teratanichoさんのクチコミ(23ページ)全7,095件
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投稿日 2023年06月12日
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「北のウオール街」と呼ばれて繫栄した小樽のメインストリート
投稿日 2023年06月11日
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投稿日 2023年06月11日
総合評価:4.5
色内大通りと日銀通りの交差点の北側に建つ旧三井銀行小樽支店。明治13年(1880)小樽出張所開設から、後の昭和2年(1927)に竣工した鉄骨鉄筋コンクリート造りの銀行建築です。花崗岩を積み上げ石造を模した外壁、ギリシャ・ローマ風のデザインを取り入れた装飾は見事で周りを圧倒しています。国の重要文化財に指定され、現在は似鳥美術館「小樽芸術村」の一部として一般公開されています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 色内大通り沿いで、日銀通り交差点の北側
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年06月11日
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北海道の物流拠点として繫栄した商都・小樽の経済の中心地
投稿日 2023年06月11日
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投稿日 2023年06月11日
総合評価:4.0
北のウオール街の日銀通り通りと色内大通り交差点の南東角に建つ小樽市指定歴史的建造物第18号の銀行建築。大正11年(1922)三菱銀行小樽支店として建てられた鉄筋コンクリート4階建ての建物です。建築当初は外壁が煉瓦色のタイルが張られていたそうですが、昭和12年(1937)に今の色調に変わったそうです。煉瓦色が良かったでしょうね。旧財閥の建物が並ぶ景観は門司港の様です。現在は小樽運河ターミナルとして再利用されています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 日銀通りと色内大通り交差点の南東角
- サービス:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月11日
総合評価:4.0
北のウオール街の日銀通りと色内大通りの交差点北西角に建つ小樽市指定歴史的建造物第31号の銀行建築。大正12年(1923)建築の鉄筋コンクリート4階建て、当時の道内を代表する大ビル建築で、6本の古典的円柱がカウンターに沿って建っています。小樽市都市景観賞を受賞しています。現在は似鳥美術館として再利用されています。かつて蟹工船の作者・小林多喜二が務めていたそうです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 日銀通りと色内大通り交差点北西角
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
- 重厚感漂う
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投稿日 2023年06月11日
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投稿日 2023年06月11日
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投稿日 2023年06月11日
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投稿日 2023年06月10日
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投稿日 2023年06月10日
総合評価:4.0
小樽の手宮にある総合博物館から寿司屋通り迄の1.6㎞の廃線跡地。北海道初の鉄道・官営幌内鉄道の一部です。北海道開拓時代の遺産で石炭需要が旺盛であった時に炭鉱から積出港の小樽へ運ぶために敷かれた鉄道で、明治14年(1880)手宮・札幌間が開通して、2年後全通しています。昭和60年(1985)廃線となり、今の遊歩道となり、北海道遺産に選定されたそうです。石炭積出港として日本の経済発展に寄与した名残が感じられますね。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 寿司や通りから小樽市総合博物館まで
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 石炭需要旺盛な時代の名残が今は遊歩道
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投稿日 2023年06月10日
総合評価:4.0
小樽の繁栄を物語る色内大通りの途中から緩やかな上り坂の日銀通り沿いに建つ日本銀行旧小樽支店の建物を利用した資料館。入館無料で、日本銀行小樽支店の歴史や業務、小樽の発展について紹介しています。明治45年(1912)竣工の重厚な銀行建築で、日本銀行本店や東京駅を設計した辰野金吾と弟子の長野宇平治・岡田信一郎です。構造は煉瓦造り2階建てで、石造り風に仕上げています。日銀通りに面した正面には四つのドームが設置されて大変美しい姿を見せています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 日銀通り沿い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年06月09日
総合評価:4.0
観光客で賑わう堺町通りから於古発川を越えて色内大通りに入って直ぐに建つ小樽市歴史的建造物第24号の旧第一銀行小樽支店。大正13年(1924)建築の鉄筋コンクリート4階建ての銀行建築です。かつて北のウオール街と言われた地区の中心に位置しています。小樽が経済の中心であった時代が偲ばれる建造物です。現在は洋服工場兼事務所として利用されています。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 色内大通り南端1丁目
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
- 鉄筋コンクリート4階建ての銀行建築
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投稿日 2023年06月09日
総合評価:3.5
堺町通りと色内大通りの境で於古発川沿いにあるガラス工芸品の専門店。トンボ玉製作体験やトンボ玉、アクセサリーの展示・販売がされています。店舗が石造の倉庫を利用した感じで小樽らしい雰囲気が漂っています。硝子細工とオルゴールの店が多いですね。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 堺町通りと色内通りの境
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月09日
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投稿日 2023年06月09日
総合評価:3.0
小樽の山側の天狗山から小樽運河に注ぐ小さな川。坂の町・小樽では山と海の間が狭く、大きな川がありません。小樽の中心部を流れる唯一の川の様です。小樽浪漫館の前で堺町通りを横切るので見ることが出来ます。妙見川とも呼ばれ、鮭の遡上があるそうです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 堺町通り商店街と色内大通りの境を流れる
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月08日
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:3.5
観光客で賑わう堺町通りの西端に建つ元銀行の歴史的建造物。その中に小樽で初めてオルゴール専門店を開いた人の店が入っています。明治28年(1895)に第百十三銀行小樽支店として建てられた平屋建て建物で、瓦葺寄棟屋根に槍の様な飾りが2本付いているのが特徴的です。オルゴールと重厚感漂う建物が合うのでしょうね。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 堺町通り沿い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年06月07日






















































