yamada423さんへのコメント一覧(20ページ)全408件
-
こんにちは。
yamada423さん。
こんにちは。
先日の台風では川越も所沢も被害は出ていないようでしたが
ご自宅や家庭菜園は大丈夫でしたか?
こちらも特に被害はありませんでしたが、
家の裏にある沼の水位がだいぶ高くなっています。
フランスの旅も7回目ですね。
本国ではモンサンミッシェルより有名な場所でも、
日本ではあまり知られていませんね。
でも日本語ガイドツアーがあるということは、
そこそこ日本人も訪れているんでしょうか。
ツアーではなく個人旅行だと
気に入った場所を何度もまわることができるのがいいですね。
fujickey
RE: こんばんは
fujickey こんばんは
カルカッソンヌをご覧いただきありがとうございます。
そうなんです、7回目です。
あとはリヨン2回、パリ1回の10編で完結予定です。
> 本国ではモンサンミッシェルより有名な場所でも、
> 日本ではあまり知られていませんね。
このままがいいですね。日本人が押し寄せると、次いで韓国人・中国人が続くので、今でも混んでいる城壁内で戦争が起こるかも(苦笑)
台風の被害は事前の対策が功を奏して最小限で済みました。
ツルムラサキは支柱の補強でほぼ無事でした。
yamada423
2013年09月19日19時30分 返信する -
こんにちは
yamada423さん、こんにちは。カルカッソンヌ旅行記拝見しました。
カルカッソンヌは古代ローマ時代から始まる長い歴史を持ち、死ぬ前に一度は行きたい
と思っていましたがyamada423さんの旅行記を拝見してますます行きたくなりました。
・2重の城壁は後世の建造のようですが、敵から城を守る方法のひとつですね。
・カルカスの伝説・・・面白いです。あのカール大帝をだましたんですから。
・城壁内にお城があるとは知りませんでした。
・宿泊されたホテル・メルキュール・・・良い雰囲気のホテルですね。
19世紀になって、ヴィオレ・ル・デュクらが荒れ果てた城壁などを修復しましたが、
オリジナルとは、かなり違う形に直してしまったようですね。(Wikipediaより)
でも、あの三角屋根の見張り塔がカルカッソンヌの特徴のひとつになっており、
世界中から観光客が訪れる名所になっていますから、結果オーライというところでしょう。
ところで、私事で恐縮ですが、来月24日から一週間ドイツへ行ってきます。
ドイツは初めてということもあり、周遊型のツアーにしましたので、残念ながら
ベンツやBMWのミュージアムへは行けませんが、yamada423さんの旅行記を拝見して
ガマンしたいと思っています。(^^;;
では、また。
chiaki-k2013年09月17日13時35分返信するお便りありがとうございます
chiaki-kさん こんにちは
カルカッソンヌを公開早々にご覧いただきありがとうございます。
48年を隔てて2回目の訪問でしたが、最初に行った時のことは旅日記を見て少し思い出すだけです。
今回が実質的には初めてですがじっくり見られて、「いつ死んでもいいや」の気分です。
>来月24日から一週間ドイツへ行ってきます。
> ドイツは初めてということもあり、周遊型のツアーにしましたので、残念ながらベンツやBMWのミュージアム・・・。
ツアーの朝の集合時間前に可能でしたら短時間でもイギリス庭園の朝の幻想的が風景をご覧頂きたいです。(晴れていればです)
ミュンヘン 朝霧のイギリス庭園 2011(10.23)
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10635048/
ドイツはビールが有名ですが、ヨーロッパ第2の農業国で肉類が安くて美味しいです。ミュンヘン中央駅の同じパン屋でホットドッグを2回も食べてしまいました。
旅行記を楽しみにしています。
yamada423
2013年09月17日15時06分 返信する -
1965年渡欧は凄いですね!
私の周りで1960年代に海外に行った人は誰もいません。
1970年初めに行った学生がいて、確かお嬢様だったので我々平民の学生は羨望・・・でした。
皆でパリの話を聞いた覚えがあります。
自分自身がヨーロッパに行ける日が来ようとは、夢のようです。
yamadaさんたちは凄い方々だったのですね!
この旅行記は服装からとても懐かしく、楽しく拝見しています。
ミモザおばさん
RE: 1965年渡欧は
ミモザおばさん こんばんは
お便りありがとうございます。
1965年の学生工業視察団は東大、東工大、慶応、早稲田の四大学の理工系学生と引率教授2名含めた70名の約40日の旅行で、仏会話も含めて1年かけて準備しました。
一般人に外貨が解禁された翌年で、滞在費を含めて500ドル(18万円)の持ち出し制限があり、やりくりには苦労しました。全て自分たちで計画・手配した経験は今に生きています。
前年の1964年東京オリンピックの直前に来日した仏学生の、日仏工業技術会の安西会長邸でのレセプションのホステス役が正田恵美子さん(現皇后の妹)であったのも懐かしい思い出です。
この時の仏学生が50周年を記念して来年4月の桜の季節に来ますので、いろいろと対応を考えています。
yamada423
> 私の周りで1960年代に海外に行った人は誰もいません。
> 1970年初めに行った学生がいて、確かお嬢様だったので我々平民の学生は羨望・・・でした。
> 皆でパリの話を聞いた覚えがあります。
> 自分自身がヨーロッパに行ける日が来ようとは、夢のようです。
>
> yamadaさんたちは凄い方々だったのですね!
>
> この旅行記は服装からとても懐かしく、楽しく拝見しています。
> ミモザおばさん
>
>2013年08月31日22時23分 返信する -
ありがとうございました
yamada423さん、こんにちは
7月に南仏に行ってきました。
以前、yamada423さんの早朝のアビニョン橋の写真を見せていただき、書き込みをしたところ、メッセージもいただきました。
そしてアビニョン滞在の早朝、アビニョン橋の見える、公園まで行き写真を撮ってきました。
朝食の時間の予定がありましたので、城壁の外には行きませんでしたが、この公園からの眺めも素晴らしかったです。(アビニョンは2度目なので、前回アビニョン橋は歩いています)
演劇祭の最中で夜中まで騒がしいアビニョンでしたが、早朝は静かでゆっくり眺めることができました。
ありがとうございました。
ひゅうひゅう -
-
暑中お見舞い申し上げます
yamada423さま、こんにちは。
謹んで暑中のお見舞いを申し上げます。
何時もトラベラーの質問に対し、懇切に回答されておられる態度に敬意を擁きます。
暑い日が続きそうですが、くれぐれもお体にはご自愛下さいませ。
横浜臨海公園2013年08月01日10時48分返信するRE: 暑中お見舞い申し上げます
横浜臨海公園 様 こんにちは
ご丁寧なご挨拶ありがとうございます。
今年の夏は早い梅雨明け直後に猛暑の連続で厳しいストレステストを受けさせられた感じです。
最近は全国的に梅雨末期のような豪雨に見舞われたり、蒸し暑さが戻ってきてしまいました。
熱中症などに罹らないよう、どうぞご自愛ください。
>
> 何時もトラベラーの質問に対し、懇切に回答されておられる態度に敬意を擁きます。
4トラベルの先輩からこのような評価をいただき光栄です。
今まで経験した事を少しでも多くの方に還元できるように、自分のブログのPRも兼ねて回答しています。
退職前までは特許庁の審査業務の一環として先行技術の調査に11年間従事していたので、検索キーワードを付与したり検索するのが主業務でした。
従って質問事項の検索は普通の人よりも難しくはないので、役立てばよいと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
yamada4232013年08月01日16時30分 返信する -
はじめまして
yamada423さん、はじめまして。UK旅行記に投票ありがとうございます。
yamada423さんのお名前はQ&Aの常連さんということで以前から存じてはいましたが、
あまりにも知識が豊富すぎて、なんとなく近寄りがたい雲の上の人のような存在で、
yamada423さんの旅行記をいままで拝見したことはありませんでした。
先日新着記事をチェック中、yamada423さんのニース旅行記をたまたま拝見しましたが、
トップ画像のフェラーリF12に関心し、開いてみましたが、鷲の巣村はさっと見て、
モナコF1コースの記事を3度読み返しました。
モナコはまだ行ったことはありませんが、ゲーム(GT5)では何百回も周回しています(^^;;
yamada423さんも解説されていたとおり、このコースはF1レースが行われる
サーキットの中で最も狭く、追い越せる場所はコーナー手前の3カ所位しかありません。
一瞬も気の抜けない、とてもタフなコースですが、ここで勝利することは
F1パイロットにとって最も栄誉なことだそうです。
旅行記最後に載っていたF1マシンの集合エキマニパイプが内製とは知りませんでした、
たぶんチタン合金製だと思うのですが、すごいことですね。
「素顔の本田宗一郎と3代社長の3ショット」拝見しました。
本田宗一郎氏の本は私も一冊持っていますが(やりたいことをやれ)、すごい人ですね。
この世にパーフェクトな人間は居ませんので、本田氏にも良い面、悪い面があります、
良い面は明治男の気概を人一倍持っていたこと、悪い面はとにかくガンコだったことで、
ホンダ1300を周囲の猛反対を押し切って空冷エンジンで発売し、失敗した話は有名ですね。
でも、退き際の潔さは見事で、いまでは伝説になっています。
記事の中で初期のF1マシンが登場していますが、No12は1965年メキシコGPで優勝した
RA272で、ドライバーはリッチー・ギンサー、
No14は1967年イタリアGPで優勝したRA301で、ドライバーはジョン・サーティーズでした。
60年代のF1マシンを20年近く経ってから実際に走らせてみせること自体びっくりです。
メカニックはさぞかし苦労したことでしょう。
私はマニアではありませんが、カー・ファンです。若い頃ラリー競技のまねごとのような
ことをやっていたのでモータースポーツも大好きです。
そして4トラの旅行記サイトとは別に、自分のHPにこんなサイトを持っています。
名付けて「世界くるま事情」・・・・・
http://www.sakunet.ne.jp/~chiaki-k/a5.htm
多分、タイトル倒れの、間違いだらけの、お粗末な内容だとは思いますが、この中で唯一
「バスを追い抜く車をカウント」したデータだけは自慢できます。暇つぶしに、ご覧ください。
長文になりましたが、このへんで失礼します。今後ともよろしくお願いします。
では、また。
chiaki-k2013年07月14日13時19分返信するお便りありがとうございます。
chiaki-k こんにちは はじめまして
> モナコF1コースの記事を3度読み返しました。
モナコF1コースについては私以上に関心と知識をお持ちのようです。
かつてF1チーム監督が同じ職場の同年代でしたので常に関心がありました。
> あまりにも知識が豊富すぎて・・
誤解されているようなので少々解説します。
私の旅行記は読者が旅行するのに参考になるような書き方をしています。
そのために多数の参考情報を調べてリンクを貼ったり、自分の旅行記を紹介しています。
退職前11年間は特許庁の審査関連調査業務をしていたので、検索キーワードを付与したり、膨大な文献から先行技術案件を抽出する検索をしていたので、ネットで何かを検索するのはプロ級です。
そのテクニックをブログの執筆に生かしているだけで、元々知識が豊富なわけではないのです。
>このコースはF1レースが行われるサーキットの中で最も狭く、追い越せる場所はコーナー手前の3カ所位しかありません。
波乱の今年のモナコF1も結果を見ればPPを獲ったメルセデスのロズベルグの優勝でしたね。
>F1マシンの集合エキマニパイプが内製とは知りませんでした、
> たぶんチタン合金製だと思うのですが、すごいことですね。
チタンは延伸性が悪く、薄板には向きません。FIのコンロッドは鍛造又は総切削加工です。
コンロッドの写真http://4travel.jp/traveler/810766/album/10636518/
エキマニは(企業秘密ではないですが)ニッケル系の耐熱合金インコネルと思います。
※インコネル(Inconel®)はニッケル基の超合金の商標である。
> 60年代のF1マシンを20年近く経ってから実際に走らせてみせること自体びっくりです。メカニックはさぞかし苦労したことでしょう。
おそらく苦労ではなく喜びでしょう。
今でも茂木のコレクションホールで健在です。
> 名付けて「世界くるま事情」・・・・・
今朝どういういきさつか覚えていませんがアクセスしたところ、たくさんの面白い記事を発見しました。
バスを追い越す車種の記録は単独ではできませんね。
またゆっくり見せていただきます。
yamada423
2013年07月14日15時24分 返信する -
素敵な企画のフランス旅ですね♪
yamadasanこんにちは
表紙の写真綺麗ですね、
自由旅行でないと鉄道に乗ったりするのは、
出来ないかもしれませんね
行きたい所に行けるなんて、素晴らしい
これからも、いい旅してください。
ちぐさマイ・プラン シニアの旅
ちぐさ さん こんにちは
> 表紙の写真綺麗ですね。
朝夕の光が感じられる風景を撮るのが好きなので早起きして見に行きました。
期待以上に撮れて気に入っています。
> 自由旅行でないと鉄道に乗ったりするのは出来ないかもしれませんね。
> 行きたい所に行けるなんて、素晴らしい。
ふつうの年金シニアの旅は自前企画の鉄道の旅が最も自由で経済的であることは経験済みなので、今回のグループ旅行にも応用しました。
豪華なクルーズは夢にも見られない高嶺の花ですが、一度は経験してみたいですね。
元の職場の同僚が飛鳥?のダンスのインストラクターで、時々クルーズの話を聞きますが世界が違うと感じます。
アベノミクスが10本まとめて矢を放って、すべて命中させてくれれば実現するかも・・・(笑い)
今のところは参議戦に勝って「安倍のみクスクス(笑い)」で終わってしまうかもしれません。
各地の旅行記は連載が始まったばかりですがよろしく。
yamada423
2013年07月02日13時57分 返信する



