Akrさんへのコメント一覧(168ページ)全1,674件
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吾妻線
Akrさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
大前駅ですが、昭和55年に初めて訪れた時は、クハ77型と言う昔し横須賀線で使用してた1等車の2扉を3扉改造しただけで車内は1等時代の重厚な座席そのままの状態と言う、他車から見てリッチな車輌が連結されて走っており、偶然にもクハ77型に乗車する機会がございました。
川原湯あたりの風景も靄がかかった幻像的な状態で、列車もソレ相当に乗車率も良かったと記憶しております。
大前駅も、将来、上田への延長工事が可能な状態で残されており、地元でも期待があったと思います。
何だか急に近代的になってしまった感が否めません。
横浜臨海公園
もうローカル線とは呼べないですね
横浜臨海公園 さま
メッセージありがとうございます。
私も久しぶりに訪れたのですが、やはり沿線最大の見せ場がそっくりダム湖へ沈むようです。新線は長いトンネルと超場違いな川原湯温泉駅舎でした。
もう、むかしの鄙びたローカル線を味わえるのは、終着駅の大前駅くらいでしょうか?
クハ77、いいですね、羨ましい。
私は、80系湘南電車にも乗れませんでした。なので保存車両を見ると現役の時に乗りたかったなあといつも思います。
写真は撮っていませんが、吾妻線にもステンレスの211系が入ってまして、115系も時間の問題なのかなという感じです。どんどん昭和が遠くなりますね。
-Akr-2017年02月22日22時18分 返信する -
はじめまして
Akrさま、はじめてメッセージを差し上げます。
この度は、小生のページに初訪問を賜りまして、誠に有難うございました。
とのっちさまのページから辿り着きました。
見ての通り、小生、旅行記上程数は少数ですが、資料としても活用可能な程度に仕上げておりますので、何卒、ご理解の程をお願いします。
今後とも宜敷くお願いします。
横浜臨海公園2017年02月17日14時57分返信するRE: はじめまして
横浜臨海公園 さま
メッセージを頂戴しまして、ありがとうございます。
Akrと申します。
当方の旅行記をご覧いただきまして恐縮です。乗り鉄旅行記ばかりで内容が偏っており、申し訳ありません。
幼い頃から鉄道の旅をしてきて、暫くは趣味の世界からは遠ざかっておりましたが、最近は余裕も出来、50を目前として新たな旅を見出した感じがします。
鉄道の旅を通して、目で見るものや、心で感じること、いろいろな発見をして行きながら人生の後半戦を楽しみたいと考えております。
なぜか、若い頃よりも鉄道に特化した旅を最近しているようです(笑)
つたない文章と汚い写真ばかりですが、新しい旅の記録そして過去の撮り溜めた記録も少しずつ公開して行きたいと思いますので今後共、宜しくお願い申し上げます。
追伸
横浜臨海公園さまの旅行記、まだ少ししか拝見しておりませんが、タイトルとサムネだけで非常に興味をそそります。ゆっくり読まさせていただきます。
失礼致しました。2017年02月17日18時55分 返信する -
はじめまして。
Akrさま
はじめまして。とのっちと申します。このたびはフォローありがとうございます。
列車ばかりの旅行記で申し訳ありません…と思ったのですが、旅行記を拝見させていただきあまり謝る必要はないのかなと思いました。若輩者ゆえ、鉄道が元気良かった時代の痕跡を探すのでどうしても「国鉄型」を追う旅行になります。
雪の中の寝台特急「あけぼの」は見応えがあります。【?】の「今思えば終点まで乗っておけばよかったと後悔」は大いに共感できます。飲み鉄2人旅、同じ趣味の方との旅行もやってみたいとは思いますが、あいにく鉄道趣味が流行りにくいクルマ社会の県だからか、周りにまったくいらっしゃいません。
普段列車に乗ることがあまりなく、飲みかたなどでたまに乗ると近所でもインチキ旅行記に仕立て上げます。次は近所に貨物列車を見に行く旅行記なので、交通機関すら使っていませんが、よろしければまたご覧ください。
とのっちRE: はじめまして。
とのっち さま。
はじめまして。
メッセージをいただき、ありがとうございます。
こちらこそ、鉄分の強い旅行記ばかりで恐縮です。旅行記というより乗車記が多くなってしまっています。最初、フォートラの先輩トラベラーさんへ失礼の無いように、旅行記の中にさりげなく鉄分を散りばめていこうかと思いましたが、とのっちさまを初め、鉄道系の旅行記が数多く見受けられたので、思い切ってどんどんUPした次第です。
年も年なので(今年50です)、やはり国鉄時代の車両などが興味の対象になってしまいます。
「飲み鉄二人旅」でご一緒している友人のてっちゃんも還暦を迎えてなお、精力的に乗り鉄をされています。
つたない文章と汚い写真ばかりですが、今後共、お付き合いのほど、お願い申し上げます。
追伸:とのっちさまの長編旅行記「インチキ日本縦断2016」。とっても楽しく拝見しました。つぶやくようなコメントもツボにハマります。
写真も上手ですね。スマホで撮ったとは思えない作品もあり、当方、「乗り」専業なのでとても関心します。また楽しい旅行記待っています。2017年02月14日23時51分 返信する -
ストライクゾーンに入ってきます
Akrさま
はじめまして。
以前、新着旅行記を見ていてたまたまたどり着きまして、以来旅行記を見させていただいております。
読んでいますと、「485系」とか「キハ82」とか「キハ22」とか「はまなす」とか、ストライクゾーンにどんどん入ってきます。
そして今回も「あけぼの」が登場。
近年は時間がなくて北海道も飛行機で行くことが多いですが、いまのところ最後となっている往復とも鉄道の北海道行きは、行きが「あけぼの」で帰りが「はくつる」でした。
特に「あけぼの」は羽越線回りだったので青森に着く時間が遅く、朝起きてからも十分楽しめましたね。
今となってはブルートレインそのものが絶滅してしまいましたから…
リゾートしらかみには乗ったことがありません。ただし、その元祖となる「ノスタルジックビュートレイン」には乗ったことがあります。その名前を知っている人も今やどれだけいますかね。
最初の旅行記で「で、なにしに和歌山へ?」というフレーズが出てきましたが、実は私も3週間前関西に出張に行ったとき、少し時間が余ったので和歌山へ往復してきました。最近行ってない、という理由でただ行っただけ。なので、このフレーズを聞いてニヤッとしてしまいました(笑)
これからもどんな乗り鉄旅が出てくるか楽しみにしています。感想をいただき、恐縮です。
Tagucyanさま
いつも、しがない旅行記をご覧いただきましてありがとうございます。おまけにメッセージまでいただくとは感謝です。
ストライクゾーンとは、ありがたいです。
私の「鉄」への入口は、7歳の時に両親に連れられ東京・立川に住む親戚を訪ねた旅行でした。仙台駅から特急ひばりに乗せられ、東京からオレンジの中央快速。都心を行き来するカラフルな電車。仙台では見たこともない青い電気機関車。子供ながら衝撃を受けました。
大人になってからは仕事中心で趣味どころではなくなり、暫く遠ざかっていましたが、五十路を目前にして再び、「鉄の道」へと目覚めました。私にとっての鉄道趣味のストライクゾーンといえば、やはり「国鉄時代の車両」なんですね。
もう乗りたくても乗る対象が激減して来ていますし、ここ数年は、あけぼの、北斗星、はまなすといった往年の夜行列車が次々と姿を消して行き、寂しい限りで、なんとか記録として残したいと思い、PC内からデータを引っ張りだして来て、この場をお借りして当時の乗車記録を公開するに至ったわけです。
Tagucyanさまの旅行記の京都周辺の鉄道に乗り歩くシリーズ、大変興味深く拝見させていただきました。特に京阪京津線の地下鉄から山越えそして路面電車へ。乗ってみたくなりました。私も京都が大好きなんですが、比叡や蔵馬といった地区は未だ未開の地なのでいつか訪問してみようと思いました。
私もまた少しづつ、旅行記をアップしていこうと思います。
宜しくお願い致します。
ありがとうございました!
2017年02月13日08時24分 返信する



