■前日までの予約がおトク!■【最大200円OFF】梅田スカイビル・空中庭園展望台 前売WEBチケット
2,000円 →1,800円(税込)
3階までエスカレーターで上り、そこから先のエレベーターは9:30オープンです。9:18頃に着いたら2番乗りだったので1便目に乗れました(9月の平日)。14人で乗りました。 39階が入場券売り場です。ここまでは無料で来られて景色も見られます。お土産物も買えます(10:00~)。梅田スカイビルのミニチュア、大阪城のレゴブロック、和風ドールハウス等が売られてました。 私は大阪周遊パスで入場しましたが、展望台入場券を貰えました。この入場券の半券で、梅田スカイビル1階・地下1階の飲食店でワンドリンクサービス等の特典が受けられるようです。 40階には推しのカラーでぬい撮りできるコーナーもありました。 屋上には警備員さんが2人いて「日傘は使わないでください」と声掛けしてました。
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文化、芸術、社会活動の場として利用されている大正時代のレトロ建築であり、大阪城天守閣とともに大阪市のシンボル。
(2025/3/7) 熊本市の書店で、『pen April 2025』を購入した。「大阪 再発見」という特集号で、表紙は大阪市中央公会堂(通称、中之島公会堂)である。久しぶりに行ってみることにした。 国指定重要文化財である。株式仲買人の岩本栄之助の寄附によって建てられた。設計は辰野金吾。 公会堂は無料で、地下1階は公開されている。建てられた経緯、行われた講演会(ヘレン・ケラー)などの説明がある。 せめて維持費の足しにと考えて、4時半頃、併設の店(「Social Eat Awake」)に入った。内装は凝っている。レストランだが、昼はカフェメニューがある。先客は、夫婦であろうカップル、女性1人客、男女3人のグループなどである。 音楽は、ソウルというかディスコというか、懐かしめのサウンドである。但し、私の知っている曲が1曲もないので、昔風の新しい曲なのかもしれない。 空腹であればケーキを食べたいところだが、そうではないのでカフェラテ(内税650円)だけ注文。30分ほどで退出。満足である。
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天神橋を起点として、北は天神橋筋七丁目まで伸びる、全長約2.6キロの日本一長い商店街。
大阪人なら誰もが知っている天神橋筋商店街です。日本一長い商店街として有名なで天神橋から北へ天神橋7丁目まで全長2.6km程にもなる商店街で元もとは大阪天満宮の参道として栄え商店街として発展しました。 安くておいしい店舗が並んでいますが、大阪を紹介する、大阪くらしの今昔館や史跡夫婦橋など見どころもあります。天六から大阪天満宮参拝へそして南天満公園へと散歩しました。 日本一の商店街を味わってください。
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ピックアップ特集
大阪駅のほど近くにある天満というエリアに鎮座する「大阪天満宮」。「てんまのてんじんさん」との呼び名で親しまれている。創建は天暦3年(949)。社伝によると、昌泰4年(901)当時、右大臣をつとめた菅原道真(845-903)は朝廷の権力闘争に敗れ、太宰府へ左遷される途中、現在の天満宮の境内にある大将軍社に立ち寄って参拝した。道真の死後、そこに光り輝く松が生えたという話を村上天皇が聞いたため、大将軍社へ道真を祀ったのが始まりとされる。その後は、天満地域を守る氏神として、学問・芸能の神様として地域の人々や大阪商人たちの心のよりどころとなり、現在に至る。毎年7月24・25日には、1000年余前からつづく「天神祭」が催され、古式ゆかしい衣装を身にまとった3000人が街を練り歩いたり、夕闇のなか100隻を超える船団が川面を行き交ったり、そこへ3000発以上の花火が打ち上げられたりと、活気溢れるものだ。
大阪市観光で立ち寄りました。大阪天満宮の近くには、上方落語の定席で有名な「天満天神繁昌亭」があります。メトロ南森町を出てすぐのアーケード天神橋筋商店街(2丁目 & 南森町)から入って数分の所にあります。境内にある摂社「大将軍社」です。菅原道真公御足跡と刻まれてます。さざれ石、菅家廊下、和魂漢才碑、スエヒロ 牛供養像など楽しめます。
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2024年は4月5日~11日まで開催ですが、入場するためには事前にネットから申込(各日、30分ごとに入場枠があり、先着順受付)が必要です。 今年は141品種、340本の桜が鑑賞できます。(入場無料) ただし、全ての品種の桜が一斉に満開になるのではありませんので、ソメイヨシノが一斉に満開になるイメージとは異なりますね。
梅田の「お初天神通り商店街」を南へ行き当たると、ビルの谷間に露天神社(つゆてんじんじゃ)がある。創建は、1300年以上遡るといわれ、少彦名(すくなひこな)命と菅原道真を祭神とする、梅田・曽根崎(古くは曽根洲と呼ばれた)の総鎮守。昌泰4年(910)、菅原道真が太宰府へ左遷配流される途中、当社に立ち寄って「露と散る 涙に袖は 朽ちにけり 都のことを 思い出ずれば」という歌を詠んだことにちなんで、「露天神社」と称するようになったと伝えられている。一方、通称の「お初天神」は、近松門左衛門が、元禄16年(1703)4月7日に、当社「天神の森」で起こった、堂島新地天満屋の遊女「お初」と内本町平野屋の手代「徳兵衛」の情死事件を題材に、「曽根崎心中」を劇化して大評判になり、大勢の参拝者が訪ねたことに由来する。現在も、恋の成就を願う多くの人々が訪れている。毎月第1・第3金曜日には、「お初天神蚤の市」が開かれ、特色ある古物商約30店が軒を並べる。
創建は古く701年です。 古来、この付近は海に浮かぶ島だったそうです。 江戸時代のころの神社の敷地も広く、森のように樹々が茂っていたそうですが、いまは、にぎやかな街中にある、ビルの合間こたたずむ、こじんまりとした神社でした。 菅原道真が大宰府に流される際に立ち寄り、歌を残していて、その中の「露」の文字から神社の名前になったともいわれています。 近松門左衛門の「曽根崎心中」は、江戸時代、当時、こちらの森のあったあたりで、遊女のお初と内本町平野屋の手代「徳兵衛」が心中し、それを題材にし、劇化したもので、大評判となり、そのためこちらにも多くの参拝者が訪れていたそうです。 今は縁結びの神様として信仰を集めています。
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石造り三層、銅葺きのドームがそびえる重厚な建物で、古文書や大阪関連の文献、ビジネス関係図書を所蔵。国の重要文化財。
明治37年に住友家の第15代住友吉左衛門友純の寄付によって建てられた図書館です。 住友吉左衛門友純は欧米へ旅をしますが、そこで富豪たちが社会事業のために私財を投じて社会に貢献していることに感銘を受け、図書館の建設を決意し、寄付をしたといわれています。 100年以上経った現在も多くの人に利用される図書館です。 ギリシャ・ローマの神殿建築を思わせるような立派な造りの建物です。 入口付近には、住友にゆかりのある歌人 川田順の歌碑があります。 図書館の開館50周年を祝っての歌が詠まれています。
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日本銀行 大阪支店は1882年に開設され、その後移転し、現在の場所には1903年に辰野金吾の設計によって旧舘とよばれている建物が建設されます。 旧舘はドームが特徴的で、貴重な銀行建築の一つです。 その後新館が1982年に建設されています。 ガイドツアーでの見学はHPで申し込みができます。 まず、DVDで日本銀行の役割などの紹介、その後、現在も業務を行っている新館の見学をしました。柱が一本もない広い場所でした。 その後、階段室へ。ここは、旧舘の2階で、当時の様子をそのままに復元されていて、開館当時の玄関の様子がよくわかりました。扉も重厚なもので、ステンドグラスは天秤をモチーフにしたもので、パステルカラーの階段や手すり、飾り欄間も素敵でした。 内玄関には当時の様子がパネルで紹介されています。 その後記念室へ。 もと、貴賓室だったところで、ドームの天井とステンドグラスが豪華です。 ドームには日本銀行のマークも観られました。 高価な木材を使った豪華な部屋でした。 とても興味深かったのが資料展示室で、新札の説明を受けたり、偽札発見するための 透かしがはっきりとわかる機械や1億円の重さを体感できるコーナー、また、 歴代日本銀行の総裁の説明や日本銀行に関わってきた人々の資料、銀行の歴史がよくわかる資料の展示がありました。 説明を含め、見学は1時間ほどでしたが、ガイドをしてくださった方が丁寧に説明をしてくださり、日本銀行への理解が深まりました。 館内は決められたところでのみの撮影可能です。 そのほかは、厳しく禁止されていました。
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土佐堀川に架かっており、大阪市民にとって最も魅力を感じる橋に選ばれている。
土佐堀川にかかる橋です。現在の橋は昭和10年に完成したものです。江戸時代、淀屋という豪商がおり、その名前にちなんで淀屋橋とつけられました。淀屋は材木や米、青物などの商いをしていましたが、その後、全財産の没収・大阪から追放という闕所処分となって、家は断絶しています。 当時は、お米などを運ぶ水利を利用するために必要な橋でした。 橋の往来は現在も人も車もとても多いです。 実用的で、かつ優雅な橋で、近隣の中之島中央公会堂や府立図書館などの建物とも調和しています。 橋のたもとには淀屋の碑もあり、お米を船に乗せて運ぶ様子がわかるレリーフがありました。
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江戸時代からあり、「ライオン橋」の愛称で親しまれている大阪を代表する橋のひとつ。華麗な照明灯、中之島公園へ降りる広い石造りの階段などが美しい。
大川(旧淀川)は中之島と出合うところ(天神橋付近)で二手に分かれ、そのうち中之島の北側を流れる方を堂島川と呼ぶ。江戸時代の元禄元年(1688)、海運・治水に功労のあった三重県出身の豪商・河村瑞賢(かわむらずいけん)によって改修された。その際、その盛り土で周囲の湿地帯であったところに「新地」がつくられて、そこに民家が建ち並ぶようになり、また大江、渡辺、田蓑、玉江、船津の五つの橋が架けられ、航行の便が開けた。また、大江橋と渡辺橋の間に米市場ができ、商業の中心地として堂島の発展を支えることとなった。毎年7月24日の朝には、天神祭の始まりをつげる「鉾流神事」が行われる川として、市民には馴染みが深い。対岸には大阪市中央公会堂や、大阪府中之島図書館、日本銀行大阪支店などが立ち並び、レトロビルの散策におすすめのエリアだ。
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大阪・梅田のランドマークのひとつ。最高到達点の地上106mからは、明石海峡まで一望できる。
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大川(旧淀川)は中之島と出合うところ(天神橋付近)で二手に分かれ、そのうち中之島の南側を流れる方を土佐堀川と呼ぶ。付近は豊臣時代、土佐商人の群居した土佐座の地といわれ、河川名の「土佐堀川」もそこからきたと伝えられている。北側の堂島川が「裏川」に対し、南側の土佐堀川は「表川」とも呼ばれ、江戸時代には岸沿いに各藩の蔵屋敷が建ち並び、諸国の物産を積んだ船の出入りで賑わい、大坂商人の活躍の場だったそうだ。現在、大阪城港と淀屋橋港を結ぶ水上バス「アクアライナー」が行き交うほか、筑前橋上流から中之島公園にかけて散策道や親水テラスが整備されており、オフィス街で働く人々のやすらぎの場として親しまれている。
大阪市観光で立ち寄りました。大阪周遊パスを利用した大阪水上バス「アクアライナー」による観光クルーズで第二寝屋川、大川、土佐堀川と遊覧しました。途中にたくさんの橋が架かっており、土佐堀川では、天神橋、ライオン像で有名な難波橋、漢字が読めなかった栴檀木橋の下をクルーズし、淀屋橋の手前で折り返すコースでした。
地下にある展示室では、今に息づく様々な作品を紹介。入口にある竹をイメージした銀色のゲートはインパクト大。
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元禄年間に架けられた堂島川五橋のひとつ。現在の橋はデザインコンペによって昭和初期に設計・竣工されたもの。
もとは堂島川可動堰として建てられたが、現在は歩行者専用橋となり、植栽やベンチが設置されている。
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