2015/05/31 - 2015/05/31
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kojikojiさん
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マイヤー・ファン・デン・ベルク美術館を出た後は日曜日に開かれる小鳥市に行ってみました。アントワープの中心部にいると、観光ポイントはすぐ近くなので便利です。小鳥市という事で行ったのですが結果は小鳥は1羽も見ませんでした。巨大なシネコンの周りに屋台がたくさん並んだサンデーマーケットといった雰囲気です。日本でも見かける包丁などの実演販売にはたくさんの人が群がっています。我々観光客に面白かったのは食品の販売屋台で、最初に入ったカリコル(つぶ貝のスープ)は美味しかったです。それと試食で配っていたイチゴの美味しさ!小粒なのですが味がほぼ紅ほっぺなのです。それが大きなカップにてんこ盛りで2ユーロという安さ!ディップの試食も豪快で美味しかったです。ディップを付けるクラッカーが美味しくて、後日探し出して買ったほどです。旅がここで終わりだったらいろいろ買えたのですが、まだオランダが1週間以上残っているので諦めざるを得ませんでした。続いてプランタン・モレトゥス博物館に向かう途中にグラフティの素晴らしいストリートを見つけたりアントワープの違った一面を見ることが出来ました。プランタン・モレトゥス博物館は古い地図のコレクターと言う事もあって非常に興味がある場所でした。我が家にある地図たちはこんな風に印刷されたのかと思うと感無量でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
小鳥市があるというので行ってみましたが、最初に見詰めたのはカリコル(つぶ貝のスープ)の屋台でした。このスープはベルギーの冬の風物詩だと思っていたので嬉しい誤算でした。とりあえずツブ貝7個入り3ユーロを注文します。
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セロリなどの香味野菜と一緒に煮込んだツブ貝の大きな鍋です。
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野菜とスパイスの効いたスープは体が温まります。ツブ貝も程よい柔らかさです。
こんなに美味しいものだとは思いませんでした。というかベルギーで不味いものには当たりませんでした。 -
スープも全部飲んで空のカップを捨てに行ったら店の人たちに「美味しかった?私たちのスープを飲んでくれてありがとう。」と言われました。ちょっとウルッとくる言葉です。ベルギーの人と触れ合うとみんなこんな感じでした。郵便局でもパン屋さんでも。
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ぼろぼろになって継接ぎだらけのキャリーを引いていたおばあさんはこの日新しいキャリーを買うみたいでした。
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いろいろな実演販売が行われていました。フライパンや鍋の実演は主婦の人だかりでDIY系は男の人が釘付けです。
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近くにいるだけで甘い香りが漂ってきます。1パック3ユーロで、2パック5ユーロという安さです。
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これは持って帰りたかったです。白アスパラガスの大きな束が2個で8ユーロ!ベルギーからオランダまでは旅の季節が良かったので何度も食べました。スープの場合は生のナツメッグを摩り下ろすと絶品でした。
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妻が食いついたのはこのカウンターです。
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ディップ屋さんの前には試食用のディップとクラッカーが置いてあります。番号が振ってあって名前が書かれてあるので買うのは簡単です。何よりこのクラッカーがスパイシーで美味しいのです。さすがにディップ屋さんにクラッカーは置いていませんでしたが、オランダでみつけて大きな袋を2つも買っていました。ディップはまだ旅の先が長いので断念しました。
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ここのイチゴはサイズが小粒ですが信じられないくらい甘いのです。そして1パック2ユーロと安いのです。農家の家族が総出で販売しています。
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1パック買って一気喰いしました。味はほとんど紅ほっぺの美味しいものです。日本のテレビ局が欧米人の同業者を呼んで来て、いかに日本の物が素晴らしいと紹介する番組があるけど全く逆パターンです。アスパラガスもイチゴもいろいろなベリー類もみんなこちらの方が美味しかった上に安かったです。
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日曜市は大きなシネコンの建物の前の広場で開かれていました。屋根があるので雨が降っても大丈夫です。小鳥は見掛なかったけど、籠の中の小鳥になった気分です。
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カメラを向けたらチーズ屋さんのおじさんが微笑んでくれました。それだけで買いたくなっちゃいます。でもアムステルダムまで我慢です。試食だけはこの先続けましたけど。
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本当は丸のまま1個買いたかったです。
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シネコンの裏側には「ブラッスリー・オルタ」がありました。ここでお昼とも思いましたが、いろいろなものを食べてしまったので止めました。さすがにこの辺りは人が多く店内も満席でした。見たかったオルタの建築の一部も表から眺めるだけで充分でした。
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オルタの前の通りはハイエンドの高級ブティックが並んでいます。若い頃はそんな店を周って買い物していましたが、今は全く興味が無くなりました。仕事柄内外装のデザインだけは気になりますが。
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「ラデュレ」の店はブリュッセルもアントワープも立派でした。
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通りには車が駐車されていっぱいです。料金支払い機の後ろの仮面が見張っているようでした。
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カンメン通りの脇道のコプストラーテジェ(Kopstraatje)はグラフティの小道で、そこにあったポスターはフランダース・フィールド、「フランダースの野に」というオペラバレーのものでした。時間があったら観たいと思いましたが、時間の無い旅行者には辛いですね。ネットで検索したらこの日の夜7時半から約3時間…。
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残念ながらグーグルのストリートビューではカンメン通りから中に入れないのと、2014年当時にはここまで描かれていなかったようです。
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ガラスに写り込んだ妻の後ろに死神が…。
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シンガポールのリトル・インディアにもこんな通りがあるので見に行ったことがあります。
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約60メートルの通りの両側がグラフティで埋め尽くされています。アントワープではここ以外ではあまり見掛けないので、何か制約や約束事があってここに描いているのでしょう。
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イチオシ
1階と2階部分では作家が違うようです。
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実はグラフティというジャンルも嫌いでは無く、1983年に青山のギャラリー・ワタリがキース・ヘリングを呼んで、通りの前の家に絵を描かせていました。友人とキース・ヘリングの絵葉書を買いに行ったのですが、横断歩道で偶然に彼と出会い、絵葉書にマジックでイラストを描いてもらいました。絵葉書と同じ絵を買った枚数5枚分…。今どれだけの価値があるのでしょうね。
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そんなことを思い出しながら通りを眺めていました。
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日曜の昼なので人通りはほとんど無いのでアート鑑賞には持って来いです。
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2人の女の子がスマホで写真を撮りあっていました。結構有名な通りなのかもしれません。
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さあ先を急ぎましょう。
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70台の古いミシンが並んだ洋服屋さん。アントワープのこの辺りはオシャレなお店がたくさんあります。
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日曜日で良かったです。お店が開いていたらこんなに早く歩けなかったでしょう。
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「プランタン・モレトゥス博物館」は印刷・出版業の博物館で、16世紀の出版業者クリストフ・プランタンの工房を起源に持ち、2005年にユネスコの世界遺産に登録されています。アントワープカードを見せて荷物をロッカーに入れて見学を始めます。ここも写真撮影はフラッシュを使わなければOKです。プランタンはロベール・エチエンヌに倣い、門前に校正刷りを展示して、誤植を発見した人には謝礼を進呈することを約束していたそうです。
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ちゃんと見学順路を書いたカードを貰っていながら1階を逆ルートで廻ってしまいました。つまり1番最後に見るべき印刷機から見てしまいました。美味しい物を最初に食べてしまうB型の妻はこれで良いかもしれませんが、最後まで美味しい物を残しておくA型の私には…。
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現存するものとしては世界最古の印刷機2台や同じ時期の印刷用活字一式などが並んでいます。
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ルネサンス期の三大発明(火薬・羅針盤・印刷術)なんて中学校の歴史の教科書の話でしかないと思っていたのですが、こうやって目の前に置かれるとやっぱりすごいなと思ってしまいます。
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そして細かい活字…。子供の頃に近所にあった印刷所の印刷機のガシャガシャした音とインクの臭いが甦ってきます。20年少し前のワープロを使っていた頃までは印刷屋さんはまだ残っていましたが、パソコンの時代になった途端にみんな廃業してしまいました。
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30歳の時にイタリアを1か月旅した際にラヴェンナのアンティーク屋で16世紀の美しいアンティークマップを買いました。25年前の金額で9万円くらいでしたが、その地図を持ってイタリア中を旅しました。訪れた街が地図に載っていたり載っていなかったり、昔は大きく描かれていても今は寂れていたり栄枯盛衰も読み取れて面白かったです。それ以来スペインやポルトガル、ギリシャにトルコと行く先々でまずアンティーク屋を探す癖が出来ました。
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そんなマニアックな店を探すのは鼻を利かせないと見つけられません。家に持ち帰ってからは額装して飾って楽しめるのですが、地図に海が無いと飾り映えがしないのが難点です。そんな地図たちがこんな印刷機で刷られていたのかと思うと感無量でした。
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普段は見慣れない、英語には無いアルファでっとが並んでいます。
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16世紀後半にアントワープを主たる拠点として大規模に印刷及び出版事業を手がけていたクリストフ・プランタンの工房「オフィキナ・プランティニアナ」を起源としているそうです。こちらはそのクリストフさんの胸像です。
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こちらはモレトゥス・アントニウスの胸像です。
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当時のアントワープはヴェネツィアやパリやリヨンなどとともに出版業の一大拠点だったそうです。
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プランタンと彼の後継者たちは仕事と金庫室としてこのワークスペースを使いました。 壁にはメッヘレンの金唐革がふんだんに使われ豪華な印象を受けます。ルーベンスの家でも見られる装飾です。そして窓も防犯を考えて確実に閉ざすことが出来ます。
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古い館の中を歩いているのは我々2人だけでした。日曜日に行った美術館ではほとんど見学者を見掛けませんでした。
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コレクタールームは1638年から1700年までは事務所として使われ、1700年以降は本屋として使われたそうです。
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当時の印刷所の風景がありました。
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なるほどこうやって見ると先ほどの印刷機が生き生きとしてきます。
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中庭に面して設けられた水飲み場です。
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1700年以降はここで本を販売していたようです。その当時のまま残っているという事は素晴らしい事です。
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店を見守るかのように聖母子像が置かれてあります。
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その中側の事務所スペースがあります。
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素晴らしい彫刻が施された扉と枠と鎧戸が見事でした。
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タペストリーの間。
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中庭で一休み。さすがに2つの美術館を続けると疲れました。
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目の前にはこんな中庭が広がります。
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バルタザール・モレトゥスなど代々の彫像が飾られています。
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原稿室
1620-1622年にバルタザル・モレトゥスIによって調度が整えられたサロンで、プランタンから始まるコレクションの価値ある原稿のいくつかは、ここに展示されています。 -
前の方から視線を感じます。
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同じくバルタザール・モレトゥス1世によって造られた部屋で彼の両親の肖像画が飾られています。
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このキャビネットは素晴らしかったです。ルーベンスの家のものより凄いと思います。
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1階部分の見学が終わりました。見学は2階まで続きますが、この館も見学者はほとんどいないのでお屋敷訪問している気分です。
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プランタンは3つの異なる商標を用い、この商標は常に「ラボレ・エト・コンスタンティア」(Labore et Constantia, 勤労と辛抱とによって、を意味するラテン語)という銘句と組み合わせて用いられたそうです。
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ルーベンスルームには3枚の肖像画が飾られています。
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ピーテル・パウル・ルーベンス
「ローマ教皇レオ10世の肖像画」 -
ピーテル・パウル・ルーベンス
「ローマ教皇ニコラス5世の肖像」 -
何故教皇の肖像画がこの家に飾られているのでしょう?
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素晴らしい楽器があります。ブリュセルの楽器博物館に行ってすでにもう10日近く経っていることを思い出しました。
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この部屋はモレトゥスの豪華で貴族的なライフスタイルを表しています。 珍しいフランスの金唐革で壁面は覆い尽くされています。
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時代が古いのかイタリア半島の形が少し歪ですが、あまり新しくなっても現代の地図に近すぎて面白味が無くなってしまいます。
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キプロス島の地図はパリでも探したのですがまだ手に入れていません。トルコから夜行フェリーでファマグスタに入って北キプロスを旅したり、パフォスからキプロス共和国を廻ったり2度行った旅の事を思いだします。現在もUNのグリーンラインが設けられ、南北が分断されています。
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聖母子と花や果物が描かれたフランドルらしい絵画が図書室に飾られていました。
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今まで見ていたのと印刷機や活字を見た後では違った感じがします。
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こういった絵の部分の印刷も素晴らしいものでした。
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印刷したものと版が残っていると非常にリアルです。
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イチオシ
この館ではこの図書室が一番雰囲気が良かったと思います。この白い革の背表紙の本を見るとプラハのストラホフ図書館を思い出します。
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非常に落ちついた空間です。この博物館は「ビブリア・ポリュグロッタ(多言語版聖書)」をはじめとするプランタンが手がけた出版物の数々や三十六行聖書といった稀覯書を含む25000巻以上の蔵書を誇ることから2001年にユネスコの「世界の記憶」に登録されています。
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最後の部屋はマックス・ホーンの部屋です。この部屋は1953年に入手された愛書家マックス・ホーンの遺品が展示してあります。それらは16世紀から18世紀に製本されたものです。
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記帳して見学終了です。お昼も食べていないけれど、まだ教会を1つと美術館を1つ見学しないとアントワープの旅は終われません。ロッテルダム以降の予定が頭の中をかすめます。
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