天王寺動物園 WEBチケット
500円(税込)
なにわのシンボル「大阪のエッフェル塔」。5階には大阪を一望できる展望台や、足の裏をなでると幸運が訪れるという神・ビリケン像が。
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あべのハルカスは、高さ300mという日本一の高さを誇る超高層ビルです。百貨店や飲食店、ホテルやオフィスが入り混じった複合商業施設となっており、2014年に全面開業されて以来、大阪を代表する新しい観光スポットとして大人気です。目玉は最上階にある展望台「ハルカス300」。ここから一望できる大阪の街並みは圧巻で、夜はきれいな夜景が楽しめます。交通アクセスも簡単で、様々な施設が存在していることもあり、子供から大人まで楽しめる施設となっています。
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江戸時代から今日まで、芝居小屋と食べ物屋で賑わっている大阪・ミナミの代表的な繁華街。
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ピックアップ特集
通天閣にジャンジャン横丁、大きなフグ提灯の看板などで有名な、大阪市南部の下町。映画「自虐の詩」の舞台設定もこのエリア近郊。映画の雰囲気そのものがここに息づいている。
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2012年4月8日にリニューアルオープン。吉本興業が誇る、お笑い文化の発信拠点。バラエティー豊かな吉本芸人の「お笑い」を体験できる。
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日本で3番目にできた、90年以上の歴史をもつ動物園。アフリカのサバンナ・ゾーンなど、生育地の環境を再現。
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1400年前の推古天皇元年(593)、物部守屋と蘇我馬子の合戦に勝利したことを受けて、聖徳太子が四天王を安置するために建立したと伝えられる、日本初の本格的な仏教寺院。その伽藍配置は大陸の影響を色濃く受けた「四天王寺式伽藍配置」といわれるもので、南から北へ向かって中門、五重塔、金堂、講堂を一直線に並べ、それを回廊が囲む形式。日本では最も古い建築様式のひとつだそうだ。仏教の根本精神の実践の場として、中心伽藍の北には、仏法修行の道場である「敬田院」、病者に薬を施す「施薬院」、病気の者を収容し病気を癒す「療病院」、身寄りのない者や年老いた者を収容する「悲田院」の四箇院が設けられている。その後、幾度の戦禍と災難によって伽藍は焼失へ。現在の伽藍は昭和38年(1963)、当初のものを厳密に再興したものだそうだ。全敷地面積33,000坪、甲子園球場の3倍の広さをもつ四天王寺の境内には、聖徳太子を祀っている「太子殿」や、近畿三十六不動尊第一番の霊場の「亀井不動堂」、日本庭園の「極楽浄土の庭」など、たくさんの見どころが。また毎年4月22日、聖徳太子を偲んで行われる「聖霊会舞楽大法要」では、「天王寺舞楽」が舞われている(国の重要無形民俗文化財)。
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夕飯の予約がしてあった心斎橋にあるお店まで、せっかくだから大阪の繁華街の雰囲気を感じつつ・・と日本橋駅から歩いている時通りかかりました。 法善寺とか法善寺横丁とか、演歌の歌詞で聞き覚えのある名前ですが、 実際には広い通りからちょっと入ったところにあって、見事に苔に覆われた不動明王が鎮座していました。この水掛け不動に地元の人にお作法を教えてもらいつつ、たっぷりお水をかけてお詣りしました。
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宿公式サイトから予約できる大阪のホテルスポンサー提供
明治42年(1909)に開設された、長い歴史を持つ公園。起伏に富んだ約28.2haの広さにのぼる園内には、旧住友家の名園・慶沢園や茶臼山、市立美術館、天王寺動物園などがある。沈床花壇やバラのアーチなどの見どころのほか、七夕の笹飾りや、クリスマスツリー展示など季節折々の展示やイベントも行っている。
動物園、美術館、庭園の慶沢園、大阪冬の陣・夏の陣の舞台となった茶臼山、旧黒田藩蔵屋敷長屋門など、多くの施設や歴史的な遺構が点在している広い敷地の公園です。 茶臼山は標高26mの大阪五低山のひとつ。 大阪冬の陣では徳川家康が陣を布き、夏の陣では豊臣方の真田幸村が陣を布いたことで知られています。 山頂には、真田幸村の説明板や石碑もありました。 入口あたりには、レストランやマルシェもあります。 芝生も広がり、開放感のある公園で、大人も子供も楽しめる公園だとおもいました。
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浪速っ子の胃袋をあずかり、卸売と小売合わせて170店舗が軒を連ねる市場。
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ファッションやグルメ、雑貨、カフェなど約270店舗が集まる、大阪・ミナミを代表する地下街。
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道頓堀川のとんぼりクルーズを利用しました。 以前から乗りたかったのでやっと乗れた!と言う感じです。 道頓堀には何度も行っていますがコロナ前は汚い川と思っていましたがコロナ中に川が浄化?されたのか?意外ときれいでびっくりしました。 道頓堀川は、東横堀川と木津川を結ぶ、延長約2.7キロメートル、流域面積(降った雨が川に流れ込む範囲)約4キロ平方メートルの一級河川だそうです。 でも、えびす橋から飛び込むのはつくづく危険だと思いました。
しばらく道頓堀を留守にしていた「くいだおれ太郎」が戻って来た所は、新たなミナミのグルメスポット!
今日は大阪ミナミを散歩し道頓堀商店街にきています。ハデハデの巨大看板は、大阪らしさを満喫できる商店街です。心斎橋筋から東へ右見て左見て身近に店舗の特徴を感じる所と言えるでしょう。 ピリケンさん、串カツの大将も気合が入っています、そしてここ「中座くいだおれビル」で1階では有名人の「くいだおれ太郎」が待っています。大村崑さんに似ているとは思いませんか。 名店「すしざんまい」や「ZAZA」「カラオケ」も入ったビルです。くいだおれ大阪の街を楽しんでください。
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ハルカス300では、プロジェクションマッピングを使った「NAKED CITY LIGHT FANTASIA 2023 ハルカス300」が開催されるということでしたが、時間は18:30~21:50。ちょうど晩飯を予約していたので、直前で退出することに。確かにこの高さはなかなか味わえないものなのですが、やっぱりそれだけでは寂しいかな。こうしたイベントはあった方が風物詩的でいいと思います。
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