけます。
☆ムスリムの人々ってなんかとらえどころが無くて恐そうだけれど。。。平気で写真撮った?(勇気があるのか、脳天気か判らないけど大丈夫?)
☆トルコでは景色が最高だったのに洞窟ホテルが最低で懲りたので、躊躇します。
☆自由に歩けるならそれは素晴らしい経験ですね。~see you~RE: ジェラバの男 vs カスバの女?
saladaladyさん、こんばんは。
モロッコもシャウエンも・・・最近は特に女性に人気のようです。
確かに、ムスリムの方々って表情が読めず・・・何を考えているのかわからない印象ですね。宗教も文化も教育もまったく異なるので、どう思っているのか、どう感じているのか、こちらが計り知れないことも多いのでしょうね。
写真撮影は、人物を撮っているわけではなく・・・景色を撮っていたので、特に大丈夫でしたよ。それにそこら中、一眼レフやスマホを向けている観光客だらけですので・・。撮ってダメな時には、NO!と怒られている欧米人もいましたから、ダメならダメと怒られるんでしょう。女性についてはできる限り、カメラを向けないようにしましたよ。
こあひる
2019年09月23日17時47分 返信する -
行きた~い♪
あひるっちょ、こんばんは☆
バリからただいま♪超絶楽しかった(笑)
いやぁシャウエンだから当たり前だけど見事に青だね。
通りの名前とか英語表記なかったらさっぱり読めんね(爆)でもこういう異国の文字が旅気分を盛り上げるんだよねぇ~なのにね、バリはほとんどインドネシア語の看板とか見なかったよ。英語ばっかりでイマイチそこらへんが詰まらなかったわ。
ジェラバ姿は、杖+老人がベスト、ホントかっこいい!!
人間模様も絵になるけど、イスラム圏はなかなか写真に収めるのは難しいよね。特に女性はアウトだしね...
メディナはマジで迷路だねぇ~こりゃ迷うわ。こんな狭い路地でずっとポージングされちゃったらもうお手上げやね( ゚Д゚)で、外側の家々も青か?やっぱり道幅が広いね。
モロッコのタイルはゼリージュっていうんだ?綺麗だわぁ♪タイルが大好きだから私もきっと行ったらめちゃめちゃ写真撮っちゃうだろうな(笑)
ポルトガルもタイル(アズレージョ)が綺麗だから楽しみだね!
メキシコとかマレーシアとかも綺麗な装飾タイルがあるけど、どことなく模様のタッチとか色味とかも違ったりしてお国を感じるわ。
Hotel Madrid、可愛いねぇ(*^▽^*)モロッコってホントにホテルの選びがいがあるね~私のことだからまたホテルホッピングすることになっちゃうわ(笑)
どこ見ても可愛い路地ばっかりでマジで行きたいわモロッコ!!
えっまだシャウエン続くんかぁ?(笑)
るなっちょRE: 行きた?い♪
るなっちょ、こんばんはぁ〜!
お帰りなさ〜い!
バリのオシャレな雰囲気はインスタでも伝わってきたよ〜。
シャウエンはホントに青い町だった・・・今やモロッコといったら、必ずシャウエンの写真が出てくるほどの超人気観光地だもんねぇ。
通りの名前とか標識とか、アラビア語とフランス語だけのことが多いので・・・もう少しフランス語が理解できれば良かったな・・・と感じました。アラビア語の文字は、文字ではなく、流麗な文様にしか見えない〜。何をどう書いてあるかまったく予想できない・・・。インドネシアは、現地語よりも英語表記が多かったんだ〜(笑)。理解しやすいのは有り難いけれど・・・外国人観光客ばかりなんだろうね。でも、日本みたいに中国語とか韓国語とかの表示がないだけ、見栄えはいいんじゃない?
ジェラバ姿・・・お年寄りが着用していることが多いんだけれど・・・さすがに正面切って撮ることはできないから・・・後姿をこっそり(笑)追いかけた・・・。景色を撮ろうとしてる時に、女性が向こうからやってきたら、なるべく通り過ぎるのを待ったりして、気を遣ったわ〜。でもあれだけ人が多いと、まったく入れずに撮ることは不可能だけれど・・・。景色の一部にすら入りたくない女性は、カメラを向けていると、顔を隠しながら通る人もいました。
シャウエンの迷路は、迷い込んでもあまり怖い雰囲気のところはなかった(自分が歩いた範囲では)ので、とても良かったよ。ヨーロッパの路地歩きと変わらない気持ちで歩けました。
シャウエンには、ポージング写真を撮りたい観光客が多いから、有名どころの路地を写したいならやっぱり早朝かな。青い面積も最大だし、空気がしっとり青っぽいから・・・雰囲気が良い。
モロッコのモザイクタイルも石膏細工も木工細工も・・・ほんとに繊細で美しいよねぇ。
ヨーロッパの豪華絢爛な建築の装飾にも、息を呑むけれど・・・イスラム建築の装飾には、まったく別の美があって・・・ため息が出ちゃう。
リヤドは切りなくたくさんあって・・・選ぶのはホントに悩ましいわぁ。ホテルホッピングしたくても、基本的には、その移動時間をセーブするためにやらないわが家だけれど・・・リヤドに限っては、ホッピングせずにはいられなかったわ。と言っても、日数が少ないから、フェズでだけ・・・だったけれど。
今回のモロッコ旅は移動時間が長くなってしまって・・・全体的に中途半端で終わった感が残ってしまいました。2度目ならもっとエリアを絞れるだろうし・・・もっといろんな雰囲気のリヤドにも泊まってみたい〜。リヤドにはハマるわ〜。
シャウエン、もうちょっとお付き合いしてねぇ〜(*^▽^*)
こあひる2019年09月23日17時36分 返信する -
だ~れもいないシャウエン♪
こあひるさん、こんばんは☆
朝早くのお散歩、大正解ですね!
日中はきっと観光客で溢れかえるだろう、人気の街。
早朝のだ~れもいない街をのんびりと散策できるなんて素敵!
これは泊っている人の特権ですよね(^_-)
最近人気の観光地には、自分の事しか考えないでいつまでもポーズを取っているアジアの方々が多くてうんざりするので、こんな場所は泊って、観光客のいなくなったじかんにのんびり観光するのがいいな~、と思いました。
「どうしてブルーの街になったんだろう?」と思っていましたが、諸説あるのですね。
でも、これだけの統一感は素晴らしい...。
可愛い壁画やモザイクタイル、あっちもこっちも行ってみたくなる路地。
みんな素敵過ぎる!
これだけ入り乱れていたら、初めてシャウエンの地に足を踏み入れてお宿を探すのは大変そうです(^_^;)
行くならお宿までの送迎は必要ですね。
では、この後の目覚めたシャウエンの街も楽しみにしております。
milk
RE: だ?れもいないシャウエン♪
milkさん、こんにちは〜♪
できることなら、訪れた町や村で、少なくとも1泊はしたいものですよねぇ。なかなかそうもいかないのですが・・・。早朝と夜景はやはり見たいですもの・・・。
シャウエンは、お店が開く前とお店が開いた後では、ガラリと町の雰囲気が(色彩も)変わり、同じ通りを歩いているとは思えないくらいでした。日中でも、お店のない横路地は青い世界のままだし、ひっそりとした雰囲気ですので、日帰りでも青い町を味わうことはできますが・・・やはり早朝の散歩は特権ですよね〜。
しつこく何度も何度も撮り直しをして、いつまでも退いてくれない・・・待っているのを察してくれない(単に気にならないのかも)人がいて・・・うんざりしますね。最近だと、わざわざオーガンジーぴらぴらみたいな衣装とかを着てきて、さらに念入りになっているし・・・。
撮ったあと、画面を確認するのはいいのですが・・・邪魔になるその場所にず〜っと立ち尽くしてなぜか退かない人にも、けっこうムッとしちゃいます。
青く塗るようになったのは1930年以降だと言われているので、意外と最近なんだな〜と思いました。でも歩き周ると、単に青系一色の世界というわけではなく、白や茶色(日干しレンガ色)も、上手く混じった町並みです。
メディナは、たとえシャウエンのような小さな田舎町であっても、迷わずにはいられない迷路です。でもどこに迷い込んでも、ここから早く出ないとヤバいかも・・・と感じるような路地はありませんでしたので、安心して彷徨えました。フェズのように、どこからともなく出現する道案内のガキども(←ほんとにガキどもと言いたくなる近所の子供たち)もいませんでしたし。
シャウエンは写真がやたら多くなってしまって・・・まだ旅行記が長々と続きますが、気が向いたら遊びに来てね〜!
こあひる2019年09月17日10時59分 返信する -
楽しい路地歩き
こあひるさん、こんばんは~☆
シャウエンへ行って3年半が経ちましたが、未だによく覚えていて、
私もこの路地、歩いた歩いた!っと懐かしく拝見させていただきました。
私も4トラで何度も拝見していたシャウエンですが、やっぱり実際自分の目で見たい、
路地を迷いたいという欲求に駆られて行った次第です。
路地によっては水槽の中を歩いているような錯覚や、
雪景色のカマクラを連想させられる路地の一角など、
実際歩いてみないと分からない不思議な感覚を覚えました。
この先はどんな光景が待ち構えているのかと歩くのが本当に楽しい街、
1時間で100枚以上の写真を撮るのも分かります。
正に百聞は一見に如かずみたいな街だと思います。
治安が落ち着いて観光客が殺到されるのも嫌なので、
いつまでも秘境的な雰囲気が残る街であって欲しいな~っと思います。
kayoRE: 楽しい路地歩き
kayoさん、こんばんは〜。
kayoさんがシャウエンやフェズに行ってから、もう3年半も経ちましたか〜。早いですねぇ。
kayoさんの泊まったところも、たぶん、メディナの北側の斜面エリアでしたよね(違っていたらすみません)。あのエリアは、青い階段路地が特に多くて、朝歩きするのにはいいロケーションでした。
何年も前に初めてシャウエンの写真を見た時には、(好きな)青一色の町・・・こんなにも美しくて神秘的な町があるのか・・・と衝撃を受けましたが・・・残念ながら、その時感じたようには、今はもう感じることはできません。
でも朝のシャウエンは、ほんとに水の底を漂っているような景色と静けさが神秘的で、とっても良かった・・・。
方向音痴の私ですので、イスラムの町の造りの中では、人一倍わけがわからなくなりましたが・・・それでも、フェズみたいに、迷い込んだらちょっとヤバいかも・・・というような路地裏はなく、安心して迷い歩きを楽しめました。
このモロッコ旅行・・・ホントに駆け足で、移動が多くて、物足りなさややり残した感など、色々モヤモヤしたものがありますが・・・後から思うと、唯一シャウエンだけ、いつものヨーロッパの街歩きとそう変わらない気持ちで、自分のペースで歩き周れた町でした。
フェズのようにあざとい町(私の印象ですが)になってほしくない・・・ですね。
こあひる2019年09月13日19時51分 返信する



