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リゾートしらかみ号は秋田駅から青森駅までを結ぶリゾート列車です。<br />今回の旅では秋田からリゾートしらかみ1号に乗車して弘前で降り、次の日に同じくリゾートしらかみ1号に弘前から青森まで乗りました。<br />写真の枚数が多いので記事を分けて掲載させていただきます。<br /><br />(その3)では、千畳敷からこの日の降車駅、弘前までをレポートします。

真夏の東北三県巡り(14)リゾートしらかみの旅(その3)千畳敷~弘前

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2019/08/09 - 2019/08/09

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旅行記グループ 真夏の東北三県巡り

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HAPPIN

HAPPINさん

この旅行記スケジュールを元に

リゾートしらかみ号は秋田駅から青森駅までを結ぶリゾート列車です。
今回の旅では秋田からリゾートしらかみ1号に乗車して弘前で降り、次の日に同じくリゾートしらかみ1号に弘前から青森まで乗りました。
写真の枚数が多いので記事を分けて掲載させていただきます。

(その3)では、千畳敷からこの日の降車駅、弘前までをレポートします。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
JRローカル
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • リゾートしらかみ1号の旅。<br />この記事では途中の千畳敷駅から五能線を走り、川部駅で奥羽本線に入って弘前駅で降りるまでをレポートします。<br />

    リゾートしらかみ1号の旅。
    この記事では途中の千畳敷駅から五能線を走り、川部駅で奥羽本線に入って弘前駅で降りるまでをレポートします。

    リゾートしらかみ 乗り物

    秋田ー青森間を五能線経由で、日本海の景色やおもてなしが楽しい by HAPPINさん
  • 8月9日11時半ごろ。<br />秋田駅を8時20分に出発したリゾートしらかみ1号は、千畳敷駅を通過後日本海沿いに走って、北金ケ沢駅を通過しました。

    8月9日11時半ごろ。
    秋田駅を8時20分に出発したリゾートしらかみ1号は、千畳敷駅を通過後日本海沿いに走って、北金ケ沢駅を通過しました。

    北金ケ沢駅

  • 古い駅舎です。

    古い駅舎です。

  • 車窓右手には岩木山が見えてきました。

    車窓右手には岩木山が見えてきました。

    岩木山(津軽富士) 自然・景勝地

  • 陸奥赤石駅。通過。

    陸奥赤石駅。通過。

    陸奥赤石駅

  • 小さな川を渡って

    小さな川を渡って

    五能線 乗り物

    日本海沿いを行く風光明媚なローカル線をリゾートしらかみ号に乗って by HAPPINさん
  • 鰺ケ沢駅。11時42分着。<br />くまげら丸という船のイラストが描かれていました。

    鰺ケ沢駅。11時42分着。
    くまげら丸という船のイラストが描かれていました。

    鰺ケ沢駅

  • 改札口と駅舎。

    改札口と駅舎。

  • 鰺ケ沢からは数人が乗って来ました。

    鰺ケ沢からは数人が乗って来ました。

  • 鰺ケ沢駅の駅名標。

    鰺ケ沢駅の駅名標。

  • 「五能線の旅」のパンフレットによるとあの有名な秋田犬「わさお」の最寄り駅だそうです。

    「五能線の旅」のパンフレットによるとあの有名な秋田犬「わさお」の最寄り駅だそうです。

  • 上り深浦行き普通列車と行き違い。

    上り深浦行き普通列車と行き違い。

  • 鰺ケ沢駅を出発すると1号車のイベントペースで津軽三味線の生演奏が始まりました。<br />1号車に行ってみましたが通路にも人が立って見ていたので、1号車に席がある人以外にはみづらいかな。<br />車内放送で演奏も流れ、2号車を除く各車両のモニターにも映し出されているそうです。

    鰺ケ沢駅を出発すると1号車のイベントペースで津軽三味線の生演奏が始まりました。
    1号車に行ってみましたが通路にも人が立って見ていたので、1号車に席がある人以外にはみづらいかな。
    車内放送で演奏も流れ、2号車を除く各車両のモニターにも映し出されているそうです。

  • 津軽三味線演奏は鰺ケ沢ー五所川原間で行われました。<br />パンフレットによると列車、区間によってこの他に人形劇や津軽弁語り部などのイベントも行われるみたいです。

    津軽三味線演奏は鰺ケ沢ー五所川原間で行われました。
    パンフレットによると列車、区間によってこの他に人形劇や津軽弁語り部などのイベントも行われるみたいです。

  • 越水駅。通過。

    越水駅。通過。

    越水駅

  • 海岸線を離れ内陸に入るにつれ、田園風景も目立つようになってきました。

    海岸線を離れ内陸に入るにつれ、田園風景も目立つようになってきました。

  • りんご畑も増えてきました。<br />りんごの産地です。

    りんご畑も増えてきました。
    りんごの産地です。

  • 陸奥森田駅。12時16分着。

    陸奥森田駅。12時16分着。

    陸奥森田駅

  • パンフレットには駅から車で5分のリゾートパーク「つがる地球村」などのことが紹介されています。

    パンフレットには駅から車で5分のリゾートパーク「つがる地球村」などのことが紹介されています。

  • 車両のイラスト入りの駅名標。

    車両のイラスト入りの駅名標。

  • 「ようこそ五能線へ」の横断幕。

    「ようこそ五能線へ」の横断幕。

  • 木造駅。12時1分着。

    木造駅。12時1分着。

    木造駅

  • パンフレットには巨大な土偶に覆われた駅舎の写真が掲載されています。<br />近くには縄文遺跡があるそうです。

    パンフレットには巨大な土偶に覆われた駅舎の写真が掲載されています。
    近くには縄文遺跡があるそうです。

  • 駅名標にも土偶駅舎のイラスト。

    駅名標にも土偶駅舎のイラスト。

  • 岩木川を渡ります。

    岩木川を渡ります。

  • 五所川原駅構内に入ると津軽鉄道の車両たちが見えてきました。

    五所川原駅構内に入ると津軽鉄道の車両たちが見えてきました。

  • 津軽鉄道の車両

    津軽鉄道の車両

  • 津軽鉄道の車両

    津軽鉄道の車両

  • 津軽鉄道の看板。

    津軽鉄道の看板。

    津軽鉄道 乗り物

  • 五所川原駅。12時8分着。<br />津軽鉄道への乗換駅です。

    五所川原駅。12時8分着。
    津軽鉄道への乗換駅です。

    五所川原駅

  • 五所川原ではこの前日の8月8日まで立佞武多(たちねぷた)のまつりが行われていました。

    五所川原ではこの前日の8月8日まで立佞武多(たちねぷた)のまつりが行われていました。

  • パンフレットには立佞武多のことや津軽鉄道金木駅近くにある太宰治記念館のことなどが紹介されています。<br />五所川原駅近くには立佞武多の館もあるみたいです。

    パンフレットには立佞武多のことや津軽鉄道金木駅近くにある太宰治記念館のことなどが紹介されています。
    五所川原駅近くには立佞武多の館もあるみたいです。

  • お昼を回ったので秋田駅で買っておいた関根屋の駅弁「牛めし」を食べます。<br />この列車内で3個目の駅弁になってしまいましたが、車内販売や駅での立ち売りが激減した今では”駅弁難民”にならないために「目に着いたら買っておく」習慣がぬけなくなってしまった上に、ご当地物に次いつ出会えるかわからないから。<br />食べ過ぎだけど午後は歩くつもりだから、まっいいか!<br />もちろんおいしかったですよ。

    お昼を回ったので秋田駅で買っておいた関根屋の駅弁「牛めし」を食べます。
    この列車内で3個目の駅弁になってしまいましたが、車内販売や駅での立ち売りが激減した今では”駅弁難民”にならないために「目に着いたら買っておく」習慣がぬけなくなってしまった上に、ご当地物に次いつ出会えるかわからないから。
    食べ過ぎだけど午後は歩くつもりだから、まっいいか!
    もちろんおいしかったですよ。

  • 陸奥鶴田駅。12時16分着。

    陸奥鶴田駅。12時16分着。

    陸奥鶴田駅

  • パンフレットには鶴田町内にある「鶴の舞橋」の紹介があります。<br />JR東日本の「大人の休日倶楽部」のCMで一躍人気スポットになった鶴の舞橋。ここにあったんです。<br />この時点では「今日か、明日行ってみたいなぁ」と思案中でした。<br />陸奥鶴田駅からだと車で10分くらいの場所にあります。

    パンフレットには鶴田町内にある「鶴の舞橋」の紹介があります。
    JR東日本の「大人の休日倶楽部」のCMで一躍人気スポットになった鶴の舞橋。ここにあったんです。
    この時点では「今日か、明日行ってみたいなぁ」と思案中でした。
    陸奥鶴田駅からだと車で10分くらいの場所にあります。

  • 線路わきには「鶴の舞橋」の宣伝看板も。<br />「やっぱり行ってみようかなぁ。」気持ちは固まりつつありました。<br />旅先で旅程を変えるのって、好きです。

    線路わきには「鶴の舞橋」の宣伝看板も。
    「やっぱり行ってみようかなぁ。」気持ちは固まりつつありました。
    旅先で旅程を変えるのって、好きです。

  • 先ほどまでは雲が多かった空も青空が増えてきました。

    先ほどまでは雲が多かった空も青空が増えてきました。

  • 津軽富士。岩木山。<br />山頂付近に少し雲がかかっているようですが、美しい姿を見せてくれていました。

    津軽富士。岩木山。
    山頂付近に少し雲がかかっているようですが、美しい姿を見せてくれていました。

    岩木山(津軽富士) 自然・景勝地

  • 板柳駅。12時24分着。<br />五所川原を過ぎてからこまめに停車していくようになりました。<br />この駅だったか次の藤崎駅だったかで4人グループの地元らしいシニアの方が乗ってきて、途中駅から空きになっていた隣のセミコンパートメントに入りました。<br />リゾートしらかみ。指定席券は必要ですが地元の足としても利用されているみたいです。

    板柳駅。12時24分着。
    五所川原を過ぎてからこまめに停車していくようになりました。
    この駅だったか次の藤崎駅だったかで4人グループの地元らしいシニアの方が乗ってきて、途中駅から空きになっていた隣のセミコンパートメントに入りました。
    リゾートしらかみ。指定席券は必要ですが地元の足としても利用されているみたいです。

  • パンフレットではリンゴスイーツなどのお店めぐりが紹介されています。

    パンフレットではリンゴスイーツなどのお店めぐりが紹介されています。

  • 先頭1号車におじゃまします。

    先頭1号車におじゃまします。

  • 乗車記念スタンプをもらっておきます。

    乗車記念スタンプをもらっておきます。

  • つかの間の前面展望も楽しんじゃいます。

    つかの間の前面展望も楽しんじゃいます。

  • 1号車のシートはポップな感じ。

    1号車のシートはポップな感じ。

  • 藤崎駅。12時31分着。

    藤崎駅。12時31分着。

    藤崎駅

  • あれ、駅名標は普通のイラストなしだぁ。

    あれ、駅名標は普通のイラストなしだぁ。

  • りんごの品種「ふじ」発祥の地なんですって。<br />パンフレットを見て初めて知りました。

    りんごの品種「ふじ」発祥の地なんですって。
    パンフレットを見て初めて知りました。

  • やがて奥羽本線の線路に近づいて。

    やがて奥羽本線の線路に近づいて。

  • 川部駅。12時35分着。<br />この駅で進行方向を変えて奥羽本線に入るため、6分間停車します。

    川部駅。12時35分着。
    この駅で進行方向を変えて奥羽本線に入るため、6分間停車します。

    川部駅

  • パンフレットでは「田んぼアート」がイチオシみたいだけど、よく見ると弘南鉄道弘南線に乗らないと見えないみたいですね。<br />弘南鉄道黒石線が廃止されずに残ってれば近かったんだけど。。。

    パンフレットでは「田んぼアート」がイチオシみたいだけど、よく見ると弘南鉄道弘南線に乗らないと見えないみたいですね。
    弘南鉄道黒石線が廃止されずに残ってれば近かったんだけど。。。

  • 弘前駅。12時48分着。<br />4時間半にわたるリゾートしらかみの旅でしたが、ここ弘前で降ります。<br />この駅で降りる乗客も多かったけど、乗ってくる乗客も多くいました。<br />ここから青森駅に向けてラストランするリゾートしらかみ1号にお別れです。<br />(24時間後には再会する予定ですが。。。)<br />

    弘前駅。12時48分着。
    4時間半にわたるリゾートしらかみの旅でしたが、ここ弘前で降ります。
    この駅で降りる乗客も多かったけど、乗ってくる乗客も多くいました。
    ここから青森駅に向けてラストランするリゾートしらかみ1号にお別れです。
    (24時間後には再会する予定ですが。。。)

    弘前駅

  • 階段を上ったコンコースにはリゾートしらかみ「橅」編成を模した運転台?がありました。

    階段を上ったコンコースにはリゾートしらかみ「橅」編成を模した運転台?がありました。

  • ねぷたの展示。

    ねぷたの展示。

  • 改札を出たみどりの窓口前には巨大なりんごのオブジェ。

    改札を出たみどりの窓口前には巨大なりんごのオブジェ。

  • パンフレットでは弘前城が大きく取り上げられています。

    パンフレットでは弘前城が大きく取り上げられています。

  • 弘前城へ向かうためにエスカレーターを降りて中央口へ向かいます。<br />1階の観光案内所で尋ねたらお城への市内循環バスのことを親切に教えてくれました。

    弘前城へ向かうためにエスカレーターを降りて中央口へ向かいます。
    1階の観光案内所で尋ねたらお城への市内循環バスのことを親切に教えてくれました。

  • 弘前駅中央口前に降り立ちました。<br />駅前のホテルに荷物を預けてから弘前城へ向かいます。<br /><br />(つづく)

    弘前駅中央口前に降り立ちました。
    駅前のホテルに荷物を預けてから弘前城へ向かいます。

    (つづく)

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  • 毛利慎太朗さん 2020/01/30 17:21:59
    うまいリゾート列車のリポートでした。
    HAPPINさん、こんばんは。
    リゾートしらかみはまだのったことないですが、車窓が見事だということが伝わってくる、そんな旅行記ですね。
    行合崎や岩舘海岸の荒々しい日本海の風景や、北金ヶ沢や板柳の木造駅舎、津軽鉄道の古い気動車、客車、貨車がみえて、鉄道ファンならずとも興奮しそうな内容で、車窓だけでもう満腹です。
    写真に写っていたキハ40系列も来年以降置き換わって風情半減なのは残念ですね。
    これと、さっきの木造駅舎の組み合わせは最強なのに。
    もう、作られてから40年もたってきたのでやむなしですね。
    10年前なんかは磐越西線を通る度、またこれかよと思っていましたが、石巻線や八戸線から撤退する度、もっと記録しておけば、乗っていればなあと悔いが残りますね。

    HAPPIN

    HAPPINさん からの返信 2020/01/30 20:43:48
    RE: うまいリゾート列車のリポートでした。
    毛利慎太朗 さん、コメントありがとうございます(*^-^*)

    リゾートしらかみ、ずっと乗りたいと思っていながら何度か予約までして中止したことがあってやっとその機会が得られました。
    楽しい列車だったので少しでもそのよさが伝わればと思って旅行記にしてみました。
    毛利さんにもそのよさが伝わったことがコメントからわかってとても嬉しく思います。

    キハ40系も引退なんですね。ここにきて最後の「国鉄車輛」の引退が相次ぎますね。車齢を考えると仕方ないのかもしれませんが。
    でも登場当時は味も素っ気もないと思っていたキハ40系。いなくなると思うと寂しいものです。

    そうそう701系に対する毛利慎太朗 さんのクチコミも拝見しました。旅行者、とりわけ乗り鉄族には評判の悪い電車ですが、地元目線だと違うのですね。701系でさえ、きっと引退となると「葬式鉄」たちがこぞっ乗りに集まるのでしょうか。

    Happin

    毛利慎太朗

    毛利慎太朗さん からの返信 2020/01/30 22:37:12
    Re: うまいリゾート列車のリポートでした。
    早速の反応ありがとうございました。
    719系が一ノ関から撤退するまえには乗りにいきたいと思ってたのですが、
    (理由は211系に似た国鉄末期っぽい外観とフカフカのシートが好きだったから)、701系が引退するときいたら、乗りにいく気は多分私自身起こらないでしょうね。
    あんまりにも日常にありふれすぎているし、外観もカッチョ悪いので。
    方向幕がほんまもんの幕だった時代はまだ風情があったのになあ。
    (現在は盛岡、秋田、仙台、山形にいるやつ全部LED)
    まあ、どこにでも葬式鉄はいるので、あの重量半分、寿命半分、コスト半分で悪名だかき209系が京浜東北線引退した時もこぞってファンがきたので、ありがとうのひとことをいいにくるファンもいるけれど、田舎だからわざわざ金かけてくる人は、少数派かなと思います。
    青春18きっぷの旅のついでに一枚とっちゃえとか、その程度なもんですかね。
    逆に震災後から2017年までに制御機器がgtoっぽいものから、igbtに変わってモーター音が変化したので、今となっては機器更新前に音をとっとくんだったなあと悔やまれますね。
    ↓参考までに701系を乗り倒したフォートラベラーAKrさんの旅行記を張っておきます。
    https://4travel.jp/travelogue/11564016

    HAPPIN

    HAPPINさん からの返信 2020/01/31 10:31:23
    RE: Re: うまいリゾート列車のリポートでした。
    再コメントありがとうございます。

    なるほど、そうですか。701系っていかにもコスト重視ですからね。
    私は音鉄はしたことないので制御機器とか疎くてまったくわからないのですが、113や185の唸るようなモーター音は好きでした。
    乗り鉄だったもので車両とかほんっとに詳しくないんです(´;ω;`)

    Happin

    > 早速の反応ありがとうございました。
    > 719系が一ノ関から撤退するまえには乗りにいきたいと思ってたのですが、
    > (理由は211系に似た国鉄末期っぽい外観とフカフカのシートが好きだったから)、701系が引退するときいたら、乗りにいく気は多分私自身起こらないでしょうね。
    > あんまりにも日常にありふれすぎているし、外観もカッチョ悪いので。
    > 方向幕がほんまもんの幕だった時代はまだ風情があったのになあ。
    > (現在は盛岡、秋田、仙台、山形にいるやつ全部LED)
    > まあ、どこにでも葬式鉄はいるので、あの重量半分、寿命半分、コスト半分で悪名だかき209系が京浜東北線引退した時もこぞってファンがきたので、ありがとうのひとことをいいにくるファンもいるけれど、田舎だからわざわざ金かけてくる人は、少数派かなと思います。
    > 青春18きっぷの旅のついでに一枚とっちゃえとか、その程度なもんですかね。
    > 逆に震災後から2017年までに制御機器がgtoっぽいものから、igbtに変わってモーター音が変化したので、今となっては機器更新前に音をとっとくんだったなあと悔やまれますね。
    > ↓参考までに701系を乗り倒したフォートラベラーAKrさんの旅行記を張っておきます。
    > https://4travel.jp/travelogue/11564016

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