こあひるさんへのコメント一覧(16ページ)全5,154件
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選択肢が難しいリヤド
あひるっちょ、おはようさんです。
昨日、バイクにひかれず無事にハノイから帰国しました。
ホーチミン同様わかっちゃいたけどバイクの雑踏には疲れ果てましたわ。ホントよくあんなところダーリン連れて歩いたなと改めて感心したわよ!で、思わずメールしちゃった(笑)
その点、ホイアン旧市街はあのけたたましさがなくて良かったかもなって思い起こしてました。
海外で電話は難儀だわぁ( ;∀;)
対面なら表情とかジェスチャーで何とかなったりもするけど、電話は顔が見えないし、料金もいくらかかんのよ?とか焦るよね(爆)やっぱSIM Freeにした方がいいのかって考えてますが。
Whats Uppはなかったの?これがあると便利だけどね。バリやハノイではWhats Uppが活躍してくれたよ。
ひえぇぇ~こっちのリヤドも十分美しいじゃん!!!パティオの高さが圧巻だわ。
お部屋も素敵だしバスルームも素晴らしい♪
モロッコはホテルだけでも十分に観光カテゴリーになるねぇ。こりゃもう絶対はしごしたくなるわ(笑)
でも、タイルって冷たいから冬はかなり寒く感じそうだわ。モロッコの冬も意外と寒いんだったよね?
私みたいにホテルホッピングしないあひるっちょが、モロッコでは余程だったんだねぇ~私だったらもちろんホッピング♪確かに手間暇かかるんだけどね。
こんなに美しいリヤドがいっぱいあったら、そりゃホッピングしたくなるわ。
ポルトガルではポサーダに泊まるのかな?
そうねぇストビューが入れないと結構きついよね。周りの環境とかわからないし、前後の移動上、車が入れるかどうか?とかそこまで路地裏なのか...とかね。
いずれにせよモロッコは色々と条件がかなり左右されそうだね。美しいってだけじゃ選べないしね。そう言いつつも覚悟の上でRiad Rcifも泊まったわけだしね(;^ω^)
口コミも確かに気になるけど、たまたまってこともあり得るし、人の感じ方もそれぞれだしね。けどあまりに評価の低いところは避けるようにしてますよ(苦笑)
るなっちょ
RE: 選択肢が難しいリヤド
るなっちょ、こんちは〜!
もうすっかり日常モードに戻ったかな〜。ハノイは、るなっちょですら疲れ果てるんだね〜、やっぱりそうなんだ・・とちょっと安心(?)しました。連れ合いは怖かっただろうねぇ、けっこう。歩道がもうちょっと本来の歩道だったらなぁ。あ〜ぁ、ホイアンは、やっぱりあんなに騒々しくはないのね〜。ホントは、ベトナムの中ではホイアンに行ってみたかったんだけどな・・・。
電話は、海外でもドコモのスマホをそのまま使っちゃってます。SIMカードとかを現地で買ったり入れたり・・・帰国してまた戻したりした場合、ちゃんと元に戻るかなと心配もあるし・・・。そもそも海外旅行中に、電話をしなければならない場面って、あっても1回くらいだから・・・そのくらいなら、料金も気になるほどじゃないしね。便利なアプリとか、あまり考えないで使っています。What Uppってなぁに〜〜!?(笑)。
Riad Myraは、前の2つのリヤドよりちょっと広めで・・・何よりもロケーションがわかりやすく、周りにウザい子供もいないし・・・良かったなぁ〜。モロッコのリヤドは、ホントに個性がそれぞれだからハシゴは必至だよ。それを旅の目的としてもいいくらい。
あんだけの吹き抜けだと冬は寒いだろうねぇ・・・。全体の暖房がどうなっているのかわからないけれど・・・独自の知恵のシステムがあるのかもね。
ポルトガルでの宿泊・・・確かにポサーダも考えたのだけれど・・・いいな〜と思うと高いし・・・さほどステキとも思わないポサーダもあったし・・・。
Booking com.でホテルを探したけれど、ここは!とピンとくる内装のところが少なくて・・・意外とシンプルな内装が多いなと感じたよ。ここ、ステキ!と思うと、やっぱり高いのよ〜(るなっちょが泊まったようなところはね)。わが家は、タクシー移動に重きを置いているので(苦笑)、ホテルは・・・観光に便利なロケーションと、安過ぎず高すぎずの価格のところで妥協よ〜。
モロッコはストリートビューが入れないし・・・地図上の表示が、全然違うことも多いようなので・・・なかなか困るよね。せめて、リヤドに至るまでの路地の様子とか、観光スポットを見つける目印とか知りたいと思っても把握できない・・・。でもそれも、なかなかスリリングで面白いのかな。景色的なものは、あんまり前もって知りたくない思いもあるので。
どっちにしろ旧市街のリヤドなら、どこかしら路地を入ることがほとんど。なので、ゴチャゴチャしたスークに入り込まず・・・車が通る大通りや、大きな広場や門とか・・・そういうところに近いロケーションがベストかな〜と思いました。地球の歩き方でいうと、車でアクセスしやすい場所・・・なんて感じのところ。まぁ、Riad Rcifのあるあたりは、無限の住宅街迷路のエリアなので、あそこのロケーションが特に良くなかったのかもね。
こあひる2019年11月07日12時34分 返信する -
きぁ~素敵
こあひるさん
こんにちは~ このリヤドすごいですね。部屋殆どがタイルばり?多分モロッコは外が暑いからこのように中に入ると涼しさを得るため伝統的なタイル張りになっているんでしょうね。それにお金持ちはこのような細かなモザイク模様も施すことが可能だったんでしょう。などと想像してしまいました。素敵ですが場所によっては目がチカチカする所も。どこを切り取ってもインスタ映えがしますね。ここに泊まるにあたり色々とあったようですが自分の信念を曲げずに素敵なリヤドに泊まれて良かったです。そしてこのように私たちに伝えてくれ、また次に泊まりに来る人の参考にもなりますね。
durian
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はよ迎えに来んかい!! しるぶぷれ
なななんと、あひる先生
電話でピポパ おフランス語を操られたのですね。
世界一の迷宮都市 確かにお宿の場所は分かりづらいし、
細い路地に面したところが多いですよね。
ストビューが使えない。うんうんモロッコあるある。
ぼくもあひる先生の1/10の安宿で、ろくなロケーション
じゃないし、ましてやレンタカーで近づくことができない。
苦労したのでしょうが忘れました♪
Riad Myra モロッコ感満載のところに泊まられて良かったですね。
マイラさんがオーナー?
天気が良くてあひるさんも水浴び日和でしたね♪
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ご訪問ありがとうございました。
こあひるさん、こんにちは。
コスモスお散歩記を見て頂きありがとうございました。
どうしても残したくて5分咲きでしたが、連れて行ってもらいました。
その後5日経った時点で満開の写真を見ましたが、後悔はなかったです。
モロッコのお写真見せて頂きました。
パティオがきれいな配色でとても素敵ですね。このような所で過ごされるなんて
幸せで最高な気持ちになってしまいそうです。
おしゃれ感とても感じました。
お写真撮りがいがありますね。きれいな場所見れましたありがとうございます。
toraobasan
2019年10月30日17時12分返信する -
居心地の良さそうなリヤド!
こあひるさん こんばんは~
『Riad Myra』
こあひるさんはリヤドに関しても事前に口コミなどを十分にチェックしているので若干口コミに難はあれど見栄えもあって覚悟して『Riad Rcif』も選んでいるし・・
立地や内装バスルームなどで『Riad Myra』も文句なしで、いずれもあたりだったと思いますよ。
リアド巡りをすればそれぞれの良さがわかりますね。
気になる部分はあれど『Riad Rcif』もよかったし、
『Riad Myra』は気品と居心地の良さでさらに上をいったことでしょう。
ブー・ジュルード門に近い立地がとにかくいいですね。
そしてハマムやスパもあるということでここなら安心して体験できそうです。
ステンドグラスを通したカラフルな光が部屋の内部を照らし素敵ですし、
リアドでもないかぎりこの雰囲気は味わえないでしょうね。
テラスも開放的でいいです。
『周囲の環境もすごく大切な要素』と書かれてますが、
こちらはそれが良かったのでしょうね。
いままで、フェズ内の環境はどこも似たり寄ったりだと思ってましたしたが、
違うんですね~
色々参考になりました~
続きも期待してます~
aoitomoRE: 居心地の良さそうなリヤド!
aoitomoさん、こんばんは♪
Riad Rcifについて、口コミやツアー会社の方の評価は良いとは言えませんでしたが、それでもやはり泊まってみたいと選んだRiad Rcif。
一方、観光拠点に最も便利だろうブー・ジュルード門の近くで、大通りからなるべく近そうなロケーションを最も優先して選んだRiad Myra。
それぞれ泊まってみないとわからなかった点が多く、そこも面白かったです。こうなると、やはりリヤド巡りをもっとしてみたくなりますね。
せっかくモロッコに行ったのだから、ハマムを体験してみるべきなのでしょうが・・・サウナのようなスチームバスや垢すりなど、かなり苦手な要素が多いので、結局トライしませんでした。ちょっと残念だったかな〜(笑)。
Riad Myraは、やや広めのパティオから入ってくる柔らかな光が明るくて、とてもいい雰囲気でした。スタッフも感じよかったですし。
どのような路地を、どれだけ入り込んでいくのか・・・ストリートビューで確認できないし、地図上の位置もまったく違うことが多いようなので、ロケーションで選ぶのはなかなか苦心しますが・・・フェズ・エル・バリの観光をメインにするなら、車が通る大通りに近く、ブー・ジュルード門を拠点にするのがベストのように思いました。
こあひる2019年10月31日18時08分 返信する -
なんて美しいリヤド!
こあひるさん、こんばんは☆
このリヤドは本当に素敵ですね!
何枚も写真を撮ってしまう気持ちが分かります。
お部屋のバスルームがとても可愛いです。
でも、評判が良くないのは残念(~_~;)
強引な勧誘は嫌ですよね。
それでもこの内装を見たら、泊まってみたい気持ちの方が勝るのも良く分かります!
それだけでたくさんの宿泊客が集まってくるのに、嫌な思いをさせて評判を下げてしまうのはもったいないですね...。
milk -
無邪気なフリして恐ろしい・・・
こあひるさん、こんにちは。
子供たちは路地で遊びながら観光客が通るのを待っているんですね。
勝手に前を歩いているだけで「ガイド」とは。
しかも「チップが足りない!」って、まぁそこまで言うのが一連の流れなのかな。
最後の一押しで追加がもらえればラッキー!みたいな。
タンネリ工場はいきなり工場にたどり着いちゃうなんて、
こあひるさんのセンサーはすごいですね!!
職人さんの動きを間近に見られるし、足場がぐちょぐちょなのも、
桶の間を水が流れているのとか現場の様子が伝わってきて面白かったです。
立地はイマイチ・・・でもこのリヤドは素晴らしいですね。
写真もたくさん撮りたくなります!1つ1つの装飾を見逃したくない!!
だから少し角度が変わっただけでも写真を撮っちゃいますよね。
次のリヤドはどんな雰囲気なのかしら。
楽しみにしています。
fujickeyRE: 無邪気なフリして恐ろしい・・・
fujickeyさん、こんにちは〜!いつもありがとうございます!
子供の道案内については、なぜか油断してしまいました〜。でも子供の行為よりも、自分に腹が立ちましたよ〜。fujickeyさんのおっしゃる通り、近所で遊びながら、観光客がやってくると一応たかってみるんでしょうねぇ。
タンネリ・ショワラまでたどり着けたのは、とてもラッキーでした。もう一度行けと言われても、きっと迷ってしまうと思います。いきなり現場に直行してしまったのは、そうできないと思っていたからビックリでした。
このリヤドは、住宅街の奥に位置しているので、道がわかりづらいということもあるし、周りも同じような建物でぎゅうぎゅうなので、日当たりがあまり良くないのかな〜と感じました。リヤドに泊まるからには、なるべく滞在時間を長くとって堪能したい・・・と考えていましたが、ルーフトップの寛ぎスペースでまったり・・・なんて時間までとれず、写真を撮りまくるばかりで・・・ちょっと慌ただしかったかなぁ〜。
こあひる2019年10月26日16時43分 返信する -
旅は要「気力&体力」だ(笑)
あひるっちょ、こんばんは☆
あぁぁ....子供って油断しちゃうよね。
というかやっぱり頭でわかっていてもとっさにそういう場面に遭遇すると口で違うこと言ってたりするし。私も一昨年のパリのメトロでそうだった。頭でわかってるのになんで応じちゃうかな?って感じで悔しかったわ。あんな金額で済んだからいいけど。
いやぁそれにしてもホントにラヴィリンス。路地中の路地の連続だわね。こりゃ観光客にはお手上げ!観光客が来たら「さぁ来たぞ」とばかりに見つけられちゃうんだろうね。
こんなんじゃ方向音痴じゃなくても迷うわさ(笑)
入っていいよ~と言われ入った建物もとっても美しい。けど、ホントに入って大丈夫か?とか躊躇しちゃうよね(;^ω^)
こんな場所だけでなくふとしたところに現れる美建築、いいわぁ♪
カサブランカのオールドメディナ、カラフルなんだよね~私も行ってみたい!モロッコはエアをチェックしてもいつも乗り継ぎが悪いのしか目にしないから、どうしても時間がかかっちゃうんだろうなって思ってます。
タンネリ・ショワラ、皮をなめす場所だからか水気が多いんだね。
ハトの糞????そんなもん入れるだ?
こんな場所はOnly oneの風景だね。臭いと闘いながらでも見てみたいわ。
チップ弾んだおかげでダーリンの面倒もみてもらえて良かったね(笑)でも、チップ制度とか日本人には慣れない習慣だし、お土産屋に連れて行かれるだのタクシーぼったくられるだの、やっぱ旅って体力と気力が要るよね~気疲れもすること多いし、楽しいだけではない別の体感があるからね。
気を張ってないままの旅が出来る国(まぁ基本的なことは別として)ってのはやっぱり貴重なのかしらん?
るなっちょRE: 旅は要「気力&体力」だ(笑)
るなっちょ、こんちは〜!
ここのところ週末や休日になるとお天気が悪くて・・・紅葉を見に出かけることもできずにお籠りの日々〜。
子供の道案内や自称ガイドなどについては、よ〜くわかっていて気を付けなければ・・・と重々わかっていたのに・・・リヤドを出て初っ端だったせいか、典型的な例そのものだったのに、つい受け入れてしまいました〜・・・子供に対してよりも自分に腹が立つわ。口論っぽくなってしまった時には、ちょっとマズいんじゃないかな・・・と感じたけれど、ラッキーにも解放されてホントに良かったです。
スークエリアはホントにラヴィリンス〜!!方向音痴のわたしには、最高レベルの迷路・・・。旅行前に、観光スポットは一応チェックしてあったけれど、上手くたどり着ければ良しだし、たどり着けなくても、フェズ・エル・バリの雰囲気を味わえればいいや・・・と諦めていました。
ゴチャゴチャしていて、観光スポットの前を通っても通り過ぎてしまうような・・・あまりのわかりづらさ・・・。でも、わけわからないまま迷い歩いているので、知らないスポットに巡り合う確率はわりと高いのかも〜。
カサブランカのペインティング路地は、決めたプランをどこか削ってでも行きたかった・・・だけどど〜〜うしても時間を作り出すことができなかった〜。るなっちょだったら、もうちょっと効率よくプランできたかもねぇ・・・(涙)。
モロッコまでの飛行時間は、ヨーロッパ行きよりも長いのは長いんだけれど・・・出発・到着・乗り継ぎ時間で、理想的な便が無いのがどうもねぇ・・・。前後に2日ずつとられてしまうのも痛いよね。
タンネリ・ショワラは、足元がぐちゃぐちゃだし、臭いし・・・なかなか面白いところだったわ。初めて写真で見た時には、なんてフォトジェニックなんだろう〜!ってビックリしたけれど、かなり観光地化しているらしいことを知っても、やっぱりこの目で見てみたいと思いました。仕事をしている人を、堂々と遠慮なく、バシバシ撮りまくれる点では、観光地化していることが有り難かったのかも。
モロッコでのチップは、ヨーロッパ以上に必須らしくて・・・。チップのために少額のお金を作るようにしていたのだけれど、あっという間に細かいお金は飛んで行って・・・多めに渡さなくてはならない場面が多かったです。
海外旅行は、体力と気力が要るし・・・緊張感と刺激がありますね。国内旅行では、そういう緊張感が0%なところがいいんだよね・・・。でも、その緊張感と刺激がないことがツマラなかったり・・・(わがまま〜〜笑)。モロッコでは、これまでで一番、気を張ってたかなぁ。子供の道案内のハプニングがあったから、必要以上に気を張ってしまっていたかもしれないけれどね。
こあひる2019年10月23日10時51分 返信する -
モロッコに行かれてたんですね♪
こあひるさん☆
こんばんは♪
ご無沙汰しちゃっております(;^ω^)
ようやく4トラに、復帰いたしました(^^)/
モロッコに行かれてたんですね♪
圧巻の、美しいタイル!
ちょっとチカチカしちゃうかな?とも思いますが、実際にその場にいたら、感動しちゃうでしょうね(#^.^#)
モロッコがいい、ってよくツアーで一緒の方に聞きましたが、こんな素敵なタイルがみられるのですね!
また、ゆっくりと他の旅行記にもお邪魔しますね。
ガブ(*^^)vRE: モロッコに行かれてたんですね♪
ガブちゃん、こんばんは。
ホントに、ご無沙汰してくれちゃって(笑)・・・。どうしてるかな?と心配しつつも、以前に大丈夫と返事を頂いていたので・・・またしつこく尋ねるのもどうかな?と、遠慮していました。
あちこち旅行に行かれてるみたいだし、お元気そうで安心しました。
本場ムスリムの国・・・初めてでしたが・・・ヨーロッパ建物や装飾とはまったく違う美しさ・・・どちらかと言うと、日本建築の美しさに近いかもしれない・・・繊細美に溢れていました。
色々行かれた国々の旅行記、無理せず、アップするのを楽しみにしてますね。
こあひる2019年10月22日17時07分 返信する -
宝石箱のようなリヤドに一目惚れ♪
こあひるさん、こんにちは~
「リヤド」という言葉は初めてでしたが、モロッコ特有の古い邸宅を改装した宿泊施設のことをいうのですね。今までスペインのアルハンブラ宮殿やメスキータで素晴らしいイスラム建築を見ましたが、このような宿泊できる邸宅の内部をじっくり見るのは初めてでした。
表紙の写真の美しいこと!一目惚れしました。美しいモザイクタイルは、ゼリージュと呼ばれるのですね。こあひるさんの「宝石箱の中にいるような美しさでした」という感想がとてもよくわかりました。こんなところに泊まられたなんて… うらましい限りです。
サロンとお部屋を隔てる、細かい細工と色ガラスがなされた大きな扉は、立派な芸術作品ですね!アラベスク文様の見事なタイル、ワードローブの美しい装飾、美術館で見るような造りのテーブル、どれをとっても素晴らしく、ため息が出るほどでした。
建物はこんなに素晴らしくて、かつて住んでいたいた人はどんなに幸せかと思うと、、、女性にとっては2階から上が唯一の世界で、めったに外出できなかった女性たちの憩いの場だったんですね。それを考えると、複雑な気分です。。。
私はアフリカ大陸のは足を踏み入れたことがないのですが、とっても心惹かれ、いつか行ってみたいと思いました。
akikoRE: 宝石箱のようなリヤドに一目惚れ♪
akikoさん、こんにちは〜。
わたしもスペインで、素晴らしいイスラム建築や、パティオのあるレストランに入ったことはありましたが、ムスリム本場の国でイスラム建築を見るのは初めて・・・。そして、リヤドに泊まること自体が、旅の大きな部分を占める旅でもありました。
リヤドごとに個性や趣向が異なり、でもどこも芸術品のような装飾で・・・リヤドに泊まるためにまたモロッコを訪れたい・・・なんて思ってしまいます。
もっと安いレベルから、規模が大きく宮殿のような高級なレベルまであって・・・予算に合わせて選べるのもいいですよね。
イスラム教の習慣や文化については・・・知らないことが多く・・・知らないのに、一方的な目線で判断することはできませんけれど・・・ひと昔前までは、男性の(家長の)許可なく、また、特別な理由(ハマムに行くとか、モスクに行くとか)が無い限り、家から出ることはなかったそうです。出かけるのにも、顔や肌が見えないように覆って、使用人を伴って・・・という不自由なものだったみたいです。
今ではだいぶ緩くなりつつも・・・男女間の距離とか、暮らしぶりの違いとか・・・よくわからなくて・・・興味深いです。
お恥ずかしながら・・・わたしは、北アフリカも中東もトルコあたりも・・・ムスリムの国ということで、ひとくくりのイメージだったのです・・・改めて、モロッコは北アフリカなんだ・・・と、旅行先に決めてから認識しました・・・(笑)。
こあひる2019年10月22日17時00分 返信する



