2015/05/29 - 2015/05/29
1338位(同エリア3048件中)
まみさん
職場から仕事帰りに観劇するのに、有楽町にある劇場は少しだけ近くなりました。
なので、帝国劇場に行くのに、今までとちょっと行き方を変えて、有楽町から地上に出てアクセスしました。
そして今年2015年のゴールデンウィーク前に買い換えた新しいスマフォのカメラ機能で写真を撮るのがまだ楽しいので、有楽町からの道筋と帝国劇場でも試してみました。
特に、クリエイティブエフェクトのコミック・モードで町中を撮影するのは、なかなか楽しいです。
それも含めて、今回は劇場内でクリエイティブエフェクトのカラフルスケッチ・モード、ノスタルジック・モード、それから万華鏡モードなどで撮影を試してみた写真で、また帝国劇場の劇場シリーズの旅行記を作成することにしました。
ちなみに、観劇したのは、新演出になってからまた再演されたミュージカル「レ・ミゼラブル」です。
このミュージカルは私が生涯で2度目に見たミュージカルで、学生時代にイギリスに短期ホームステイしていたときに見て、私がミュージカル・ファンになったきっかけの作品です。
見るのはロンドンで2度、日本版で3度目です。
ミュージカル・ファンになったきっかけの作品だから、というだけでなく、もともとビクトル・ユーゴーの原作「レ・ミゼラブル」はお気に入りの小説であり、そしてミュージカルの出来もすばらしく、公演はいつも外れがないからです。
<これまでの帝国劇場の旅行記>
2007年12月:ミュージカル「モーツアルト」
「帝国劇場でミュージカルを見よう」
http://4travel.jp/travelogue/10206152/
2011年8月:ミュージカル「三銃士」
「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10591281
2011年12月:ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」
「帝国劇場でミュージカルを見よう第3弾───帝劇開場100周年記念最後の公演ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」再び」
http://4travel.jp/travelogue/10626593/
※これまでの劇場シリーズの旅行記は最後の写真のコメントの末尾にまとめました。
帝国劇場公式サイト
http://www.toho.co.jp/stage/teigeki/index.php
ミュージカル「レ・ミゼラブル」公式サイト
http://www.tohostage.com/lesmiserables/
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
-
有楽町で観劇するときにいつも夕食を食べる高架線路下の中華料理店
JR有楽町の京橋口(交通会館がある側)にあります。
店舗内は25軒ほどで小さく、イメージとしては昔ながらの中華料理店なので、スマフォのクリエイティブエフェクトのノスタルジック・モードで撮影してみました。
料理の写真は撮りませんでした。あしからず。 -
お気に入りの中華料理店「宝龍」の店側前とJR有楽町・京橋口前の様子
これもノスタルジック・モードで、ノスタルジックに撮影。 -
地上から帝国劇場にアクセスするのは初めて
方向音痴な私は、きちんと地図を確認します。
開演まで15分。
道を間違えている時間はないのです。
まあ、いまいる道を、真っ直ぐ行けばいいだけなんですけどネ。 -
都会をコミック・モードで撮影・その1
コミック・モードってこういう景色を撮るのにとても合っていると思うんです。 -
都会をコミック・モードで撮影・その2
楽しいです。 -
都会をコミック・モードで撮影・その3
撮ってる最中も採った後も、とっても楽しいです。 -
都会をコミック・モードで撮影・その4
彼方に帝国劇場の看板が見えたので、余裕ができました。 -
都会をコミック・モードで撮影・その5
ここまで来れば、もう安心!
(と言いつつ、かつて私は有楽町線の有楽町駅から地下直通のはずの帝国劇場にたどり着けず、いったん地上に出てぐるっと遠回りしたことがある、哀しい方向音痴です。) -
帝国劇場正門前の賑わいをカラフルスケッチ・モードで
-
帝国劇場正門をコミック・モードで
-
帝国劇場正門前を本日の主要キャストと満員御礼の看板と共にカラフルスケッチ・モードで
-
ロビーにあった本日の公演ポスターをからするカラフルスケッチ・モードで
-
1階ロビーの賑わいをカラフルスケッチ・モードで
-
1階ロビーの売店回りの賑わいをカラフルスケッチ・モードで
これだけ賑わっていれば人の顔がどうしてもファインダーの中に入ってしまいますが、カラフルスケッチ・モードだと人の顔にモザイクをかけなくてすみます@
(もちろん、顔が大きく撮れてしまえば個人の判別がつくので、そのあたりはタイミングをはかって撮っています。) -
たくさんあってそそられる帝国劇場ロビーの売店
この入口に近い階段の脇の一角には、以前、アクセサリーと時計の店がありましたが、いまはペーパークラフトカードの店になっていました。 -
ロビーのさらに奥へ進む
-
オリジナルグッズを売る一角から東京土産を売る一角へ
-
東京土産のお菓子などを販売する売店
カラフルスケッチ・モードで撮影するとどんな商品が売られているかさっぱり分かりませんが、雰囲気だけは分かるので、劇場シリーズ写真としてはオッケー@
それに以前の帝国劇場の旅行記で、売店で販売されているおみやげ写真を撮っていますから。
関連の旅行記
2011年8月:ミュージカル「三銃士」
「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10591281 -
ちりめんなども販売
ヨーロッパ発のミュージカルを観に来て、おみやげにちりめん、というのも面白いです@ -
軽食売店があるエリア
ここはいつも混んでいます。
短い開演前や休憩時に殺到するから無理ないです。 -
オリジナルグッズ・売店の周辺をハリスシャッター・モードで
前にスマフォのクリエイティブエフェクトのすべてのモードを撮って比べたときは、ハリスシャッター・モードの意味は全然分かっていなくて、その効果は全然出ていませんでした。
なるほどこういう風になるんですね。
関連の旅行記(2015年5月4日)
「2015年ゴールデンウィークののんびり日の撮影散策:スマフォの新しいカメラを試しに久しぶりに自転車で智光山公園の都市緑化植物園へ」
http://4travel.jp/travelogue/11006754 -
同じシーンをコミック・モードで
もちろん、人の動きがあるので、全く同じシーンにはならないですが、比べてみるのは面白いです。 -
2階ロビーへつづく階段をカラフルスケッチ・モードで
-
さきほどのシーンを、万華鏡モードにして遊ぶ・その1
-
さきほどのシーンを、万華鏡モードにして遊ぶ・その2
-
さきほどのシーンを、万華鏡モードにして遊ぶ・その3
万華鏡モードは楽しくって、きりがなくなります@ -
2階ロビーへつづく反対側の階段をカラフルスケッチ・モードで
-
コインロッカーをめざす
カラフルスケッチ・モードで。
おしゃれでハイソなイメージがある帝国劇場ですが、クロークはないので、ロッカーに荷物を預けます。
しかし、ロッカーは無料なのでありがたいです。
入口と手洗いのある奥と3箇所にありますが、どうやら入口の方が奥まったところにあって目立たず、空いているようです。 -
昔ながらのロッカーに荷物を預ける
こんなシーンもカラフルスケッチ・モードで楽しく撮影してしまいました。 -
開演5分前には客席へ
今回の私の座席はO列で、はしっこのブロックでした。
残念ながらこれまで帝国劇場で「レ・ミゼラブル」を観劇したときの座席と比べると、だいぶ後ろで、だいぶはじっこで、いまいちな座席でしたが(しかも、電車が通る音が聞こえる席でした、帝国劇場ってそんなに壁が薄いのか、と驚き!!)、通路側だったので前の人の頭などで視界が遮られることはありませんでした。 -
第1幕終了後、休憩時間にて
どうしてもレディはとある場所に殺到してしまいます。
行列で待っている間、コミック・モードでおちゃめに撮ってしまいました@ -
休憩時間のロビーの賑わいをコミック・モードで
今度は奥から入口側のアングルで撮りました。 -
主要キャストの写真入り吊りポスターをカラフルスケッチ・モードで
これはほんとはふつうに撮りたかったのですが、電球が反射して白飛びしてしまうので、カラフルスケッチ・モードでごまかしました。 -
同じ吊りポスターを魚眼レンズで撮ってみる
スマフォのクリエイティブエフェクトの限界かもしれませんが、魚眼モードは、何度撮り直してもピントがクリアに合わなかったです。 -
残りの休憩時間に2階ロビーを探険
帝国劇場に似合うノスタルジック・モードで。
帝国劇場にノスタルジック・モードは似合うと思います。
というわけで、このあとしばらくノスタルジック・モードがつづきます。 -
2階への階段の踊り場にあるステンドグラス
-
2階を上ったところから、1階を見下ろす
-
2階ロビーの喫茶店に入る
-
バラの模様のテーブルもどこかレトロ@
-
ケーキセットを注文
だけど休憩時間を残り10分切っていたので、ゆっくり撮影している余裕はなく、あわてて食べました(苦笑)。
ちなみにこの喫茶店で出されるティースプーンは記念にお持ち帰りできます。
帝国劇場の文字入り。 -
喫茶店の入口に展示されていたオリジナルのお菓子の商品見本
缶が欲しくて右のチャコレートのお菓子を買って帰ったことがあります。
東京宝塚劇場や日生劇場と共通。 -
2階ロビーから階段を降りるときに
このアングルでもう1度万華鏡モードで撮ってみようと思い付きました。 -
2階の階段踊り場から1階ロビーを見下ろしたアングルの万華鏡モード・その1
-
2階の階段踊り場から1階ロビーを見下ろしたアングルの万華鏡モード・その2
万華鏡モードは、ほんのちょっと位置をずらしただけで、めまぐるしく変わるので面白いです。 -
2階の階段踊り場から1階ロビーを見下ろしたアングルの万華鏡モード・その3
万華鏡モードはきりがないですが、どんな模様になった段階で撮影するかは、人それぞれ、好み次第@ -
第2幕も開演5分前に客席に向かう
コミック・モードで。 -
閉演後に写真が撮れた本日のキャスト表
帝国劇場ではキャスト表を配ってくれないのが、ちょっとケチいです。
なので、ここでキャスト表を撮影しようとする人が群がることになるので、開演前や休憩時には撮影できませんでした。
本日の私の座席からでは顔の細かい造作までは見えませんでしたし、主要キャストはトリプルやクワトルキャストなので、キャスト表を撮っておかないと、誰が演じたか分からなくなってしまいます。
ただ、本日の主要キャストの中で私が名前を知っていたのは、マダム・テナルディエ役の森公美子さんだけでした。
<ざっくり感想>
このミュージカルを新演出で見るのは2回目で、新演出もとても気に入ったのでまた見たわけですが、座席の位置がいまいちだったので、前回ほど感激しづらかったです。
とはいえ、すばらしいミュージカルであることは確かです。
役者さんたちも声量がすばらしく、歌が上手く、音楽も良く、すばらしい公演でした。
特に歌については、かつて学生時代にロンドンで観た後、ロンドン・オリジナル・キャストの3枚組のCDで、歌詞を覚えるほど繰り返し繰り返し聞いたことがあるので、私のチェックは厳しいのです@
今回の感想はほんとにざっくり失礼!
レ・ミゼラブルの登場人物については、いろいろ思うところがあるのですが、それを書くときりがないです。
ただ、年齢を経るごとに、キャラクターに対する見方が変わっている自分に気づかされます。
若い頃は、ジャン・バルジャンが20才で19年も牢獄で費やすハメになり、そのあとから第二の人生が確かに始まったけれど、もう若くはないので遅すぎるだろう、と思ったものです。
でも、いまは、現代人の寿命が延びているせいもありますが、40代から第二・第三の人生が始まるのも、ありだと思っていますしね。
ジャベールについては、職務に忠実な姿と、自分に厳しい姿、世間の正義とキリスト教的な愛の対立など、1人の人間の中での葛藤が、いまはとても興味深いです。
ファンティーヌについては、なんて世渡りがヘタで、後ろ盾がない娘の生き様の悲惨さに、いつも身につまされる思いがします。
逆に、しっかりした後ろ盾を得たコゼットが幸福を掴むあたりは、やっぱりほっとします。
一方、エポニーヌの恋のエピソードと哀しい最後は、やっぱり涙ぐんでしまうのですが、年齢的に離れてしまったせいか、身につまされるような思いまではしなくなりました。
私に娘はいませんが、どうしても娘世代の恋愛、ってかんじで(苦笑)。
そう、どちらかというと今の私はジャン・バルジャンの世代に近く、親のようにコゼットたちの恋を見守る気持ちになります。
原作が気に入って邦訳が読んだときには年齢的にも心情的にもコゼットたちの方が近かったのに……軽くショック(笑)。 -
ポスターの中のキャストの顔写真部分
パンフレットを買わずにすませたので、代わりに。
週1〜2回も観劇しているので、そのたびにパンフレットを買っていたら、あっという間にミニ図書館ができてしまいます。
もっとも公式サイトのキャストには、写真だけでなくプロフィールやYou Tubeによるコメント映像も載っていました。
プロフィールの方は白黒で顔写真とこれまでの経歴・主な舞台だけが掲載された、まるで履歴書みたいなプロフィールでしたけどネ。
おわり。
<これまでの劇場シリーズの旅行記(観劇感想付き)>
東京宝塚劇場(有楽町)
2006年3月:宝塚「ベルサイユのバラ<アントワネットとフェルゼン編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その1)」
http://4travel.jp/travelogue/10059201/
2006年4月:宝塚「ベルサイユのバラ<オスカルとアンドレ編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その2)」
http://4travel.jp/travelogue/10062015/
東京文化会館(上野)
2006年5月:ボリショイ・バレエ団「バヤデール」
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
http://4travel.jp/travelogue/10065823/
2011年1月:ベルリン国立バレエ団「シンデレラ」
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10538004/
2011年5月:バーミンガム・ロイヤルバレエ団「眠りの森の美女」
「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10571306
2012年3月:モンテカルロ・バレエ団のマイヨー版「シンデレラ」
「一眼レフで捉えた夜のバレエ観劇会場の東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/10652883
新国立劇場(初台)
2007年3月:オペラ「さまよえるオランダ人」
「今宵は初台の新国立劇場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10130385/
2008年12月:バレエ「シンデレラ」
「クリスマス色の新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10296524/
2010年5月:バレエ「ガラントゥリーズ&カルミナ・ブラーナ」
「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10457799/
2010年6月:オペラ「カルメン」
「新国立劇場の3階客席からオペラ「カルメン」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10469761/
2011年1月:バレエ「ラ・バヤデール」/2月:オペラ「夕鶴」/5月:バレエ「アラジン」/6月:オペラ「蝶々夫人」&バレエ「ロメオとジュリエット」
「2010/2011年シーズン後半の新国立劇場バレエ・オペラ観劇時のロビーの生け花写真コレクション」
http://4travel.jp/travelogue/10579477
2011年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(1)東京オペラシティと新国立劇場編」
http://4travel.jp/travelogue/10631356
2012年11月:オペラ「トスカ」
「新国立劇場の2階客席からオペラ「トスカ」を鑑賞〜ちょっぴりクリスマス・デコレーションと2階客席外廊下から見下ろしたロビー」
http://4travel.jp/travelogue/10728564
2013年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇会場の新国立劇場のクリスマス&3日後のキエフ・バレエ版のおまけ付き」
http://4travel.jp/travelogue/10842414
新橋演舞場(東銀座)
2007年3月:ミュージカル「阿国」
「今宵は東銀座の新橋演舞場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10131883/
国立劇場・小劇場(半蔵門)
2007年5月:文楽「絵本太閤記」
「国立劇場で文楽を見たよ@」
http://4travel.jp/travelogue/10150477/
国立劇場・大劇場(半蔵門)
2009年6月:歌舞伎「歌舞伎のみかた/華果西遊記」
「歌舞伎の西遊記を観に行こう!───国立劇場の大劇場は日本画の宝庫@」
http://4travel.jp/travelogue/10349807/
2011年12月:歌舞伎「元禄忠臣蔵」
「クリスマスどころか早くも正月気分!?───12月の国立劇場で歌舞伎観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10629880
帝国劇場(有楽町)
2007年12月:ミュージカル「モーツアルト」
「帝国劇場でミュージカルを見よう」
http://4travel.jp/travelogue/10206152/
2011年8月:ミュージカル「三銃士」
「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10591281
2011年12月:ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」
「帝国劇場でミュージカルを見よう第3弾───帝劇開場100周年記念最後の公演ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」再び」
http://4travel.jp/travelogue/10626593/
東京国際フォーラム(有楽町)
2007年12月:国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」(ブルメイステル版)
「国際フォーラムでもバレエを見るよ」
http://4travel.jp/travelogue/10206978/
2011年9月:ミュージカル「ドラキュラ」
「スタイリッシュな東京国際フォーラムで、あまりに美しかった女ドラキュラのミュージカル」
http://4travel.jp/travelogue/10598932
東京芸術劇場(池袋)
2008年1月:ミュージカル「妊娠させて!」
「池袋の東京芸術劇場、ミュージカル観劇の日は雪でした」
http://4travel.jp/travelogue/10216358/
劇団四季・自由劇場(浜松)
2008年3月:ミュージカル「赤毛のアン」
「劇団四季・自由劇場ときれいになった浜松町駅界隈」
http://4travel.jp/travelogue/10228045/
2012年12月:ミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」
「こじんまりした劇団四季「自由劇場」で「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」観劇&浜松町駅近辺のイルミネーションをちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/10733915
劇団四季・海劇場(新橋)
2009年11月:ミュージカル「アイーダ」
「ちょっとだけクリスマス・イルミネーションの汐留の四季劇場「海」でミュージカル「アイーダ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10401655/
劇団四季・夏劇場(大井町)
2010年10月:ミュージカル「美女と野獣」
「大井町の四季劇場「夏」でこけら落とし公演「美女と野獣」を見に行こう!」
http://4travel.jp/travelogue/10515432
赤坂ACTシアターと赤坂サカス(赤坂)
2008年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
「イルミネーションの赤坂サカスでバレエ「くるみ割り人形」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10297306/
2011年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(2)赤坂サカスと赤坂ACTシアター編」(※イルミネーションの写真が主役)
http://4travel.jp/travelogue/10631357/
マッスルシアター(渋谷)
2009年9月:マッスルミュージカル「祭(MATSURI)」
「残暑厳しい9月の連休にマッスルミュージカルを見に行きました@」
http://4travel.jp/travelogue/10378257/
新ビッグトップ(原宿)
2009年12月:シルク・ド・ソレイユ「コルテオ」
「一度は当日公演中止の憂き目にあったシルク・ド・ソレイユの「コルテオ」リベンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10405973/
2011年3月:シルク・ド・ソレイユ「クーザ」
「シルク・ド・ソレイユ「クーザ」───原宿ビックトップで開演前にパチパチ」
http://4travel.jp/travelogue/10551341
紀尾井ホール(麹町)
2010年7月:ニュー・オペラ・プロダクション「末摘花」
「真夏の夜の紀尾井ホールで女だけのオペラ「末摘花」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10484515/
彩の国さいたま芸術劇場(与野本町)
2010年8月:音楽劇「ガラスの仮面〜二人のヘレン」
「なつかしの「ガラスの仮面」を久しぶりの彩の国さいたま芸術劇場で観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10494901/
ゆうぽうと(五反田)
2010年10月:谷桃子バレエ団「レ・ミゼラブル」
「60周年記念公演で花に飾られた五反田ゆうぽうと」
http://4travel.jp/travelogue/10512012
国立能楽堂(千駄ヶ谷)
2010年11月:狂言「鳴子」&能「俊寛」
「ベールを脱いだ能舞台にワクワク@───能・狂言鑑賞に初チャレンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10522513
東京ディズニーランドZEDシアター(舞浜)
2011年8月:シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」
「東京ディズニーランド常設のシルク・ドゥ・ソレイユの「ZED」観劇で終えた夏」
http://4travel.jp/travelogue/10598371/
渋谷文化村オーチャードホール(渋谷)
2012年1月:ウクライナ国立オデッサ歌劇場オペラ「イーゴリ公」
「劇場撮影はやっぱりコンデジの出番!───渋谷文化村オーチャードホールでオペラを鑑賞した夕べ」
http://4travel.jp/travelogue/10638443
シアター1010(センジュ)(北千住)
2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」
「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10686099/
東急シアターオーブ(渋谷)
2012年10月:来日公演ミュージカル「ロミオとジュリエット」
「フランス版ミュージカル「ロミオとジュリエット」は東急シアターオーブのこけら落とし公演」
http://4travel.jp/travelogue/10717302/
青山劇場(青山)
2012年11月:「青山劇場のロビーはファンタジック!〜その実、内容はシビアだったミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」」
http://4travel.jp/travelogue/10730796
アミューズ・ミュージカル・シアター(六本木)
2013年8月:「本木のアミューズ・ミュージカル・シアターで韓国オリジナルのミュージカルを見よう!」
http://4travel.jp/travelogue/10807404
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
48