2013/07/11 - 2013/07/12
62位(同エリア374件中)
yunさん
2013'夏 イタリアのひとりドライブ最終盤
トリノ発進〜サルディニャ島〜ローマ〜トスカーナ
地域それぞれ特徴あれど
どこに行っても「笑顔」の数々に出会う毎日だった。
旅人を疎外せず、かつ、特別ちやほや扱いもしない
「日常の笑顔」に、どれだけ励まされた事か。
イタリアってある意味、一人旅に向いてるかもと感じた。
○アッシジ泊
○アンギリアーニ&ミケランジェロ生誕地
○フィレンツェAPでレンタカー返却
****
○フィレンツェから列車でミラノ1泊
****
○ミラノからTGVでパリへ 1泊
成田へ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
トスカーナからアッシジへ南下
アッシジは、かなり遠くから「あそこだ!」と判る程に特徴的。
平野にスッとした立ち姿で存在していた。 -
町の東端のホテルにチエックイン。
町の西端を目指し、アッシジの町を歩く。 -
旅程中、TVニュースで毎日お目にかかったフランシスコ法王。
人気者です。 -
16:00
サンタ・キアラ教会内へ -
もしかしたら写真禁止だったのかも…
悪意はございません(*_ _) -
眩しい西日の中をズンズン進む。
-
サン・フランチェスコ聖堂
この角度から辿り着きたかったのです。
17:15 -
聖堂(2F)から見始めて、博物館(1F)へ下りる予定が…
あっという間に時は過ぎ、閉館の18時。
1Fへ通じる扉は、目前で閉ざされてしまいました。 -
聖堂前の広場から平野を見渡す。
こころ安らぐ空気が流れていました。 -
振り向きつつ さようなら。
美しい聖堂でしたが、フランチェスコ自身は大きな聖堂は望みではないでしょうね。慕う人の多さが形になったのかと。
来た道とは異なる道で、ホテルへ帰ります。 -
右をキョロ 左をキョロ
-
きのこ噴水?
-
街灯が点る頃
旅終盤恒例の「帰りたくない病」で歩行速度のろのろ。 -
もう少し帰らずに済む方法
ありませんか? -
再び、サンタ・キアラ聖堂 19:30
元々薄ピンク色の外壁なのですが
夕焼けで更に赤く染まります。 -
聖堂前の広場で
-
薄紅に染まっていく空に放心
-
Hotel Porta Nuova
内装はシンプルで、掃除が行き届いている。 -
7月12日 ドライブ最終日フィレンツェを目指す
立寄りその1:アンギリアーニ
フィレンツエ『ヴェッキオ宮・500人広場』の壁画題材に
ダヴィンチが選んだ「アンギリアーニの戦い」があった地です。 -
町のてっぺんから見下ろす眺め
ここに立つためにだけやって来た。
まっすぐ一直線の「道」に惚れた。 -
最後に向かう目的地はミケランジェロ生誕地。
相棒:Naviガーミン君 もうひと頑張りお願い♪ -
クネクネ山道で辿り着いた Caprese Michelangelo
生まれてまもなくフィレンツェへ移り住んだようなので
ただ生まれただけの「地」なのだが
来てみたかった… -
生家への案内看板があるけれど「距離」が記載無し。
-
レンタカー返却時刻まで余裕が無いので
ズンズン歩き出したい衝動を抑え、ここで諦める。 -
事前準備の甘さ露呈
-
ほんの30分の散策でしたが
-
周囲の景色を眺めながら
今まで観たミケランジェロ作品の数々を思い返した。
表敬訪問 終了 -
さあ、レンタカー返却地:フィレンツエまで
100キロほどの道のりをラストラン。
ミケランジェロ一家は馬車・徒歩移動だったのかな〜 -
無事にフィレンツェ空港へレンタカー返却。
FIAT-PANDA君 ありがとう♪ 無傷で返せるょ。
トリノ〜サルデーニャ島〜ローマ〜トスカーナ巡り
走行:2368Km -
このまま、日本へ帰らないのが私流。
最後に「おまけ」を付けたがる往生際の悪さ。
フィレンツェ駅からミラノへ フレッチャロッサで1時間40分 -
夕方のミラノ中央駅
スーツケースを引き、駅から8分
ヒルトン ミラノへ -
初めてのミラノで1泊
都会ですね〜 -
ガッレリア
足元が気になります。 -
緑の看板のCafeで夕食。
ピッコロビールと リゾットと マチュドニア
お腹いっぱい。 -
夜景撮影 ほんの3分
その間に「蚊」の大襲撃を受けました〜
脚が−===== -
明けて イタリア最終日
早起きで身支度。 -
ミラノ中央駅探検しながら、地下鉄移動。
-
今日も晴れです。
スフォルツァ城 -
城内の市立博物館へ
見学者思いの博物館です。
展示室ごとに、数ヶ国語の丁寧な解説書が置かれ
車椅子用のスロープも完備です。 -
レオナルド・ダ・ヴィンチの天井画が隠れていると
最近判明した部屋があります。 -
博物館、見学路の最終展示は
ミケランジェロ 「ロンダニーニのピエタ」
椅子に座りゆっくり鑑賞。
-
外は陽射しギラギラ
噴水の水しぶきが涼しいね。 -
このパン屋さん
ついフラフラと吸い寄せられた。 -
美味しかった!
サンタ・マリア・デッレ・グラッツィエ教会まで歩きます。 -
「最後の晩餐」に初面会。
圧倒されたひととき。
この場で、何故か「教科書」を思い出す。
何歳になっても「教科書」の呪縛が解けない。 -
ホテルに預けたスーツケースを受け取り、地下鉄移動。
前日、移動ルートは検証済み。
1ヶ所、EVの無い階段あり。
自分でコンベアーに荷物を乗せ、スイッチオン。ダッシュで階段下へ先回り、荷物キャッチという荒業。
ちょっと楽しかった〜 出来るだけ自分で頑張ろう♪ -
イタリアにさよなら、パリへ向かい、TGV乗車7時間
15:30ミラノ・ガリバルディ駅発 ⇒ 23:20 パリ・リヨン駅着 -
自分でドライブ中はボーッとは出来ないので
列車移動時は思いっきり「ボケーッ」と楽しむ。
飛行機移動より多少時間が掛かっても、地上移動がいいな! -
深夜到着 パリ・リヨン駅から徒歩2分のホテル1泊
リヨン駅の時計塔が見える。わ〜い! -
翌日 1日だけのパリ歩き
ほんの少しの買い物と、ただのんびりと街歩きで過ごす。
旅のラストにパリを経由する事が多くなりました。 -
私はパリが好きです。
「自由」を許容してきた街は、裏腹に雑多な危険も孕んでいるのでしょう。
「危険な事」と「素敵な事」の見極めが難しい事を肝に銘じつつも
虚構ではなく、現実の魅力を信じ、パリを歩きたいと思う。 -
2013年
サン・テグジュペリ「星の王子さま」刊行70周年。
私は「夜間飛行」に夢中になりました。
20:00発のNH206で成田へ帰ります。 -
2013年 イタリアドライブの旅
毎回同様、4Tr皆さんの旅行記から
刺激や情報をいただきながら、自分なりの旅が出来ました。
ありがとう皆さん♪ これからもよろしく♪
旅の日々は至福であり、自分の力量確認の場。
年々減少するであろう己の力を見極めつつ、自分にとって最高の旅を続けたい。 -
イタリアの笑顔の数々に心からありがとう♪
********** **********
2013年11月 サルディーニャ島を大雨が襲いました。
あの美しい島の復興とたくましい笑顔が続く事を祈ります。
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この旅行記へのコメント (24)
-
- 備前屋ねこさん 2014/01/26 22:48:04
- レンタカーの旅
- yunさん、こんばんは♪
悪シャワ店は上品で美しい。。。
私の方のアジア店舗は混沌としております(笑)
yunさんの旅行記は文も写真も美しいですね。
備前屋は文才がないのでyunさんやkeiさんのようなどこか詩的で巧みな言葉使いが上手いなぁと思いながら読んでいます。
写真も何気ない風景や物でも味わいがあって美しい〜
私にとっては学ぶこと多そうです。
自分で車を運転して旅ができるといいなぁ。
好きな場所へ行けて好きな場所で停まって自分の見たいものを見て自分のペースで動ける。
私はペーパードライバーなので怖くて運転ができないけれど、自分で運転して回れたらなぁと思う事がよくあります。
海外だと交通ルールが違ったりするので色々慌てたりする事もありそうですが、それも旅の醍醐味になりそうですね。
フィレンツェかな、坂を下ってどこまでもどこまでも真っ直ぐ続く道。
これは惚れますね(笑)
地下鉄の荷物を運ぶベルトコンベアー、これいいなぁ。
楽しそうだし便利だぁ。
荷物と化して乗って遊ぶ子供とか絶対いそうですねw
備前屋ねこ
- yunさん からの返信 2014/01/28 21:21:01
- 助手席へどうぞ〜
- こんばんは♪♪ 備前屋さん
keiさんもyunも 一応女子ですから・・・。 お上品なんですよ(笑)
↑⇒↓←と、keiさんは自由自在に変化する気概を持ってる。
頼もしいチィママさんは、アジア店でも悪シャワ店でも難なく実力発揮。
良い従業員さん見つけましたね!備前屋さん!
> 自分で車を運転して旅ができるといいなぁ。
4Trで、ももであさんに出会って2000kmを超えるようなドライブ旅をするようになりました。
脚が震える事もいっぱいあるけれど、一日ずつ進む過程が楽しいです。
バス、列車旅も大好きです!
でも、タクシーとか現地ツアーとか駄目!
語学が極度に苦手で、自分だけで完結できるルート組みしか出来ません。
情けない奴でございます。
> フィレンツェかな、坂を下ってどこまでもどこまでも真っ直ぐ続く道。
> これは惚れますね(笑)
アンギリアーニです。keiさんも惚れてました。
この道に惚れる人の共通項は・・・
yun
- 備前屋ねこさん からの返信 2014/01/29 22:21:37
- わ〜い♪
- Kチーママは天さまから売り上げガンガン絞り上げてくれるのでとっても助かってますよ〜♪
( ̄ー ̄)ニヤリ
車での旅はももであさんの影響なんだぁ。
みんな交通標識とか日本と違うのをちゃんと勉強して行くのかな。
列車の旅は味があっていいですよね〜
バスは車体や乗車時間によってはかなりツライい時もあるけど。
「自分だけで完結できるルート組み」、車での旅なら可能になりますね。
私もタクシーとかツアーはできれは使いたくないと思いつつ、たまに必要にかられて仕方なく使ってます。
ツアーだと団体行動が苦手でこっそり抜けて好きな事してたり・・・(笑)
Kチーママもあの坂の道に惚れてたんだ!w(・o・)w
Kチーママたまに(・∀・)イイ!!と思えるツボが似てるなぁ(笑)
備前屋ねこ
-
- ばねおさん 2013/12/25 19:53:43
- 旅の終わりに
- yunさんこんばんは
クリスマスを前に無事帰国いたしました。
北イタリアの夏旅最終章、たのしく拝見いたしました。
なるほどミケランジェロの生誕地というのはどんな所か興味がありますね。
たしか生後数か月でフィレンツェに移り住んだという伝記ですが、やはり全人的に捉えたいと思うと、生死の様や場所は気になります。
旅の終わりに(これでは何か演歌調ですね)ではなく、ラストにパリを経由することが多くなったとの由
食事の最後のしめくくりのデザートのようなものでしょうかね。
甘いばかりではなく苦さもあるかもしれませんが、何か欠かせない一品になりつつあるのでしょうか。
この場合、作るのはパテシェではなくご自身ですから、いつかまた「私のパリ」を読める機会があることを期待しています。
それでは良いお年を!
ばねお
- yunさん からの返信 2013/12/26 01:00:25
- 旅の始まり
- ばねおさん おかえりなさい。
きっと毎日が充実し、あっと云う間に時が流れた事でしょうね。
「旅」とはひと味異なる「滞在」に、とても関心(憧れ)があります。
お時間許される折に、「滞在記」綴っていただけたらうれしいなっ。
ミケランジェロの生地は静かで、小さな村でした。
人物像に華やかさが無いですが、作品の力強さと継続力に惹かれます。
さて、ばねおさんと入れ替わるように今夜、私は短い旅へ出発します。
真冬のポーランドを歩いてきます。
ガーミン君は自転車モードです(雪が苦手なのでレンタカーは封印・・・)
もちろん帰路にデザートが付いています。
戻りましたら2014年です。
来年もどうぞよろしくお願いします。
では、久しぶりの日本で良い新年をお迎えくださいね♪
yun
- kurokoさん からの返信 2014/01/06 23:32:42
- 旅の終わり、始まりの旅
- こんばんは、kurokoです。
「旅の終わり、始まりの旅」という本を読んだことがあります。
何かの終わりでもあり、始まりでもある旅
旅をすると必ず何かと出会い、そして必ず別れがある。
そんな内容の数編のオムニバス集でした。
別れは寂しくても、めげずにまた新たな出会いを求めて旅立ちたいですね。
プロフ写真を拝見して思いましたが、yunさんにご紹介いただいた
「優しいわんこさん」って、奇跡の世代のおひとり
ばねおさんのことですよね?
-
- kurokoさん 2013/12/18 20:58:22
- kurokoはボクです
- kurokoです
はじめまして、yunさん
2400kmも一人でイタリアをドライブされたなんて、すごいです。お疲れ様でした。
一人でドライブするのは、何かと大変なのでしょうね。
でも一人のドライブは、ちょっともったいないです。助手席へ乗っけてください。
力は衰えるとしても、最高の旅は続けられる…
そうなんですね。なんだかほっとする言葉です。
そうですよね。少し肩の力を抜いて歩いてみようかと思いました。
旅が好きなんです。
- yunさん からの返信 2013/12/19 21:00:29
- 邂逅
- こんばんは kurokoさん
> 旅が好きなんです。
私もなんです。
でもやる時は… やります。
私もそうありたい。
> 一人のドライブは、ちょっともったいないです。助手席へ乗っけてください。
ひとりドライブの助手席には、いつもいろんな4tr仲間が乗ってくれるんですよ。
キラキラお星様、素っぴんな心の妹分、優しいわんこさん、そして不思議な猫さん。
ようこそkurokoさん。
時に俯き、息を切らし、一歩ずつ歩く稜線。
やっと今晩の山小屋が見えた… そんな旅がスキ。
気負わないシュートは美しい放物線を描くように思います。
ご訪問、心よりうれしく…
yun
- kurokoさん からの返信 2013/12/20 23:19:55
- キセキの世代
- わあ奇遇です。yunさんも旅が好きなんですね。
もう助手席に乗っけていただいたようで、とても嬉しいです。
キラキラお星様さん、素っぴんな心の妹分さん、優しいわんこさん、不思議な猫さん、
そして勇気のゆんさん。
5名の素晴らしいチーム。「キセキの世代」ですね。
ボクは皆さんのように表舞台に立つことはないと思いますが、幻のシックスマンとして、
かげながら応援させてください。
シュートはからっきしダメですが。パスなら少しはできます。
kuroko
- yunさん からの返信 2013/12/23 20:06:16
- キャッチ
- kurokoさんから、いつ、どんなパスがまわって来るか・・・
しっかりキャッチ♪出来るように励みつつ
「旅好きの道」をズンズン歩いて行くとします。
旅好きのみんなに、良き新年がやって来ますように。
2013'12.23 yun
-
- 天星さん 2013/12/08 21:45:30
- ピンポンしようぜ〜
- 必ずパリに.....
お約束ですね〜(それも良きかなぁ〜)
白い服のオジサンたちがピンポンとかしてたんだぁ〜
イタリアでピンポンやってる人って見た事なかった.....
卓球台さえも目にしなかった!
旅の終わりは寂しいね
終わりのない旅も疲れるもの
いろんな事があると、何もかもが
いずれ楽しい思い出となるもんですね〜
転んだっけなぁ.....デカカメラは無事だった(フ―ッ)
あの島の親子、元気かな....イタリアのyunさんの家族だね
いつか、また、行かなきゃあ〜島は大変そうだね
一日も早い復興をお祈りしま〜す!
あのブラビ似のイケメン、今日も歌ってるかな
天子の微笑みが元気をくれるなぁ〜
イタリアの夏、写真集にでもしませんか?
お安く作りますよ......あ、商売してしまった(笑)
2013年の夏、yunさんのたくさんのいい思い出
happyな気分になれましたよ〜
サムライ
- yunさん からの返信 2013/12/08 23:39:40
- アタックNo1
- 昔は大嫌いだった場所が、ただの毛嫌いだったと気がついて
猫まっしぐら… そんなパリです。
対してイタリアは…
文句なしに、私にとって和みの国かな。
この国の人達、微笑が生活に根付いている気がする。
作り物じゃなくて本物なのね。私のコチコチ心がほぐれるのだ。
天さん 記憶力は他の事に使って〜
転んだのは私だったかしらね(´σ `)?
でも、ブラピさんはしっかり覚えているわ(*´ェ`*)ポッ
ピンポン♪
ダメなのよ、球が小さすぎて見えないわ。
yunはバレーボールが得意なのよ。
> イタリアの夏、写真集にでもしませんか?
> お安く作りますよ......あ、商売してしまった(笑)
イタリアの春夏秋冬揃いましたら面倒見てくれる?ふふっ
yun
- 天星さん からの返信 2013/12/09 12:40:39
- のぞむとこやぁ〜
- バレーボールなら
当方も得意っすよ〜
yunさんのアタック
レシーブしてみせよう
野球、バレーって社会人になって
始めたスポーツ.......
いろいろなつきあいで始めたっス
ポジションはセッターなんすけど
たまに地区のレクレで最近は年1度やるくらい
yunさんって、まさか、強豪校とか
実業団とかの出身じゃあ....
それに背が高いのでは.....
あら、サムライ、yunさんのアタックにふっとぶかも(笑)
少しは手加減するんですよ〜
サムライ
- yunさん からの返信 2013/12/09 14:17:47
- あららん
- 私もセッターなのよね。
セッター同士じゃ勝負にならないわねー
では、yunのドライブサーブを受けていただきましょうか。
でも、現代は流行らないサーブなのよねー
お若い天様は知らないでしょ? ドライブサーブって。
って訳で、勝負はお預けね。 yun
-
- keiさん 2013/12/08 00:15:25
- キョロキョロのろのろずんずんの帰りたくない病
- 待ってたよーyunちゃんー。
夏の旅行記、もぅ終わりなのかなぁなんて
思ってたから、さっき見つけたときはワォー♪ってな感じでした。
アッシジいいね〜♪
また夕暮れ時が儚げで寂しげで胸にぐぐーっと
響くものがあるわー。
神聖な場所という感じがすごく伝わってくる写真ばかりで
見てて旅情を駆り立てられたよ。
アンギリアーニは私も行きたい所の1つでした。
あの坂は気持ちいいくらい真っ直ぐだ。
自転車でピューと下ったら爽快でしょうね。
あの道を車で往復したのですか?
実際走ってみるとどんなでした?
ミラノの地下鉄の荷物コンベアーは親切?な設計に
なっているのですねぇ。
途中や上で誰かに持っていかれるってことはないの
かしらん??
yunちゃんの力量、とくと見届けたぞよ♪
- yunさん からの返信 2013/12/08 23:11:18
- 私も乗せて・・・
- お待ちどうさん keiちゃん
> アッシジいいね〜♪
keiちゃん旅行記で映画「ブラザーサン シスタームーン」を教えて貰ったから、出発前にしっかり観ていったのょ。イメージしっかり掴めました♪
ありがとうね♪
ペルージャも行きたくてガーミンにはマークしたけれど
どうにもこうにも時間が足りず涙をのんだ…グスン。
> アンギリアーニは私も行きたい所の1つでした。
> あの道を車で往復したのですか?
はい、写真をじーっとご覧あれ。この坂道下り一方通行なのです。
自転車でピュ−出来ますよ!是非!
それにしても素晴らしい一直線でした。私はこんな女になりたいの…?
> 途中や上で誰かに持っていかれるってことはないの
重たいスーツケース、超人ハルクでなきゃ無理よ〜
(ついでだから私もコンベアーに乗っちゃダメ?って一瞬思ったけどね)
滋賀も寒くなってきましたか?
風邪引かないようにオヘソをしっかりしまってね。
yun
-
- satさん 2013/12/07 23:20:49
- 笑顔に出会う旅の相棒
- yunさん こんばんは。
あー最終回なのですね。
パンダくん、ガーミンくんもお疲れさまでしたね☆
いろいろな相棒に助けられて、たくさんの笑顔を私たちにもおすそ分けしていただきました。
けれど、一番の相棒はyunさんの心の中の勇気なのでしょうね。
感動的な旅を見せていただくことで、私の中にも夢がふくらんでいくような気がします。
ありがとうございます。
sat
- yunさん からの返信 2013/12/08 22:48:23
- 相棒は無口
- satさん 見に来てくれてありがとう♪
ひとりで頑張ってる振りをしているけれど
いつも、何かに助けられています。
人間じゃないけれど頼りになる相棒達です(´∀`v)
旅のスタイルはいろいろ。
4trで皆さんのスタイルを見せていただけるのはとっても有効。
satさんの出張編、お仕事の合間に繰り広げられる脱走編(聞こえが悪い?)はカッコいい。
次のご出張はどちらかな〜
yun
-
- まほうのべるさん 2013/12/07 22:03:58
- 生きてるみたい!早く逃げなくちゃ!
- こんばんは、yunさん。
やっと旅行記をUPしましたね。
あれっ、yunさんの旅行記って終わったのかな?いやいやそんなことは
ないよね。忙しいのかな?ってべるはじっとパソコンの前でおあずけを
していました。
アッシジの夕焼けキレイだね。
初めてイタリアに行った時にべるは朝焼けを見ました。
町のてっぺんから続く一直線の道は見事ですね。
べるも見てみたいな。
噴水の水は生きているみたいに力強く迫ってくるみたい。
「そこに座っていちゃ駄目だよ。早く逃げなくちゃ、飲み込まれちゃう
よ!」ってべるが男の子に思わず叫んじゃったよ。
お正月はポーランドに行くんだよね。
どんな旅程なのか気になるな。
byまほうのべる
- yunさん からの返信 2013/12/08 22:31:20
- 予習開始〜
- 超のろのろ記へ来てくれてありがとう♪
> 「そこに座っていちゃ駄目だよ。早く逃げなくちゃ、飲み込まれちゃう
> よ!」ってべるが男の子に思わず叫んじゃったよ。
この写真、気に入っています。『ちょっと怖いんだよ〜』って緊張感が男の子の背中に見えるかな〜。ちゃんとママが隣でガードしていたから大丈夫♪べるさんが反応してくれて嬉しいなっ!
> お正月はポーランドに行くんだよね。
仕事とプライベートでいろいろありまして…
チケットキャンセル寸前でしたが、つい2日ほど前に出発を「最終決意」しました。準備をストップしていたのでどうなる事やら。
ワルシャワ3泊、クラクフ2泊が予定で詳細はこれからです。
今日は準備勉強として「ハンナ アーレント」という映画を観てきました。
ポーランドの歴史は難しく、強制収容所も辛いテーマです。
自分なりに勉強しつつも、可愛いものも探して元気のある旅にしようと思います。
迷子にならないようにべるさん旅行記で予習開始です。お世話になります♪
yun
-
- spumamiさん 2013/12/07 20:36:42
- 往生際
- 旅行記のUPはまだかなぁ〜とずっと待ってました。
やっとUPされた!!ってワクワクして訪れてみたら
「最終盤」の文字。。。あまりにも残酷(TT)
往生際が悪いなら、旅行記もだらだらと引っ張って下さい。
まだまだ続きを期待しております!!
spumami
- yunさん からの返信 2013/12/08 22:05:51
- ドロン パ
- えへっ
往生際はとっても悪いのですが、忘却は超速なんですょ。
最近、地名を次から次へと忘れ去ります。
どうやら、脳の記憶キャパがかなり狭くなったみたいで(。ノдヽ。)
今後は、旅行記は一気に綴らないとダメそうです。
spumamiさん
へたっぴ〜記にいつもお付き合いありがとう♪感謝♪
yun
-
- クッキーさん 2013/12/07 17:34:09
- 心の琴線にふれる場所
- こんにちは、yunさん
いつもながらの素敵な旅行記と、詩的なコメントを楽しく拝見しました。
アッシジ、サンタ・キアラ聖堂からの夕暮れ、そしてアンギリアーニの
坂道・・・
いつかこの道を追いかけて行く自分を想像してしまいました。
今はまだ I hope that ...ですが、いつの日かきっと・・・
クッキー
- yunさん からの返信 2013/12/07 18:44:57
- 琴線の共鳴
- クッキーさん
コメントをいただき嬉しいです♪ どうもありがとう。
アッシジは落ち着いた静かな「空気」が流れる地でした。
慌て者の私の心の琴線は、自然と静かに振舞ったようです。
クッキーさんがこの地に立つ時
その心の琴線はどんな風に共鳴する事でしょうね。
いつまでも変わらぬ姿で居てくれそうな土地です。
いつの日か。
そして、旅への想いは一直線…
yun
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