北千住・南千住旅行記(ブログ) 一覧に戻る
観劇するとしたらバレエやミュージカルが多い私ですが、シルク・ドゥ・ソレイユなど、たまにはサーカスも見ることがあります。<br />スラバのスノーショー───このショーのことを初めて知ったのは、別の観劇会場でもらったチラシからでした。<br />吹雪といっても紙吹雪でしょうが、紙吹雪が舞い落ちる舞台はとても美しくて、叙情的です。<br />チラシの説明も、私好みのショーだと思いました。<br />なので、すぐにチケットを取ってしまいました。8月下旬であれば、年に2番目に忙しい仕事のピークも過ぎているはずなので。<br /><br />チラシや公式サイトの説明にあったとおり、サーカスの中で、ピエロが出てくる部分だけを取り出したようなショーでした。<br />もちろん、はじめからそのように構成されているショーです。<br />ピエロは演技やパントマイムが大事です。なにげないしぐさや動きで観客を沸かせるには、呼吸が大事です。<br />会場のシアター1010は百貨店の最上階にある、中規模のシアターですが、真ん中のブロックの2列目の席を取ったので、ピエロたちの動きがつぶさに見えました。<br />すごく見事でした。才能ある役者が間近で演技しているところをつぶさに見たわけですから、それだけでけでもすばらしくて、感動的でした。<br /><br />ふつうに大技の合間に出てくるサーカスのピエロも、お客さんをいじりますが、チラシや公式サイトにうたわれていたように、このショーが体験型というのも、まんざらうそではありませんでした。<br />客席に向かってペットボトルから水が飛んできたり、たくさんのカラーボールが舞台から客席へ跳びはねたりするのは、別のサーカスで経験がなかったこともないですが、巨大な蜘蛛の巣に覆われていくような演出は、すごすぎました。若干、閉口しましたが、笑えました。<br />どおりで客席に入るときに、係員が「腕時計やネックレスなど引っかかるものを身につけていたら外してください」と注意していたはずです。<br />なので、腕時計までは外さなかったけれど、ビーズ製の繊細なネックレスをしていたので、それは外しておきましたが、指輪の方が糸に引っかかって引っ張られそうになったので慌てました(苦笑)。<br /><br />シアター1010は、前にも劇場シリーズの旅行記を作成しています。<br />ロビーは狭く、飲食売店は外にあるので、写真を撮れるところはそんなにたくさんないです。<br />それに、今回は開演ギリギリに訪れた上、閉演後はおなかが空いてしまったので、さっさと駅ビルのルミネのレストラン街に向かってしまいました。<br />だけど思いがけず、カーテンコールのときに撮影OKだったので、慌ててスマフォを取り出して撮影しました。<br />そうなるとまた久しぶりに、劇場シリーズの旅行記を作成したくなりました。<br /><br />ほとんどの観劇では、客席の撮影も、カーテンコールを含めて舞台の撮影も禁止なので、1回劇場シリーズの旅行記を作成したら、2度目以降のネタはなかなか見つけられなく、開演前や休憩の短い時間に、撮影をしていたら、非常に慌ただしいので、そう頻繁に劇場シリーズ向けの写真は撮らなくなりました。<br />でも、今回みたいに、来日公演でたまにカーテンコールの撮影がOKとなり、スマフォであっても、そこそこまともな写真が撮れると、つい旅行記を作成したくなるようです。<br /><br />【スラバのスノーショーとは】<br />ストーリーはない。セリフはない。だが、すべての感情がここにある。<br />ロシア出身のクラウン=道化師であるスラバ・ボルニンが制作・演出する体感型ファンタジーショー。<br />35カ国で700万人以上を動員し、世界9カ国20以上の国際演劇賞を受賞。<br />この作品に出演するのはクラウンのみで、セリフは一切ない。<br />クラウンたちが観客を巻き込んだ掛け合いを展開したり、蜘蛛の巣に見立てた糸や雪に見立てた紙吹雪が客席を覆い尽くしたりといったダイナミックな仕掛けは、見る者を圧倒する。<br />(シアター1010の公式サイトのスラバノショーの紹介ページ&公式サイトから引用)<br />http://slavasnowshow.jp/<br /><br />【スラバとは】<br />シルク・ドゥ・ソレイユの名作「アレグリア」の一場面を制作した、世界最高峰の道化師。<br />1950年にロシアのノヴォシリという地方の小さな町で生まれたスラバ・ポルニンは、チャップリンやキートンといったコメディアンに憧れて育つ。<br />17歳のときにサンクトペテルブルクに移ってパントマイムの修行を積み、80年代にはストリートを舞台にさまざまな芸術活動を企画・制作した。<br />その後、1993年に「スラバのスノーショー」を企画する。94~96年には、「シルク・ドゥ・ソレイユ」に参加。「アレグリア」の一場面を演出し、世界的な名声を得る。<br />一方、「アカデミー・オブ・フールズ」という芸術活動を主宰し、その拠点としてパリの郊外に「ムーラン・ジョーン」という施設を運営し、毎年芸術フェスティバルを開催している。<br />2013年には、サンクトペテルブルグの国立サーカスの芸術監督にも就任。名実ともに道化師界の巨匠であり、ロシアを代表するトップクリエーターの一人。<br />(シアター1010の公式サイトのスラバノショーの紹介ページ&公式サイトから引用)<br />http://slavasnowshow.jp/<br /><br />北千住シアター1010(センジュ)の公式サイト<br />http://www.t1010.jp/<br />シアター1010の公式サイトのスラバノショーの紹介ページ<br />http://www.t1010.jp/html/calender/2019/370/index.html#<br /><br />スラバのスノーショーの特設サイト<br />http://slavasnowshow.jp/<br /><br />※以前作成した北千住シアター1010の旅行記<br />2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」<br />「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/10686099/<br /><br />シアター1010を含むこれまでの劇場シリーズのURL集はこの旅行記の末尾にまとめました。<br />

真夏の美しい紙吹雪三昧で楽しくもちょっぴり感傷的にもなった「スラバのスノーショー」と2度目の北千住のシアター1010(センジュ)

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2019/08/21 - 2019/08/21

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観劇するとしたらバレエやミュージカルが多い私ですが、シルク・ドゥ・ソレイユなど、たまにはサーカスも見ることがあります。
スラバのスノーショー───このショーのことを初めて知ったのは、別の観劇会場でもらったチラシからでした。
吹雪といっても紙吹雪でしょうが、紙吹雪が舞い落ちる舞台はとても美しくて、叙情的です。
チラシの説明も、私好みのショーだと思いました。
なので、すぐにチケットを取ってしまいました。8月下旬であれば、年に2番目に忙しい仕事のピークも過ぎているはずなので。

チラシや公式サイトの説明にあったとおり、サーカスの中で、ピエロが出てくる部分だけを取り出したようなショーでした。
もちろん、はじめからそのように構成されているショーです。
ピエロは演技やパントマイムが大事です。なにげないしぐさや動きで観客を沸かせるには、呼吸が大事です。
会場のシアター1010は百貨店の最上階にある、中規模のシアターですが、真ん中のブロックの2列目の席を取ったので、ピエロたちの動きがつぶさに見えました。
すごく見事でした。才能ある役者が間近で演技しているところをつぶさに見たわけですから、それだけでけでもすばらしくて、感動的でした。

ふつうに大技の合間に出てくるサーカスのピエロも、お客さんをいじりますが、チラシや公式サイトにうたわれていたように、このショーが体験型というのも、まんざらうそではありませんでした。
客席に向かってペットボトルから水が飛んできたり、たくさんのカラーボールが舞台から客席へ跳びはねたりするのは、別のサーカスで経験がなかったこともないですが、巨大な蜘蛛の巣に覆われていくような演出は、すごすぎました。若干、閉口しましたが、笑えました。
どおりで客席に入るときに、係員が「腕時計やネックレスなど引っかかるものを身につけていたら外してください」と注意していたはずです。
なので、腕時計までは外さなかったけれど、ビーズ製の繊細なネックレスをしていたので、それは外しておきましたが、指輪の方が糸に引っかかって引っ張られそうになったので慌てました(苦笑)。

シアター1010は、前にも劇場シリーズの旅行記を作成しています。
ロビーは狭く、飲食売店は外にあるので、写真を撮れるところはそんなにたくさんないです。
それに、今回は開演ギリギリに訪れた上、閉演後はおなかが空いてしまったので、さっさと駅ビルのルミネのレストラン街に向かってしまいました。
だけど思いがけず、カーテンコールのときに撮影OKだったので、慌ててスマフォを取り出して撮影しました。
そうなるとまた久しぶりに、劇場シリーズの旅行記を作成したくなりました。

ほとんどの観劇では、客席の撮影も、カーテンコールを含めて舞台の撮影も禁止なので、1回劇場シリーズの旅行記を作成したら、2度目以降のネタはなかなか見つけられなく、開演前や休憩の短い時間に、撮影をしていたら、非常に慌ただしいので、そう頻繁に劇場シリーズ向けの写真は撮らなくなりました。
でも、今回みたいに、来日公演でたまにカーテンコールの撮影がOKとなり、スマフォであっても、そこそこまともな写真が撮れると、つい旅行記を作成したくなるようです。

【スラバのスノーショーとは】
ストーリーはない。セリフはない。だが、すべての感情がここにある。
ロシア出身のクラウン=道化師であるスラバ・ボルニンが制作・演出する体感型ファンタジーショー。
35カ国で700万人以上を動員し、世界9カ国20以上の国際演劇賞を受賞。
この作品に出演するのはクラウンのみで、セリフは一切ない。
クラウンたちが観客を巻き込んだ掛け合いを展開したり、蜘蛛の巣に見立てた糸や雪に見立てた紙吹雪が客席を覆い尽くしたりといったダイナミックな仕掛けは、見る者を圧倒する。
(シアター1010の公式サイトのスラバノショーの紹介ページ&公式サイトから引用)
http://slavasnowshow.jp/

【スラバとは】
シルク・ドゥ・ソレイユの名作「アレグリア」の一場面を制作した、世界最高峰の道化師。
1950年にロシアのノヴォシリという地方の小さな町で生まれたスラバ・ポルニンは、チャップリンやキートンといったコメディアンに憧れて育つ。
17歳のときにサンクトペテルブルクに移ってパントマイムの修行を積み、80年代にはストリートを舞台にさまざまな芸術活動を企画・制作した。
その後、1993年に「スラバのスノーショー」を企画する。94~96年には、「シルク・ドゥ・ソレイユ」に参加。「アレグリア」の一場面を演出し、世界的な名声を得る。
一方、「アカデミー・オブ・フールズ」という芸術活動を主宰し、その拠点としてパリの郊外に「ムーラン・ジョーン」という施設を運営し、毎年芸術フェスティバルを開催している。
2013年には、サンクトペテルブルグの国立サーカスの芸術監督にも就任。名実ともに道化師界の巨匠であり、ロシアを代表するトップクリエーターの一人。
(シアター1010の公式サイトのスラバノショーの紹介ページ&公式サイトから引用)
http://slavasnowshow.jp/

北千住シアター1010(センジュ)の公式サイト
http://www.t1010.jp/
シアター1010の公式サイトのスラバノショーの紹介ページ
http://www.t1010.jp/html/calender/2019/370/index.html#

スラバのスノーショーの特設サイト
http://slavasnowshow.jp/

※以前作成した北千住シアター1010の旅行記
2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」
「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10686099/

シアター1010を含むこれまでの劇場シリーズのURL集はこの旅行記の末尾にまとめました。

同行者
一人旅
交通手段
JRローカル
旅行の手配内容
個別手配

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  • 北千住駅の西口から出る<br /><br />シアターは駅と直結しているとのことですが、JR常磐線で行ったからか、いったん外に出るには変わらなかったようです。<br />ただ、ここは2階出口でしたが、1階まで降りれば、少なくとも雨にぬれずにはすむのかもれしません。

    北千住駅の西口から出る

    シアターは駅と直結しているとのことですが、JR常磐線で行ったからか、いったん外に出るには変わらなかったようです。
    ただ、ここは2階出口でしたが、1階まで降りれば、少なくとも雨にぬれずにはすむのかもれしません。

  • 駅を背に右手の丸井の奥にシアターがあるらしい<br /><br />初めてシアター1010で観劇した2012年は、初めてのシアターだし、シアターのいろんな写真を撮りまくろうと思って、ゆとりをもってアクセスしたのですが、駅から近かった記憶だけうっすらあったので、今回はぎりぎりになってしまい、けっこうあせりました。

    駅を背に右手の丸井の奥にシアターがあるらしい

    初めてシアター1010で観劇した2012年は、初めてのシアターだし、シアターのいろんな写真を撮りまくろうと思って、ゆとりをもってアクセスしたのですが、駅から近かった記憶だけうっすらあったので、今回はぎりぎりになってしまい、けっこうあせりました。

  • 私のような方向音痴には、シアターへの案内が微妙に少ない<br /><br />最後には、シアターの入口の目の前にあった交番のおまわりさんに尋ねてしまいました(苦笑)。<br />

    私のような方向音痴には、シアターへの案内が微妙に少ない

    最後には、シアターの入口の目の前にあった交番のおまわりさんに尋ねてしまいました(苦笑)。

  • 舞台の照明が落とされ、カラーボールが舞台から客席に飛んできたカーテンコールから、撮影OKになる<br /><br />私の前の人がスマフォを構えて撮っているところもフレームインしてしまいましたが、2列目に座っていた私もこんなかんじで撮影していました。<br />スマフォのカメラはズームすると画質が落ちるのに、カーテンコールでの撮影がOKとは知らなかったから、撮影機材はスマフォしかありませんでした。<br />でも、2列目なので、ズームする必要はなかったです。

    舞台の照明が落とされ、カラーボールが舞台から客席に飛んできたカーテンコールから、撮影OKになる

    私の前の人がスマフォを構えて撮っているところもフレームインしてしまいましたが、2列目に座っていた私もこんなかんじで撮影していました。
    スマフォのカメラはズームすると画質が落ちるのに、カーテンコールでの撮影がOKとは知らなかったから、撮影機材はスマフォしかありませんでした。
    でも、2列目なので、ズームする必要はなかったです。

  • カラーボールが飛び交う舞台<br /><br />飛んできたボールや風船を投げ返すのは、単純なあそびなのですが、なかなか楽しかったです。<br />そしてこの巨大なカラーボールは、けっこう重かったです。

    カラーボールが飛び交う舞台

    飛んできたボールや風船を投げ返すのは、単純なあそびなのですが、なかなか楽しかったです。
    そしてこの巨大なカラーボールは、けっこう重かったです。

  • 6人のピエロのうち3人がカーテンコールでも真ん中にいて

    6人のピエロのうち3人がカーテンコールでも真ん中にいて

  • カラーボールや風船が飛び交う天井の様子<br /><br />ボールは後ろの方の席まで飛んでいきました。<br />紙吹雪は、前の方の席の天井からも降ってきていました。

    カラーボールや風船が飛び交う天井の様子

    ボールは後ろの方の席まで飛んでいきました。
    紙吹雪は、前の方の席の天井からも降ってきていました。

  • 紙吹雪が積もった舞台

    紙吹雪が積もった舞台

  • 4人めのピエロさんは、舞台のボールを投げ返したりして

    4人めのピエロさんは、舞台のボールを投げ返したりして

  • 客席できゃーきゃーボールをアタックしている間

    客席できゃーきゃーボールをアタックしている間

  • 舞台は比較的おだやか

    舞台は比較的おだやか

  • 紙吹雪がはらはらと降り積もる舞台は抒情的で

    紙吹雪がはらはらと降り積もる舞台は抒情的で

  • 強烈な吹雪で終わった寒々しいようなラストが

    強烈な吹雪で終わった寒々しいようなラストが

  • 楽しいカーテンコールで一転して

    楽しいカーテンコールで一転して

  • 楽しかったねという気分が会場に漂う

    楽しかったねという気分が会場に漂う

  • 大地に根差したロシアらしい抒情性は、日本人に合うと思う

    大地に根差したロシアらしい抒情性は、日本人に合うと思う

  • 再び照明が落とされ、シルエットとなったピエロ<br /><br />そして閉演。<br />気付けば、けっこうな紙吹雪だらけになっていました。

    再び照明が落とされ、シルエットとなったピエロ

    そして閉演。
    気付けば、けっこうな紙吹雪だらけになっていました。

  • シアターの出口で、係員がお客さんの紙や体に残った紙吹雪をブロワーで飛ばす<br /><br />実はロビーでピエロの1人と記念撮影できることになっていたのですが、おなかが空いてたまらなかったので、さっさと出てきてしまいました(苦笑)。<br />けっこう並んでいましたからね。

    シアターの出口で、係員がお客さんの紙や体に残った紙吹雪をブロワーで飛ばす

    実はロビーでピエロの1人と記念撮影できることになっていたのですが、おなかが空いてたまらなかったので、さっさと出てきてしまいました(苦笑)。
    けっこう並んでいましたからね。

  • 駅ビルのレストランフロアの洋麺屋「五右衛門」に入る<br /><br />どこの五右衛門でも同じですが、実はお気に入りの店の一つなのです。<br />当初は池袋の五右衛門に寄ろうと思っていたのですが、天気予報では急な雨が降るようでしたので迷っていたところ、外に出ずにアクセスできる北千住の駅ビルの店を見つけました!

    駅ビルのレストランフロアの洋麺屋「五右衛門」に入る

    どこの五右衛門でも同じですが、実はお気に入りの店の一つなのです。
    当初は池袋の五右衛門に寄ろうと思っていたのですが、天気予報では急な雨が降るようでしたので迷っていたところ、外に出ずにアクセスできる北千住の駅ビルの店を見つけました!

  • ぜひ食べたいと思っていたハーフ・ハーフを注文する<br /><br />私のお気に入りは季節のよくばり野菜のしょうゆベースの和風パスターなのですが、次はぜひハーフ・ハーフを注文したいと思っていたのです。

    ぜひ食べたいと思っていたハーフ・ハーフを注文する

    私のお気に入りは季節のよくばり野菜のしょうゆベースの和風パスターなのですが、次はぜひハーフ・ハーフを注文したいと思っていたのです。

  • 注文したのは、男性支持率No. 1 +ヘビーユーザー御用達!だという、明太子と高菜の博多風&ズワイガニとエビと本からすみのアーリオオーリオ<br /><br />男性でなくても、気に入るメニューですよ~。<br />どちらも和風なのが食べたかったのです。<br />アーリオオーリオって、和風というわけではないですが、どちにも刻み海苔がかかっていましたからね。

    注文したのは、男性支持率No. 1 +ヘビーユーザー御用達!だという、明太子と高菜の博多風&ズワイガニとエビと本からすみのアーリオオーリオ

    男性でなくても、気に入るメニューですよ~。
    どちらも和風なのが食べたかったのです。
    アーリオオーリオって、和風というわけではないですが、どちにも刻み海苔がかかっていましたからね。

  • 明太子と高菜の博多風パスタ<br /><br />高菜の独特の味がいいアクセントになっていて、明太子はむしろパスタをマイルドにしてくれました。

    明太子と高菜の博多風パスタ

    高菜の独特の味がいいアクセントになっていて、明太子はむしろパスタをマイルドにしてくれました。

  • ズワイガニとエビと本からすみのアーリオオーリオ<br /><br />本からすみの辛さがぴりりときいていました。<br />それともニンニクが入ったアーリオオーリオもぴりからなのかな。

    ズワイガニとエビと本からすみのアーリオオーリオ

    本からすみの辛さがぴりりときいていました。
    それともニンニクが入ったアーリオオーリオもぴりからなのかな。

  • 追加で注文した季節のデザートは、ブリュレのマンゴー添え、ドリンクは食後にホットコーヒー<br /><br />ブリュレは年間通じてあるデザートですが、夏は凍らせたものでした。<br />まあ、凍っていない方が好みかなと思いつつも、おいしかったです。

    追加で注文した季節のデザートは、ブリュレのマンゴー添え、ドリンクは食後にホットコーヒー

    ブリュレは年間通じてあるデザートですが、夏は凍らせたものでした。
    まあ、凍っていない方が好みかなと思いつつも、おいしかったです。

  • 私が観劇した東京公演の情報部分とタイトルに星印をつけて遊んだチラシの表の写真<br /><br />チラシをスキャンしたものをそのまんま載せたら著作権違反になると思い、星印をつけて遊んでみました。<br />この吹雪の写真は、ラストです。<br />ものすごい吹雪で、舞台だけでなく、客席全体に吹雪き渡りました。<br />2列目にいたので、紙吹雪が当たって、顔や手が痛いくらいでした。

    私が観劇した東京公演の情報部分とタイトルに星印をつけて遊んだチラシの表の写真

    チラシをスキャンしたものをそのまんま載せたら著作権違反になると思い、星印をつけて遊んでみました。
    この吹雪の写真は、ラストです。
    ものすごい吹雪で、舞台だけでなく、客席全体に吹雪き渡りました。
    2列目にいたので、紙吹雪が当たって、顔や手が痛いくらいでした。

  • 劇場情報と私の観劇日を赤く囲んで星印で遊んだチラシの裏面の写真<br /><br />ピエロなので、客をいじりました。<br />客席に向かってペットボトルからぴゅっぴゅっと水をまいたりしました。<br />お客さんの持ち物を勝手に交換したりとか。<br />舞台の上まで運ばれた女性客はたぶんスタッフだろうと思いますけど(笑)。<br />紙吹雪やシャボン玉が降り注ぐ場面もとても幻想的で、美しかったです。<br />ピエロは全部で6人。でもたぶん1人は女性だったと思います。<br />第1幕でピエロのうちの2人がアカペラのような歌を歌ったとき、一人はものすごい高く澄んだソプラノでしたから。<br /><br />おわり。<br /><br /><これまでの劇場シリーズの旅行記(観劇感想付き)><br />東京宝塚劇場(有楽町)<br />2006年3月:宝塚「ベルサイユのバラ<アントワネットとフェルゼン編>」<br />「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その1)」<br />http://4travel.jp/travelogue/10059201/<br />2006年4月:宝塚「ベルサイユのバラ<オスカルとアンドレ編>」<br />「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その2)」<br />http://4travel.jp/travelogue/10062015/<br /><br />東京文化会館(上野)<br />2006年5月:ボリショイ・バレエ団「バヤデール」<br />「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」<br />http://4travel.jp/travelogue/10065823/<br />2011年1月:ベルリン国立バレエ団「シンデレラ」<br />「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」(※劇場写真は後半のおまけ)<br />http://4travel.jp/travelogue/10538004/<br />2011年5月:バーミンガム・ロイヤルバレエ団「眠りの森の美女」<br />「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」(※劇場写真は後半のおまけ)<br />http://4travel.jp/travelogue/10571306<br />2012年3月:モンテカルロ・バレエ団のマイヨー版「シンデレラ」<br />「一眼レフで捉えた夜のバレエ観劇会場の東京文化会館」<br />http://4travel.jp/travelogue/10652883<br />2016年9月:二期会オペラ「トリスタンとイゾルデ」<br />「オペラ観劇の週末~またまたスマフォのカメラで遊んだ上野の西洋美術館と東京文化会館」<br />http://4travel.jp/travelogue/11168239<br /><br />新国立劇場(初台)<br />2007年3月:オペラ「さまよえるオランダ人」<br />「今宵は初台の新国立劇場へ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10130385/<br />2008年12月:バレエ「シンデレラ」<br />「クリスマス色の新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/10296524/<br />2010年5月:バレエ「ガラントゥリーズ&カルミナ・ブラーナ」<br />「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」(※劇場写真は後半のおまけ)<br />http://4travel.jp/travelogue/10457799/<br />2010年6月:オペラ「カルメン」<br />「新国立劇場の3階客席からオペラ「カルメン」を鑑賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/10469761/<br />2011年1月:バレエ「ラ・バヤデール」/2月:オペラ「夕鶴」/5月:バレエ「アラジン」/6月:オペラ「蝶々夫人」&バレエ「ロメオとジュリエット」<br />「2010/2011年シーズン後半の新国立劇場バレエ・オペラ観劇時のロビーの生け花写真コレクション」<br />http://4travel.jp/travelogue/10579477<br />2011年12月:バレエ「くるみ割り人形」<br />「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(1)東京オペラシティと新国立劇場編」<br />http://4travel.jp/travelogue/10631356<br />2012年11月:オペラ「トスカ」<br />「新国立劇場の2階客席からオペラ「トスカ」を鑑賞~ちょっぴりクリスマス・デコレーションと2階客席外廊下から見下ろしたロビー」<br />http://4travel.jp/travelogue/10728564<br />2013年12月:バレエ「くるみ割り人形」<br />「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇会場の新国立劇場のクリスマス&3日後のキエフ・バレエ版のおまけ付き」<br />http://4travel.jp/travelogue/10842414<br />2016年2月:バレエ「Men Y Men/レ・シルフィード」<br />「お出かけ日和の祝日に屋内にこもってバレエと映画鑑賞~スマフォのカメラで遊びながら」<br />http://4travel.jp/travelogue/11102918<br />2016年10月:バレエ「ロメオとジュリエット」<br />「週末バレエ鑑賞の新国立劇場でおNEWのコンデジPowerShot SX720IS の試運転!」<br />http://4travel.jp/travelogue/11184356<br /><br />新橋演舞場(東銀座)<br />2007年3月:ミュージカル「阿国」<br />「今宵は東銀座の新橋演舞場へ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10131883/<br /><br />国立劇場・小劇場(半蔵門)<br />2007年5月:文楽「絵本太閤記」<br />「国立劇場で文楽を見たよ@」<br />http://4travel.jp/travelogue/10150477/<br />2016年12月:文楽通し狂言「仮名手本忠臣蔵」<br />「国立劇場・小劇場で文楽の通し狂言「仮名手本忠臣蔵」を全段通しで鑑賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/11198843<br />2017年9月:文楽「生写朝顔話」&「玉藻前曦袂」<br />「朝から晩まで国立劇場で文楽三昧の日曜日~すれ違いの恋に焦点を当てた「生写朝顔話」と金毛九尾の妖狐が活躍する「玉藻前曦袂」の合間に」<br />https://4travel.jp/travelogue/11281104<br /><br />国立劇場・大劇場(半蔵門)<br />2009年6月:歌舞伎「歌舞伎のみかた/華果西遊記」<br />「歌舞伎の西遊記を観に行こう!───国立劇場の大劇場は日本画の宝庫@」<br />http://4travel.jp/travelogue/10349807/<br />2011年12月:歌舞伎「元禄忠臣蔵」<br />「クリスマスどころか早くも正月気分!?───12月の国立劇場で歌舞伎観劇」<br />http://4travel.jp/travelogue/10629880<br />2015年12月:歌舞伎「東海道四谷怪談」<br />「12月は歌舞伎「東海道四谷怪談」を国立劇場の大緞帳を愛でながら」<br />http://4travel.jp/travelogue/11086408<br />2016年6月:歌舞伎「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」<br />「国立劇場の社会人の歌舞伎鑑賞教室で酔っぱらいと酔っぱらいに振り回される人々に大笑い!「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」」<br />http://4travel.jp/travelogue/11140400<br />2017年12月:歌舞伎「ひらかな盛衰記」<br />「東京都心の紅葉はまだまだ捨てたもんじゃなかった!~文楽鑑賞で国立劇場へ向かう道すがら」<br />https://4travel.jp/travelogue/11311350<br /><br />帝国劇場(有楽町)<br />2007年12月:ミュージカル「モーツアルト」<br />「帝国劇場でミュージカルを見よう」<br />http://4travel.jp/travelogue/10206152/<br />2011年8月:ミュージカル「三銃士」<br />「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」<br />http://4travel.jp/travelogue/10591281<br />2011年12月:ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」<br />「帝国劇場でミュージカルを見よう第3弾───帝劇開場100周年記念最後の公演ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」再び」<br />http://4travel.jp/travelogue/10626593/<br />2015年5月:ミュージカル「レ・ミゼラブル」<br />「有楽町から帝国劇場へミュージカル「レ・ミゼラブル」再び、新しいスマフォで写真チャレンジ再び!」<br />http://4travel.jp/travelogue/11017405<br />2016年5月:ミュージカル「1789」<br />「帝国劇場でミュージカル・ナイト!~「1789」に旅をする」<br />(垂れ幕ポスターのみ)<br />http://4travel.jp/travelogue/11130920<br />2018年11月:ュージカル「マリー・アントワネット」<br />「帝国劇場ミュージカル「マリー・アントワネット」は美しいステンドグラスを愛でながら」<br />https://4travel.jp/travelogue/11420897<br /><br />東京国際フォーラム(有楽町)<br />2007年12月:国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」(ブルメイステル版)<br />「国際フォーラムでもバレエを見るよ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10206978/<br />2011年9月:ミュージカル「ドラキュラ」<br />「スタイリッシュな東京国際フォーラムで、あまりに美しかった女ドラキュラのミュージカル」<br />http://4travel.jp/travelogue/10598932<br /><br />東京芸術劇場(池袋)<br />2008年1月:ミュージカル「妊娠させて!」<br />「池袋の東京芸術劇場、ミュージカル観劇の日は雪でした」<br />http://4travel.jp/travelogue/10216358/<br />2019年6月:京劇「西遊記2019~旅のはじまり」<br />「これが東京芸術劇場での京劇見納めか?~上海京劇院日本公演「西遊記2019~旅のはじまり」を観賞」<br />https://4travel.jp/travelogue/11504928<br /><br />劇団四季・自由劇場(浜松)<br />2008年3月:ミュージカル「赤毛のアン」<br />「劇団四季・自由劇場ときれいになった浜松町駅界隈」<br />http://4travel.jp/travelogue/10228045/<br />2012年12月:ミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」<br />「こじんまりした劇団四季「自由劇場」で「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」観劇&浜松町駅近辺のイルミネーションをちょっとだけ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10733915<br />劇団四季・海劇場(新橋)<br />2009年11月:ミュージカル「アイーダ」<br />「ちょっとだけクリスマス・イルミネーションの汐留の四季劇場「海」でミュージカル「アイーダ」を鑑賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/10401655/<br />劇団四季・夏劇場(大井町)<br />2010年10月:ミュージカル「美女と野獣」<br />「大井町の四季劇場「夏」でこけら落とし公演「美女と野獣」を見に行こう!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10515432<br /><br />赤坂ACTシアターと赤坂サカス(赤坂)<br />2008年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」<br />「イルミネーションの赤坂サカスでバレエ「くるみ割り人形」を鑑賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/10297306/<br />2011年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」<br />「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(2)赤坂サカスと赤坂ACTシアター編」(※イルミネーションの写真が主役)<br />http://4travel.jp/travelogue/10631357/<br /><br />マッスルシアター(渋谷)<br />2009年9月:マッスルミュージカル「祭(MATSURI)」<br />「残暑厳しい9月の連休にマッスルミュージカルを見に行きました@」<br />http://4travel.jp/travelogue/10378257/<br /><br />新ビッグトップ(原宿)<br />2009年12月:シルク・ド・ソレイユ「コルテオ」<br />「一度は当日公演中止の憂き目にあったシルク・ド・ソレイユの「コルテオ」リベンジ!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10405973/<br />2011年3月:シルク・ド・ソレイユ「クーザ」<br />「シルク・ド・ソレイユ「クーザ」───原宿ビックトップで開演前にパチパチ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10551341<br />お台場ビッグトップ(お台場)<br />2014年3月:シルク・ドゥ・ソレイユの「オーヴォ」<br />「はじめてのお台場はシルク・ドゥ・ソレイユの「オーヴォ」で!?」<br />https://4travel.jp/travelogue/10865817<br />2016年4月:シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」<br />「シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」見に行って、お台場ガンダムに会えた@」<br />http://4travel.jp/travelogue/11121460<br />2018年3月:シルク・ドゥ・ソレイユ「キュリオス」<br />「シルク・ドゥ・ソレイユ「キュリオス」観劇ナイト~ゆりかもめに乗ってお台場ガンダムと夜景のオプション付き」<br />https://4travel.jp/travelogue/11336685<br /><br />紀尾井ホール(麹町)<br />2010年7月:ニュー・オペラ・プロダクション「末摘花」<br />「真夏の夜の紀尾井ホールで女だけのオペラ「末摘花」を観劇」<br />http://4travel.jp/travelogue/10484515/<br /><br />彩の国さいたま芸術劇場(与野本町)<br />2010年8月:音楽劇「ガラスの仮面~二人のヘレン」<br />「なつかしの「ガラスの仮面」を久しぶりの彩の国さいたま芸術劇場で観劇」<br />http://4travel.jp/travelogue/10494901/<br />2017年7月:蜷川幸雄・演出のシェークスピア劇「NINAGAW・マクベス」<br />「蜷川マクベスを観劇しに久しぶりに彩の国さいたま芸術劇場へ~向かう道々でも楽しめた与野本町駅からのアクセスから」<br />http://4travel.jp/travelogue/11264462<br /><br />ゆうぽうと(五反田)<br />2010年10月:谷桃子バレエ団「レ・ミゼラブル」<br />「60周年記念公演で花に飾られた五反田ゆうぽうと」<br />http://4travel.jp/travelogue/10512012<br /><br />国立能楽堂(千駄ヶ谷)<br />2010年11月:狂言「鳴子」&能「俊寛」<br />「ベールを脱いだ能舞台にワクワク@───能・狂言鑑賞に初チャレンジ!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10522513<br /><br />東京ディズニーランドZEDシアター(舞浜)<br />2011年8月:シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」<br />「東京ディズニーランド常設のシルク・ドゥ・ソレイユの「ZED」観劇で終えた夏」<br />http://4travel.jp/travelogue/10598371/<br /><br />渋谷文化村オーチャードホール(渋谷)<br />2012年1月:ウクライナ国立オデッサ歌劇場オペラ「イーゴリ公」<br />「劇場撮影はやっぱりコンデジの出番!───渋谷文化村オーチャードホールでオペラを鑑賞した夕べ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10638443<br /><br />シアター1010(センジュ)(北千住)<br />2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」<br />「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/10686099/<br /><br />東急シアターオーブ(渋谷)<br />2012年10月:来日公演ミュージカル「ロミオとジュリエット」<br />「フランス版ミュージカル「ロミオとジュリエット」は東急シアターオーブのこけら落とし公演」<br />http://4travel.jp/travelogue/10717302/<br />2018年3月:ミュージカル「メリー・ポピンズ」<br />「日本人キャストのミュージカル「メリー・ポピンズ」はカーテンコール撮影OK!~渋谷の都市の彼方に沈む夕日の眺めから始まった東急シアターオーブの観劇ナイト」<br />https://4travel.jp/travelogue/11343209<br />2018年10月:バレエ「マシュー・ボーンのバレエ「シンデレラ」を見にシンデレラみたいに開演5分前に飛び込んで」<br />https://4travel.jp/travelogue/11409633<br /><br />青山劇場(青山)<br />2012年11月:ミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」<br />「青山劇場のロビーはファンタジック!~その実、内容はシビアだったミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」」<br />http://4travel.jp/travelogue/10730796<br /><br />アミューズ・ミュージカル・シアター(六本木)<br />2013年8月:韓国ミュージカル「兄弟はみな勇敢だった(All the Brothers were Valiant)」<br />「六本木のアミューズ・ミュージカル・シアターで韓国オリジナルのミュージカルを見よう!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10807404<br /><br />日生劇場(有楽町)<br />2015年5月:ミュージカル「嵐が丘」<br />「レッドカーペットの日生劇場で堀北真希主演の「嵐が丘」を観賞」<br />http://4travel.jp/travelogue/11013046<br /><br />日本橋劇場(日本橋公会堂内/日本橋)<br />2016年9月:現代創作フラメンコ「一炊の夢」<br />「日本橋劇場で古典作品の創作フラメンコを観劇~邯鄲より「一炊の夢」by 鎌田眞由美・佐藤浩希フラメンコ舞踊団」<br />http://4travel.jp/travelogue/11167425<br />

    劇場情報と私の観劇日を赤く囲んで星印で遊んだチラシの裏面の写真

    ピエロなので、客をいじりました。
    客席に向かってペットボトルからぴゅっぴゅっと水をまいたりしました。
    お客さんの持ち物を勝手に交換したりとか。
    舞台の上まで運ばれた女性客はたぶんスタッフだろうと思いますけど(笑)。
    紙吹雪やシャボン玉が降り注ぐ場面もとても幻想的で、美しかったです。
    ピエロは全部で6人。でもたぶん1人は女性だったと思います。
    第1幕でピエロのうちの2人がアカペラのような歌を歌ったとき、一人はものすごい高く澄んだソプラノでしたから。

    おわり。

    <これまでの劇場シリーズの旅行記(観劇感想付き)>
    東京宝塚劇場(有楽町)
    2006年3月:宝塚「ベルサイユのバラ<アントワネットとフェルゼン編>」
    「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その1)」
    http://4travel.jp/travelogue/10059201/
    2006年4月:宝塚「ベルサイユのバラ<オスカルとアンドレ編>」
    「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その2)」
    http://4travel.jp/travelogue/10062015/

    東京文化会館(上野)
    2006年5月:ボリショイ・バレエ団「バヤデール」
    「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
    http://4travel.jp/travelogue/10065823/
    2011年1月:ベルリン国立バレエ団「シンデレラ」
    「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」(※劇場写真は後半のおまけ)
    http://4travel.jp/travelogue/10538004/
    2011年5月:バーミンガム・ロイヤルバレエ団「眠りの森の美女」
    「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」(※劇場写真は後半のおまけ)
    http://4travel.jp/travelogue/10571306
    2012年3月:モンテカルロ・バレエ団のマイヨー版「シンデレラ」
    「一眼レフで捉えた夜のバレエ観劇会場の東京文化会館」
    http://4travel.jp/travelogue/10652883
    2016年9月:二期会オペラ「トリスタンとイゾルデ」
    「オペラ観劇の週末~またまたスマフォのカメラで遊んだ上野の西洋美術館と東京文化会館」
    http://4travel.jp/travelogue/11168239

    新国立劇場(初台)
    2007年3月:オペラ「さまよえるオランダ人」
    「今宵は初台の新国立劇場へ」
    http://4travel.jp/travelogue/10130385/
    2008年12月:バレエ「シンデレラ」
    「クリスマス色の新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞」
    http://4travel.jp/travelogue/10296524/
    2010年5月:バレエ「ガラントゥリーズ&カルミナ・ブラーナ」
    「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」(※劇場写真は後半のおまけ)
    http://4travel.jp/travelogue/10457799/
    2010年6月:オペラ「カルメン」
    「新国立劇場の3階客席からオペラ「カルメン」を鑑賞」
    http://4travel.jp/travelogue/10469761/
    2011年1月:バレエ「ラ・バヤデール」/2月:オペラ「夕鶴」/5月:バレエ「アラジン」/6月:オペラ「蝶々夫人」&バレエ「ロメオとジュリエット」
    「2010/2011年シーズン後半の新国立劇場バレエ・オペラ観劇時のロビーの生け花写真コレクション」
    http://4travel.jp/travelogue/10579477
    2011年12月:バレエ「くるみ割り人形」
    「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(1)東京オペラシティと新国立劇場編」
    http://4travel.jp/travelogue/10631356
    2012年11月:オペラ「トスカ」
    「新国立劇場の2階客席からオペラ「トスカ」を鑑賞~ちょっぴりクリスマス・デコレーションと2階客席外廊下から見下ろしたロビー」
    http://4travel.jp/travelogue/10728564
    2013年12月:バレエ「くるみ割り人形」
    「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇会場の新国立劇場のクリスマス&3日後のキエフ・バレエ版のおまけ付き」
    http://4travel.jp/travelogue/10842414
    2016年2月:バレエ「Men Y Men/レ・シルフィード」
    「お出かけ日和の祝日に屋内にこもってバレエと映画鑑賞~スマフォのカメラで遊びながら」
    http://4travel.jp/travelogue/11102918
    2016年10月:バレエ「ロメオとジュリエット」
    「週末バレエ鑑賞の新国立劇場でおNEWのコンデジPowerShot SX720IS の試運転!」
    http://4travel.jp/travelogue/11184356

    新橋演舞場(東銀座)
    2007年3月:ミュージカル「阿国」
    「今宵は東銀座の新橋演舞場へ」
    http://4travel.jp/travelogue/10131883/

    国立劇場・小劇場(半蔵門)
    2007年5月:文楽「絵本太閤記」
    「国立劇場で文楽を見たよ@」
    http://4travel.jp/travelogue/10150477/
    2016年12月:文楽通し狂言「仮名手本忠臣蔵」
    「国立劇場・小劇場で文楽の通し狂言「仮名手本忠臣蔵」を全段通しで鑑賞」
    http://4travel.jp/travelogue/11198843
    2017年9月:文楽「生写朝顔話」&「玉藻前曦袂」
    「朝から晩まで国立劇場で文楽三昧の日曜日~すれ違いの恋に焦点を当てた「生写朝顔話」と金毛九尾の妖狐が活躍する「玉藻前曦袂」の合間に」
    https://4travel.jp/travelogue/11281104

    国立劇場・大劇場(半蔵門)
    2009年6月:歌舞伎「歌舞伎のみかた/華果西遊記」
    「歌舞伎の西遊記を観に行こう!───国立劇場の大劇場は日本画の宝庫@」
    http://4travel.jp/travelogue/10349807/
    2011年12月:歌舞伎「元禄忠臣蔵」
    「クリスマスどころか早くも正月気分!?───12月の国立劇場で歌舞伎観劇」
    http://4travel.jp/travelogue/10629880
    2015年12月:歌舞伎「東海道四谷怪談」
    「12月は歌舞伎「東海道四谷怪談」を国立劇場の大緞帳を愛でながら」
    http://4travel.jp/travelogue/11086408
    2016年6月:歌舞伎「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」
    「国立劇場の社会人の歌舞伎鑑賞教室で酔っぱらいと酔っぱらいに振り回される人々に大笑い!「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」」
    http://4travel.jp/travelogue/11140400
    2017年12月:歌舞伎「ひらかな盛衰記」
    「東京都心の紅葉はまだまだ捨てたもんじゃなかった!~文楽鑑賞で国立劇場へ向かう道すがら」
    https://4travel.jp/travelogue/11311350

    帝国劇場(有楽町)
    2007年12月:ミュージカル「モーツアルト」
    「帝国劇場でミュージカルを見よう」
    http://4travel.jp/travelogue/10206152/
    2011年8月:ミュージカル「三銃士」
    「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」
    http://4travel.jp/travelogue/10591281
    2011年12月:ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」
    「帝国劇場でミュージカルを見よう第3弾───帝劇開場100周年記念最後の公演ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」再び」
    http://4travel.jp/travelogue/10626593/
    2015年5月:ミュージカル「レ・ミゼラブル」
    「有楽町から帝国劇場へミュージカル「レ・ミゼラブル」再び、新しいスマフォで写真チャレンジ再び!」
    http://4travel.jp/travelogue/11017405
    2016年5月:ミュージカル「1789」
    「帝国劇場でミュージカル・ナイト!~「1789」に旅をする」
    (垂れ幕ポスターのみ)
    http://4travel.jp/travelogue/11130920
    2018年11月:ュージカル「マリー・アントワネット」
    「帝国劇場ミュージカル「マリー・アントワネット」は美しいステンドグラスを愛でながら」
    https://4travel.jp/travelogue/11420897

    東京国際フォーラム(有楽町)
    2007年12月:国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」(ブルメイステル版)
    「国際フォーラムでもバレエを見るよ」
    http://4travel.jp/travelogue/10206978/
    2011年9月:ミュージカル「ドラキュラ」
    「スタイリッシュな東京国際フォーラムで、あまりに美しかった女ドラキュラのミュージカル」
    http://4travel.jp/travelogue/10598932

    東京芸術劇場(池袋)
    2008年1月:ミュージカル「妊娠させて!」
    「池袋の東京芸術劇場、ミュージカル観劇の日は雪でした」
    http://4travel.jp/travelogue/10216358/
    2019年6月:京劇「西遊記2019~旅のはじまり」
    「これが東京芸術劇場での京劇見納めか?~上海京劇院日本公演「西遊記2019~旅のはじまり」を観賞」
    https://4travel.jp/travelogue/11504928

    劇団四季・自由劇場(浜松)
    2008年3月:ミュージカル「赤毛のアン」
    「劇団四季・自由劇場ときれいになった浜松町駅界隈」
    http://4travel.jp/travelogue/10228045/
    2012年12月:ミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」
    「こじんまりした劇団四季「自由劇場」で「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」観劇&浜松町駅近辺のイルミネーションをちょっとだけ」
    http://4travel.jp/travelogue/10733915
    劇団四季・海劇場(新橋)
    2009年11月:ミュージカル「アイーダ」
    「ちょっとだけクリスマス・イルミネーションの汐留の四季劇場「海」でミュージカル「アイーダ」を鑑賞」
    http://4travel.jp/travelogue/10401655/
    劇団四季・夏劇場(大井町)
    2010年10月:ミュージカル「美女と野獣」
    「大井町の四季劇場「夏」でこけら落とし公演「美女と野獣」を見に行こう!」
    http://4travel.jp/travelogue/10515432

    赤坂ACTシアターと赤坂サカス(赤坂)
    2008年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
    「イルミネーションの赤坂サカスでバレエ「くるみ割り人形」を鑑賞」
    http://4travel.jp/travelogue/10297306/
    2011年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
    「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(2)赤坂サカスと赤坂ACTシアター編」(※イルミネーションの写真が主役)
    http://4travel.jp/travelogue/10631357/

    マッスルシアター(渋谷)
    2009年9月:マッスルミュージカル「祭(MATSURI)」
    「残暑厳しい9月の連休にマッスルミュージカルを見に行きました@」
    http://4travel.jp/travelogue/10378257/

    新ビッグトップ(原宿)
    2009年12月:シルク・ド・ソレイユ「コルテオ」
    「一度は当日公演中止の憂き目にあったシルク・ド・ソレイユの「コルテオ」リベンジ!」
    http://4travel.jp/travelogue/10405973/
    2011年3月:シルク・ド・ソレイユ「クーザ」
    「シルク・ド・ソレイユ「クーザ」───原宿ビックトップで開演前にパチパチ」
    http://4travel.jp/travelogue/10551341
    お台場ビッグトップ(お台場)
    2014年3月:シルク・ドゥ・ソレイユの「オーヴォ」
    「はじめてのお台場はシルク・ドゥ・ソレイユの「オーヴォ」で!?」
    https://4travel.jp/travelogue/10865817
    2016年4月:シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」
    「シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」見に行って、お台場ガンダムに会えた@」
    http://4travel.jp/travelogue/11121460
    2018年3月:シルク・ドゥ・ソレイユ「キュリオス」
    「シルク・ドゥ・ソレイユ「キュリオス」観劇ナイト~ゆりかもめに乗ってお台場ガンダムと夜景のオプション付き」
    https://4travel.jp/travelogue/11336685

    紀尾井ホール(麹町)
    2010年7月:ニュー・オペラ・プロダクション「末摘花」
    「真夏の夜の紀尾井ホールで女だけのオペラ「末摘花」を観劇」
    http://4travel.jp/travelogue/10484515/

    彩の国さいたま芸術劇場(与野本町)
    2010年8月:音楽劇「ガラスの仮面~二人のヘレン」
    「なつかしの「ガラスの仮面」を久しぶりの彩の国さいたま芸術劇場で観劇」
    http://4travel.jp/travelogue/10494901/
    2017年7月:蜷川幸雄・演出のシェークスピア劇「NINAGAW・マクベス」
    「蜷川マクベスを観劇しに久しぶりに彩の国さいたま芸術劇場へ~向かう道々でも楽しめた与野本町駅からのアクセスから」
    http://4travel.jp/travelogue/11264462

    ゆうぽうと(五反田)
    2010年10月:谷桃子バレエ団「レ・ミゼラブル」
    「60周年記念公演で花に飾られた五反田ゆうぽうと」
    http://4travel.jp/travelogue/10512012

    国立能楽堂(千駄ヶ谷)
    2010年11月:狂言「鳴子」&能「俊寛」
    「ベールを脱いだ能舞台にワクワク@───能・狂言鑑賞に初チャレンジ!」
    http://4travel.jp/travelogue/10522513

    東京ディズニーランドZEDシアター(舞浜)
    2011年8月:シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」
    「東京ディズニーランド常設のシルク・ドゥ・ソレイユの「ZED」観劇で終えた夏」
    http://4travel.jp/travelogue/10598371/

    渋谷文化村オーチャードホール(渋谷)
    2012年1月:ウクライナ国立オデッサ歌劇場オペラ「イーゴリ公」
    「劇場撮影はやっぱりコンデジの出番!───渋谷文化村オーチャードホールでオペラを鑑賞した夕べ」
    http://4travel.jp/travelogue/10638443

    シアター1010(センジュ)(北千住)
    2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」
    「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」
    http://4travel.jp/travelogue/10686099/

    東急シアターオーブ(渋谷)
    2012年10月:来日公演ミュージカル「ロミオとジュリエット」
    「フランス版ミュージカル「ロミオとジュリエット」は東急シアターオーブのこけら落とし公演」
    http://4travel.jp/travelogue/10717302/
    2018年3月:ミュージカル「メリー・ポピンズ」
    「日本人キャストのミュージカル「メリー・ポピンズ」はカーテンコール撮影OK!~渋谷の都市の彼方に沈む夕日の眺めから始まった東急シアターオーブの観劇ナイト」
    https://4travel.jp/travelogue/11343209
    2018年10月:バレエ「マシュー・ボーンのバレエ「シンデレラ」を見にシンデレラみたいに開演5分前に飛び込んで」
    https://4travel.jp/travelogue/11409633

    青山劇場(青山)
    2012年11月:ミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」
    「青山劇場のロビーはファンタジック!~その実、内容はシビアだったミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」」
    http://4travel.jp/travelogue/10730796

    アミューズ・ミュージカル・シアター(六本木)
    2013年8月:韓国ミュージカル「兄弟はみな勇敢だった(All the Brothers were Valiant)」
    「六本木のアミューズ・ミュージカル・シアターで韓国オリジナルのミュージカルを見よう!」
    http://4travel.jp/travelogue/10807404

    日生劇場(有楽町)
    2015年5月:ミュージカル「嵐が丘」
    「レッドカーペットの日生劇場で堀北真希主演の「嵐が丘」を観賞」
    http://4travel.jp/travelogue/11013046

    日本橋劇場(日本橋公会堂内/日本橋)
    2016年9月:現代創作フラメンコ「一炊の夢」
    「日本橋劇場で古典作品の創作フラメンコを観劇~邯鄲より「一炊の夢」by 鎌田眞由美・佐藤浩希フラメンコ舞踊団」
    http://4travel.jp/travelogue/11167425

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