2019/03/08 - 2019/03/15
145位(同エリア1012件中)
ポポポさん
いよいよ王家の谷の観光です。王家の谷には現在64の王墓が発掘され点在しています。このうち特別王墓として別に料金を支払う必要があるのがツタンカーメン、セティ1世、ラメセス6世の王墓です。
我々はツアーのため共通券で3か所見学できる一般王墓のうちラメセス9世の墓と特別王墓のツタンカーメンの王墓を観光しました。
王墓は本来共通券で3か所観光できるところ、旅行会社の不手際で1か所しか観光できなかったことは残念でなりませんでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
カートに乗って王家の谷の入り口にやって来ました。
いよいよ待ちに待った王家の谷の観光です。道なりに歩いて行くと王墓の入り口が左右に次々に現れました。
現在までに発掘された王墓は64窟、その王墓全てが観光できる訳ではなく見学できる王墓は限られています。見学できる王墓の内、王家の谷のチケットで見学できる王墓はツタンカーメン、セティ1世、ラメセス6世を除いた残り3つです。
ツタンカーメンとセティ1世、ラメセス6世は特別な墓で別料金で入れます。そのうち高額なのがセティ21世の墓。料金が1000EGP(日本円で約7000円)もします。
最も高いのが王妃の谷にあるネフェルタリ王妃の王墓で、料金は1200EGP(日本円で約8400円)でした。
この墓はOPツアーだったので追加のツアー料金はもっと高かったです。
セティ1世の墓もネフェルタリ王妃の墓も大変貴重な遺跡であるため、料金を吊り上げてできるだけ観光客が入らないようにしようというのがエジプト政府及び観光局の考え方です。王家の谷 史跡・遺跡
-
王家の谷の入場券です。この件で3か所の王墓が見学できますが、我々はラメセス9世の王墓だけだったのでパンチの穴は1個のみでした。
王墓に入る時に係員がチケットにパンチの穴を開けて何箇所墓に入ったか確認できるようにしているのです。
一般入場券で入る墓は通常ラメセス4世、ラメセス9世、ラメセス7世の組み合わせかラメセス4世、ラメセス9世、ラメセス3世の組み合わせだそうです。
その中でアランさんが選んでくれたのはラメセス9世の墓でした。 -
これがカメラの撮影券です。カメラもムービーも1台300EGP(日本円で約2100円)でした。
「たった1箇所だけの観光で300EGPの撮影券は高い。もったいないのでそれよりは本を買った方がいい。」とアランさんは撮影券の購入を勧めませんでしたが、私を含めて数人がカメラの撮影券を購入しました。
確かに墓1箇所だけで2100円はあまりに高すぎましたが、券を買わなければ写真は撮れません。また本を買ったとしても今から見学する墓の写真が沢山掲載されているかどうかも分かりません。そういうことで撮影券を購入しました。
後で分かったことですが、売っていた本は英語版でしかも内容はルクソールの葬祭殿や王墓、私人墓など広範に写真が載せられていたためラメセス9世の墓の写真は僅かでした。
結局撮影券を購入して正解だったと思います。 -
王家の谷から見えるエル・クルン山。山の形はピラミッド、最初にこの地に王墓を造ったセティ1世はこの山の形に魅せられてこの場所を墓地と定めたのかもしれませんね。
王家の谷 史跡・遺跡
-
王家の谷の最初の観光地はラメセス9世の墓でした。墓はKV6と表示されています。これはこの墓が6番目に発見されたことを示しているのです。6番目ですからこの墓はかなり早く発見された墓だったことが分かります。どの墓もそうですが、この墓も盗掘もされていました。
ところでなぜアランさんはこの墓を選んだのでしょうか?アランさんが力説していたのは玄室の天井に描かれている絵を見てほしいという事でした。
墓の中にはガイドは入れないので、墓に入る前にこの墓の見るべきポイントを説明してくれました。この墓は細長い下り坂の通路があり通路の突き当たりが玄室だということ、通路の右側にレリーフが描かれているのでそちらをよく見てほしいということでした。
後憶えているのはスマホと携帯は持ち込めるが写真を撮ったらいけないと何度も念押ししていたことです。
まず墓の主ラメセス9世について簡単に付記しておきます。
ラメセス9世は第20王朝の第8代のファラオ、在位は18年です。この時代ラムセス4世から8世までのファラオが短命だったため、それに伴って王権が急速に衰退していきました。その反対に権力を伸長させたのがアメン神官団です。第18王朝のアクエンアテン(アメンヘテプ4世)はアメン神官団の勢力を抑えるために太陽神アテンを唯一神とした宗教改革を断行しましたが、それと同じようにアメン神官団の勢力を抑えるために太陽崇拝の地ヘルオポリスで太陽神殿の建築事業に力を注ぎました。
さしたる業績は残していませんが王権の衰退に一時的に歯止めがかかった点では評価されているそうです。 -
それではラメセス9世の王墓に入りましょう。例によって係員が入場チケットを確認してパンチを入れ、同時に撮影券を確認されました。
写真は入り口から入った所の玄室に続く通路です。通路の右側にはレリーフが壁一杯に描かれていました。 -
一方左の壁はヒエログリフで埋め尽くされています。
アランさんの事前説明のとおり王墓入り口付近では右壁にレリーフが描かれ、その説明文がヒエログリフで左壁に描かれていたのです。
一面壁に描かれているヒエログリフは圧巻です。しかもいろいろとな色が使用されていて見ていても美しい。
まるでデザインのようでした。王家の谷 史跡・遺跡
-
右壁のレリーフ。
一番上はコブラですがその下が誰か分からない。ジャッカルのような頭なのでアヌビス神の様ですがアンクや杖を持っていません。
ガイドが同行していれば逐一説明してくれるはずですが・・・。
さて、アランさんのアドバイスもあってか我々のツアーで撮影券を購入したのは私の他に数名だけでした。
ギザのカフラー王のピラミッドの玄室で撮影禁止にもかかわらずスマホで撮影したツアーの不届き者たちはスマホを持ち込んでいるに違いありませんが、さすがにこの王墓では撮影ができなかったようです。
まず王墓の中が予想以上に明るい。監視員が3名いて始終目を光らせてた。スマホで撮影する観光客はいないので、スマホを操作すると目立つ。
こんな様子だったので撮影できなかったと思います。
私の場合、写真を写していると監視員が側に寄って来て撮影券(カメラ券)を見せるように言われました。都合2回ほど撮影券のチェックがありました。 -
王墓の天井画です。
天井にはこのように擬人化された太陽神ラーが描かれていました。
この絵は太陽の運行を現したものです。 -
ラメセス9世の王墓には「ラーの連祷」と呼ばれる冥界の書が天井や通路の壁面に描かれています。
「ラーの連祷」とは太陽神ラーが夜の12時間冥界を旅する間に75の姿に変容し、朝に再生することを讃えると伴にファラオの再生と変容を願うものだそうです。
このレリーフは太陽神ラーが雄羊に変容した姿を表しています。 -
このレリーフの一番上に描かれているのは、冥界に住み太陽神ラーを亡き者にせんとする大蛇アポピス(蛇神アポピス)。
中断は太陽の船に乗った太陽神ラーを守護し、勇ましく大蛇アポピスと戦うファラオ達。
その下の絵は太陽神と共にアポピスと戦う神々だと思いますが、アランさんの説明が無かったので違うかもしれません。 -
一番下の絵は太陽神ラーに襲い掛かる冥界の闇の軍団。
闇の軍団のボスは最後に出現する蛇神アポピスです。 -
「ラーの連祷」の一場面が描かれており右が太陽神ラー、左に描かれているのはファラオだと思いますが、どんな場面なのかは分かりません。
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ラーやファラオの下に描かれているのは誰でしょうか?
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ガイドさんの説明がないとこの絵が何を意味しているのか、どんな場面なのかさっぱり分かりません。
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上のレリーフの反対側、左壁面のヒエログリフと柱に彫られたレリーフ。
ヒエログリフには「ラーの連祷」の説明が書かれているはずですが、我々にはチンプンカンプン。 -
王墓に入って2つ目の柱ですが、この先も「ラーの連祷」のレリーフが続きます。
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「ラーの連祷」のレリーフ。
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太陽神ラーが座上した太陽の船に随行する神々の船。
その中で気になったのがこのレリーフ。中央に座っている神も両側の兵士も両腕が無いんです。何故?
修復された時に腕が塗り込まれたとか。でもそんなことは無いか・・・。結局何故か分からない。 -
天井に描かれているのは「夜の書と昼の書」の一部。
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冥界の海を航行する太陽神ラーを守るため護衛船に乗船するファラオの軍団が描かれています。
これは夜の書の一部分。ラメセス9世の天井画はラメセス6世王墓の玄室と同じ主題で描かれていますが規模ではラメセス6世のミニチュア版だそうです。
本で見るとラメセス6世の天井画の方が緻密で大規模でした。 -
天井画を見ながら前へと進んで行くと次の部屋が見えてきました。
-
神々やファラオを引き連れて太陽の船に乗り冥界を航行する太陽神ラー。
太陽神は雄羊の頭に変容した姿で描かれています。
冥界の書のうち「アムドゥアトの書」には太陽神は夜の12時間をファラオ達と共に太陽の船に乗って冥界の海(黄泉の国)を航行する。
ファラオは亡くなる王としてのカー(霊魂)は神と合流して黄泉の国へと旅立ちます。そしてファラオの役目は太陽神ラーを邪悪な者から守り抜き再びラーが蘇るように努めること。そのために夜の12時間あらゆる邪悪な者と戦い続けなければならないのです。
最大の敵は蛇神アポピス。アポピスは己の体を太陽の船に巻き付けてラーを溺死させようとします。ラーは昼間、世界を統治しながら神々にかしずかれて旅をするため日没には気力を使い果たし疲弊してしまうのです。
そのため夜の12時間冥界で神々と共にアポピスと戦うのは亡くなった多くのファラオ達です。ラーは多くの神々とファラオの助けを受けて最終的にアポピスに勝利し、冥界の旅を終えると再び新たな生命を得て再生し東の地平から昇って行くと考えられました。
船首に蛇の姿で描かれているのはメヘン。神側についた蛇神です。 -
天井画は人が横に並んだり縦に並んだりしていますが、配置の意味が全く分かりません。
墓の内部の観光はガイドの同行が必要だと思いますが、エジプトではガイドの同行が認められていません。何故なのかな? -
天井画のアップ。上エジプトの白冠、次に下エジプトの赤冠を被った二人のファラオが描かれています。
この絵は上下エジプトがまだ統一されていない古王朝時代のファラオが描かれているようです。 -
奥の部屋には天井画は描かれていません。玄室入り口の壁に両手を捧げている人物画が左右に描かれていますが、その手前の小部屋の壁には何も描かれていませんでした。
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入り口の人物は両手で何かを捧げているのではなく明かりを灯しているようです。
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壁画のアップ。こちらは右側の人物。
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同じくこちらは左側の人物。
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ここから下に降りて行きます。そして降りきった所に玄室がありました。
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ここが玄室です。玄室の天井、正面の壁、そして左右の壁には壁画が描かれていました。
写真は玄室正面の壁画。ラメセス6世の壁画を手本としているならここに書かれているのはアケル(大地)の書のはずです。
アケルの書は太陽神の運行について神学的な解説が書かれているそうです。王家の谷 史跡・遺跡
-
雄羊の姿の太陽神と聖なる4匹のヒヒ。アムドゥアトの書に出てくるのが聖なるヒヒ。冥界の夜の12時間を象徴するものとしてヒヒが登場しますが聖なるヒヒであれば12匹登場するはずです。
なのに4匹しか描かれなかったのはスペースが狭かったからでしょうか。 -
玄室の天井画です。太陽神と聖なる4匹のヒヒの次に描かれているのがヌト神(ヌト女神)が太陽神ラー(この場合、太陽神ラーは太陽円盤として描かれています。)を飲み込み、翌朝再び吐き出す(太陽神の再生を表す)姿が描かれています。
これは太陽の運行を表した「夜の書と昼の書」の壁画です。
ラメセス6世の玄室の天井にも同じモチーフで描かれていますが、そちらの方が夜の12時間など細かに描写されています。
ヌト神はエジプト神話の天空の女神。大気の神シューと湿気のネフネトの娘で配偶者は兄である大地の神ゲブ。彼との間にオシリス、イシス、セト、ネフティスの4神が生まれました。
太陽神ラーはヌトの体を通って西の空に沈んで行きます。星たちも人間さえも天の女神と一体になって来世に向かうそうです。夜には太陽神ラーを飲み込み、朝には産道から再び太陽神ラーを昼の世界に送り出します。そのため死と再生を司る女神でもありました。
玄室の天井画はその様子を描いたものです。 -
玄室左側の壁の壁画。太陽神にまつわることが描かれています。
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玄室の正面、多分アケルの書の場面と思われます。
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天井画左側の微分。一部分をアップにしたものですが分かり難かったですね。
-
玄室右壁の壁画。中央上段に描かれているのはスカラベのケプリ神。ケプリの上に描かれているのは太陽。
ケプリは再生の神で太陽神ラーの形態の一つとされています。ラー・ケプリは再生した日の出時のラーを表現しています。 -
天井画右部分。太陽神を飲み込むヌト女神。
玄室の壁画を一通り見たので、外に出ましょう。 -
帰りは撮り残した壁画をいくつか写真に収めました。
船の中央にはケプリ、ケプリは太陽(太陽神)を高々と抱え上げその周りをウジャの目が守っている。冥界の海に潜む蛇神アポピスから守っているのかな・・・。
それともこの蛇神は神側についたメヘンかも・・。
いずれにしてもケプリと蛇神の組み合わせというのは大変珍しいデザインだと思います。 -
冥界の海を太陽の船と共に進むファラオの船。この船に積まれているのは太鼓?かな。
景気づけに太鼓を叩いているのはファラオ、「毎夜のことだけど、今夜もアポピスを討ちに行くか―。皆行くぞー。」と言っているのかも。 -
太陽の船に座上した太陽神ラーと神々の姿。
太陽の船の右上、右から二番目に描かれているのはアヌビス神。アヌビス神は墓地の守護者でミイラ造りの神です。 -
灯りを灯す人の姿。ファラオでしょうか?
-
ファラオとホルアクティ神。
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ファラオの壁画。
撮影券を購入したので王墓の中の写真を写しまくったと思っていましたが、思いの外写真数が少ないのでやや拍子抜けしました。
ヒエログリフやファラオのレリーフなどかなり写したはずなんですが、コンデジの調子がまたおかしくなりSDカードに記録できなかったのかも・・・。 -
柱のレリーフとカトゥシュール。
左側に上エジプトの白冠を被っているファラオが描かれていますが、カトゥシュールの名はラメセス9世なのでしょう。
ラメセス9世王墓の観光はここまで。次はお待ちかねのツタンカーメン王墓の観光です。
王家の谷の旅行記、次回はツタンカーメン王墓とハトシェプスト女王の葬祭殿を予定していますのでアップまでしばらくお待ち下さいますようお願いいたします。
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