こあひるさんへのコメント一覧(15ページ)全5,154件
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モスラムの家
こあひるさん
こんばんは~~ またリヤドを変えたのですね。露地を入って行ってどこが。。。どこだったか分からなくなるより今回泊まられたリヤドはシンプルだけどしっかりした内装でタイル模様もとても素敵で真ん中は吹き抜けのようになってとても広く見えてかっこいいです。やはりこの辺のリアドはほとんど似ている作り?なのかな。
曲がりくねった露地の店も地元の人たちの商店街だったのでしょうか?面白そうです。
バブーシュ昔、私カサブランカで買って日本でスリッパにして履いていましたが結構滑って危なかったです物にもよるのかと思いますけど。今は日本でも簡単に手に入りますよね。イスラム圏最近とても興味ありです。
durian -
圧巻の装飾美
あひるっちょ、こんばんは☆
ようやくハノイ編をアップしたわ(笑)
バリが完結させてハノイへ行かなきゃって思ってて、何とか間に合ってバリ編を終わらせたらもう最近じゃ旅行記作る勢いがなくなってしまったよ。
でも、放置するのも何なので頑張って作ったわさ(;^ω^)あひるっちょもきっと懐かしいと思える場所いっぱいあると思うよ~
神学校の建築はホントに素晴らしいね♪
細やかな装飾、絶対日本では見られない物。
アフリカというかアラビアンな雰囲気だね~いいわ!!素敵素敵。
こんなところが学校だったんかいな?だね。まぁ世界には美術館や王宮並みの大学とかあるもんね(笑)公共施設もすごいなっていつも思うヨーロッパですわ。
しっかしどの建築も細やか過ぎる@@;タイルと石膏彫刻のコントラストがホントに美しい。
透かし模様は暑さ凌ぎの風通しとは思うものの、芸術的よねぇ。
あひるっちょは通りの名前とかよー覚えとるね。私なんて全然覚えてないわ('◇')ゞ
kayoちんの中央アジアの建築も素敵だったけど、モロッコやチュニスとかのムスリム圏も見てみたい~
年末はエジプトに行くんだけど、まぁここら辺は茶色一色だろうけど建築はそれなりに楽しみなのだ♪
ごちゃごちゃ感はあるもののヴェトナムの混沌さとはまた別物だね。カイロは結構色々とうざそうです(爆)
昔は地図をプリントアウトして行ったけど、最近はもうスマホ一辺倒ですわ。
これないとたどり着けないぃ...
モロッコは地図なんて全然あてにならなそうだもんね。スマホの地図だとどうなの?細い路地とか出てくるの?
もう一眼も重いしスマホ撮りにしようかな?って思ってるけどどうかな?そう思って最新I Phone 11proを買ったんだけどね。この前のヴェトナムには間に合わなかったのでエジプトで使ってみるわ(笑)
るなっちょ
RE: 圧巻の装飾美
るなっちょ、こんちは〜!
やっと秋らしい天候になったけれど、今年は秋が短くて、山の紅葉はいまひとつ色鮮やかさがなかったかも・・・。
ハノイ編、この後遊びに行くね〜〜!うふふ〜!自分が訪れた記憶もまだ新しいから、とっても楽しみ。
旅行記作りが面倒になってきたって・・・旅行が多すぎて追いつかないんだろ〜(笑)。
フェズの建築物はステキだったわ。モロッコって、モスクとかの中に入れないのがかなりつまんない・・・マドラサばっかりになってしまった・・・。
学校と言えば、ヨーロッパの古い学校も華麗でゴージャスなところが多いよね。ああいう立体的で華やかな装飾とは違って、イスラム建築って、平面なところを埋める美しさと繊細さがあって・・・どちらかというと、こちらの方が日本建築の美に通じるのかもしれないね。
スペインのアルハンブラ宮殿なんかの方が、修復も完璧だし、はるかに豪華だと思うけれど(宮殿だしね)・・・完璧にキレイにしきっていない渋い風合いが良いのかな〜。
通りの名前、ぜんぜん覚えていないよ〜(苦笑)。だいたい、アラビア語とフランス語表示だからわからないし・・・。あとから地図を見て、確実にここだったという通りだけ判明するって感じ。
同じイスラムでも、kayoさんの旅行記を見て、中央アジアに行ってみたいな〜とかなり思いました〜。あの明るくて雄大な雰囲気は、モロッコにはあんまりないと思う〜。
エジプトはどんな町並みなんだろう〜?建築が楽しみ・・・っていうことは、素晴らしいイスラム建築があるのかな〜(←古代エジプトの遺跡しかイメージ無いもん)。
わたしもやっと、地図はスマホ一辺倒になったかな〜。結局、グーグルマップをプリントするだけだから同じだから・・・。
モロッコの網の目迷路は、グーグルマップにも(マップスミーもダウンロードしてったけれど見なかった)表示されない路地の方がが多いし、お店などの位置も違ったりしていて、あんまり当てにならないと感じました。でも、グーグルマップがあるから、歩き周るのも楽だったという人もいるみたいだから、どうなんだろう・・・。
わたしは、そもそもスークの中では、ひったくられたら嫌だと思って、スマホをあまり取り出さなかったの。広場とかに出たら位置を確認したけれど、方向音痴なわたしには、そこから向かうべき方向を把握することができずに・・・相変わらず迷いまくりました。スポットの出入口がどこかもはマップに載っていないし。
写真撮影、スマホだけなら便利だろうね〜。軽いし手軽だし・・・。でもわたしは、スマホのカメラ機能の方が、いつものカメラより手間取ってしまうのよ〜。縦横のサイズも違うし〜。でも高価なiphone 11pro買ったなら試してみる価値はありそう。夜景もどのくらい撮れるのかな。・・・でもどうせ一眼も持っていくんでしょ〜(笑)?
こあひる2019年11月18日14時36分 返信する -
迷路を縦横無尽に歩いている感じが・・\(◎o◎)/!
こあひるさん こんばんは~
たっぷりと散策時間があるので、
色々巡られていて凄いです。
それにもまして、巡る場所も細かくチェックしているのにも驚きました。
とは言え、迷路のような通路は一筋縄ではいかないですね。
逆に迷って新たなフォトジェニックスポットやフンドゥクなどを見つけるのも、
醍醐味なのかもしれません。
リヤド周辺のレストランがあってもあたりハズレもあると思うので・・
ハズレが味やロケーションはともかく、腹を壊しでもしたら大変です。
そんな意味でもリヤドの夕食の方が安心ですし、フォトジェニックです。
タジンの蓋。なんとかコンプリート。(爆) でしたね~
市販のパンシロンにも種類ありますが、
ロートエキスが入っていると、
効能には書かれてなくとも下痢が止まることがあります。
しかし、食中毒だと無理に止めてしまうと菌や毒素が大概に出ないので良くない場合もあるようです。
そんな意味でもパンシロンも気をつけて服用した方がいいかもです。
SNSで見たりしたスポットに巡り合うとテンションアップしますね。
快晴でコントラストが強い時、スマホなんかだとHDRをオンにして撮影すると無難に撮れたりしますが、コントラストの強さには苦労しますね。
現地ツアーも組み込んだんですね~
続きも期待してます。
aoitomoRE: 迷路を縦横無尽に歩いている感じが・・?(◎o◎)/!
aoitomoさん、こんにちは〜!
たっぷりと散策時間があったのに、いつもより緊張感と迷走感が大きかったのか・・・疲労感が強くて、あまり歩き周れなかったというのが、自分の感覚です。王宮やメッラハにも行きたかったんですけれどね〜。巡る場所もさほどチェックしてないんですよ〜(笑)、地球の歩き方をチェックしたくらいかしら・・・どうせ上手くたどり着けないと思っていましたから・・・。そもそもモスクに入れない時点で・・・ちょっとテンション下がってますし・・・。
迷路にいいように弄ばれながらも、ガイドブックにはないスポットを発見するのは楽しいですね。ガイドブックに載っているスポットには、それなりの理由はあるのでしょうが・・・偶然に巡り合えるスポットは、いつどこに現れるか現れないか・・・運のようなものも感じて面白いです。
せっかくリヤドに泊まるので、ゆっくりリヤドを味わいたいと、夕食もリヤドにしちゃいましたが、地元のレストランで食べれば安あがりですからねぇ・・・。あんまりオシャレなレストランはなさそうなんですが・・・。でも、リヤドで食事したのに、連れ合いは下痢しましたし・・・。
パンシロン、ほんとに種類があるんですよね〜・・・薬局でビックリしました。どれを選んだらいいのかもわからないくらい・・・。ロートエキス入りが、お腹をこわした時に効果が期待できるんですね。参考にさせてもらおう〜っと。下痢の時に、下痢止めを飲むのは、生理的にも良くないので主義でないのですが・・・次の海外旅行の時には、下痢止めを持っていこうかな・・・と思いました。食中毒っぽい場合には、飲まない方がよいでしょうけれど。
天気がいい方が良いのに・・・コントラストには毎度悩まされます。細い路地なんかだと、まったく上手く撮れなかったり・・・。わたしのカメラにも、HDRの調整はあるんですが・・・それを使うと、なんだかちょっとボケた感じになることもあったり・・・切り替えもちょっと面倒で・・・つい使わないことが多いです。カメラも、コントラスト強の時にもっと平均的に撮れたり、夜景をもっと明るくキレイに撮れたり・・・高価なレンズや腕に頼らずにできるようになるといいのに〜。
こあひる2019年11月18日11時09分 返信する -
活気のあるスーク!
こあひるさん、おはようございます!
フェズのスークの様子、活気があって好きですね。細い路地にひしめくお店群、
売っている物はバラバラでゴチャゴチャ感満載なんですが、
スーク全体に何故か統一感を感じられ、
フェズの日常を見学できる楽しさがあるんですね。
あんな大きな市場は今まで訪れたことがなく、迷いごたえのある街だと思います。
ご主人様の白杖みて無料にしてくださるなんて、弱者に優しいお国だったんですね。
ベルト購入する際にライターで火をつけて本革である証明をする所、
私もフェズでバッグを買った時に同じことされたのを思い出しました。
相棒から本物の琥珀を見分ける方法にライターであぶるっと教えてもらったことも。
外国の人はやることが大胆ですよね。
続きも楽しみにしています!
kayoRE: 活気のあるスーク!
kayoさん、こんにちは〜!
スークでは、買い物をするより、あのゴチャゴチャした迷路の雰囲気に酔ってしまいました。ああいう商店街には慣れていないので、かえって買い物はしにくいです。壁などにすき間なく、商品を飾り付けているうるさい景色も独特ですね〜。行く時間がなかったマラケシュのスークの規模は世界一・・・とか聞きますが、フェズのスークとどう違うんでしょうね〜。その点を確かめることができなかったのはちょっと残念でした。
白杖を見て無料にしてくれることは、ヨーロッパでも時々ありますが、モロッコでもそういうことがあるなんて嬉しかったですね。日本では、そういうあいまいな対応は絶対にないんです。障碍者割引があれば規定通りにしてくれるし、割引制度がなければ、明らかに見えない人であっても、普通に大人料金をとります。日本って、意外と障がい者に優しくないんだよな・・・と感じることが時々あります。
ライターの火であぶるのは・・・本物の革だって証明するためなんだとしても・・・別にそこまでいいものを求めているわけじゃないから、燃やすの止めてほしいと思いました。思わず苦笑いしてしまいましたよ。
こあひる2019年11月18日10時45分 返信する -
こっちのリヤドも素敵☆
こあひるさん、こんにちは。
こちらのリヤドも素敵ですね。
タイルとステンドグラス好きにはもう堪らない!!
ずっとリヤドに居てもいいと思っちゃう。
でもきっと旅に出たらじっとしていられない性分なので
動きまわっちゃうだろうけど。
fujickey -
今日の色は・・・もちろん古色を帯びたシルバーホワイト
あひる先生♪
やっぱり天文学的!?写真数と、なんでも見てやろう精神
今日も大きく羽ばたくあひるさん!!!… って、
さすがに2日続けて同じ手には引っ掛かりませんよね(-_-;)
188枚もの写真の中で、猫的一番のお気に入りは、
「肉屋のボードにしがみつく少女」です。
少女が興味を持っているのは、その子からは見えない何か。
そこに一体何があるのか? 見えない何かを見てみたい!!
それこそが大人が忘れかけている、旅心の真髄だと思います。
猫もそんな気持ちで、ずっと旅を続けたいと心から願います。
写真をプリントアウトして座右の銘写真にさせて下さい♪
あまりにもたくさん撮った、あひるさんのインスタ蝿たちが
飛び回って、パン屋の周りは大変なことになっていますね。
タジンの湯気ショットまで拘るあひるさんってホントすごい!!
そんな気持ちにお応えして、僭越ながら応援させて下さい。
「はい準備はいいですか、蓋開けますよ。もっと近づいて!」
もわぁ~~~ん!!!
「あっ、アチィ!!」 バタバタバタバタバタ!!
「ふっふっふ。昨日よりも最高級羽毛がたくさん盗れた☆」RE: 今日の色は・・・もちろん古色を帯びたシルバーホワイト
ねこさま
ねこさまもあの少女のように、肉屋のカウンターにしがみつく気持ちがおありだろうとお察しします。
ねこさま目線は、写真ばっかり撮りまくっているあひるよりも、しなやかですからね〜、違うものが見えたかもしれません。あひるも見習いたいと思いますが、習性はなかなか変えられないものです。
ねこに、タジンの蓋を被せたらどうなるんでしょうかぁ〜。
こあひる2019年11月18日10時29分 返信するところで
パパあひるさん大変でしたね。いわゆる旅行者下痢って、病原性と非病原性があります。病原性は病原性微生物によるもので、あひるさんがおっしゃる通り止瀉せず、原因菌を早く体外に排泄した方がいいです。でも旅行者下痢では非病原性も相当数みられます。
暑さ、迷路、子供、偽ガイド、睡眠不足、香辛料などなど慣れない海外で過ごすと、強いストレスがかかります。交感神経は常に緊張状態で消化管も激しくのたうち回る。消化吸収する間もなく下痢りんこ♪ これが非病原性の主なパターンです。放っておくと脱水症状に陥り易くなるので、この場合はやはり止瀉すべきでしょう。もちろん病原性も含めて水分・電解質補給が最も重要な対症療法です。
問題は見分け方ですが、病原性は腹痛、嘔吐/吐き気、発熱を伴うことが多く、症状は激しく下痢しても回復が遅れがちです。非病原性だとなんとか下痢を我慢できたり、一旦下痢するとしばらくは落ち着くって感じでしょうか。
パパあひるさん、ブログを拝見する限り非病原性のように思えたので。古くから使われるトリメブチン(セレキノン)あたりが、腸の蠕動運動を穏やかに整えるのでいいように思います。後はお守り代わりにビオフェルミンかミヤBM錠などの整腸剤でしょうか。
2019年11月18日18時44分 返信するRE: ところで
ねこさま
詳しいアドバイスありがとうございます。
お察しのとおり、病原性ではなかったと思います。まさか胃腸の丈夫な連れ合いが下痢するなんて・・・ビックリ。次回の海外旅行には、お守り代わりにビオフェルミンあたりを持っていこうと考えています。
> パパあひるさん大変でしたね。いわゆる旅行者下痢って、病原性と非病原性があります。病原性は病原性微生物によるもので、あひるさんがおっしゃる通り止瀉せず、原因菌を早く体外に排泄した方がいいです。でも旅行者下痢では非病原性も相当数みられます。
> 暑さ、迷路、子供、偽ガイド、睡眠不足、香辛料などなど慣れない海外で過ごすと、強いストレスがかかります。交感神経は常に緊張状態で消化管も激しくのたうち回る。消化吸収する間もなく下痢りんこ♪ これが非病原性の主なパターンです。放っておくと脱水症状に陥り易くなるので、この場合はやはり止瀉すべきでしょう。もちろん病原性も含めて水分・電解質補給が最も重要な対症療法です。
> 問題は見分け方ですが、病原性は腹痛、嘔吐/吐き気、発熱を伴うことが多く、症状は激しく下痢しても回復が遅れがちです。非病原性だとなんとか下痢を我慢できたり、一旦下痢するとしばらくは落ち着くって感じでしょうか。
> パパあひるさん、ブログを拝見する限り非病原性のように思えたので。古くから使われるトリメブチン(セレキノン)あたりが、腸の蠕動運動を穏やかに整えるのでいいように思います。後はお守り代わりにビオフェルミンかミヤBM錠などの整腸剤でしょうか。
>2019年11月18日18時55分 返信する -
リアド。
こあひるさん
こんにちは。
いつもご訪問、有難うございます。
モロッコ、懐かしです。
サッと駆け回ったような旅でしたので、余計に
後ろ髪を引かれている感、が強いです。
さて、どうやらリヤドを何泊かされたようですね。
フェズではお宿を変わられた!んですね。
コメントにも書かれていましたが、ハードルが高そう。
それぞれが西と東に位置していて、タクシーを降りてから
お迎えを依頼された。
ドキドキでしたね。
もし、誰も電話に出なかったらどうしよう、などなど心配ですもの。
それでも無事到着されたお宿は素敵なところ。
リヤドはそれぞれが個性的で、どこも素晴らしい。
オーナーの個性が生かされていて、私も何泊かすれば良かったと
おもいました。
mistral
RE: リアド。
mistralさん、こんにちは〜!
こちらこそいつもありがとうございます。そしてコメントも残さずに失礼いたしております。
モロッコは、思い描いた通り・・・予定通りにことが進まないことが多かったような気がします。でもそれがモロッコらしいのかなぁ・・・と思うし、良い思い出にもなりました。
初めてのモロッコだと、どうしても観光ルートをたどることになりますが・・・それにしても、わが家もなかなかの駆け足になってしまい・・・かなり心残りがあります。
リヤドまでのお迎えは、電話を正しく掛けることができるか・・・迎えに来てくれることを確認しているとはいえ、誰も電話に出なかったらどうしようとか・・・ドキドキでした。リヤドは、たいがい路地には入ったところにあるのですが、できるだけ車の通る大通りに近いところが良いのだろうな〜と、行ってみて体験してみてわかりました。
ホントに、リヤドはひとつひとつ個性が違っていて・・・リヤド巡りをするために、モロッコに行きたいくらい。でもちょっと遠いのですよねぇ・・・。
こあひる2019年11月12日12時44分 返信する -
遠野旅行への御礼
こあひるさま ご無沙汰しております。
この度、こあひるさまの領域東北へ無断で入らせて頂きました。
角館もそうでしたが、こあひるさまの遠野の旅行記に刺激を受け、上京した際に思い切って訪問させて頂きました。
本当に不思議な民話の世界に酔いしれることが出来ました。
こあひるさんの旅行記のような詳細な文章と珍しい写真には及びもしませんが、何となくさわりだけの旅行記を書きあげました。間違った認識で書いている所もあるかもしれませんが、ここは教養のないことでお許し下さいませ。
こあひるさんの遠野旅行記がきっかけになって、素晴らしき遠野訪問が出来ましたこと本当に有難うございました。御礼申し上げます。
olive kenji2019年11月09日09時46分返信するRE: 遠野旅行への御礼
olive kenjiさん、こんにちは〜。
レンタカーでの東北旅、わたしがまだ行ったことのないエリアまで足を延ばされて満喫されたようですね〜。
遠野は大好きで、これまで何度かリピートしました(旅行記にはし損ねていますが)。ただ、遠野物語スポットを巡るには、車がないとまったく不便(不可能)なところでして・・・タクシーで周ることになります。その上、遠野のスポットは、山の奥のようなところにあることが多いので、このところ多い熊の出没が怖くて、足が遠のいてしまいがち・・・ということもあります。
わたしの拙い旅行記が少しでもお役に立てたのでしたら、ホントに嬉しいです。ありがとうございました♪
こあひる2019年11月12日12時33分 返信する -
再訪したくなりました(笑)
こあひるさん、こんにちは(*^▽^*)
なんて可愛く素敵なリアドでしょう!(^^)!
シャゥエンブルーを生かした雰囲気で統一されているのに、屋上は爽やかなグリーン系なのですね。
タイル、天井、植物、家具、おしゃれです。
一枚一枚、楽しみながら最後まで見せて頂きました。
こちらの旅行記、もしリアドの方がご覧になれば、きっと大・大感激なさると思います。
お写真の撮り方のセンスはもちろん、リアドの良さを最大限に表現なさってますね!
モロッコは悩みに悩むほど、素敵な宿が多いですものね。
また行きたいけど、遠いなぁ。
町子 -
こんにちはそして初めまして。
こあひるさん
こんにちは!
モロッコ紀行楽しく拝見しています。ほんとうに異国情緒があってスバラシイ景色と
カラフルな街、迷路のような路地、文化の違いを感じています。楽しい夫婦旅行が出来て最高ですね~。
実は私も来週から10日間でモロッコへ出かけます。とっても参考になりました。あとはどう自分で楽しむかだと思っています。好きな写真もたくさん撮りたいと思います。
こあひるさんのよう個人手配で出かける自信はありませんのでツアーに混ざっての旅行となります。
ひき続き旅行記拝見させてくださいね!フォローさせてください。
今後も楽しい旅を続けてくださいね!
baraRE: こんにちはそして初めまして。
baraさん、こんにちは。
初めてのムスリムの国・・・いつもよりちょっと緊張しましたし、予定していたより歩けたところは少なくなってしまいましたが、新鮮で面白い体験となりました。
来週から10日間モロッコですか〜。ツアーなら、ほとんどの観光地を巡れそうですね〜。ツアーだと自分のペースで歩くことはなかなかできないでしょうけれど、ガイドさんに色々説明を受けたり、わからないことを聞けるから、文化や習慣など、深く知ることができそうでいい面もありますね。
楽しく無事にモロッコ旅をエンジョイしてくださいね!!!旅行記も楽しみにしています。こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いします。
こあひる
2019年11月08日10時00分 返信する



