2019/03/08 - 2019/03/15
67位(同エリア432件中)
ポポポさん
アスワンハイダム観光の後はいないの香油店でツアーではお決まりのショッピング。
ここでは香油と香油瓶を販売していたが、日程表で30分の予定だった買い物が、あろうことが1時間20分余りもかかってしまった。
ガイドにやられた感が強かったのに添乗員はそれに対して何も注意をしない。
全く役に立たない添乗員だった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
アスワンハイダムの次はツアーではお決まりの買い物タイム。地元の香油店で買い物でした。
バスは再び来た道を戻りアスワンロウダムを通行します。
店に着くまではガイドのアランさんから延々と香油の話がありました。香油はエジプトの輸出品でも5指に入る重要な産物とか。
欧州の香水店で取り扱われている香水の原材料である香油のほぼ100%がエジプト産だそうです。
香水はアルコールで薄めるため、アルコールが揮発すると香りも失われてしまうが、香油であればいつまでも香りが持続するそうです。
是非エジプト産の純度の高い香油を買い求めてほしいと熱弁を奮っていました。アスワンダム 自然・景勝地
-
何しろ香油の売り上げに応じてガイドのバックマージンも変動するのでしょうから熱も入るというもの。
今回のツアーで一番熱が入っていたなと思う(笑い)。
写真はアスワンロウダムとナイル川。アスワンダム 自然・景勝地
-
町中に入り、とあるピンク色の建物の前でバスは停車した。
この建物が香油店の店らしい。見上げれば5階建ての立派な建物だ。
日本人観光客に高い香油を売りつけてたんまり儲けたんだな・・。と思った。
店の名前は「KYPHI」、香水店とある。 -
店内に入ると店長らしき男性が応対し、簡単な歓迎の言葉の後に当店の取扱品の説明があった。
取扱品は香油と香油瓶のみ。香油瓶はハンドメイドで作っているので、これから職人に実演させるとのこと。
1階の入り口近くにある実演用の作業場で早速製作が始まった。使用するのは試験管のような細いガラス管、これにバーナーを当てて加工する。
写真はガラス管にバーナーを当てているところ。 -
熱して柔らかくなったガラス管を引っ張って先を細くしていきます。
-
熱したガラス管の中央部を加工中。
-
ガラス管を吹いてガラスを膨らます。
膨らました部分をさらに器具で加工すると・・・。 -
このようなガラスの器が出来上がり。
これは何かな?最初はこれが香油瓶かと思ったが店に展示してある香油瓶はとても小さくて高さは5㎝くらいだった。
このガラス容器はデモンストレーションなので大きく作ったのかも。 -
ガラス細工の実演を見た後は、この部屋で香油のサンプルを指や手の甲などに塗られ、商品の説明が始まった。この部屋に我々と添乗員、ガイドの39名と店の店員が収まった。部屋は狭いようだが椅子にはツアーの全員が座ることができた。テーブルの上に置いてあるのが香油が入った香油瓶。これらの他に小瓶に入った各種の香油の香りを試した。
花の香油は16種類、蓮・バラ・ジャスミン・ラベンダー・ユリ・水仙などなど。
お勧めは蓮とパピルス。この2種を含め4種を指に塗る。蓮は大変上品な香りで気にいった。当然女性向けの香り。パピルスは爽やかな香りなので若い女性むきかな。
次にブレンドが20種類、店のお勧めはクレオパトラ、男性用にラムセス2世だった。ここもお勧めの2種を含めて4種類を指に塗ってもらって香りを嗅いだが、これらははっきり覚えていない。
両手の指にそれぞれ4種類づつの香りが漂いこれらが混じりあっているため単品ごとの香りが次第に分からなくなった。
さらに次はアロマオイルが10種類、店のお勧めは3種。特にアフリカ白檀はマッサージ用に使用されるオイルとのことで、これは香りが良かった。
ベルガモットというのはシミ抜きに使われるオイル、あとミントだった。
この3種は手の甲に塗られた。
両手に塗られた香油達、ある物達は香りのハーモニーを奏で、ある物達は香りを競い合い、混じり合いしたため、両手からは何とも言えない奇妙な香りが漂ってきた(笑)。
ここまで説明が終わると次は商売、商売。
通常は40ml、50mlの少量販売。40が36USドル、50が54USドル(通常は60ドルとのこと)。
容量の大きい100mlが96ドル(通常販売価格120ドル)、300mlは180ドル(通常360ドルだからこれは半額、)
さらにセット価格、これは100mlのみで4本が96ドル×3(1本分サービス)6本セットはさらに安くなる。96ドル×4(2本分サービス)。セット買いが断然安いがこの後ご婦人方とのバトルが始まった。本気で買う気の人は当然更なる荷引を要求する。ガイドのアランさんが中に入って客と店員のやり取りを通訳していた。
香油は貴重な品だと思うが提示された価格はエジプトの物価と比較するとべらぼうに高い値段だった。これにはちょっと驚いた。
露店や土産物店で販売する商品と比較するとやたらに高いことが理解できると思う。
香油の品目表などは全て日本語で印刷されていて、提示された価格も日本人向けの価格だ。現地の人相手ならもっと安いはずだ。中国人ならもっと高い値になるのかな。
香油の他店の価格が不明なので正常価格かどうかの判断がつかない。そのため香油は購入しないことにした。
観光客相手の店だからかなり吹っ掛けているのは推測できたが、実売価格はいくらなんだろうか?予備知識なしの交渉だから駆け引きが難しい。
あるご婦人は当然倍額されていると推測して半値で交渉していた。・・・なかなかやりますな。 -
店では香油の他に各種の香油瓶を販売していた。
全ての香油瓶に値札が付いているので価格は分かりやすい。
香油瓶には大小あるが一般的なのが高さ5㎝程度の小さなの香油瓶。写真では分かり難いが概ね小さな容器が多い。これで2500円から3500円程度の価格帯。ガイドブックには3000円までと書いてあったのでこの店は少し高めの価格設定らしい。これもエジプトの物価と比較するとかなり高め。
ただハンドメイドであればこれくらいはするのかなとも思う。
香水瓶はデザイン、色、ともに多種あって綺麗だし、目の保養になる。 -
この高いのも香油瓶らしい。デモンストレーションで職人が作成したガラス容器もこの手のタイプ。
-
これは変わり種香油瓶。一般の香油瓶に比べるとデザインが凝っている。
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首長香油瓶(私が勝手に付けた名前)を横から見た写真。
ガラスがキラキラ輝いて美しい。 -
一般的な香油瓶。
さてこれらの香油瓶は壊れやすいので購入される時はご注意を。本体のガラスが薄いためよほど丁寧に梱包しないと割れやすいのです。
実はエジプトに旅行する前、多くの方から香油瓶を買ったけど帰国したら割れていたという話を聞かされました。
綺麗なので買おうかと思いましたが、割れていたらがっかりするだろうと思い、見るだけにして購入はしませんでした。
香油を購入する人は少なかったけど、香油瓶は結構売れていましたね。 -
香油瓶。
-
一般的な香油瓶。
-
これも香油瓶です。この形は変わり種。
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部屋のショーケースの中は全て香油瓶。
さて香油瓶を見初めて随分時間がかかりましたが、まだ買い物は終わりません。
旅行日程表では買い物は30分の予定でしたがすでに入店から30分以上経過しています。
香油の説明が長すぎたのか集合時間を過ぎてもアランさんは集合をかけません。アランさん自身、買い物時間は30分と言っていましたが急がすような様子はありません。
添乗員はすでに時間が経過していることは把握しているはずなのに何もガイドには言いません。
基本的に阪急交通社の添乗員(特に男性添乗員)はガイドには物を言えないみたいですね。
その点女性添乗員の方がしっかりしていて、ずけずけガイドに注文していました。(これは福岡営業本部のベテラン添乗員さん)
いいかげん買い物を終えてほしいと思っていたのは私の他に何人もいて、「もう時間が過ぎているよね。いい加減終わってほしいな。」と言っていました。
椅子に腰かけて休む人もいましたが、私はもう少しブラブラすることに。 -
香油瓶。
-
こちらは特別なショーケースに陳列されていた香油瓶。
容量の大きい香油瓶です。このショーケースを見ていたらアランさんから「後5分で集合」との号令がかかりました。この時すでに11時20分、店に入ったのが10時3分だからすでに1時間17分も買い物で時間を消費していました。結局店には1時間20分余りもいたのです。
旅行日程表では30分のはずが1時間20分余りも買い物をしていたんですね。やり手のガイドに添乗員も我々も翻弄されたという事でしょう。
ガイドにはさぞかし多くのバックマージンが払われたことでしょう。
この買い物の時間ロスも王家の谷の観光圧縮に大きく関わってくることになりますが、我々はそのことをまだ予想だにしていませんでした。
またこの日は「切りかけのオベリスク」や「コム・オンボ神殿」の観光があります。買い物に時間を使い過ぎたためアスワンの出発が遅れました。そのためコム・オンボの観光は夕方から夜になってしまいました。 -
ここはアスワンの石切場。セキュリティチェックを受けて石切り場に入ります。
ここの石切り場に切りかけのオベリスクがあるんです。
写真ではすでにその姿(オベリスクの側面)を捉えているのですがどこか分かりますか?
写真中央のやや左、左から中央に向けて斜めに下る直線の細長い石が見えますが、これが切りかけのオベリスクです。 -
アスワンはエジプトで唯一花崗岩が取れる場所なので、古代よりアスワンから神殿や神像、オベリスク等に使用する石が切り出されました。
そしてオベリスクが切り出されていた石切り場がここなのです。
現在はこれらの採石場は遺跡に指定され野外博物館として運営されています。 -
採石場の巨大な花崗岩。
-
この岩山全体が全て花崗岩です。アスワンにはこのような花崗岩の岩山がいくつもあって神殿や神像、ファラオの像等の製作に切り出されました。
ここの岩山はオベリスク専用の岩山だったと考えられています。 -
ルートに従い岩山を上って行くと現れたのが切りかけのオベリスクです。
写真右がオベリスクの先端部分、左が根元部分です。
オベリスクの先端部分下方付近に亀裂が入っていることが確認できますが、この亀裂により製作が途中で放棄されました。
このオベリスクはルクソール(古代エジプトの都テーベ)にあるカルナック神殿に建てられる予定だったハトシェプスト女王の3番目のオベリスクと考えられています。
カルナックのアメン大神殿にはハトシェプスト女王が建てた2本のオベリスクがあり、そのオベリスクには3本のオベリスクが彫られていて碑文には「2本のオベリスクの他に、永遠に生きるためにはさらにオベリスクを造ることを繰り返さなければならない」と書かれています。「さらに」の後に3本のオベリスクの絵が彫られているにもかかわらずアメン大神殿に建てられたオベリスクは2本しかないため、残りのオベリスクがこのオベリスクだと考えられています。さらにこのオベリスクは亀裂が入ったため未完成に終わったと考えられています。
このオベリスクは長さ42m、重量は1168トンと推定され、古代のオベリスクの中で最大の物になっていたはずです。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
-
岩山からの景色。写真中央の建物が石切り場の入り口で、この建物に保安検査場がありました。
-
再び切りかけのオベリスク。
根元の方から先端方向を見ています。この方向からもオベリスクの亀裂が見てとれます。
写真は掘り進んだオベリスクの溝の部分。右側の岩には削った部分にノミの跡が残されています。(後ほどアップの写真を掲載しています。)
オベリスクの周囲は掘り進められており、オベリスクの形もはっきりしていますが、底の部分は岩と密着したままで残されていました。中途で製作を放棄したオベリスクが残されたことで古代のオベリスクの製作方法が分かりました。
製作方法は概ね次の通り
1 岩にオベリスクの形に溝を掘ります。
2 溝にシカモクの木の楔を打ち込みます。
3 楔に水を浸し、シカモクの木が膨張することで岩に亀裂を生じさせ、砕きます。
4 亀裂が入った個所をノミで削り、溝を深くしていきます。
さてここで問題なのが溝の幅です。写真では広いように見えますがせいぜい広くても30㎝もあればいい方で、実際はとても狭く感じました。
切りかけのオベリスクは周囲すべてが深く掘り込まれていて、後は底を削れば完成の状況です。ここまで深く掘り込むまでは溝の幅はさらに狭かったはずです。
大人ではこの狭さの中では作業することは不可能です。では子供が作業したのが?
子供では腕力が劣るため製作に時間がかかりすぎるでしょう。では誰なのか?
古代エジプトでは権力の頂点はファラオ、次は神官と貴族階級、次が軍人、そして書記。以上が上流階級です。次に中流階級が商人と職人、下層階級が農民と奴隷でした。
オベリスクを造る石工は職人なので中流階級のはずですが、オベリスクを作る石工だけはいわば特別職で待遇は神官や貴族並みの好待遇でした。
それはファラオのオベリスクを造れるのが彼らだけだったからです。彼らは狭い所でも作業ができるという身体的特徴があったのでファラオから手厚く遇されました。
彼らはだれなのか?もうそろそろ分かってきたでしょうか・・・。
彼らは「小人(こびと)」です。小人ならではの身体的特徴を生かして狭い所でも石を削ることができたため歴代のファラオから手厚く保護されました。小人は狭い所の石工作業だけでなく仕上が具合の調査もおこなっていたそうです。
では小人の特権とはどのような物でしょうか?
彼らは王族や貴族の娘とも結婚できました。俸給が多いので基本的に裕福で大金持でした。
当時のエジプトでは小人は結婚の相手としてとても人気が高かったので、お嫁さんは選り取り見取りだったそうです。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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オベリスクに付けられた切りかけの跡。
これはオベリスクの製作途中に入った亀裂ではありません。後世の人間がオベリスクを石材として使用しようと電動カッターで傷つけた跡です。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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こちらの花崗岩のも電動カッターの跡が残っていました。
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こちらはオベリスクを根元の方から見た様子。
根元の左隅に1か所亀裂が、さらに先端の方には縦に亀裂が入っています。さらに側面にも亀裂が入り、亀裂は全部で5か所あります。
以前はオベリスクの上に上がることができましたが、野外博物館になって以降は禁止されています。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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オベリスクに沿うように掘られた溝。
影が暗くて溝の中の様子は分からないが、溝の幅が狭いことはお分かりいただけると思います。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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根元の方から見上げたオベリスクの全景。
切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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掘り下げられた溝の内部の様子。
このように見るとオベリスクと岩の間の幅がとても狭いことがお分かりいただけると思います。
小人たちはこんな狭い空間の中でノミを振るって花崗岩を削っていたのですね。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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花崗岩の岩壁に残されたノミの跡。
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同じくノミの跡です。上の写真のやや上方。
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掘り下げた溝の底の様子。
花崗岩の岩の掘り下げは2列に渡って行なわれていたことが分かります。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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オベリスクの右上部に残されている石の窪んだ部分はシカモクの木の楔の跡です。
楔の跡は上から見るよりも、このように横から見る方が分かり易いです。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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オベリスクの先端の方を上方の岩場の上から写した写真。
ここからはオベリスクに入った亀裂がよく分かります。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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上方の岩場からの見晴らしは良く、アスワン市内が見渡せます。
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写真中央は切りかけのオベリスク。右の団体はツアーメンバーの一行です。
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皆さんが岩場を降り始めた。私も遅れずに降りましょう。
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左上に見える岩場の上の四角い建物は展望所かな?あそこならここよりももっと見晴らしがいいと思いますが、ツアーでは行く暇がありませんでした。
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これも未完成のオベリスク。切りかけではなく、オベリスクの形が決まって周囲に楔を打つ溝(穴)が掘られた時点で作成が中止された物です。
この岩場にはこのような跡も残されているので、オベリスクを造る専門の石切り場であったと考えられています。 -
切りかけのオベリスクを横から見たもの。左がオベリスクの先端です。
オベリスク中央辺りに2か所電動カッターで切った跡がみえました。多分何かの石材に利用しようと目論んだのでしょう。かなり深く切り込んだ跡がはっきり残っていて、とても痛々しい姿でした。貴重な遺産なので大切に保存してほしいですね。
これでアスワンの観光は終わりです。
これからいよいよナイル川クルーズ、次回は「コム・オンボ神殿」の旅行記です。
9月に掲載予定ですのでしばらくお待ちいただきますようお願いいたします。切りかけのオベリスク モニュメント・記念碑
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