teratanichoさんのクチコミ(25ページ)全7,149件
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- 基本情報
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投稿日 2023年06月14日
総合評価:3.5
人気の小樽運河横の臨港線沿いの小樽芸術村に建つ小樽市指定歴史的建造物第52号の建物。昭和10年(1935)建築の木造2階建ての旧荒田商会の事務所です。石造倉庫群の中で比較的新しい建物ですが、周りの景観としっくりと合っています。現在は小樽芸術村のステンドグラス館として再利用されています。館内にはミュージアムカフェもあり休憩出来ます。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 臨港線沿い小樽芸術村内
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月14日
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投稿日 2023年06月14日
総合評価:3.5
人気の小樽運河沿いに建つ石造倉庫群の一つで小樽市指定歴史的建造物第51号の倉庫。小樽運河完成の大正12年(1923)建築の木骨石造2階建て倉庫です。大豆を納める為に建てられた洋風の構造です。現在は小樽芸術村のステンドグラス美術館として再利用されています。小樽運河との共存が美しいですね。イギリスの教会で飾られたステンドグラスが展示されています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- イギリスの教会で飾られたステンドグラス
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月13日
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投稿日 2023年06月13日
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投稿日 2023年06月13日
総合評価:4.5
初めての小樽で見る人気の観光スポット・小樽運河。大正3年から9年の歳月をかけて完成した海岸の沖合を埋め立てて造られた運河で、緩やかに湾曲しているのが特徴です。戦後に使命を終え、昭和61年散策路や街園が整備され現在に姿に生まれ変わったそうです。全長は1140m、幅20m、北運河は当時の40mのままです。運河沿いの石造倉庫はそのままで、散策路にはガス燈が灯り倉庫群がライトアップされるようです。小樽観光の代表的スポットで人気です。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 小樽駅から真直ぐ坂を下りた所
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
- さすが人気の観光スポット
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投稿日 2023年06月13日
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投稿日 2023年06月13日
総合評価:4.0
小樽運河の南端・浅草橋周辺に建つ小樽の栄華を象徴する5棟の歴史的建造物を利用したミュージアム。その5棟とは旧荒田商会、旧高橋倉庫のステンドグラス美術館、旧北海道拓殖銀行小樽支店の似鳥美術館、旧三井銀行小樽支店、旧浪華倉庫です。ステンドグラスや日本画、洋画、彫刻などが展示されています。建物そのものの見学も面白いですね。ニトリホールディングスによる美術館です。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 小樽運河の周辺
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 4館共通券¥2900
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- ステンドグラスや日本画、洋画、彫刻など
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月13日
総合評価:3.5
観光客で賑わう小樽運河の南端・浅草橋近くに建つ石造倉庫群の一つ。小樽市指定歴史的建造物第77号で、大正14年(1925)建設の木骨石造1階建て倉庫です。市内に現存する倉庫群では比較的大規模な建物です。小樽運河の完成2年後に建てられ運河の盛衰を見守ってきた歴史を有しています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 小樽運河浅草橋付近
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月12日
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投稿日 2023年06月12日
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投稿日 2023年06月12日
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投稿日 2023年06月12日
総合評価:4.0
北のウオール街・色内大通り沿い2丁目に建つ小樽市指定歴史的建造物第15号の建物。明治37年(1904)建築の木骨石造2階建て店舗用建物。新潟県出身の川又健一郎が茶・紙・文具を商う早川商店から暖簾分けして、現地に店舗を開設し、後に川又商店と店名を変えたようです。現在の建物は稲穂町大火で全焼した後、再建された物です。金融機関の建物と一風違いが有りますが、和風建築の繊細な施しがなされています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 色内大通り沿い2丁目
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
- 歴史感漂う旧店舗
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投稿日 2023年06月12日
総合評価:3.5
北のウオール街の色内大通り沿いに建つ小樽市指定歴史的建造物第25号の建物。昭和11年(1936)建築の木造2階建て、第四十七銀行小樽支店として使われました。2階建ての小規模の建物で、ギリシャ様式の円柱が正面に4本建ち重厚感を出しています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 色内大通り沿い1丁目
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年06月12日
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「北のウオール街」と呼ばれて繫栄した小樽のメインストリート
投稿日 2023年06月11日
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投稿日 2023年06月11日
総合評価:4.5
色内大通りと日銀通りの交差点の北側に建つ旧三井銀行小樽支店。明治13年(1880)小樽出張所開設から、後の昭和2年(1927)に竣工した鉄骨鉄筋コンクリート造りの銀行建築です。花崗岩を積み上げ石造を模した外壁、ギリシャ・ローマ風のデザインを取り入れた装飾は見事で周りを圧倒しています。国の重要文化財に指定され、現在は似鳥美術館「小樽芸術村」の一部として一般公開されています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 色内大通り沿いで、日銀通り交差点の北側
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年06月11日
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北海道の物流拠点として繫栄した商都・小樽の経済の中心地
投稿日 2023年06月11日
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投稿日 2023年06月11日
総合評価:4.0
北のウオール街の日銀通り通りと色内大通り交差点の南東角に建つ小樽市指定歴史的建造物第18号の銀行建築。大正11年(1922)三菱銀行小樽支店として建てられた鉄筋コンクリート4階建ての建物です。建築当初は外壁が煉瓦色のタイルが張られていたそうですが、昭和12年(1937)に今の色調に変わったそうです。煉瓦色が良かったでしょうね。旧財閥の建物が並ぶ景観は門司港の様です。現在は小樽運河ターミナルとして再利用されています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 日銀通りと色内大通り交差点の南東角
- サービス:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5





























































