2023/09/25 - 2023/09/26
1275位(同エリア4774件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1780冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,494,593アクセス
- フォロワー171人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
初めてクルーズ・プラネット社を利用してヴェネツィア発着の8日間のクルーズを申し込んだのは2003年のことだったのでもう20年が過ぎています。2020年にもダイヤモンド・プリンセスのクルーズを予約していましたが、コロナ禍の中で催行は中止になっていました。この夏に日本の夏祭りを巡るダイヤモンド・プリスセスのクルーズを予約していく過程で送られてきたパンフレットの中で気になるクルーズがありました。イスタンブール発着で寄港地はギリシャのコルフ島、オリンピア、アテネ、イタリアのバーリとトリエステ、トルコのクシャダシというものでした。2001年の春にはヴェネツィアをスタートして、トリエステを経由してクロアチアのリエカからフェリーに乗ってドブロブニク、イタリアのバーリからブリンディジ経由でギリシャのコルフ島に入り、アテネからロードス島経由でキプロス島まで行くという約2カ月の旅でした。テーマはヴェネツィアを追い求めてロードス島へ行くということと、トリエステとコルフ島にオーストリアの皇妃エリザベートの足跡をたどるというものでした。その素晴らしかった旅を妻にも体験してほしいと思いましたが、2人とも60代になっては2カ月かけて旅するわけにもいきません。アルベロベッロにも行きたいと言っていたので願いをかなえることも出来ます。それともう1つの理由がありました。2002年にトルコと北キプロスを巡った旅では最後にイズミールからイスタンブールまでフェリーで戻ることにしていましたが、予定がどんどんずれ込んで、閑散としたイズミールのフェリーターミナルに着くとゲームをしていたおじいさんたちに「今年のフェリーは先週で終わったよ。」と笑われました。第1次世界大戦の激戦地だったダーダネルス海峡を通過できなかったことはこの後20年を経ても人生の失敗の1つと考えていました。このクルーズに参加すればこの思いもすべて払拭することが出来ると思いました。さらに内側の料金とバルコニー付きの部屋の料金の差があまり大きくなかったことから少し奮発もしました。まずはトルコ航空でイスタンブールまでの旅のプロローグです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
いつものように池袋のメトロポリタンホテルから旅は始まります。いつもは電車に乗ってここまで来ますが、スタートからトランク3個なのでタクシーにしました。トルコ航空はエコノミーでも23キロまでのトランク2個が無料なので助かります。
ホテルメトロポリタン 宿・ホテル
-
ここから羽田空港第3ターミナルまでは約1時間のバス旅です。平日午後のバスですが程よく座席は埋まっていました。
-
思い返せば羽田空港第3ターミナルへ行くのは2018年のANA便でマレーシアへ行った時以来のことです。2019年の秋のトルコ以降はコロナ禍により計画していた旅がすべて中止になりました。
-
海外へは行けなくなりましたが、老後の楽しみにしていた日本国内をじっくり旅することは叶い、この3年で訪れていない県は新潟と群馬と滋賀と福井くらいです。
-
全国旅行支援という制度は利用できるのがリタイアした我々のような者ばかりで、偏りのあるものだとは感じながら利用させていただきました。ただ、東京都民が除外された時期には旅先で県民割で宴会している場面を見ていると納得できないものもありました。
-
出発の数日前にはクルーズ・プラネット社の添乗員さんから電話をいただき、今回のツアーが5組10人だと知らされました。コンパクトなツアーは参加者の方が仲良くなれるのも早いですし、団体行動時にもストレスが無いのがよいです。
-
海外旅行では添乗員さんのいるツアーに参加することはほとんど無いのですが、今回はオプションのショア・エクスカーションも含めてお願いしてしまいました。直前になってコルフ島の皇妃エリザベートの別荘だったアヒリオン・パレスが改修工事で見学できないと知ったときはショックでした。ウィーンとブダペストでは彼女のゆかりの地を訪ね、今回のコルフ島がその集大成でもありました。
-
ここまで来てリムジンバスで第3ターミナルに来るのが初めてだと気が付きました。いつもはモノレール来ていたのですが、だんだん楽ちんなリムジンバスが増えてきました。
江戸小路(羽田空港第3ターミナル) ショッピングモール
-
懐かしい出発ロビーに入ります。ほとんど何も変わっていないような気がします。集合時間は午後6時55分でしたが、午後5時には到着していました。
-
添乗員さんから「午後6時くらいからチェックイン出来るので、早目にお越しください。」と言われ、リムジンバスも1本早めていました。チェックインはパスポートだけで、窓側の空いていた29列右側にしました。イスタンブールに着いてから気が付きましたが、28列も27列も同じツアーの方が座っていらっしゃいました。
-
人には誰にも言えない悩みがあるのだなと感じます。そっとしておきます。
-
羽田空港には「南国酒家」が3店舗入っていて、第1ターミナルと第2ターミナルの店は利用したことがありました。どちらも同じ担々麺セットとあんかけ焼きそばセットをいただいています。
-
第3ターミナルの店は初めてでしたが、「南琳華(なんりんか)」という別の名前になっていました。その理由は担々麺が出てきて分かりました。メニューの内容は同じですが、麵の量は1/3くらいしかありません。
-
チャーハンと担々麺は味は他の店と変わりはありませんでした。
-
あんかけ焼きそばはいつも食べる美味しさが全くなくて残念でした。
-
なるほど「南国酒家」の名前が使えないのだと思いました。その理由は家賃が高いということもあるのでしょうが、ちょっとがっかりです。2週間中華が食べられないと思うので選んだのですが。
-
TK199便は午後9時55分に出発です。窓側といってもこの後はずっと夜のエリアを飛行するので景色は楽しめないことは分かっています。
-
2019年の秋、コロナ前の最後の旅はイスタンブールからのトルコ周遊旅行でした。それ以来のヨーロッパ旅行がイスタンブールというのも奇遇のような気がしました。
-
しばらくするとアメニティが配られました。トルコのイメージがコラージュされた可愛らしいバックに入っています。
-
食事の時間になり、ビールをお願いすると最初はハイネケンが出てきました。「エフェスは無いの?」と尋ねるとCAさんはにっこり笑ってエフェスビールに取り換えてくれました。缶のデザインが変わりましたが、ピルスナーの味は変わりません。このビールは醸造段階において米を加えています。
-
CAさんは「ビーフ?orチキン?」と」尋ねてきますが、ビーフはキョフェテという料理でした。インゲン豆のゼィティンヤールは野菜をたっぷりのオリーブオイルで煮た冷菜です。
-
キョフテは中東や南アジアで広く見られるミートボールやミートローフ等の肉料理で、国によってコフタやコフテと呼ばれます。付け合わせの焼いたナスとズッキーニも美味しいです。
-
我が家は機長と副機長に倣って機内食は別々のものをいただくようにしています。罰に操縦するわけではないので、両方を食べたいだけなのですが。
-
メインは鶏のから揚げにポン酢ソースが掛かったもので、こちらも美味しかったです。
-
現在のトルコ航空の航路は以前に比べてかなり南を飛んでいるのが分かります。朝鮮半島から北京上空を通り、モンゴルの南側から中央アジアの国々の上空を通過してロシアには入らないようです。
-
以前はもっと北側を飛行したので右側の窓からはこんな風にオーロラが見えたことがありました。今回は北の空に北斗七星が大きく見えただけでした。
-
カスピ海を通過してジョージアに差し掛かると残り2時間ほどのフライトです。以前モスクワのシェレメチェボ空港でトランジットした際に何度も「ノボテルエアポート」に宿泊したことがあります。いつも裏側の搬入口のようなところでチェックインするのですが、同じバスでチェックインした男性にホテルの女性が「国籍はグルジアですね。」と尋ねると「ジョージアだ。」と言い直していた場面を思い出しました。ロシアとウクライナの戦争が始まって、ウクライナの地名もウクライナ語読みに変わりました。
-
午前3時前に朝食が出ました。これからずっと洋食の2週間になるので2人とも焼うどんにしました。
-
エビと野菜の入った焼うどんは優しい味でした。これでしばらく日本食とはお別れです。40代くらいまでは2カ月くらいの旅行では日本食が恋しくなることはありませんでしたが、60代ともなると2週間くらいが限界でしょうか。10日を過ぎたあたりから中華料理店の看板が目につきだします。
-
眼下は真っ暗ですが黒海上空に出たようです。北に300キロほど行けばそこはロシアとウクライナの戦場だと思うと恐ろしさを感じてきます。
-
イスタンブールから定期航路のフェリーに乗ってサムスン、シノップ、トラブゾンと黒海を渡って、アルメニアやジョージアとの国境辺りまで旅したいと思っていながらその願いは叶っていません。20数年前まではトーマスクック時刻表くらいしかヨーロッパのフェリー航路について知る術はありませんでした。インターネットの時代になって旅の仕方も大きく変わったと思います。
-
イスタンブールに初めて来たときの空港はマルマラ海の近くにあり、その後は市の西25キロほどのアタテュルク国際空港、アジア側のサビハ・ギョクチェン国際空港、そしてこのイスタンブール空港と4つの空港へ着陸します。
-
2019年の旅では帰国時だけこの空港を使ったことがありました。イスタンブールのかつての2つの空港だけでは収容能力が不足していたため、アタテュルク国際空港、サビハ・ギョクチェン国際空港に次いで3番目の国際空港として建設され、2018年10月に開港しています。イタリアのデザイン事務所のピニンファリーナが参加するチームがデザインした管制塔が薄っすらと見えました。
-
現在は4本の滑走路はすべて黒海に向けて南北に設けられています。 今後の建設計画によると最終的に6本の滑走路が設けられる予定で、全施設が完成すると年間1億5000万人が利用でき、世界最大の国際空港となる予定です。
-
20年前にアンタルヤへ向かう長距離バスで乗りあわせた若者は持っていたディスクマン(小型のCDプレーヤー)を見て、「こんな機械はトルコでは30年経っても造れないよ。」と言っていたけれど、もっとすごいものを造ったと思います。
-
飛行機を降りたところで添乗員さんが待っていて、初めて全員が集合しました。これから11日間ご一緒するメンバーです。
-
まずは荷物を受け取るために移動しますが、巨大なターミナルなので歩いても歩いても着きません。新しいターミナルは伝統的なモスク建築を思わせるアーチ型の天井が特徴で、夜中なので分かりにくいですが随所に自然光を採り入れる工夫が施されています。コンセプト設計はノルウェーのノルディック、イギリスのグリムショー、ハプティックのチームが担当しています。
-
荷物をピックアップして、1万円ほど両替して出迎えてくれたガイドさんについてバスに向かいます。さすがに午前5時のターミナルは空いています。
アタテュルク国際空港 (IST) 空港
-
人数が少ないので小型のバスですが、1人2席使ってもガラガラです。
-
我が家はいつもの通り一番後方の席に座ります。皆さんは前の方が好きなのでいつもの習慣です。
-
空港から市内までは1時間ほどで、しばらく走ると空が明るくなってきました。
-
車窓からは東京オリンピックで金メダルを獲った2人のトルコ人のイラストが見えました。男子個人のアーチェリーの優勝者メテ・ガゾズと女子ボクシングのウェルター級のブセナズ・シュルメネリです。
-
トルコ語でBOSNAはボスニアのことですが、この絵が何を意味するのかは分かりませんでした。
-
何となく見慣れた新市街に差し掛かりました。初めて来たイスタンブールでは「ペラ・パレス」に1週間ほど滞在しました。現在は高級ホテルに変わっていますが、一時は閉鎖されていたこともありました。その当時アエロ・フロートでイスタンブール往復が90,000円で、ホテルは1泊朝食付きで10,000円でした。タクシム広場のアエロフロートの事務所までリコンファームに行ったことも思い出します。
-
金閣湾を渡る「アタテュルク橋」の上から「金角湾メトロ橋」と橋の上のハリッチ駅が見えました。4年前に旧市街のウェズネジレル駅から新市街のタクシム駅に行く途中に通過した思い出があります。
-
「スレイマニエ・モスク」が見えてきました。オスマン帝国の第10代君主スレイマン1世の命により、当時の宮廷建築家頭でトルコ史上最高の建築家と呼ばれるミマール・スィナンが設計を担当し、1550年に着工して7年で完成させました。個人的にはブルー・モスクよりもう一度見たいところです。
-
アタテュルク通りにはオスマン帝国時代の「シェプセファ・ハトゥン・モスク」が見えました。モスクの創設者はアブデュルハミド1世の妻であるファトマ・シェプセファ・ハトゥンで、息子のシェザデ・メフメトを記念して1787年に建てられました。
-
「ヴァレンス水道橋」の下を通過しました。全長551キロに及ぶウァレンス水道の最末端の一部で、旧市街東部のスルタンアフメット地区にある地下貯水池へと中継する役割を果たしました。イスタンブールがコンスタンティノープルと呼ばれていた4世紀にコンスタンティノープル市長クレアルコスによって373年に完成されたと言われます。
ヴァレンス水道橋 建造物
-
バスは一度マルマラ海沿いのケネディ通りに出て、「スルタン・アフメト・モスク」の下にある「Galeri 44 Mozaik Rug Store」で休憩となりました。
-
午前7時では「スルタン・アフメト・モスク」の見学はまだできません。午前8時30分まで時間があるので、現地のガイドさんがこの店を開けてくれたとのことです。
-
ご主人は日本語が堪能で奥さんは日本人だそうです。1階はお土産物屋さんで2階は絨毯のお店になっています。家にある巨大なチェストの中にはトルコ各地で買い求めたキリムやジジムが10数枚あるのでこれ以上買うことは出来ません。ただ、絨毯屋さんはとても居心地がよく、いろいろなことも教えてもらえるので大好きな場所ではあります。
-
このお店の中で一番欲しかったのはこのテーブルでした。アンティークと呼べるまでの年月は経っていませんが、無垢材と象嵌の具合が何ともいい感じです。このテーブルに巨漢の男が座って脚部がバラバラになってしまったとご主人が嘆いていました。
-
オーバーナイトのフライトの疲れにはトルコの甘い紅茶は体に沁みました。手前がチャイで、奥の薄い方がエルマ・チャイです。甘いリンゴの紅茶を飲むとトルコに帰ってきたという感じがします。
-
東京と違ってイスタンブールは爽やかな季節だったので、表に出てエルマ・チャイをいただきました。
-
トルコに限らずイスラム教を信仰する国では猫が大切にされています。その理由としてよくいわれるのが、イスラム教の開祖ムハンマドが猫を飼っていたというエピソードです。また、猫が頻繁に毛づくろいをすることから、清潔な生き物としてイスラム教徒に愛されてきました。
-
2004年以降は路上動物の殺処分と捕獲を禁止したトルコは野良猫や野良犬が幸せに暮らせる国だと思います。まだ観てはいませんが2022年に「ストレイ 犬が見た世界」という映画があったことを思い出しました。
https://www.youtube.com/watch?v=Xtz9Go-R40A -
特に買い物したいものも無いので時間を持て余してしまいます。
-
この露地を右に進めば「ARASTA BAZAAR」があるのですが、この時間ではまだ店は開いていないでしょう。左にあるトンネルに向かってみます。
-
トンネルを抜けると「スルタン・アフメト・モスク」がきれいに見えるのではないだろうかという予感はありました。この奥は駐車場になっているようです。
-
思った通り「スルタン・アフメト・モスク」を左右対称に見上げることが出来ました。午前8時30分になってイスタンブールの市内観光が始まります。
スルタン アフメト モスク 寺院・教会
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2023MSCスプレンディダの旅
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(1)久し振りのトルコ航空の夜便でイスタンブールへ...
2023/09/25~
イスタンブール
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(2)ヒッポドロームのオベリスクを読み解き、修復を...
2023/09/26~
イスタンブール
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(3)モスクになったアヤ・ソフィアにトルコの未来を...
2023/09/26~
イスタンブール
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(4)数々の思いを乗せてイスタンブールを出港し、深...
2023/09/26~
イスタンブール
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(5)終日航海日はレストランで3食食べて、キャビン...
2023/09/27~
チャナッカレ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(6)ケファロニア島の沖からオデュッセイアのように...
2023/09/28~
ケルキラ島
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(7)懐かしいコルフに入港するも、アヒリオンパレス...
2023/09/28~
ケルキラ島
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(8)32年ぶりのアルベロベッロへようやく妻を案内...
2023/09/29~
プーリア州
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(9)トリエステ入港を楽しんだ後はオーストリア時代...
2023/09/30~
トリエステ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(10)ミラ・マーレ城でコルフ島へ向かうオーストリ...
2023/09/30~
トリエステ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(11)文豪カフェのサン・マルコでランチを食べて、...
2023/09/30~
トリエステ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(12)終日航海日に風邪をひいて寝込みながらフレン...
2023/10/01~
トリエステ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(13)初めて来たオリンピア遺跡の競技場でとりあえ...
2023/10/02~
オリンピア
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(14)オリンピア遺跡の見学の後は考古学博物館で学...
2023/10/02~
オリンピア
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(15)夜明けのピレウス入港からアテネ市内を走り抜...
2023/10/03~
アテネ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(16)5度目のアクロポリスの混雑に驚き、念願の新...
2023/10/03~
アテネ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(17)25年ぶりのアテネ国立考古学博物館は記憶通...
2023/10/03~
アテネ
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(18)クシャダシから4度目のエフェソス遺跡を訪ね...
2023/10/04~
エフェス遺跡周辺
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(19)ダーダネルス海峡を通過してイスタンブールに...
2023/10/05~
イスタンブール
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(20)トプカプ宮殿の陶磁器博物館と武器博物館と図...
2023/10/05~
イスタンブール
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(21)トプカプ宮殿のスルタンの衣装と宝物の素晴ら...
2023/10/05~
イスタンブール
-
MSCスプレンディダ アドリア海・エーゲ海クルーズ12日間(22)トプカプ宮殿のイスラム教とキリスト教の聖遺...
2023/10/05~
イスタンブール
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
イスタンブール(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2023MSCスプレンディダの旅
0
60