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岸和田・貝塚の観光スポット ランキング

1~20(全69件中)
  • 3.41
    評価詳細
    アクセス
    3.58
    人混みの少なさ
    3.88
    バリアフリー
    2.98
    見ごたえ
    3.65

    クリップ

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    伝承では、建武新政期に楠木正成の一族・和田高家が築いたといわれている。寛永17(1640)年に岡部宣勝が入城し、以降明治維新まで岡部氏13代が統治した。文政10(1827)年に5層の天守が落雷で焼失。現在の3層の天守閣は、昭和29(1954)年、戦後の復興天守の先駆けとして建造された。重森三玲によって作庭された岸和田城庭園(八陣の庭)は、天守閣はもとより上空からの俯瞰的鑑賞を意図して設計された独創的なデザインで、国の名勝に指定されている。

    アクセス
    南海本線「岸和田駅」より徒歩13分「蛸地蔵駅」より徒歩7分
    営業時間
    午前9時~午後5時(入場は午後4時30分まで)
    休業日
    年末年始

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  • 3.36
    評価詳細
    アクセス
    3.65
    人混みの少なさ
    3.80
    バリアフリー
    3.50
    見ごたえ
    3.93

    クリップ

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    厄除観音として広く知られる古刹です。行基が開き、新西国霊場第四番札所としても名高いです。神仏霊場大阪十二番、和泉西国第二十六番礼所。天平16年(744年)聖武天皇の勅願により行基が開基したと伝えられています。最盛期には七堂と僧坊百三十余を有する大伽藍を誇りました。天正13年(1585年)豊臣秀吉の兵火で焼失し、現在の本堂は文化8年(1811年)に再建されたものです。本尊は「厄除の観音様」として信仰が厚いです。伝統行事の「千本餅つき」は、ご本尊の観音出現を祝い、行基が先導された十六童子と共に木の棒で歌に合わせて餅をつき、ご本尊にお供えしたのが始まりで、以来現在まで伝えられています。※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、開催が変更になる場合があります。詳しくは各寺社等の公式ホームページでご確認ください。

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    お夏清十郎の水間寺

    「水間観音」として親しまれているが、正式名称は「水間寺」。厄除け観音として知られています。主演田中絹代、林長十郎(長谷川一続きを読む

    「水間観音」として親しまれているが、正式名称は「水間寺」。厄除け観音として知られています。主演田中絹代、林長十郎(長谷川一夫)の主演で映画化された「お夏清十郎」の舞台となったこともあり、愛染明王を祀る愛染堂(「恋人の聖地」に選定されている。)の前庭の横に「お夏清十郎の墓」があり、この墓の前の花立に二人の名前が刻まれていました。

    アクセス
    その他 南海電鉄本線「貝塚駅」より水間鉄道に乗り換え、終点「水間観音駅」下車 徒歩10分
    予算
    【料金】 拝観無料

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  • 3.36
    評価詳細
    アクセス
    4.02
    人混みの少なさ
    2.64
    催し物の規模
    4.43
    雰囲気
    4.30
    バリアフリー
    2.50

    クリップ

    城下町の面影を残す情緒あるまちで繰り広げられる岸和田だんじり祭。4tを超えるだんじりが勢いよく直角に曲がる勇壮なやりまわしは圧巻です。

    アクセス
    南海本線岸和田駅または春木駅 徒歩 徒歩すぐ
  • ピックアップ特集

  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.59
    コスパ
    3.79
    人混みの少なさ
    3.66
    展示内容
    4.32
    バリアフリー
    3.72

    クリップ

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    岸和田だんじり祭のすべてがわかる。大迫力の映像や大工方体験、匠資料館など見どころ満載。全国に知られている「岸和田だんじり祭」は江戸時代中期に始まり、300年の伝統を誇る。岸和田だんじり会館はそんな祭の長い歴史や迫力を目の当たりにできる施設。 「岸和田だんじり祭」は300年の伝統を誇ります。最新の映像技術等を駆使し、体験・体感しながら既存のだんじり、鳴り物、装飾品やミニだんじりなどの展示物も活用し、伝統・文化を継承、楽しめる展示空間としてリニューアル。岸和田城を背景に実際に曳行されていただんじりの前で記念写真がとれ、岸和田市内各町の紹介パネル、やりまわしの映像をご覧いただけるコーナー、没入感のある3面シアターでの映像、鳴り物、大工方体験など、すべてをお楽しみいただけます。

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    岸和田だんじり会館

    有名なだんじり(山車)の実物、祭りの映像、祭りの解説などがあるだんじり祭りの総合展示館という印象です。 映像はおもったよ続きを読む

    有名なだんじり(山車)の実物、祭りの映像、祭りの解説などがあるだんじり祭りの総合展示館という印象です。 映像はおもったより臨場感がありました。 体験コーナーではだんじりのレプリカに乗って鉦や太鼓が叩けます。実際に乗ってみると狭いことがわかります。地元の兄ちゃんでしょうか、小さな子供の前で得意げに太鼓を打ってました。けっこううまくて、子供よりも楽しそうでした。祭りの血が騒いだのでしょうか。

    アクセス
    南海本線「蛸地蔵駅」より徒歩7分
  • 3.33
    評価詳細
    アクセス
    3.68
    コスパ
    4.05
    人混みの少なさ
    3.96
    展示内容
    4.08
    バリアフリー
    3.60

    クリップ

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    大阪南部地方の郷土に関する自然を紹介する資料館。この資料館には、いろいろな動植物との出会い、不思議な自然界からの問いかけ、五感を刺激する仕掛けが目白押し。館内には、実験コーナーや手作りコーナーもあり、親と子が一緒に学べるアトラクションがいっぱい。

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    猛獣の剥製に驚き

    岸和田の 自然を中心にした博物館です。 岸和田城とだんじり会館と合わせた 三館共通券(前二館の合計料金よりも安い)がなけ続きを読む

    岸和田の 自然を中心にした博物館です。 岸和田城とだんじり会館と合わせた 三館共通券(前二館の合計料金よりも安い)がなければ訪れていない所でした。 一階には 巨大なゾウの骨格があり 大昔は大陸と陸続きで ここにも像がいたんだなと感心していました。 二階までは 小中学生向きの 自然観察コーナーと見ていたのですが、係員の女性に是非とも三階にもどうぞと言われて行ったのですが、大きなフロアすべてが 動物のはく製館でした。 なんでも 地元の愛好家が寄贈したのだそうですが、今では 法に触れるので造れない買えないものが所狭しと置いてありました。 特に猛獣たちは ガラスケースの中だけでなく 通路にも置いてあるので、動きだしはしないかと、はらはらしながら 見ていました。 やがては 朽ちる物でしょうから 見てみる価値はありです。 お化け屋敷より怖いですよ。

    アクセス
    南海本線「岸和田駅」から徒歩12分
    JR阪和線「東岸和田駅」より南海ウイングバス「岸和田駅前」ゆきに乗車し終点下車後徒歩15分
    自動車の場合は、阪神高速4号湾岸線岸和田南ICから北へ約5分
    営業時間
    10時~17時(入場は16時まで)
    休業日
    毎週月曜日(祝日・休日は開館)
    祝日・休日の翌日(土曜日・日曜日・祝日は開館)
    毎月末日(12月は28日;土曜日・日曜日・祝日は開館)
    敬老の日の前日と前々日(だんじり祭り)
    年末年始(12月29日~1月3日)
    展示替期間(臨時休館)

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  • 3.33
    評価詳細
    アクセス
    3.50
    人混みの少なさ
    3.89
    バリアフリー
    3.08
    見ごたえ
    3.71

    クリップ

    住所
    大阪府岸和田市岸城町18-1
  • 3.33
    評価詳細
    アクセス
    3.22
    人混みの少なさ
    3.47
    バリアフリー
    3.18
    見ごたえ
    3.62

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    多彩な遊びのアイテムと季節の花やテニスコートも。バリアフリーも配慮、老若男女が集う憩いの公園。岸和田市の中央部、ゆるやかな丘陵地帯に広がる緑豊かな総合公園。園内にはユニークな名がつけられたゾーンが数々あり、おとなから子どもまで楽しめる。「水と緑の音楽広場」は白鳥やカモ、アヒルがのんびりと泳ぐ大池や芝生、約2,300本のバラが咲き競うのどかなエリア。「とんぼの遊具」は45種類もの遊具があるフィールドアスレチックスで、幼児ゾーン、児童ゾーン、バリアフリーゾーンと対象別に遊べるようになっている。「チョウの遊具」では吊り橋やコンパウンドネットなどが人気。他にも、フジ棚を中心にツツジ、ユキヤナギ、レンギョウ、ハナミズキ、コブシなど季節の花を観賞できる「花木園」、16面のテニスコート、軟式野球、球技広場、ゲートボールコート、シャワー室やミーティングルームを完備した「スポーツハウス」もある。桜の見ごろ:3月上旬?4月上旬頃バラ園の見ごろ:春 5月中旬?6月中旬頃 秋 10月下旬?11月上旬頃あじさい園の見ごろ:6月上旬?7月上旬頃※開花状況により見ごろは前後する場合があります。

    アクセス
    ・JR阪和線「下松駅」から南海バス 道の駅愛彩ランド行き「蜻蛉池公園前」下車すぐ
    ・南海本線「岸和田駅」から南海バス 道の駅愛彩ランド行き「蜻蛉池公園前」下車すぐ
    ・府道39号岸和田港塔原線「真上町」交差点(信号なし)を東進、約1.5kmで駐車場着
    ・国道170号線道の駅(愛彩ランド)交差点を北進、約0.7kmで駐車場着
  • 3.32
    評価詳細
    アクセス
    3.36
    人混みの少なさ
    3.79
    バリアフリー
    3.14
    見ごたえ
    3.43

    クリップ

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    岸和田城天守閣の東側に鎮座し、城の鎮守の神であり、岸和田だんじり祭の聖なる場でもある岸城神社。もともとは、地元の農民たちが五穀豊穣を祈って神明社を築いたのが始まりとされますが、約650年前に京都の八坂神社から素戔鳴尊(すさのうのみこと)を勧請(かんじょう)してからは、牛頭天王社(ごずてんのうしゃ)と呼ばれ、地元の守り神として繁栄してきました。後に、慶長年間に秀吉の家臣・小出秀政が岸和田城を大改修するのを機に八幡大神を合祀、以来代々の城主や住民にも厚く信仰されてきました。明治維新で氏子が広範囲になり、「岸城神社」に改名され、平成20年8月に氏子崇敬者のご奉賛により、現在の御社殿が完成致しました。岸和田城が千亀利城(ちきりじょう)と呼ばれていたのに因んで、縁結びの神(ちぎりのかみ)として参詣者が多いです。有名な岸和田だんじリ祭はこの社の例祭です。

    アクセス
    南海本線「蛸地蔵駅」 徒歩 5分
    南海本線「岸和田駅」 徒歩 8分
  • 3.31
    評価詳細
    アクセス
    3.33
    人混みの少なさ
    3.75
    バリアフリー
    3.17
    見ごたえ
    2.83

    クリップ

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    春は潮干狩り、夏は海水浴が楽しめる海浜公園。二色の浜公園は、白い砂と松の緑のコントラストが美しいことから、その名が付けられたと言われている。「松風広場ゾーン」「中央ゾーン」「潮騒の森ゾーン」「スポーツの森ゾーン」の4ヶ所にわかれており、子供から大人までのんびりと一日楽しめる公園となっている。

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    カニ公園と呼ばれています♪

    • 5.0
    • 旅行時期: 2024/03
    • by hijuno
    カニ公園と呼ばれています。カニの形をした遊具もあり、子供がのびのびと楽しめる公園です。広い公園で、海辺に近く、海の生き物な続きを読む

    カニ公園と呼ばれています。カニの形をした遊具もあり、子供がのびのびと楽しめる公園です。広い公園で、海辺に近く、海の生き物なども観察できます。 松林の広い公園も気持ちよく、ウォーキングやジョギングなどを楽しめます。 遠くに関西国際空港への橋も見えて、海の景色もきれいでした。

    アクセス
    その他 南海本線「二色浜駅」より徒歩10分
  • 3.31
    評価詳細
    アクセス
    3.79
    人混みの少なさ
    3.71
    バリアフリー
    3.75
    見ごたえ
    4.07

    クリップ

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    岸和田市制施行80周年に合わせて開館し「交流と文化創造の拠点」として親しまれてきた岸和田市立浪切ホール。2019年10月より南海浪切ホールの愛称になりました。歴史ある街・岸和田にふさわしく、日本の伝統芸能鑑賞をメインに考えられた大ホールでは古典芸能はもちろん、オペラやクラシックコンサートなど幅広い演目が実施されています。小ホールや屋外型イベントスペースでもさまざまな催しがあるので、ぜひチェックを。岸和田だんじり祭の安全祈願が行われる浪切神社が隣接しているので、合わせて訪れるのもおすすめです。

    アクセス
    南海本線「岸和⽥駅」から徒歩15分
    阪神⾼速湾岸線岸和⽥南ICを降りて約1分
  • 宿公式サイトから予約できる大阪のホテルスポンサー提供

  • 3.31
    評価詳細
    アクセス
    3.69
    人混みの少なさ
    3.75
    バリアフリー
    2.40
    見ごたえ
    4.00

    クリップ

    住所
    大阪府岸和田市大沢町1178
  • 3.31
    評価詳細
    アクセス
    4.22
    人混みの少なさ
    3.25
    バリアフリー
    3.00
    見ごたえ
    3.00

    クリップ

    アクセス
    南海電車・岸和田駅 中央出口西側
    営業時間
    9時00分~17時00分
    休業日
    年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)

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  • 3.30
    評価詳細
    アクセス
    4.08
    人混みの少なさ
    4.30
    バリアフリー
    3.67
    見ごたえ
    3.67

    クリップ

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    「ぼっかんさん」の呼び名で親しまれている貝塚御坊・願泉寺。天平16年(774)、36軒の民家と行基によって開基されたが、長く無住状態が続いたため、天文14年(1545)に村人らが京都の落人右京坊(後の卜半斎了珍)を迎え入れて再興、一向宗の町づくりが始まった。天文24年(1555)には大阪石山本願寺から貝塚御坊の寺内町(寺院・道場を中心に形成された自治集落のこと)としてとり立てられ、織田信長の兵火により焼失の目に遭いながらも、復興後の天正11年(1583)には本願寺門跡顕如・教如らが貝塚に移り、ここが2年余り本願寺となった。慶長15年(1610)、徳川家康より寺内諸役免許を授けられ、明治維新まで卜半(ぼくはん)家による寺内町の支配が続くことになる。寺の周辺には土蔵や格子戸などが残り、かつての繁栄ぶりが偲ばれる。本堂、太鼓堂、表門などは国指定重要文化財。

    アクセス
    南海本線「貝塚駅」 徒歩 5分
  • 3.30
    評価詳細
    アクセス
    3.40
    アクティビティ
    2.94
    景観
    3.15
    人混みの少なさ
    3.20
    水の透明度
    2.45

    クリップ

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    美しい緑の松原と白い砂浜が印象的。潮干狩りやバーベキュー、海水浴、マリンスポーツが人気。南海本線二色浜駅で下車し、徒歩10分。大阪市内から1時間弱という便利さが人気の海水浴場。4月上旬から6月上旬までは潮干狩り、7月中旬から8月下旬は、海水浴場となる。親子連れはもちろん、ウインドサーフィンをする若者など海辺を楽しむ人でにぎわう。バーベキューを楽しめる施設もある。二色浜の「二色」とは、約1km続く砂浜の白と海岸線の松林の緑のこと。その風景の美しさは、昔から名勝として知られていて、「大阪みどりの百選」にも選ばれている。また、大阪湾に沈む美しい夕日は、「日本の夕陽百選」に選ばれている。

    アクセス
    その他 南海本線「二色の浜駅」より徒歩約10分
    予算
    【料金】 入園無料

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  • 3.30
    評価詳細
    アクセス
    3.92
    人混みの少なさ
    4.08
    バリアフリー
    3.33
    見ごたえ
    3.33

    クリップ

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    南海電車 貝塚駅の北側に鎮座し、古くは感田瓦大明神(かんだかわらだいみょうじん)と呼ばれた貝塚寺内町の土地の守り神=産土神です。天正15年(1587)に町民らによって建てられたとされ、以来地元の人々に信仰されてきました。寺内町は中世後半、願泉寺を中心に栄えた町で、感田神社の境内には当時町中にめぐらされていた環濠跡があり、かつての様子をいまに伝えています。毎年7月には、勇壮な「太鼓台祭」が行われ、宵宮では各家に献灯やまん幕が張られ、翌日の本宮で神輿の渡御が行われます。見どころは、赤いふとんがVの字に詰まれた1トンを越える太鼓台です。「ベーラベーラベラショッショ」の掛け声と共に、7台の太鼓台が勇壮に街中を練り歩きます。この祭は、泉州各地で行われる太鼓台祭の中で、最も古いものといわれています。

    アクセス
    その他 南海本線「貝塚駅」より徒歩3分
  • 3.30
    評価詳細
    アクセス
    3.63
    コスパ
    3.75
    人混みの少なさ
    4.00
    展示内容
    3.50
    バリアフリー
    3.50

    クリップ

    営業時間
    10:00~18:00
    休業日
    年中無休 (年末年始等、特定日を除く)

    もっと見る

  • 3.30
    評価詳細
    アクセス
    3.30
    人混みの少なさ
    3.70
    バリアフリー
    3.00
    見ごたえ
    3.40

    クリップ

    住所
    大阪府岸和田市南町43-12
  • 3.29
    評価詳細
    アクセス
    3.13
    人混みの少なさ
    3.88
    バリアフリー
    3.25
    見ごたえ
    3.63

    クリップ

    住所
    大阪府岸和田市魚屋町2-1
  • 3.28
    評価詳細
    アクセス
    3.38
    人混みの少なさ
    3.67
    バリアフリー
    3.50
    見ごたえ
    3.75

    クリップ

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    自泉会館は1932年(昭和7)、岸和田紡績の2代目社長、寺田甚吉が設立し、会社の社交場などに利用していたものを、1943年(昭和18)岸和田市に寄贈したものだ。関西建築界の草分け建築家、渡辺節の近世スパニッシュ作品で、1997年(平成9)に登録文化財に指定されている。現在はギャラリーも付設され、文化活動の場として利用されている。ホールでは年数回ピアノやオルガンのコンサートが開かれる。ホールと会議室、展示室は市の内外を問わず、文化活動であれば誰でも利用できるのでお問い合わせを。

    アクセス
    南海本線「岸和田駅」より徒歩14分
  • 3.28
    評価詳細
    アクセス
    3.50
    人混みの少なさ
    4.10
    バリアフリー
    3.17
    見ごたえ
    3.40

    クリップ

    住所
    大阪府岸和田市宮本町26-15
1件目~20件目を表示(全69件中)

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