2024/05/19 - 2024/05/30
96位(同エリア612件中)
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yunさん
一度は歩いてみたかった【ヨセミテ国立公園】
2024'5月後半のヨセミテ
雪解けによる水量の多い時期を狙い、安価な航空券確保して実行へ。
海外レンタカーひとり旅
サンフランシスコ国際空港から、一路ヨセミテバレーへ向かい計5泊。
4日間、コースを変えてトレッキングを楽しんだ。
都会・サンフランシスコから近いので整備され過ぎかな~の感想だが、自分なりに楽しんだ。
レンタカー返却後、サンフランシスコで3泊。
大好きなレストランを再訪し、自然食品店巡り。
アメリカ西海岸には、お気に入りの食品がいくつかあります。
天気予報をほとんど気にせずに済むサンフランシスコ付近
毎日の陽光が嬉しかった。
***** ***** ***** *****
ほぼエコノミークラスで構成される私の海外旅。
昔々に一度、インボラでビジネスクラスへUP、
嬉しさより「妙な緊張」で疲れた経験があります。
エコノミークラスで充分にリラックス出来るタイプです。
そんな私が、2023年旅をすべてANA利用に集中し
今後の旅の一助にと「SFC」取得を目指しましたが、ポイント2倍キャンペーンの恩恵もあり「ダイヤモンドステータス」まで到達。
「ステータス」仕組みにさえ無頓着な自分だったが
予算内で「最大効果」を得る「航空券」探しに目覚めました。
購入チケットは勿論エコノミークラスです。
そんな訳で、2024年4月から1年間限定で
「DIAステータス」で知らない世界を覗いています。
1年後には、いつもの環境に戻るわけで
身体も気持ちも、甘えが起きないように警戒しつつも
『こんな楽しみもあるんだ~』と素直にワクワク中です。
旅行記内容「変てこ」でしたら、あらら…とお笑いください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024年 5月
ハイキング用&ドライブ用のワイルドケースと
都会用スーツケースと、チグハグな2個をひいて出発。 -
久々の成田空港 出発
その昔『ふーむ?』と不思議に眺めた「Z」表示
謎が解けてここからチェックイン。
航空券はセールス価格「エコ - Kクラス」SFO往復・13万円。
このTKTでここへ入るのは赤面ものと承知の上です。
勿論、どんなTKTだってにこやかに対応していただきました…。
往路=エコノミー
復路=ポイント利用でビジネスUPをRQ中(DIA特典) -
今まで航空会社のラウンジなど無縁でした。
搭乗前のゆったり時間(現役の頃は1時間でも惜しかったっけ)
〇〇年働き、いくつかの異なる職種を経験しました。
いずれも海外赴任や出張とはご縁が無かったけれど
図らずも多様な職種経験が、いま「旅」に大いに役立ってます。
各職場で同僚・顧客に恵まれ、得たものは宝物。 -
さて、定刻にサンフランシスコ空港着。
レンタカー予約時刻まで、3時間ほどを持て余す。
到着遅れを恐れるあまりの作戦失敗でした。
まあ、ひとり旅に慎重さは必要だから、これで良し。 -
空港から2時間ドライブして、オクデールという町で1泊
翌早朝 5:30 ホテル出発。
東へ走行、大型車両がビュンビュン飛ばして行く。
日本でマイカー無しの自分は、却って海外で運転しやすい。 -
7:30 ゲート【 Big Oak Flat Entrance 】到着
ちょうどオープン時刻、年間Passを購入して入場。
土日やピークシーズンは
「園内の宿泊予約」を有していないと、ゲートの先に入れません。
本日は、まだオフシーズン扱いでした。 -
今回ドライブお供は NISSANルージュ
レンタル会社は Hertz
Club Goldに登録してあるので、レンタル当日に数台の中から好みで「車」を選べるのが気に入ってます。
最近の不安は、Hertzさん何歳まで相手にしてくれますか~。
ヨセミテを俯瞰できる【 Sentinel Dome 】を目指してます。
駐車スペースが少ないとの情報に、ちょっと急いでます。 -
無事駐車場を確保(写真忘れ) 僅か20台強のスペース 先着順。
Sentinel Dome and Taft Point Trailhead
デイバックを背負い歩き出し15分、視界が開けた。
往路 大きな松ぼっくりを拾い、標識の足元に飾ってみたら
復路 誰かが標識の上に移動させていた。
笑った! -
さらに20分、ヨセミテ滝の全景が見渡せる場所に到達。
贅沢な景色をおかずに、木陰で朝食兼ランチ -
さらに Sentinel Dome へ向かい歩く。
最高部手前に残雪あり、慎重に登ります。 -
【 Sentinel Dome 】 到着
ぐるり360度 絶景だ。 -
【 Yosemite Falls 】 アッパー滝・ローアー滝
センチネンタル・ドームから俯瞰すると全容が美しい。
5月 雪解けで水量の多い時、見応えあります。 -
こちらは【 Nevada/Vernal Falls 】
もの凄い水量であることが遠目にも明白。
明日、ここへハイキング予定。 -
そして有名な 【 Half Dome 】
皆さん 記念撮影してる。 -
青い空を見て、しばらくボーッと座り込んだ。
-
ドーム上部は日当たりが良いので残雪は無し。
足元には早春の花 -
遥か眼下に
本日から宿泊のCarryビレッジも見えた。 -
すってんころりん警戒 踵を踏み込んで下ります。
-
駐車場へ戻り、10分走ると【 Glacier Point 】
駐車場が多く、観光地化していて来園者多し。
早々に退散しました。
残雪の無い時期ならば、
前出の Sentinel Dome から歩いてこられます。 -
3泊する【CURRYビレッジ】到着。
-
混雑する前にと、チェックイン開始時刻に来たら
『あなたのお部屋は準備がまだ~』と言われ1時間後に来いと…。
1時間後 20組以上の大行列、う~む 我慢です。 -
広大な敷地
指定キャビンと共有シャワー棟にマーキングした地図を渡されます。
レンタカーで遅い時間に到着すると、
駐車場を確保するのがなかなか大変そうです。 -
【Carrey ビレッジ】
収容力大きな施設なれど、その大半はテントキャビン。
このテントは、熊対策でテント内に食品を置くこと厳禁。
化粧品・石鹸なども含めて、においの出る物と食品は、
テント外のロック付き食品庫に保管しなければならない。
においにつられて、熊がテント内に侵入するから…。
さらに大半は、暖房・電源無しなのです。
暖房はともかく【電源無し】はどうしたものかと
大容量のモバイルバッテリーを準備してました。 -
クマ対策は厳格
ゴミ箱まで頑丈なロック付です。
対策は駐車場の車内にも適用される。
車内に食品を残すと熊に襲撃されますょと、ビデオ等で怖いほど周知・徹底されます。 -
今回3泊した キャビン
4カ月前の時点で、このキャビンタイプは満室(数が少ない)
まずはテントキャビン予約し、頻繁にCXL空きを拾いにHPを覗いた。
日本出発1週間前にCXLが拾えて、電源付キャビン確保。
とてもラッキー、ポット持参でお湯も沸かせる。
このタイプは、食品をキャビン内に置く事も許されます。
シャワー・トイレは別棟で共用、暗証コードで利用。
2024年5月 3泊=680ドル
(前出のテントキャビンは595ドル、差額は小さいので獲得戦激しい) -
【Carrey ビレッジ】
火気厳禁・調理はご法度と知り、『何故~』と不満に思った。
…が、現地で合点した。
一般観光客が多い国立公園なのですね。
火気使用を許可しようものなら、大惨事になる可能性大。
公園内の予約制キャンプ場内は、火気OKだそうです。
施設内にあるカフェに毎朝通いました。
賞味期限切れになった、災害用缶入りパンを日本から持参。
隣に立派なカフェテリアもあるが、ここで予算は使わない。
自然の中では、ちょい不便が楽しいのです。 -
トレッキング 1日目
宿泊中のCarryビレッジから歩き始め、コース入口へ。
Vernal&Nevada ふたつの滝口まで登るコース
滝からの水しぶきを浴びるので、Mist Trail -
しばらく川沿いに歩き
恐ろしいほどの水量を見ながら向こう岸へ渡る。
その後、ひとつ目の Vernal滝を目指して登り。 -
水量の多い5月
滝から飛んでくる Mist は半端なものではなく
レインウェア着用と、しっかりした足元の準備が必須です。
顔までびしょ濡れのご褒美に、虹がお供してくれます。
(左端にトレイルコースが見えます) -
滝の上部は、巨大な一枚岩?
みんな陽射しを浴びてのんびりと過ごしてます。
私もびしょ濡れジャケットを乾かしながら、ランチ休憩。 -
休憩後、ふたつ目の Nevada滝を目指してさらに登る。
「泳ぐな」と警告がありますが
ゴーッと凄まじい音を立てる急流 誰が泳ぐの? -
もっと上までコースありますが、私はここまで。
橋が流されないか?と心配なほどの水量です。
往路と異なるコースでキャンプへ戻ります。 -
強い陽ざしにいじめられながら歩きます。
先ほど休憩したVernal滝を俯瞰する場所に来ました。
ものすごい水量に、人が小さく見えます。 -
さらにコースを進み、 Nevada滝の全景が見えた。
バイバイ! -
下るコースは【John Muir Trail】の一部です。
ヨセミテからマウント・ホイットニーまでの350Kmロングトレイル。
アメリカのナチュラリスト ジョン・ミューアに因んで命名
この日は脚が絶好調、長い下りが楽しかった! -
トレッキング2日目 ヨセミテ滝(アッパー)へ
-
つづら折れの登山道で、高度をグングン上げて行きます。
焦らず、息を整えて行きます。 -
【 Columbia Rock 】
見晴らし台で小休止し、また登ります。 -
ヨセミテ滝(アッパー)だいぶ近くなりました。
まだ登ります。 -
私の目標地点に到達
滝の爆音を聞き、右手奥に Nouth Dome を見る。
スタートから2時間強かな。
まだ先へルートは続きますが、私はここで引き返します。 -
名残惜しく、振り返りつつ降ります。
青い空と滝の爆音、良い時間を過ごしました。
トップシーズンは混みあうコース
マイペースで歩くには、午前早めのスタートが良いかと。 -
【Tioga Road 】在園中にオープンになれば…と願いましたが
とうとうダメでした。唯一クローズです。
素晴らしい景色と聞き及びます。
デスバレーまで抜けて行くルートが気になります。 -
ヨセミテ園内 移動はシャトルバス(無料)利用が無難。
車があっても、日中にうっかり移動すると駐車場に苦労します。
来園者数に対して、駐車場は多くはありません。
一度確保した駐車スペースは、退園時までキープすべし。 -
【 Yosemite Village 】
ビジターセンターや、ミュージアム、スーパーなど
園内で一番賑やかな場所。
人気の【アワニーホテル】 コロナ前の計画時は予約したが、円安の今となっては近寄れません。 -
3日目は ミニハイキング
Curry CAMPから平坦な道を1時間で【Mirror Lake】
湖の水量が少なく、ちょっと期待外れでした。 -
もっと水量多くなきゃ嫌だ~ と文句言う私。
-
ステラーカケス あちらこちらで見かける青い鳥
タイヘイヨウハナミズキ 初春に咲く(白い部分は花に非ず) -
ヨセミテ園内を一旦出て、次の宿泊地へ向かいます。
エル・キャピタンをまだ見ていないのですが
駐車場に嫌われて通過となった。 -
ブライダル滝へ
落差は小さいが水量が凄い、霧になって降り注ぎます。
駐車場から殆どアップダウンなく到達出来るので
どなたでも来やすい場所です。 -
最後は トンネルビュー
駐車場が小さいが、ヨセミテバレーの奥行を感じられました。 -
かなり標高を降り 【 Oakhurst 】という町で 2泊。
ホテルが高くて痺れます、2泊=税金込で85,000円(朝食・P付)
円安で痺れる…が正しいかな。 -
海外でガソリン入れるのは、毎回ドキドキです。
でも入れないと帰れないからね! がんばれ。 -
翌朝 ぐずぐずと支度していたら
【 South Entrance】で渋滞、10分並ぶ。 -
エントランスのすぐ先【 Mariposa Grove Welcome Plaza 】に
大規模無料駐車場があります(一般車はここでSTOPです) -
セコイアの林立する園地まで、小一時間歩きます。
(ピークシーズンはシャトルバスが出るらしい) -
Mariposa Grove
ヨセミテ国立公園の南端に位置し
ジャイアントセコイアの見られるトレイルが複数
園地入口に、水場・トイレ・身障者用駐車場あります。 -
巨大な倒木
根の大きさに驚きます。 -
あちらこちらに焦げた木々
表面は焦げても、しっかり立っています。 -
倒れた木の年輪
少しずつ少しずつ成長したんだね。 -
足元の整備された園地から、先のトレイルに進みます。
-
主要トレイルを離れ、脇道を選び登ってます。
地図にある道ですが、30分誰とも会わなくて…
ちょっとドキドキしながら前進中、熊はいないよね…。 -
んっ
大木の足元 赤いものは何?と近づいたら -
寄生植物 スノープラント(一般名)
自身では光合成ができず、樹木の根に付着する菌類から栄養を得ていると。
なかなか刺激的なお姿です、初めまして!
脇道を歩いて来たご褒美でした。 -
ここまでくればもう大丈夫、安心してランチタイムです。
他にも数組 グループがランチしてます。 -
下を向いて歩いていると
何やら可愛い奴らに出会いました。 -
コースの最終地点まであと少しですが
少し手前で終了する癖のある、中途半端な私ですが
この日は約20Km歩いたのでもう満足!
ヨセミテ国立公園 多彩な魅力があり楽しかった。 -
翌日、サンフランシスコ国際空港へ戻る途中に
サンノゼ【 Apple Park 】立寄り
リンゴマークのカフェラテで休憩。
レンタカー返却時間15分前にギリギリ返却 -
久々の海外ドライブ 無事に終了 ほっ
-
サンフランシスコ市内に移動
市内交通・Clipper Card、今回からシニアパスが使えるはず。
発行場所が限られ、BARTのエンバーカデロ駅へ。
場所が分かりにくく、警備員さんに教えてもらいました。
窓口女性の業務態度が横柄、我慢しつつ入手(パスポート提示要)
ノーマル運賃の半額になるので貴重です。 -
サンフランシスコ 一番の目的地
過去一度来店し とても好きになった【 CHEZ PANISSE 】
ランチタイム 再びの参上。 -
蕪のスープ・チキンのソテー・ルバーブのパイ
丁寧に作られた料理が美味しくて…
この街の住人なら、月1回通います。 -
唐突ですが キアヌ・リーブスお気に入りなんです。
2001年の映画【 Sweet November 】
舞台がサンフランシスコなので、何ヶ所か巡ってみました。 -
おしゃれなカフェで一息。
クイニーアマンが美味しい。 -
サンフランシスコで実用化されている自動運転タクシー
初めて見て、ギョと驚いてしまった。
今のところ、乗車する勇気はありません。 -
【 The Walt Disney Family Museum 】
三匹の子豚やバンビ、ダンボなど懐かしい絵に触れたが
Disneyの考え方と、私ははぐれます。
会社組織を守るためかも知れないが
戦時中にキャラクターをプロパガンダに利用とは…。 -
館内にあった写真 チャップリン と ディズニー
共に人を惹きつける作品を世に出したふたり
でも、その考え方には大きな隔たりがある。
惹きつけられながらも、その背景も知らなきゃいけない。
チャップリンがアメリカを去った時の空気に似たものが
2025年、今のアメリカにも吹いている…。
カナダ・トルドー首相頑張れ!と呟きます。 -
サンフランシスコ、中心部でも治安が悪化との話も耳にした。
確かに、そのような雰囲気を感じました。
日中でも周囲への注意は怠れません。 -
でも、サンフランシスコ好きです。
新たに自然食品店も見つけた【BI・RITE】マーケット。
店内に1時間いても見飽きなかった、また来たい。 -
さて帰国便 ポイント利用でビジネスクラスへUP成功
ANA人気のビジネス仕様 【The Room】を体験。
扉を閉めるとほぼ個室状態、凄いんですね。
今後も通常はエコノミー利用ですが
お得に利用できる時は、ビジネスでもよいお年頃なので
臨機応変に計画し、旅を続ける元気を保ちたい!
ただいま成田! 大自然と街 一度で二味楽しかった!
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この旅行記へのコメント (9)
-
- menchiさん 2025/02/08 00:42:35
- 昔、憧れていたんだ、ヨセミテに。
- 凄い凄い、レンタカー走らせて、ヨセミテまで行ったんだね、1人で!
昔々写真の仕事をしていた頃、アンセル・アダムスのヨセミテの写真集が大好きだった。
モノクロームの、ハーフドーム、メタセコイア、雪解け水の滝、氷を纏った森の中の草の葉。
私の目には夢のように映った。
行ってみたいと思ってたけど…
1人でトレッキングもしちゃうyun さん、さすが。
多分私には経験できない旅だなぁ。
素晴らしいです。
menchi
- yunさん からの返信 2025/02/08 11:56:51
- Re: 昔、憧れていたんだ、ヨセミテに。
- 久々のドライブ旅で、走り初めはドッキドキでした。
ヨセミテへ行ってみたかったので、必死でした。
The Ansel Adams Galleryも入館しましたょ。
モノクロで大自然を捉まえるって、ごまかしのない感性と技術ですよね。
そしてmenchiさん、写真のお仕事をしていたんだ!
カメラ性能におんぶの私は、憧れてしまいます!
最近はカメラ重量に負け旅に携帯しない事すらあり、密かに反省中です。
2月の今頃、Horsetailという滝が夕日に照らされ「炎の滝」になると聞きました。いつか、列車利用で「冬のヨセミテ」も見てみたいです。
旅行記見ていただきありがとう♪
yun
-
- マリアンヌさん 2025/02/03 15:23:00
- 雄大な大自然
- yunさん
いつも驚かされます、レンタルドライブでヨセミテに行っちゃうんですね。
まずは、ラウンジ使用にも縁遠くポイ活も出来ず相変わらずエコノミーな私です(^.^;
キャビンはやはり熊対策万全なんですね。私なんて上高地でヒヤヒヤしたりして(笑)
調理が出来なかったり、ロスの火災ニュースなど聞くと納得ですね、自然の中におじゃましているのですもんね。
例によって私には出来ない旅、yunさんのトレッキング楽しませていただきました。
青い空に雄大な滝、素晴らしい景色ですね(^_-)-☆
鏡のような湖に映る山、十分きれいだけど水量がもっとあるとより素敵なんですね。
セコイアのトレイルの寄生植物スノープラントは、衝撃的な色、形ですね!
そしてyunさんキアヌ・リーブスファンだったのですね。
サンフランシスコの聖地を自由自在、いいなぁ。
ところで推し活15年のMr,JIMMYレッド・ツェッペリンに全てを捧げた男という映画に4回映りました(笑)
マリアンヌ
- yunさん からの返信 2025/02/03 18:25:19
- RE: 雄大な大自然
- マリアンヌさん
脳内で自然だ!美術館だ!とあれこれ妄想に走り、迷ってグルグル。
気が付けば、一歩も家を出ない日が続いたりしてます。
考えるより行動だ~と、つぶやく冬の日です。
スポーツにも、音楽にも心が動くマリアンヌさんはパワフルね!
> ところで推し活15年のMr,JIMMYレッド・ツェッペリンに全てを捧げた男という映画に4回映りました(笑)
ググってみました。
この1月に封切りした映画ですね。登場しちゃったの?4回も?
ライブ映像でなのかな? 祝・映画デビュー。
今週はとても寒いとの予報。元気に過ごしませう。
yun
- マリアンヌさん からの返信 2025/02/04 08:59:27
- RE: RE: 雄大な大自然
- オタクな映画をググっていただきGrazie☆
14年前スウィンギングロンドン展に岡崎美術館を訪れ、たまたま聴いた彼の演奏に驚き、追いかけ始めました。ドキュメンタリー映画のライブ映像の最前列にいたので(^_-)-☆
祝・映画デビューとロック友達2人ともう一度見ちゃいました(笑)
くれぐれもお体に気をつけて、元気に遊びましょう♪
マリアンヌ
-
- mistralさん 2025/01/31 22:26:16
- ヨセミテ
- yunさん
こんばんは。
ヨセミテの旅行記、懐かしく思い出しながら拝見しました。
夫がアメリカに滞在していた折、子供たちの夏休みを利用して渡米、
家族であちこちを旅して最後に西側へ、ロスから帰国しました。
多分、サンノゼから?レンタカーでヨセミテまで行った記憶があります。
夫が現地の旅のアレンジをしましたから、聞けば覚えているかもしれませんが。
夫が見たかったというハーフドーム、エルキャピタンなどの名前はかすかに
今でも覚えています。
それから、やはり笑ったのは大きな松ぼっくりのエピソード。
ヨセミテには大きなのが落ちていて、yunさんもやはり拾ったんだ!とニンマリ。
私も拾って、更に持ち帰って来ました。
まだ玄関にはいくつか飾ってあります。
セコイアの林の光景、子供たちが大きな倒木によじ登ってそこで撮った写真などなど
ずっと開くことのなかったアルバムを、開きながら見ている気分で
yunさんの旅行記を拝見しました。
mistral
- yunさん からの返信 2025/02/01 15:12:22
- Re: ヨセミテ
- mistralさん
こんにちは
見ていただきありがとうございます。
ヨセミテ先輩だったのですね~
そして松ぼっくり仲間でもあった!
手のひらより大きいので、とても驚きました。
思わず童心に帰ってしまうアイテムですよね。
サンノゼは交通量が結構多く、高速道路のジャンクションも複雑。かなり冷や汗かきながら走行しました。
アメリカの広大な国土
デスバレーやイエローストーン等の国立公園を歩きたいし、
都市部はシカゴ希望、そこから大陸横断列車で西へ向かいたい。
自分の足腰加減と共に、アメリカというお国のこの先次第で、行くファイトが湧くかどうか…。悩ましいところです。
yun
-
- まほうのべるさん 2025/01/29 09:09:05
- 海外でのドライブ
- こんにちは、yunさん。
最近は海外でのレンタカーでのドライブしていないけど、もうしないのかな?って思っていたんですよ。
広大なアメリカ。
自然を満喫する旅には、ドライブでの旅にとてもあっていますね。
日本では毎日ハンドルを握っていないのに、海外でガンガン走れるのって羨ましいです。海外でハンドルを握ると、エネルギーが発散されるのかな?
Carreyビレッジでのテントでは、食品以外でも匂いがあるものは持ち込み禁止なのには驚きましたが、クマさん出没のためだと知り納得しました。キャビンの方は規則が緩やかですね。
道端に何気なく咲いているスノープラント。
私を見て!って静かにアピールしているのかな?
それとも、頑張って歩いて行ってね見守っているよって言っているのかな?
まほうのべる
- yunさん からの返信 2025/01/29 16:40:57
- RE: 海外でのドライブ
- べるさん
こんにちは
> 最近は海外でのレンタカーでのドライブしていないけど、もうしないのかな?って思っていたんですよ。
うふふっ まだドライブしたい場所いくつもあるんです。
でも、少し臆病になってるかもしれません。
アメリカはオートマ車主流なので、ちょっと気が楽。欧州でマニュアル車に乗る旅が、もう一度出来るか否か?悩ましいです。
> Carreyビレッジでのテントでは、食品以外でも匂いがあるものは持ち込み禁止なのには驚きましたが、クマさん出没のためだと知り納得しました。キャビンの方は規則が緩やかですね。
はい、実際にクマさんには遭遇しませんでしたが、確かに生息しているようです。
キャビン予約出来てラッキーでした。夕食はキャビン内で温かいものを食べることができました。トイレが別棟なので、夜、懐中電灯で歩く際はドキドキでした。
> 道端に何気なく咲いているスノープラント。
> 私を見て!って静かにアピールしているのかな?
> それとも、頑張って歩いて行ってね見守っているよって言っているのかな?
突然に現れた「真っ赤」な植物にびっくりしました。
初めてみる姿に、脚の疲れを忘れた気がします。
自然界には、いろいろなものが存在しているんですね~。
異なる生態系の山へも行きたくなります。
いつもメッセージありがとうございます。
yun
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