2018/10/04 - 2018/10/04
573位(同エリア1071件中)
まみさん
夏は観劇予定も控え気味になっていましたが、秋からは観劇シーズンです!
東急シアターオーブで観劇するのも久しぶりでしたが、すでに何度か、仕事帰りにアフターファイブで観劇しているので、すっかり油断してしまいました。
時間に余裕をもって向かったつもりが、思った以上に時間がかかり、しかも地下鉄の乗換え駅を間違えてしまいました。
幸い、方向は間違っていなかったのですが、すぐ隣に乗換えホームがある駅の方ではなく、別の地下鉄のホームを経由しなければならない、不便な駅で乗り換えてしまいました。
東急シアターオーブ前に到着したとき、開演5分前のベルが鳴りました。
5分もあれば、十分間に合うと私は胸をなで下ろしたのですが、同じタイミングで到着した女の子たちは、「私たち、まるでシンデレラ!」と言っていたのを耳にして、確かに~と思ってしまいました!?
でも、シンデレラは魔法が解けてしまうタイムリミットでしたが、私たちは、これから魔法にかかりに行くところでした@
海外公演の場合、カーテンコールで撮影可能な場合が時々あります。
ただし、それはいつもミュージカルの方で、バレエではそんなことはありませんでした。
でも、このバレエを観た感想としては、初めて見たマシュー・ボーンのバレエ「白鳥の湖」に比べると、ミュージカルの歌の代わりにバレエで表現したラブストーリーの舞台という感じでしたが、実際、それに似た扱いなのかもしれません。
この公演も、カーテンコールで撮影可能だと事前に知ったので、スマフォで撮るのはこころもとないと思い、コンデジCannon PowerShot 720を持参しました。
新しいスマフォのカメラの扱いに少しは慣れたとはいえ、ズームしたり、露出を調整するのは、やはりコンデジの方がずっとやりやすいです。
コンデジを持参したからには、もっといろいろ撮りたくなります。
なので、劇場のロビーや、ロビーに飾られていたガラスの靴、それから東急シアターホールのある渋谷ヒカリエなどの写真もちょこちょこと撮りました。
劇場シリーズの旅行記用に@
※これまでの劇場シリーズのURL集はこの旅行記の末尾にまとめました。
ちなみに、この劇場の写真は、こけら落とし公演観劇のときに作成した劇場シリーズの旅行記の方が丁寧に撮っています。
関連の旅行記(2012年10月12日)
来日公演ミュージカル「ロミオとジュリエット」
「フランス版ミュージカル「ロミオとジュリエット」は東急シアターオーブのこけら落とし公演」
http://4travel.jp/travelogue/10717302/
東急シアターオーブの公式サイト
http://theatre-orb.com/
マシュー・ボーンの「シンデレラン」公式サイト
http://mbcinderella.com/
<これまでのカーテンコール写真が撮れた観劇シリーズの旅行記>
2018年3月28日
「日本人キャストのミュージカル「メリー・ポピンズ」はカーテンコール撮影OK!~渋谷の都市の彼方に沈む夕日の眺めから始まった東急シアターオーブの観劇ナイト」
https://4travel.jp/travelogue/11343209
2017年9日9日
「2度観た上海歌劇団の舞劇「朱鷺」のカーテンコールの朱鷺の舞いをスマフォで」
http://4travel.jp/travelogue/11279713
2016年4月14日
「2度目のヤン・リーピンの「シャングリラ」のカーテンコールをスマフォで」
http://4travel.jp/travelogue/11122185
2016年4月10日
「観劇前に新宿御苑の葉桜・八重桜紀行(後編)空を覆い尽くすさまざまな八重桜や見事な枝ぶりの葉桜に魅了されて&歌とダンスの舞台「バーン・ザ・フロア」」
http://4travel.jp/travelogue/11121468
2014年5月28日
「痛恨! スマフォで撮ったヤン・リーピン「孔雀」のカーテンコール」
http://4travel.jp/travelogue/10893671
2013年8月28日
「六本木のアミューズ・ミュージカル・シアターで韓国オリジナルのミュージカルを見よう!」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10807404
2013年3月1日
「フランス版ミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」でカーテンコールをスマフォでなんとか撮影」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10754850
2013年1月26日
「観劇ついでにちょっとだけ赤坂サカスのイルミネーションと韓国ミュージカル「ウェルテルの恋~若きウェルテルの悩み~」のカーテンコール」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10745860/
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シアターオーブがある渋谷ヒカリエ
地下鉄副都心線の改札側で、これは帰りに撮りました。
行きは地下鉄銀線の渋谷駅からアクセスしたので、2階の直通通路を利用しました。
そもそも開演時間ぎりぎりだったので(苦笑)、行きは写真なんぞ撮っている余裕はありませんでした。 -
シアターオーブの入口
これも帰りに撮りました。
帰りはもたもたしていたので、お客さんはもうほとんど帰っていたため、撮れました。 -
ロビーであらためて撮ったマシュー・ボーンの「シンデレラ」ポスター
見終えた感想とすると、あまりがっつりバレエを観たような気分にはならず、バレエのあるラブストーリーの舞台を見たという感じでした。
でも、よく見ると、日本語版のタイトルには、どこにも「バレエ」とありません@
※公式サイトにおけるストーリー解説
「愛を見つけても突如として奪われる―魔法のような夜に出会い恋に落ちた2人は ロンドン大空襲の中、引き裂かれる。
マシュー・ボーンが贈る、スリリングで刺激的なラブストーリーラブストーリー。
舞台は第二次世界大戦下のロンドン。シンデレラは継母やいじわるな姉妹・兄弟たち、車椅子の父親と暮らしている。
継母からいじめられ、地味で冴えないシンデレラは、ある日ケガを負ったパイロットと出会う。二人は一瞬で別れるが、妄想の世界の中で彼女の理想的な恋人となる。
そこへエンジェルがやってきて彼女に寄り添い、ことある毎に彼女の助けとなる。 継母と家族たちが着飾って出かけるのはお城のパーティではなく、ダンスホール。当時ウェストエンドに実在した「カフェ・ド・パリ」という有名なホールが舞台となっている。
かぼちゃの馬車ならぬモーターバイクで、エンジェルがシンデレラをダンスパーティへと連れていく。ダンスホールで再会を果たしたシンデレラとパイロット。
官能的で幸せな時間もつかの間、12時の鐘が響く中、空襲が2人を襲いシンデレラは元の姿に戻って爆弾に倒れてしまう。
シンデレラは病院に運ばれ、2人は再び離れ離れに。
シンデレラが残して行った片方の靴を手に、パイロットがシンデレラを探す旅がはじまる。」 -
ロビーに掲示されてあった本日の主なキャスト
休憩時間に撮影しました。
シンデレラ役のダンサーは、バレエダンサーだとするとかなり体格がよかったですが、とても可愛らしい人でした。
パイロットとあるのは王子役の将校で、ハリーという名前があったようです。
天使というのは、魔法使いのおばあさんの代わりです。白い背広に髪も白く、照明がよく当たって、暗い背景の中で光っていましたから、人でない雰囲気がよく出ていました。
継母役は、ある意味、第2のヒロインでした。シンデレラの次に目だっていましたし、シンデレラの幸せを邪魔する、「白鳥の湖」のオディールのような存在でしたから。少しだけ老け顔に見えるメイクをしていましたけど、ダンサーはやっぱりもっと若くて、きれいな人でした。 -
全部のキャスト表
シンデレラの義理の姉たちや兄弟にもきちんと名前がありました。
マシュー・ボーンは彼女らにも名前をつけることで、脇役だけでない、それぞれの人生もしっかり設定していたと思います。また、その設定から、ダンサーたちそれぞれが、自らの解釈とあわせて、その人物を演じ、躍り切ったと思います。 -
タイムテーブル
休憩時間が15分しかないなんて、手洗いも行けないのではと心配になりましたが、シアターオーブには、女性トイレがたくさんあり、かなりの行列が並んでいても、どんどん進み、十分余裕でした。 -
ロビーのガラス窓から渋谷の夜景が見える
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ロビーのポスターと、窓越しの渋谷の夜景
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等身大のシンデレラの顔出し
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ロビーに飾られていたガラスの靴
シンデレラの時代のガラスって、今よりもっともっと高価で、庶民の身近になく、だからこそあり得ない素材で、魔法の産物の象徴だったんでしょうね。 -
美しく光るガラスの靴
シンデレラにガラスの靴は必須ですが、今回のマシュー・ボーンの「シンデレラ」では、王子役の将校がシンデレラを探すのに、ガラスの靴を手がかりにした感はあまりありませんでした。
なにしろ、シンデレラと王子は、パーティで出会って恋に落ち、その日のうちにベッドインしていますから@
再会を喜んで抱き合ったあとに、ガラスの靴を見せあったのは、「君のこの大事な靴を拾っておいたよ」くらいになるのかな。
もちろん、義理の姉たちが無理やりはこうとするシーンはありません。
でも、空襲で怪我して、どこかの病院に搬送されたシンデレラを探す手がかりになったといえなくもないかも。 -
出演者たちが勢揃いしたカーテンコール
カーテンコール開始後すぐに撮影が許可されたわけではなく、全員が並んで挨拶するところからでした。 -
私の座席位置からだと、シンデレラの隣の天使の方が目立つ@
天使はあのスーツ姿で踊るので、ちょっとだけ、「雨にうたれて」を連想させました。 -
ポスターと同じ衣装の主役2人
シンデレラ役のダンサーは、バレエダンサーにしては体格はいいけれど、もちろんスタイルは抜群ですし、舞台で見るより生でもっと近くで見た方が、ほっそり見えると思います。 -
踊るシンデレラと王子
撮影可能になってからも、挨拶だけでなく、ダンスも見せてくれて満足です@ -
シンデレラと、義理の兄弟たち
最後のシーンのシンデレラは、新婚さんで旅立つ姿ですが、カーテンコールのために着替えてきてくれたのです。 -
チャーミングなシンデレラとハンサムな王子
みんななるほど英国人ってかんじでした。
ダンサーたちの実際の経歴はかならずしもイギリス人とは限らないけれど。 -
カーテンコールも終えて、幕
<ひとこと感想>
すでにコメントに書き込んでいますが、見終えた感想は、あまりがっつりバレエを観たような気分にはならず、バレエのあるラブストーリーの舞台を見たという感じでした。
でも私自身も、たくさんのバレエ団で何度も見たことがあるなじみのこの演目を、マシュー・ボーンがどのように料理するか、という点に大変興味がありました。
初めて見たマシュー・ボーンの作品は、男だけの「白鳥の湖」でしたが、王子もオデットも白鳥たちもみんな男性ダンサーにしてしまうという奇抜さと、男とオスの同性で種を越え悲劇のラブストーリーというのには度肝を抜かれました。
その後いくつかマシュー・ボーンの作品を観ているうちに、どんどん奇抜なのを期待していたところもあったかもしれませんが、私の無意識のそんな期待に比べると、この作品はもっと堅実だと思いました。
ペロー童話版を丁寧に下敷きにしていて、そこから時代を移したがゆえにつじつまを合わせた部分と、いろんなモチーフを、現代の私たちに身近なもの、私たちに訴えてくるものに変えていました。
それらが1つ1つ謎解きかパズルのようで、面白かった面もありました。
第二次世界大戦のロンドン大空襲前夜を、シンデレラと王子の出会いの時代背景にしているので、王子は将校でした。
シンデレラはよくいそうなイギリス人の女の子。継子として苦労していて、着飾ったりおしゃれできないので、一見地味な子ですが、ドレスアップすればほんとは美人。
継母の連れ子は2人の姉だけでなく、3人の兄弟もいました。うち1人はゲイだったようです。
12時の鐘とともに訪れ、シンデレラたちを引き離した運命は、ロンドン大空襲。
継母は朝からアルコールに溺れていて、自分しか愛せない人。ラストの方では、シンデレラを殺そうとしたので、義理の姉たちも兄弟たちも母親を見限り、シンデレラと和解します。
それから、シンデレラの父親は、たぶん認知症にかかっていたと思います。
最後にシンデレラが愛する人と再会できて、新婚さんとして列車で旅立つとき、ホームでの家族との別れのときに、父親の意識が直前にクリアになりました。
ありがちな展開だと思いましたが、私はこういうコテコテなのは好きです。
ダンサーは、バレエダンサーと思うと、かなり体格が良くて、中にはどうみても小太りな人もいました。
そのせいで、たしかにバレエなのに、ミュージカルのダンスを見ているような印象を受けたのも確かです。
だから、バレエだと思わず、マシュー・ボーンの「シンデレラ」という舞台と思えばいいのです!
振付けは、私の好きなローラン・プティみたいなおしゃれさも感じられました。 -
ロビーからカフェフロアや2階3階席に向かう階段
敵情を出るのにのんびりしていたら、出演者たちによるお見送りがあり、この階段で会えました。
見送りにくるのはだれか、事前に公表されていませんでしたが、シンデレラと王子でした! -
さきほどの階段のあるロビーの様子
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ポスターパネルと顔出しのあるロビー
ロビーは終演後に人がいなくなるのが早かったので、こういう写真も撮れました。
みんな帰るのの早いなぁ。 -
エスカレータで、エレベータのあるフロアに降りる
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帰りの副都心線前から見た渋谷ヒカリエ・その1
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副都心線の改札前の渋谷ヒカリエ・その2
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柱の電光の時計が可愛い@
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時計下でわちゃわちゃやっているキャラクターが可愛い@
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お買い物、楽しいね@
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かわいこちゃんがワンパターンでないから、つい見とれて@
おわり。
<これまでの劇場シリーズの旅行記(観劇感想付き)>
東京宝塚劇場(有楽町)
2006年3月:宝塚「ベルサイユのバラ<アントワネットとフェルゼン編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その1)」
http://4travel.jp/travelogue/10059201/
2006年4月:宝塚「ベルサイユのバラ<オスカルとアンドレ編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その2)」
http://4travel.jp/travelogue/10062015/
東京文化会館(上野)
2006年5月:ボリショイ・バレエ団「バヤデール」
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
http://4travel.jp/travelogue/10065823/
2011年1月:ベルリン国立バレエ団「シンデレラ」
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10538004/
2011年5月:バーミンガム・ロイヤルバレエ団「眠りの森の美女」
「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10571306
2012年3月:モンテカルロ・バレエ団のマイヨー版「シンデレラ」
「一眼レフで捉えた夜のバレエ観劇会場の東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/10652883
2016年9月:二期会オペラ「トリスタンとイゾルデ」
「オペラ観劇の週末~またまたスマフォのカメラで遊んだ上野の西洋美術館と東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/11168239
新国立劇場(初台)
2007年3月:オペラ「さまよえるオランダ人」
「今宵は初台の新国立劇場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10130385/
2008年12月:バレエ「シンデレラ」
「クリスマス色の新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10296524/
2010年5月:バレエ「ガラントゥリーズ&カルミナ・ブラーナ」
「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10457799/
2010年6月:オペラ「カルメン」
「新国立劇場の3階客席からオペラ「カルメン」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10469761/
2011年1月:バレエ「ラ・バヤデール」/2月:オペラ「夕鶴」/5月:バレエ「アラジン」/6月:オペラ「蝶々夫人」&バレエ「ロメオとジュリエット」
「2010/2011年シーズン後半の新国立劇場バレエ・オペラ観劇時のロビーの生け花写真コレクション」
http://4travel.jp/travelogue/10579477
2011年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(1)東京オペラシティと新国立劇場編」
http://4travel.jp/travelogue/10631356
2012年11月:オペラ「トスカ」
「新国立劇場の2階客席からオペラ「トスカ」を鑑賞~ちょっぴりクリスマス・デコレーションと2階客席外廊下から見下ろしたロビー」
http://4travel.jp/travelogue/10728564
2013年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇会場の新国立劇場のクリスマス&3日後のキエフ・バレエ版のおまけ付き」
http://4travel.jp/travelogue/10842414
2016年2月:バレエ「Men Y Men/レ・シルフィード」
「お出かけ日和の祝日に屋内にこもってバレエと映画鑑賞~スマフォのカメラで遊びながら」
http://4travel.jp/travelogue/11102918
2016年10月:バレエ「ロメオとジュリエット」
「週末バレエ鑑賞の新国立劇場でおNEWのコンデジPowerShot SX720IS の試運転!」
http://4travel.jp/travelogue/11184356
新橋演舞場(東銀座)
2007年3月:ミュージカル「阿国」
「今宵は東銀座の新橋演舞場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10131883/
国立劇場・小劇場(半蔵門)
2007年5月:文楽「絵本太閤記」
「国立劇場で文楽を見たよ@」
http://4travel.jp/travelogue/10150477/
2016年12月:文楽通し狂言「仮名手本忠臣蔵」
「国立劇場・小劇場で文楽の通し狂言「仮名手本忠臣蔵」を全段通しで鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/11198843
2017年9月:文楽「生写朝顔話」&「玉藻前曦袂」
「朝から晩まで国立劇場で文楽三昧の日曜日~すれ違いの恋に焦点を当てた「生写朝顔話」と金毛九尾の妖狐が活躍する「玉藻前曦袂」の合間に」
https://4travel.jp/travelogue/11281104
国立劇場・大劇場(半蔵門)
2009年6月:歌舞伎「歌舞伎のみかた/華果西遊記」
「歌舞伎の西遊記を観に行こう!───国立劇場の大劇場は日本画の宝庫@」
http://4travel.jp/travelogue/10349807/
2011年12月:歌舞伎「元禄忠臣蔵」
「クリスマスどころか早くも正月気分!?───12月の国立劇場で歌舞伎観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10629880
2015年12月:歌舞伎「東海道四谷怪談」
「12月は歌舞伎「東海道四谷怪談」を国立劇場の大緞帳を愛でながら」
http://4travel.jp/travelogue/11086408
2016年6月:歌舞伎「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」
「国立劇場の社会人の歌舞伎鑑賞教室で酔っぱらいと酔っぱらいに振り回される人々に大笑い!「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」」
http://4travel.jp/travelogue/11140400
2017年12月:歌舞伎「ひらかな盛衰記」
「東京都心の紅葉はまだまだ捨てたもんじゃなかった!~文楽鑑賞で国立劇場へ向かう道すがら」
https://4travel.jp/travelogue/11311350
帝国劇場(有楽町)
2007年12月:ミュージカル「モーツアルト」
「帝国劇場でミュージカルを見よう」
http://4travel.jp/travelogue/10206152/
2011年8月:ミュージカル「三銃士」
「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10591281
2011年12月:ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」
「帝国劇場でミュージカルを見よう第3弾───帝劇開場100周年記念最後の公演ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」再び」
http://4travel.jp/travelogue/10626593/
2015年5月:ミュージカル「レ・ミゼラブル」
「有楽町から帝国劇場へミュージカル「レ・ミゼラブル」再び、新しいスマフォで写真チャレンジ再び!」
http://4travel.jp/travelogue/11017405
2016年5月:ミュージカル「1789」
「帝国劇場でミュージカル・ナイト!~「1789」に旅をする」
(垂れ幕ポスターのみ)
http://4travel.jp/travelogue/11130920
東京国際フォーラム(有楽町)
2007年12月:国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」(ブルメイステル版)
「国際フォーラムでもバレエを見るよ」
http://4travel.jp/travelogue/10206978/
2011年9月:ミュージカル「ドラキュラ」
「スタイリッシュな東京国際フォーラムで、あまりに美しかった女ドラキュラのミュージカル」
http://4travel.jp/travelogue/10598932
東京芸術劇場(池袋)
2008年1月:ミュージカル「妊娠させて!」
「池袋の東京芸術劇場、ミュージカル観劇の日は雪でした」
http://4travel.jp/travelogue/10216358/
劇団四季・自由劇場(浜松)
2008年3月:ミュージカル「赤毛のアン」
「劇団四季・自由劇場ときれいになった浜松町駅界隈」
http://4travel.jp/travelogue/10228045/
2012年12月:ミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」
「こじんまりした劇団四季「自由劇場」で「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」観劇&浜松町駅近辺のイルミネーションをちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/10733915
劇団四季・海劇場(新橋)
2009年11月:ミュージカル「アイーダ」
「ちょっとだけクリスマス・イルミネーションの汐留の四季劇場「海」でミュージカル「アイーダ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10401655/
劇団四季・夏劇場(大井町)
2010年10月:ミュージカル「美女と野獣」
「大井町の四季劇場「夏」でこけら落とし公演「美女と野獣」を見に行こう!」
http://4travel.jp/travelogue/10515432
赤坂ACTシアターと赤坂サカス(赤坂)
2008年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
「イルミネーションの赤坂サカスでバレエ「くるみ割り人形」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10297306/
2011年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(2)赤坂サカスと赤坂ACTシアター編」(※イルミネーションの写真が主役)
http://4travel.jp/travelogue/10631357/
マッスルシアター(渋谷)
2009年9月:マッスルミュージカル「祭(MATSURI)」
「残暑厳しい9月の連休にマッスルミュージカルを見に行きました@」
http://4travel.jp/travelogue/10378257/
新ビッグトップ(原宿)
2009年12月:シルク・ド・ソレイユ「コルテオ」
「一度は当日公演中止の憂き目にあったシルク・ド・ソレイユの「コルテオ」リベンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10405973/
2011年3月:シルク・ド・ソレイユ「クーザ」
「シルク・ド・ソレイユ「クーザ」───原宿ビックトップで開演前にパチパチ」
http://4travel.jp/travelogue/10551341
お台場ビッグトップ(お台場)
2014年3月:シルク・ドゥ・ソレイユの「オーヴォ」
「はじめてのお台場はシルク・ドゥ・ソレイユの「オーヴォ」で!?」
https://4travel.jp/travelogue/10865817
2016年4月:シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」
「シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」見に行って、お台場ガンダムに会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11121460
2018年3月:シルク・ドゥ・ソレイユ「キュリオス」
「シルク・ドゥ・ソレイユ「キュリオス」観劇ナイト~ゆりかもめに乗ってお台場ガンダムと夜景のオプション付き」
https://4travel.jp/travelogue/11336685
紀尾井ホール(麹町)
2010年7月:ニュー・オペラ・プロダクション「末摘花」
「真夏の夜の紀尾井ホールで女だけのオペラ「末摘花」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10484515/
彩の国さいたま芸術劇場(与野本町)
2010年8月:音楽劇「ガラスの仮面~二人のヘレン」
「なつかしの「ガラスの仮面」を久しぶりの彩の国さいたま芸術劇場で観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10494901/
2017年7月:蜷川幸雄・演出のシェークスピア劇「NINAGAW・マクベス」
「蜷川マクベスを観劇しに久しぶりに彩の国さいたま芸術劇場へ~向かう道々でも楽しめた与野本町駅からのアクセスから」
http://4travel.jp/travelogue/11264462
ゆうぽうと(五反田)
2010年10月:谷桃子バレエ団「レ・ミゼラブル」
「60周年記念公演で花に飾られた五反田ゆうぽうと」
http://4travel.jp/travelogue/10512012
国立能楽堂(千駄ヶ谷)
2010年11月:狂言「鳴子」&能「俊寛」
「ベールを脱いだ能舞台にワクワク@───能・狂言鑑賞に初チャレンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10522513
東京ディズニーランドZEDシアター(舞浜)
2011年8月:シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」
「東京ディズニーランド常設のシルク・ドゥ・ソレイユの「ZED」観劇で終えた夏」
http://4travel.jp/travelogue/10598371/
渋谷文化村オーチャードホール(渋谷)
2012年1月:ウクライナ国立オデッサ歌劇場オペラ「イーゴリ公」
「劇場撮影はやっぱりコンデジの出番!───渋谷文化村オーチャードホールでオペラを鑑賞した夕べ」
http://4travel.jp/travelogue/10638443
シアター1010(センジュ)(北千住)
2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」
「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10686099/
東急シアターオーブ(渋谷)
2012年10月:来日公演ミュージカル「ロミオとジュリエット」
「フランス版ミュージカル「ロミオとジュリエット」は東急シアターオーブのこけら落とし公演」
http://4travel.jp/travelogue/10717302/
2018年3月:ミュージカル「メリー・ポピンズ」
「日本人キャストのミュージカル「メリー・ポピンズ」はカーテンコール撮影OK!~渋谷の都市の彼方に沈む夕日の眺めから始まった東急シアターオーブの観劇ナイト」
https://4travel.jp/travelogue/11343209
青山劇場(青山)
2012年11月:ミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」
「青山劇場のロビーはファンタジック!~その実、内容はシビアだったミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」」
http://4travel.jp/travelogue/10730796
アミューズ・ミュージカル・シアター(六本木)
2013年8月:韓国ミュージカル「兄弟はみな勇敢だった(All the Brothers were Valiant)」
「六本木のアミューズ・ミュージカル・シアターで韓国オリジナルのミュージカルを見よう!」
http://4travel.jp/travelogue/10807404
日生劇場(有楽町)
2015年5月:ミュージカル「嵐が丘」
「レッドカーペットの日生劇場で堀北真希主演の「嵐が丘」を観賞」
http://4travel.jp/travelogue/11013046
日本橋劇場(日本橋公会堂内/日本橋)
2016年9月:現代創作フラメンコ「一炊の夢」
「日本橋劇場で古典作品の創作フラメンコを観劇~邯鄲より「一炊の夢」by 鎌田眞由美・佐藤浩希フラメンコ舞踊団」
http://4travel.jp/travelogue/11167425
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