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2,000円 →1,800円(税込)
「太閤はんのお城」と親しみを込めて呼ばれる「大阪城」。 豊臣秀吉が築いた大坂城は、「三国無双」・「日本一堅固」と称賛される豪壮華麗な城でした。 しかし秀吉の没後、大坂夏の陣で落城。 その後、徳川幕府は大坂城の再築にあたり、豊臣大坂城を大量の盛り土で地中に埋めてしまいました。 2025年4月1日からは、かつての豊臣時代の石垣を掘り起こして一般公開する豊臣石垣館が開業し、かつての遺構を観覧できるようになりました。 徳川再築の石垣とは異なる魅力と迫力、そして驚くべき盛り土の分厚さを体感できます。 昭和59年(1984)の発掘調査で姿をあらわした豊臣期石垣を、地中に降りて見ることができます。 自然石をほとんど加工せずに積む、素朴で荒々しい「野面積み」の技法で築かれています。 大坂夏の陣の猛火をうけた痕跡が石垣の表面に見られます。 地下に眠っていた豊臣大坂城の石垣を直接見ることができ、感無量です。
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なにわのシンボル「大阪のエッフェル塔」。5階には大阪を一望できる展望台や、足の裏をなでると幸運が訪れるという神・ビリケン像が。
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あべのハルカスは、高さ300mという日本一の高さを誇る超高層ビルです。百貨店や飲食店、ホテルやオフィスが入り混じった複合商業施設となっており、2014年に全面開業されて以来、大阪を代表する新しい観光スポットとして大人気です。目玉は最上階にある展望台「ハルカス300」。ここから一望できる大阪の街並みは圧巻で、夜はきれいな夜景が楽しめます。交通アクセスも簡単で、様々な施設が存在していることもあり、子供から大人まで楽しめる施設となっています。
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ピックアップ特集
江戸時代から今日まで、芝居小屋と食べ物屋で賑わっている大阪・ミナミの代表的な繁華街。
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通天閣にジャンジャン横丁、大きなフグ提灯の看板などで有名な、大阪市南部の下町。映画「自虐の詩」の舞台設定もこのエリア近郊。映画の雰囲気そのものがここに息づいている。
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3階までエスカレーターで上り、そこから先のエレベーターは9:30オープンです。9:18頃に着いたら2番乗りだったので1便目に乗れました(9月の平日)。14人で乗りました。 39階が入場券売り場です。ここまでは無料で来られて景色も見られます。お土産物も買えます(10:00~)。梅田スカイビルのミニチュア、大阪城のレゴブロック、和風ドールハウス等が売られてました。 私は大阪周遊パスで入場しましたが、展望台入場券を貰えました。この入場券の半券で、梅田スカイビル1階・地下1階の飲食店でワンドリンクサービス等の特典が受けられるようです。 40階には推しのカラーでぬい撮りできるコーナーもありました。 屋上には警備員さんが2人いて「日傘は使わないでください」と声掛けしてました。
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2012年4月8日にリニューアルオープン。吉本興業が誇る、お笑い文化の発信拠点。バラエティー豊かな吉本芸人の「お笑い」を体験できる。
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文化、芸術、社会活動の場として利用されている大正時代のレトロ建築であり、大阪城天守閣とともに大阪市のシンボル。
(2025/3/7) 熊本市の書店で、『pen April 2025』を購入した。「大阪 再発見」という特集号で、表紙は大阪市中央公会堂(通称、中之島公会堂)である。久しぶりに行ってみることにした。 国指定重要文化財である。株式仲買人の岩本栄之助の寄附によって建てられた。設計は辰野金吾。 公会堂は無料で、地下1階は公開されている。建てられた経緯、行われた講演会(ヘレン・ケラー)などの説明がある。 せめて維持費の足しにと考えて、4時半頃、併設の店(「Social Eat Awake」)に入った。内装は凝っている。レストランだが、昼はカフェメニューがある。先客は、夫婦であろうカップル、女性1人客、男女3人のグループなどである。 音楽は、ソウルというかディスコというか、懐かしめのサウンドである。但し、私の知っている曲が1曲もないので、昔風の新しい曲なのかもしれない。 空腹であればケーキを食べたいところだが、そうではないのでカフェラテ(内税650円)だけ注文。30分ほどで退出。満足である。
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天神橋を起点として、北は天神橋筋七丁目まで伸びる、全長約2.6キロの日本一長い商店街。
大阪人なら誰もが知っている天神橋筋商店街です。日本一長い商店街として有名なで天神橋から北へ天神橋7丁目まで全長2.6km程にもなる商店街で元もとは大阪天満宮の参道として栄え商店街として発展しました。 安くておいしい店舗が並んでいますが、大阪を紹介する、大阪くらしの今昔館や史跡夫婦橋など見どころもあります。天六から大阪天満宮参拝へそして南天満公園へと散歩しました。 日本一の商店街を味わってください。
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宿公式サイトから予約できる大阪のホテルスポンサー提供
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2023年11月3日〜12月31日まで、御堂筋では「大阪・光の饗宴」のコアプログラムである「御堂筋イルミネーション」が開催されています。 約50年の歴史を5つの光で表現するということで、私が訪れた心斎橋は「1990〜2000年代の多様性に富んだ光」でミックスカラーのイルミネーションがとてもキレイでした。 街灯のアームデザインにイチョウが施されているのも必見です!
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ショッピング、エンターテイメント、ダイニング・・・ここにさえ来れば、一日中楽しく過ごせる、最新オシャレスポット!
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バファローズの本拠地京セラドーム大阪は3万6千人を超える大観衆を飲み込む感動と興奮のスタジアム。ぜひご来場ください!
オリックスバファローズの本拠地・京セラドームへ初めて行ってきました。 外から見ても中から見ても、かなり大きく感じました。 座った席は上段外野指定席。 全体を広く見ることができて良かったですが、5階相当なのでかなり高さを感じました。 落ちたらどうしようと思うくらいビビってしまいました。 ビジョンは大きくて見やすいので良かったです。 オリックス選手のひとことメモも面白かったです。 球場グルメを楽しみにしていましたが、外野席だったので購入できないメニュー(立ち入りできないゾーンの店)があったのは残念。 グラウンドに降りられるドームツアーに参加しましたが、これはとてもおすすめ! 他の球場に比べ自由度が高く満足度も高かったです。 マウンドやバッターボックスに立ったり、ベースランニングできたり、キャッチボールもできます。 またお立ち台に立って記念撮影、ベンチに入って座ってみたり…野球選手の気分になれます。
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空港ターミナルビル4階屋上に「大阪国際空港 展望デッキ ラソーラ」に改装オープンして9年が経ち来年は10周年と節目の年を迎えます。 南北ターミナルと中央ブロックのそれぞれの屋上をバリアフリー利用やウッドデッキなどで結び、北ターミナルの展望部分にはショッピング、南ターミナル展望部分には飲食とすみ分けされた施設が出来、増々の利便性向上が図られています。 特にショッピングエリアの”よしもとエンタメショップ”は初めてですがお笑い上方らしい個性ある土産品が多く取り揃えられてこれはユニークです!。 また、マスコットキャラクターのそらやんも健在ですが、週末ぐらいはもっとお笑いのノリでアピールしないと存在感が薄過ぎです?…。 なので展望デッキにはもっとお笑いのノリでの記念オブジェや撮影スポットが欲しいところです!?。 全体的には手入れが好くて清掃もきちんとされてるのでこれからの暖かい日はピクニック気分でファミリー層やマニアックなファンマニアで賑わうことでしょう!。
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浪速っ子の胃袋をあずかり、卸売と小売合わせて170店舗が軒を連ねる市場。
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日本銀行 大阪支店は1882年に開設され、その後移転し、現在の場所には1903年に辰野金吾の設計によって旧舘とよばれている建物が建設されます。 旧舘はドームが特徴的で、貴重な銀行建築の一つです。 その後新館が1982年に建設されています。 ガイドツアーでの見学はHPで申し込みができます。 まず、DVDで日本銀行の役割などの紹介、その後、現在も業務を行っている新館の見学をしました。柱が一本もない広い場所でした。 その後、階段室へ。ここは、旧舘の2階で、当時の様子をそのままに復元されていて、開館当時の玄関の様子がよくわかりました。扉も重厚なもので、ステンドグラスは天秤をモチーフにしたもので、パステルカラーの階段や手すり、飾り欄間も素敵でした。 内玄関には当時の様子がパネルで紹介されています。 その後記念室へ。 もと、貴賓室だったところで、ドームの天井とステンドグラスが豪華です。 ドームには日本銀行のマークも観られました。 高価な木材を使った豪華な部屋でした。 とても興味深かったのが資料展示室で、新札の説明を受けたり、偽札発見するための 透かしがはっきりとわかる機械や1億円の重さを体感できるコーナー、また、 歴代日本銀行の総裁の説明や日本銀行に関わってきた人々の資料、銀行の歴史がよくわかる資料の展示がありました。 説明を含め、見学は1時間ほどでしたが、ガイドをしてくださった方が丁寧に説明をしてくださり、日本銀行への理解が深まりました。 館内は決められたところでのみの撮影可能です。 そのほかは、厳しく禁止されていました。
土佐堀川に架かっており、大阪市民にとって最も魅力を感じる橋に選ばれている。
土佐堀川にかかる橋です。現在の橋は昭和10年に完成したものです。江戸時代、淀屋という豪商がおり、その名前にちなんで淀屋橋とつけられました。淀屋は材木や米、青物などの商いをしていましたが、その後、全財産の没収・大阪から追放という闕所処分となって、家は断絶しています。 当時は、お米などを運ぶ水利を利用するために必要な橋でした。 橋の往来は現在も人も車もとても多いです。 実用的で、かつ優雅な橋で、近隣の中之島中央公会堂や府立図書館などの建物とも調和しています。 橋のたもとには淀屋の碑もあり、お米を船に乗せて運ぶ様子がわかるレリーフがありました。
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