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・7月16日:セントレア ⇒ 新千歳 ⇒ トマム ⇒ 帯広<br />・7月17日:帯広 ⇒ 幸福駅 ⇒ 釧路(和商市場 ⇒ 釧路湿原) ⇒ 川湯温泉<br />・7月18日:川湯温泉 ⇒ 屈斜路湖 ⇒ 神の子池 ⇒ 裏摩周 ⇒ 開陽台 ⇒ 羅臼(ホエールウォッチング) ⇒ 知床峠 ⇒ ウトロ港<br />・7月19日:ウトロ港 ⇒ 知床五湖 ⇒ 知床クルーズ ⇒ 天に続く道 ⇒ 旭川<br />・7月20日:旭川 ⇒ 白金 青い池 ⇒ 美瑛 ⇒ 富良野 ⇒ 新千歳 ⇒ セントレア

2021年 北海道ドライブ (5 days) =DAY 4= ウトロ港 ⇒ 知床クルーズ ⇒ 旭川

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2021/07/19 - 2021/07/19

500位(同エリア1057件中)

旅行記グループ 2021年 北海道ドライブ (5 days)

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shunfilm

shunfilmさん

・7月16日:セントレア ⇒ 新千歳 ⇒ トマム ⇒ 帯広
・7月17日:帯広 ⇒ 幸福駅 ⇒ 釧路(和商市場 ⇒ 釧路湿原) ⇒ 川湯温泉
・7月18日:川湯温泉 ⇒ 屈斜路湖 ⇒ 神の子池 ⇒ 裏摩周 ⇒ 開陽台 ⇒ 羅臼(ホエールウォッチング) ⇒ 知床峠 ⇒ ウトロ港
・7月19日:ウトロ港 ⇒ 知床五湖 ⇒ 知床クルーズ ⇒ 天に続く道 ⇒ 旭川
・7月20日:旭川 ⇒ 白金 青い池 ⇒ 美瑛 ⇒ 富良野 ⇒ 新千歳 ⇒ セントレア

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
5.0
交通
3.0
同行者
家族旅行
交通手段
レンタカー 徒歩
  • 7時に起床し、ホテルで朝食。<br />昨晩と同じくビュッフェ形式。<br />さすがに朝は蟹はなかったが、メニューは豊富。

    7時に起床し、ホテルで朝食。
    昨晩と同じくビュッフェ形式。
    さすがに朝は蟹はなかったが、メニューは豊富。

    ホテル知床 宿・ホテル

  • 8時にチェックアウトし、20分かけて向かったのがこちらの知床五湖。

    8時にチェックアウトし、20分かけて向かったのがこちらの知床五湖。

  • ヒグマの活動期ということで、五湖全てを回るのはガイド付きのツアーのみということで、ガイドがいなくても回れる高架木道を歩くことにした。

    ヒグマの活動期ということで、五湖全てを回るのはガイド付きのツアーのみということで、ガイドがいなくても回れる高架木道を歩くことにした。

  • 入口には世界自然遺産に登録されていることを示す木製の看板が設置されている。

    入口には世界自然遺産に登録されていることを示す木製の看板が設置されている。

  • 入口から木道を歩いていく。

    入口から木道を歩いていく。

  • すぐに視界が開ける。

    すぐに視界が開ける。

  • 高架木道とはその名の通り、高架になっていて、たとえヒグマが来たとしても届かないようになっている。

    イチオシ

    高架木道とはその名の通り、高架になっていて、たとえヒグマが来たとしても届かないようになっている。

  • 木なんて登れるじゃん!という意見もあるでしょうが・・・

    木なんて登れるじゃん!という意見もあるでしょうが・・・

  • ・・・電気柵がついているので、おそらく上ってくることはない・・・と信じたい。

    ・・・電気柵がついているので、おそらく上ってくることはない・・・と信じたい。

  • しばらく歩いているとガイドの方とすれ違った際に鹿がいることを教えてくれた。

    しばらく歩いているとガイドの方とすれ違った際に鹿がいることを教えてくれた。

  • お尻の部分だけが白くなっている。

    お尻の部分だけが白くなっている。

  • こちらは角がない雌。

    こちらは角がない雌。

  • そして角の生えた雄もいた。

    イチオシ

    そして角の生えた雄もいた。

  • 高架木道の終点までたどり着いた。<br />奥に見えるのが一湖。

    高架木道の終点までたどり着いた。
    奥に見えるのが一湖。

  • 一湖の全景。

    一湖の全景。

  • 奥の方の湖面は緑に覆われている。

    奥の方の湖面は緑に覆われている。

  • ズームしてみると睡蓮の花が浮かんでいる。しかしここまで密集しているとモネの絵のような趣はない。

    ズームしてみると睡蓮の花が浮かんでいる。しかしここまで密集しているとモネの絵のような趣はない。

  • 少し視線をずらすと、モネの絵に似た趣を感じることができる。

    イチオシ

    少し視線をずらすと、モネの絵に似た趣を感じることができる。

  • ここまでくると趣だけはMAX!

    ここまでくると趣だけはMAX!

  • 高架木道が両端に収まるようにパノラマで撮影した知床五湖の風景。

    高架木道が両端に収まるようにパノラマで撮影した知床五湖の風景。

  • 木の上に鶯を発見!

    木の上に鶯を発見!

  • 鳴き声は鶯なのだが、首周りの羽根が抜け落ちていた・・・。

    鳴き声は鶯なのだが、首周りの羽根が抜け落ちていた・・・。

  • オコツク展望台でもパノラマ撮影。

    オコツク展望台でもパノラマ撮影。

  • なんとなく万里の長城っぽく見えなくもない。

    なんとなく万里の長城っぽく見えなくもない。

  • 9時40分にウトロ漁港に戻り、オロンコ岩を抜けたところにある駐車場に停車し、10時発のクルーズに向かう。

    9時40分にウトロ漁港に戻り、オロンコ岩を抜けたところにある駐車場に停車し、10時発のクルーズに向かう。

    オロンコ岩 自然・景勝地

  • オロンコ岩という名の巨大な岩のふもとには・・・

    オロンコ岩という名の巨大な岩のふもとには・・・

  • ・・・ぽっかりと大きな穴がいくつも空いている。

    ・・・ぽっかりと大きな穴がいくつも空いている。

  • こちら知床半島の先端まで行くクルーズ船・・・

    こちら知床半島の先端まで行くクルーズ船・・・

  • ・・・と思いきや奥にもう1つの船があった。

    ・・・と思いきや奥にもう1つの船があった。

    知床観光船 おーろら 乗り物

  • 定刻の10時に港を出発。

    定刻の10時に港を出発。

  • 出発してすぐに登場した割れ目。

    出発してすぐに登場した割れ目。

  • がけ崩れが起きたと思われる。

    がけ崩れが起きたと思われる。

  • この部分だけ綺麗に崩れ落ちている。

    この部分だけ綺麗に崩れ落ちている。

  • 昨日の釧路湿原と同じようにカヌーの一行を発見!

    昨日の釧路湿原と同じようにカヌーの一行を発見!

  • 釧路湿原は川だったが、ここ知床は海。

    釧路湿原は川だったが、ここ知床は海。

  • 岩の途中から滝が流れ出している。

    岩の途中から滝が流れ出している。

  • 船内の様子は・・・

    船内の様子は・・・

  • ・・・こんな感じ。

    ・・・こんな感じ。

  • 船主側の2階部分。

    船主側の2階部分。

  • 2階には売店もある。

    2階には売店もある。

  • 船主側の1階部分。

    船主側の1階部分。

  • 3階デッキ部分から知床半島を眺める。

    3階デッキ部分から知床半島を眺める。

  • 3階デッキ部分。

    3階デッキ部分。

  • 知床半島を右に見ながら船は進む。

    知床半島を右に見ながら船は進む。

  • 船尾には日の丸がなびいている。

    船尾には日の丸がなびいている。

  • 知床連山が姿を現してきた。

    知床連山が姿を現してきた。

  • 雲に隠れた羅臼岳。とんがり帽子のように綺麗に先端が尖っている。

    雲に隠れた羅臼岳。とんがり帽子のように綺麗に先端が尖っている。

  • 少しずつ雲が晴れてきた。

    少しずつ雲が晴れてきた。

  • 羅臼岳の雄姿がその全容を見せる。

    羅臼岳の雄姿がその全容を見せる。

    羅臼岳 自然・景勝地

  • 視線を下に移すと滝が見えてきた。

    視線を下に移すと滝が見えてきた。

  • カムイワッカの滝。<br />知床半島で一般人が行ける最深部のスポット。

    カムイワッカの滝。
    知床半島で一般人が行ける最深部のスポット。

    カムイワッカ湯の滝 自然・景勝地

  • 手前の滝だけでなく、奥にも小さく別の滝が見える。

    手前の滝だけでなく、奥にも小さく別の滝が見える。

  • 角度が変わると連続の滝であることがわかる。

    角度が変わると連続の滝であることがわかる。

  • しばらく進むとまた違う滝が見えてきた。

    しばらく進むとまた違う滝が見えてきた。

  • 手元にあるコース案内には記載のない滝。

    手元にあるコース案内には記載のない滝。

  • 滝の下には複数の家が見える。左端には建設中の建物も見える。

    滝の下には複数の家が見える。左端には建設中の建物も見える。

  • 進んでいくと次に現れたのがこちら・・・

    進んでいくと次に現れたのがこちら・・・

  • ・・・その名はタコ岩。

    ・・・その名はタコ岩。

  • 言われればタコに見えなくもないが、個人的にはご主人を待つ忠犬にも見えた。

    言われればタコに見えなくもないが、個人的にはご主人を待つ忠犬にも見えた。

  • 再び滝が現れた。

    再び滝が現れた。

  • こちらは手元にあるコース案内にはカシュニの滝と記載がある。

    こちらは手元にあるコース案内にはカシュニの滝と記載がある。

  • 角度が変わるとこちらも何段かに分かれて落ちる滝になっている。

    角度が変わるとこちらも何段かに分かれて落ちる滝になっている。

  • よくよく考えると海に落ちる滝を見るのはいつぶりだろうか?<br />オーストラリア、メルボルン郊外のグレート・オーシャン・ロード以来だろうか?

    よくよく考えると海に落ちる滝を見るのはいつぶりだろうか?
    オーストラリア、メルボルン郊外のグレート・オーシャン・ロード以来だろうか?

  • クルーズ船は半島の先端部分に近づいてきたが・・・

    クルーズ船は半島の先端部分に近づいてきたが・・・

  • ・・・ここにも建築物がある。

    ・・・ここにも建築物がある。

  • 漁船も活動していた。

    漁船も活動していた。

  • 船内でアナウンスがあり、ヒグマが現れた!とのこと。

    船内でアナウンスがあり、ヒグマが現れた!とのこと。

  • アナウンスに従ってカメラをズームしていく。

    アナウンスに従ってカメラをズームしていく。

  • いた!<br />右端中央にクマ発見!

    いた!
    右端中央にクマ発見!

  • これ以上ズームできないが、歩いているのがわかる。

    イチオシ

    これ以上ズームできないが、歩いているのがわかる。

  • 獲物を求めて海辺まで来たのだろうか?

    獲物を求めて海辺まで来たのだろうか?

  • そしていよいよ知床半島の先端が見えてきた。

    そしていよいよ知床半島の先端が見えてきた。

  • その手前に大きな岩がある。

    その手前に大きな岩がある。

  • カメラをズームさせると・・・

    カメラをズームさせると・・・

  • ・・・鳥の住まいになっている。<br />良く見ると海面に浮きが確認できる。

    ・・・鳥の住まいになっている。
    良く見ると海面に浮きが確認できる。

  • そこを過ぎると知床半島の先端部分が間近に迫ってくる。

    そこを過ぎると知床半島の先端部分が間近に迫ってくる。

  • 先端部分は岩になっていて、日々浸食されている。

    先端部分は岩になっていて、日々浸食されている。

  • そして山の斜面に灯台を発見!

    そして山の斜面に灯台を発見!

    知床岬灯台 名所・史跡

  • シンプルな形の灯台。今でも使用されているのだろうか?

    シンプルな形の灯台。今でも使用されているのだろうか?

  • ウトロ漁港を出港して1時間50分、知床半島の先端まで来て、船は折り返す。

    ウトロ漁港を出港して1時間50分、知床半島の先端まで来て、船は折り返す。

  • 2時間弱の乗船なのだが、知床半島の先端まで来たというなんとも言えない哀愁感がある。

    2時間弱の乗船なのだが、知床半島の先端まで来たというなんとも言えない哀愁感がある。

  • 乗船券と知床岬視察証明書。

    乗船券と知床岬視察証明書。

  • 帰り道、イルカが現れたとの船内アナウンスが流れた。しぶきが上がっている部分にズームすると・・・

    帰り道、イルカが現れたとの船内アナウンスが流れた。しぶきが上がっている部分にズームすると・・・

  • ・・・飛び跳ねるイルカの背中の一部が見えた。

    ・・・飛び跳ねるイルカの背中の一部が見えた。

  • 帰り道も再びカムイワッカの滝にやってきた。<br />行きに羅臼岳を覆っていた雲は綺麗に消え去っていた。

    帰り道も再びカムイワッカの滝にやってきた。
    行きに羅臼岳を覆っていた雲は綺麗に消え去っていた。

  • 滝も行きよりも綺麗に見える。

    滝も行きよりも綺麗に見える。

    カムイワッカ湯の滝 自然・景勝地

  • カムイワッカの滝を中心にパノラマで撮影。

    カムイワッカの滝を中心にパノラマで撮影。

  • 滝に沿って谷になっているのを見ると、羅臼岳から流れ出た水が削ってできたのだろうか?なんて壮大な妄想をしてしまう。

    イチオシ

    滝に沿って谷になっているのを見ると、羅臼岳から流れ出た水が削ってできたのだろうか?なんて壮大な妄想をしてしまう。

  • 滝の下の部分の岩が黄色くなっているのは硫黄成分らしい。

    イチオシ

    滝の下の部分の岩が黄色くなっているのは硫黄成分らしい。

  • イルカが現れて以降は特に何もないまま船は進む。

    イルカが現れて以降は特に何もないまま船は進む。

  • 操舵室の部分。

    操舵室の部分。

  • 船内は「おーろら2」の1年間を記すボードがある。<br />冬は破氷船、夏は観光船として活躍している。

    船内は「おーろら2」の1年間を記すボードがある。
    冬は破氷船、夏は観光船として活躍している。

  • 今月の動物出没カレンダーもあり・・・

    今月の動物出没カレンダーもあり・・・

  • ・・・今月はほぼ毎日ヒグマは見れているようだ。

    ・・・今月はほぼ毎日ヒグマは見れているようだ。

  • そして船内にはテントウ虫もいた。黒字に赤い2つ星。

    そして船内にはテントウ虫もいた。黒字に赤い2つ星。

  • ウトロ漁港が近づくとオロンコ岩と同じような大きな穴が開いた崖が現れた。

    ウトロ漁港が近づくとオロンコ岩と同じような大きな穴が開いた崖が現れた。

  • オロンコ岩も昔はこうした崖だったものが削られて今のような状態になったのだろうか?

    オロンコ岩も昔はこうした崖だったものが削られて今のような状態になったのだろうか?

  • 昨日の夕方超えてきた知床峠に通じる道。

    昨日の夕方超えてきた知床峠に通じる道。

  • 港が見えてきた。

    港が見えてきた。

  • 手前には赤い灯台。

    手前には赤い灯台。

  • 奥には白い灯台。

    奥には白い灯台。

  • 振り返ると高台に昨晩泊まったホテルも見える。

    振り返ると高台に昨晩泊まったホテルも見える。

  • 乗船を終えて港に戻ってきた、おーろら2号。<br />3時間45分お世話になりました。

    乗船を終えて港に戻ってきた、おーろら2号。
    3時間45分お世話になりました。

    知床観光船 おーろら 乗り物

  • 近くにあった道の駅でランチ。

    近くにあった道の駅でランチ。

    道の駅 うとろ シリエトク 道の駅

  • 昨日の2色丼に続き、今日は3色丼。

    イチオシ

    昨日の2色丼に続き、今日は3色丼。

  • 道の駅にはヒグマの手形も設置してある。

    道の駅にはヒグマの手形も設置してある。

  • 道の駅の隣には世界遺産センターなる建物もある。

    道の駅の隣には世界遺産センターなる建物もある。

    知床世界遺産センター 美術館・博物館

  • 中に入ると知床に関する展示がある。

    中に入ると知床に関する展示がある。

  • 中にはいろんな展示がある。

    中にはいろんな展示がある。

  • 山の神としてヒグマが・・・

    山の神としてヒグマが・・・

  • 海の神としてシャチが・・・

    海の神としてシャチが・・・

  • そして知床半島のジオラマもある。

    そして知床半島のジオラマもある。

  • ウトロ漁港周辺部分。

    ウトロ漁港周辺部分。

  • 知床半島の先端部分。

    知床半島の先端部分。

  • 昨日訪れた羅臼部分。

    昨日訪れた羅臼部分。

  • そして知床峠を超える道も記されている。

    そして知床峠を超える道も記されている。

  • 14時半に出発した道の駅から5分ほどで到着したのが・・・

    14時半に出発した道の駅から5分ほどで到着したのが・・・

  • ・・・オシンコシンの滝。

    ・・・オシンコシンの滝。

  • こちらも世界遺産の一部になっている。

    こちらも世界遺産の一部になっている。

  • まっすぐ下に落ちるタイプではなく、斜面を流れていくタイプの滝。

    イチオシ

    地図を見る

    まっすぐ下に落ちるタイプではなく、斜面を流れていくタイプの滝。

    オシンコシンの滝 自然・景勝地

  • 滝つぼはなく、虹がかかっていた。

    滝つぼはなく、虹がかかっていた。

  • 先ほどまでは船上から遠くの滝を眺めていたわけだが、滝はやはり近くで眺めるべきものだと感じた。

    先ほどまでは船上から遠くの滝を眺めていたわけだが、滝はやはり近くで眺めるべきものだと感じた。

  • 知床の自販機に多く貼られていたゴミ拾いプロジェクトのポスター。

    知床の自販機に多く貼られていたゴミ拾いプロジェクトのポスター。

  • オシンコシンの滝から20分ほどで到着したのがこちら、天に続く道。

    オシンコシンの滝から20分ほどで到着したのがこちら、天に続く道。

    天に続く道 名所・史跡

  • 昨日のミルクロードもそうだったが、何度も続く坂道を超えて続く一本道。

    昨日のミルクロードもそうだったが、何度も続く坂道を超えて続く一本道。

  • 北海道ならではの一本道、そしてその名に恥じない天に続く道。

    イチオシ

    北海道ならではの一本道、そしてその名に恥じない天に続く道。

  • その先端がかすんで見えないほどの一本道で、実際に天に続くように見える。

    イチオシ

    その先端がかすんで見えないほどの一本道で、実際に天に続くように見える。

  • ここへ登ってくる道もなかなかの一本道。<br /><br />15時に出発し、旭川まで4時間のドライブ。<br />途中猛烈なゲリラ豪雨にも遭遇したが・・・

    ここへ登ってくる道もなかなかの一本道。

    15時に出発し、旭川まで4時間のドライブ。
    途中猛烈なゲリラ豪雨にも遭遇したが・・・

  • ・・・無事旭川に到着した。

    ・・・無事旭川に到着した。

    プレミアホテル-CABIN-旭川 宿・ホテル

  • 初日に帯広で泊まったのと同じ系列のホテル。

    初日に帯広で泊まったのと同じ系列のホテル。

  • チェックイン後すぐに夕食を食べに行ったが、最初に訪れた店はお休みだったので、近くを歩いてこちらのお店へ。

    チェックイン後すぐに夕食を食べに行ったが、最初に訪れた店はお休みだったので、近くを歩いてこちらのお店へ。

    だんまや水産 旭川店 グルメ・レストラン

  • ホッケ。

    ホッケ。

  • 炙りしめ鯖。

    炙りしめ鯖。

  • 夕食後、旭川の歩行者天国を散歩。

    夕食後、旭川の歩行者天国を散歩。

  • 大江戸カラオケという名前のカラオケもあった。

    大江戸カラオケという名前のカラオケもあった。

  • そして彫刻作品もある。

    そして彫刻作品もある。

  • 主人を待ちわびる穏やかな顔に見えるネコ。

    主人を待ちわびる穏やかな顔に見えるネコ。

  • 「サキソフォン吹きと猫」という名前の作品。

    「サキソフォン吹きと猫」という名前の作品。

  • 歩行者天国を歩いていくとその先端には・・・

    歩行者天国を歩いていくとその先端には・・・

  • ・・・JR旭川駅がある。

    ・・・JR旭川駅がある。

    旭川駅

  • 駅と隣接してAEONがある。<br /><br />21時前にホテルに戻り、23時前に就寝。<br />いよいよ明日は最終日。

    駅と隣接してAEONがある。

    21時前にホテルに戻り、23時前に就寝。
    いよいよ明日は最終日。

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