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1~2日目 2018年11月25日(日)~26日(月) 曇り<br /><br />・関空からアムステルダム経由でハノーファーへ。初の冬のフライトで白銀のシベリアの風景が見れると期待したが席は4人掛けの通路側。仕方なく席のフライトモニターを見ながら過ごした。アムステルダムでのトランジットはとてもスムーズで、18時前にはハノーファーに到着。<br />・20:00にツェレのホテルにチェックイン。荷物を置いて街の夜景の写真を撮りに出たが人出はなく灯りも少なくて寂しい限り。おまけに雨が降ってきたので30分余りでホテルに戻りました。<br />・翌日、夜明けを待って街歩きスタート。ツェレの木組みの家は梁や出窓をカラフルな彫刻が施され、細い路地も含め木組みの家がぎっしり並んでいました。よく見ると20世紀にリフォームされた建物が多く、梁にリフォームした年号とその所有者の名前が刻んであり、住んでいる人たちが誇りをもって建物を守ってきたかがわかりました。<br /><br />***********************************************************<br />【旅程】<br /> ★1日目(11/25)関空→アムステルダム経由→ツェレ(泊)<br /> ★2日目(11/26)ツェレ→リューネブルク→ブラウンシュヴァイク→ゴスラー(泊)<br />  3日目(11/27)ゴスラー滞在(泊)<br />  4日目(11/28)ハルツ狭軌鉄道でブロッケン山へ→クヴェトリンブルク→ヴェルニゲローデ(泊)<br />  5日目(11/29)ヴェルニゲローデ→ヒルデスハイム→カッセル(泊)<br />  6日目(11/30)ハン・ミュンデン→ゲッティンゲン→カッセル→ニュルンベルク(泊)<br />  7日目(12/01)バンベルク→バイロイト→ニュルンベルク(泊)<br />  8日目(12/02)ニュルンベルク→アウグスブルク(泊)<br />  9日目(12/03)アンスバッハ→ローテンブルク(泊)<br /> 10日目(12/04)ビュルツブルク→ミルテンベルク(泊)<br /> 11日目(12/05)ミルテンベルク→リンブルク(泊)<br /> 12日目(12/06)ヴェッツェラー→マールブルク→ブーツバッハ→フランクフルト(泊)<br /> 13日目(12/07)リヴォーヴィレ→リクヴィール→セレスタ(泊)<br /> 14日目(12/08)オー・クニクスブール城→カイゼルスベルク→コルマール→セレスタ(泊)<br /> 15日目(12/09)セレスタ→リヨン(泊)<br /> 16日目(12/10)ペルージュ→リヨン(泊)<br /> 17日目(12/11)リヨン→アムステルダム経由→機中(泊)<br /> 18日目(12/12)→関空<br />

冬のメルヘン ドイツ、東フランスを巡る 2(ドイツ編)1~2日目① 出国~ツェレ

34いいね!

2018/11/25 - 2018/11/26

17位(同エリア91件中)

万歩計

万歩計さん

この旅行記のスケジュール

2018/11/25

  • 関空からアムステルダムを経由しハノーファーへ

  • ハノーファーからツェレへ

2018/11/26

  • 街歩き(ホッペナーハウス)

  • 街歩き(ツェルナー通り)

  • 街歩き(ツェレ城)

  • ツェレ駅へ

この旅行記スケジュールを元に

1~2日目 2018年11月25日(日)~26日(月) 曇り

・関空からアムステルダム経由でハノーファーへ。初の冬のフライトで白銀のシベリアの風景が見れると期待したが席は4人掛けの通路側。仕方なく席のフライトモニターを見ながら過ごした。アムステルダムでのトランジットはとてもスムーズで、18時前にはハノーファーに到着。
・20:00にツェレのホテルにチェックイン。荷物を置いて街の夜景の写真を撮りに出たが人出はなく灯りも少なくて寂しい限り。おまけに雨が降ってきたので30分余りでホテルに戻りました。
・翌日、夜明けを待って街歩きスタート。ツェレの木組みの家は梁や出窓をカラフルな彫刻が施され、細い路地も含め木組みの家がぎっしり並んでいました。よく見ると20世紀にリフォームされた建物が多く、梁にリフォームした年号とその所有者の名前が刻んであり、住んでいる人たちが誇りをもって建物を守ってきたかがわかりました。

***********************************************************
【旅程】
 ★1日目(11/25)関空→アムステルダム経由→ツェレ(泊)
 ★2日目(11/26)ツェレ→リューネブルク→ブラウンシュヴァイク→ゴスラー(泊)
  3日目(11/27)ゴスラー滞在(泊)
  4日目(11/28)ハルツ狭軌鉄道でブロッケン山へ→クヴェトリンブルク→ヴェルニゲローデ(泊)
  5日目(11/29)ヴェルニゲローデ→ヒルデスハイム→カッセル(泊)
  6日目(11/30)ハン・ミュンデン→ゲッティンゲン→カッセル→ニュルンベルク(泊)
  7日目(12/01)バンベルク→バイロイト→ニュルンベルク(泊)
  8日目(12/02)ニュルンベルク→アウグスブルク(泊)
  9日目(12/03)アンスバッハ→ローテンブルク(泊)
 10日目(12/04)ビュルツブルク→ミルテンベルク(泊)
 11日目(12/05)ミルテンベルク→リンブルク(泊)
 12日目(12/06)ヴェッツェラー→マールブルク→ブーツバッハ→フランクフルト(泊)
 13日目(12/07)リヴォーヴィレ→リクヴィール→セレスタ(泊)
 14日目(12/08)オー・クニクスブール城→カイゼルスベルク→コルマール→セレスタ(泊)
 15日目(12/09)セレスタ→リヨン(泊)
 16日目(12/10)ペルージュ→リヨン(泊)
 17日目(12/11)リヨン→アムステルダム経由→機中(泊)
 18日目(12/12)→関空

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩 飛行機
航空会社
KLMオランダ航空
旅行の手配内容
個別手配
  •  さぁ、新しい旅の始まりです。7:30難波発のラピートβに乗車。

     さぁ、新しい旅の始まりです。7:30難波発のラピートβに乗車。

  •  空港島を結ぶ連絡橋から。9月の台風で出来たタンカー衝突跡の修理が進んでいました。

     空港島を結ぶ連絡橋から。9月の台風で出来たタンカー衝突跡の修理が進んでいました。

  •  チェックインを終えラウンジで朝食。いつもながら期待が膨らむ時間です。

     チェックインを終えラウンジで朝食。いつもながら期待が膨らむ時間です。

  •  今回はKLMでアムステルダムに飛び、乗り換えてハノーファーに入るルートです。

     今回はKLMでアムステルダムに飛び、乗り換えてハノーファーに入るルートです。

  •  11:00 関空を離陸

     11:00 関空を離陸

  •  ロシア領空に入った頃に1回目の食事。魚料理をチョイスしました。

     ロシア領空に入った頃に1回目の食事。魚料理をチョイスしました。

  •  食事を終えてワインを飲みながら映画を見ました。ジブリの「火垂るの墓」です。「となりのトトロ」と同時期に出た名作で、これまで何回も見ています。

     食事を終えてワインを飲みながら映画を見ました。ジブリの「火垂るの墓」です。「となりのトトロ」と同時期に出た名作で、これまで何回も見ています。

  •  終戦直前の神戸で空襲で母を亡くした幼い兄と妹が、2人で必死に生きていこうと努力し最後に力尽きて死んでいく、という悲しくも感動的なアニメです。

     終戦直前の神戸で空襲で母を亡くした幼い兄と妹が、2人で必死に生きていこうと努力し最後に力尽きて死んでいく、という悲しくも感動的なアニメです。

  •  トイレから戻る途中、見ると外国人を含め5~6人がこのアニメを見ていました。

     トイレから戻る途中、見ると外国人を含め5~6人がこのアニメを見ていました。

  •  アニメを見終わった頃はバイカル湖の上空。

     アニメを見終わった頃はバイカル湖の上空。

  •  ひと眠りして目が覚めると西シベリア。モニターにモスクワが出ています。

     ひと眠りして目が覚めると西シベリア。モニターにモスクワが出ています。

  •  次に見たのは「僕の妻と結婚してください」。膵臓がんで余命宣告をされた男が愛する妻と子供のために妻の再婚相手を探す、という奇抜なストーリーでした。織田裕二と吉田羊のカラッとした演技がさわやかでした。

     次に見たのは「僕の妻と結婚してください」。膵臓がんで余命宣告をされた男が愛する妻と子供のために妻の再婚相手を探す、という奇抜なストーリーでした。織田裕二と吉田羊のカラッとした演技がさわやかでした。

  •  そうこうしているうちにヨーロッパ。

     そうこうしているうちにヨーロッパ。

  •  アムステルダム到着1時間前に2回目の食事。

     アムステルダム到着1時間前に2回目の食事。

  •  15:00 アムステルダムに到着。空港はクリスマスムードです。

     15:00 アムステルダムに到着。空港はクリスマスムードです。

    スキポール空港 (AMS) 空港

  •  16:45 薄暗くなったスキポール空港を離陸。小さな飛行機でした。

     16:45 薄暗くなったスキポール空港を離陸。小さな飛行機でした。

  •  僅か55分でハノーファー空港に着陸。ここからSバーンで一旦ハノーファー中央駅に出ます。

     僅か55分でハノーファー空港に着陸。ここからSバーンで一旦ハノーファー中央駅に出ます。

    ハノーバー空港 (HAJ) 空港

  •  ハノーファー中央駅で乗り換え。デンマークとの国境の街フレンスブルグに行くICに乗るとツェレまで一駅です。

     ハノーファー中央駅で乗り換え。デンマークとの国境の街フレンスブルグに行くICに乗るとツェレまで一駅です。

    ハノーバー中央駅

  •  20分でツェレ駅に到着。人通りの少ないバーンホフ通りを歩いてホテルに向かいます。

     20分でツェレ駅に到着。人通りの少ないバーンホフ通りを歩いてホテルに向かいます。

  •  今夜の宿は3つ星ホテル「ツェラーホーフ」。市庁舎の斜め前という抜群の立地です。

     今夜の宿は3つ星ホテル「ツェラーホーフ」。市庁舎の斜め前という抜群の立地です。

    セラー ホフ ホテル

    旧市街の中心で観光に便利 by 万歩計さん
  •  1人には十分な広さ。

     1人には十分な広さ。

  •  清潔な水回り。

     清潔な水回り。

  •  20:30 街の夜景を撮るために通りに出ました。ホテルの向かいの長い建物はボーマン博物館です。

     20:30 街の夜景を撮るために通りに出ました。ホテルの向かいの長い建物はボーマン博物館です。

    ボーマン博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  •  ホテルの前のツェルナー通りは旧市街のメインストリート。しかしこの時刻では店は閉まり歩いている人も殆どいません。

     ホテルの前のツェルナー通りは旧市街のメインストリート。しかしこの時刻では店は閉まり歩いている人も殆どいません。

  •  市庁舎(手前)と塔を持つ市教会。

     市庁舎(手前)と塔を持つ市教会。

    市庁舎 (ツェレ) 建造物

  •  冷たい雨が降ってきました。

     冷たい雨が降ってきました。

  •  ホッペナーハウス。街で一番美しいと言われる木組みの家です。

     ホッペナーハウス。街で一番美しいと言われる木組みの家です。

  •  ホッペナーハウスに彫られた鮮やかな彫刻。

     ホッペナーハウスに彫られた鮮やかな彫刻。

  •  30分くらい歩いてホテルに戻りました。明日ゆっくり歩きます。

     30分くらい歩いてホテルに戻りました。明日ゆっくり歩きます。

    セラー ホフ ホテル

    旧市街の中心で観光に便利 by 万歩計さん
  •  2日目(11/26)。今日はツェレを見て午後にヒルデスハイム、夕方にゴスラー到着の予定でした。しかし昨夜ベッドの中でガイドブックを見ていたら、リューネブルクが良さそうなので計画変更して行くことにしました。ヒルデスハイムは後日に回します。一人旅ならではの自由さです。

     2日目(11/26)。今日はツェレを見て午後にヒルデスハイム、夕方にゴスラー到着の予定でした。しかし昨夜ベッドの中でガイドブックを見ていたら、リューネブルクが良さそうなので計画変更して行くことにしました。ヒルデスハイムは後日に回します。一人旅ならではの自由さです。

  •  朝7:00 朝食会場に一番乗り。外はまだ真っ暗です。

     朝7:00 朝食会場に一番乗り。外はまだ真っ暗です。

  •  旅先では朝しっかり、昼は軽く、夜そこそこが流儀。この後デザートのケーキまで頂きました。

     旅先では朝しっかり、昼は軽く、夜そこそこが流儀。この後デザートのケーキまで頂きました。

  •  7:55。やっと外が明るくなり街歩きスタートです。ホテルの前がツェレ城から東に延びるStechbahnで、通り越しの正面にボーマン博物館の堂々とした建物があります。

     7:55。やっと外が明るくなり街歩きスタートです。ホテルの前がツェレ城から東に延びるStechbahnで、通り越しの正面にボーマン博物館の堂々とした建物があります。

    ボーマン博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  •  ボーマン博物館はこの地方の農民や市民の生活を再現した民族博物館。サラッと外観のみ。

     ボーマン博物館はこの地方の農民や市民の生活を再現した民族博物館。サラッと外観のみ。

  •  博物館の横が市教会。その右が小さな市庁舎。

     博物館の横が市教会。その右が小さな市庁舎。

    市教会 (ツェレ) 寺院・教会

  •  市庁舎側から見ています。

    イチオシ

    市庁舎側から見ています。

  •  ツェレは木組みの家の美しさが際立っていることから「北ドイツの真珠」と称えられています。

     ツェレは木組みの家の美しさが際立っていることから「北ドイツの真珠」と称えられています。

    ツェルナー通り 散歩・街歩き

    旧市街のメインストリートは木組みの家がひしめく by 万歩計さん
  •  梁や出窓に彫られたカラフルな彫刻は見事の一言です。

     梁や出窓に彫られたカラフルな彫刻は見事の一言です。

  •  出窓の支えの部分をズームアップ。

     出窓の支えの部分をズームアップ。

  •  市庁舎の先はツェルナー通りという歩行者天国になっています。クリスマスマーケットのモールが張られています。

     市庁舎の先はツェルナー通りという歩行者天国になっています。クリスマスマーケットのモールが張られています。

  •  ツェレには5年前に1度ツアーで来ています。駆け足だったので今日は隅の路地まで歩きます。

     ツェレには5年前に1度ツアーで来ています。駆け足だったので今日は隅の路地まで歩きます。

  •  美しい!この街は木組みに彫られた彫刻が際立ちます。

     美しい!この街は木組みに彫られた彫刻が際立ちます。

  •  凝った鍛鉄の看板

    イチオシ

     凝った鍛鉄の看板

  •  多くの建物が20世紀にリノベーションされていて、その時の年号が刻まれています。手間も費用も掛かるにもかかわらず町の美観を優先するとは、さすがドイツ人です。

     多くの建物が20世紀にリノベーションされていて、その時の年号が刻まれています。手間も費用も掛かるにもかかわらず町の美観を優先するとは、さすがドイツ人です。

  •  通りの突き当りに来ました。一旦来た道を戻ります。

     通りの突き当りに来ました。一旦来た道を戻ります。

  • 真ん中の建物の3階部分の梁に「1632」、2階部分に「1984-85」。最初に建てられたのが1632年、1984-85年に今の形にリノベーションしたようです。

    真ん中の建物の3階部分の梁に「1632」、2階部分に「1984-85」。最初に建てられたのが1632年、1984-85年に今の形にリノベーションしたようです。

  •  市教会の横まで戻り北の通り入りました。左の建物はツェレ美術館。<br /> 「世界初の24時間オープン美術館」と言われていますが、実際には夜間は外から光のアートを鑑賞できるといったものです。昨夜も見たが、まぁ話題性だけで大したことなかった。

     市教会の横まで戻り北の通り入りました。左の建物はツェレ美術館。
     「世界初の24時間オープン美術館」と言われていますが、実際には夜間は外から光のアートを鑑賞できるといったものです。昨夜も見たが、まぁ話題性だけで大したことなかった。

  •  市教会の裏広場に面した落ち着いた色の建物

     市教会の裏広場に面した落ち着いた色の建物

  •  この狭い路地の両側も木組みの家が続きます。

     この狭い路地の両側も木組みの家が続きます。

  •  ドイツ語ではない。ラテン語?

     ドイツ語ではない。ラテン語?

  •  シュー通り。やはり木組みの家のオンパレード。手抜きがない。

     シュー通り。やはり木組みの家のオンパレード。手抜きがない。

  •  中にはレンガ造りの建物も。

     中にはレンガ造りの建物も。

  •  別の通りへ。

    イチオシ

     別の通りへ。

  •  どうしても柱や梁の彫刻に目が行く。

     どうしても柱や梁の彫刻に目が行く。

  •  それと出窓。

    イチオシ

     それと出窓。

  •  ここら辺りにツェレで最も古い家があったが、写真が残っていない。

     ここら辺りにツェレで最も古い家があったが、写真が残っていない。

  •  同じような写真で恐縮です。適当に飛ばしてください。

     同じような写真で恐縮です。適当に飛ばしてください。

  •  この辺りの木組みの家は大きい。当時何世帯くらいが住んでいたのだろう?そして今は?

     この辺りの木組みの家は大きい。当時何世帯くらいが住んでいたのだろう?そして今は?

  •  この彫刻は新しい。

     この彫刻は新しい。

  •  あっちこっちと歩いていたらホッペナーハウスの前に来ました。街で一番美しいと言われるカラフルな木組みの家です。

     あっちこっちと歩いていたらホッペナーハウスの前に来ました。街で一番美しいと言われるカラフルな木組みの家です。

  •  この人がホッペナーさん。400年以上も彫刻が残っているので偉い人だったのだろう。

    イチオシ

     この人がホッペナーさん。400年以上も彫刻が残っているので偉い人だったのだろう。

  •  敬意を表してズームアップ。

     敬意を表してズームアップ。

  •  ホテルに戻る通りではクリスマスマーケットの観覧車の設置工事中。

     ホテルに戻る通りではクリスマスマーケットの観覧車の設置工事中。

  •  Schlospratz通りを越えてツェレ城にやってきました。

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     Schlospratz通りを越えてツェレ城にやってきました。

    ツェレ城 城・宮殿

  •  リューネブルクの領主であったツェレ大公の居城で17世紀の建築です。

     リューネブルクの領主であったツェレ大公の居城で17世紀の建築です。

  •  ぐるっと一周。

     ぐるっと一周。

  •  Schlospratz通り越しに見たボーマン博物館と市教会の塔。

     Schlospratz通り越しに見たボーマン博物館と市教会の塔。

  •  旧市街を一回りしホテル前に戻ってきました。ここでもクリスマスマーケットの屋台設置工事が進んでいました。

     旧市街を一回りしホテル前に戻ってきました。ここでもクリスマスマーケットの屋台設置工事が進んでいました。

  •  9:45 ホテルで荷物を受取り、ボーマン博物館前からバスでツェレ駅に向かいました。

    イチオシ

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     9:45 ホテルで荷物を受取り、ボーマン博物館前からバスでツェレ駅に向かいました。

    ボーマン博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  •  ツェレ駅。合計2時間の街歩きでしたが、ツェレはカラフルな木組みの家が印象的な街でした。

     ツェレ駅。合計2時間の街歩きでしたが、ツェレはカラフルな木組みの家が印象的な街でした。

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