2015/03/08 - 2015/03/08
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azuraさん
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先日に引き続き、今回も「京の冬の旅」
今回は私の好きなお寺が集まった洛西へ。
そして、梅が見頃を迎えているであろう
北野天満宮と、ちょうど花灯路が始まった
東山も覗いてみる事にしました。
-
京阪の三条駅から徒歩10分弱。
仁王門通りのCHIERiYA(チエリヤ)さんへ。
朝ご飯を頂きに来ました。
ニューオーモンという商業スペースの
一角と聞いていたので
お店が並んだ場所があるのかと
思っていましたが
このお家がニューオーモンです。
左の扉から入るとCHIERiYA(チエリヤ)。
右側は珈琲などテイクアウトの窓口みたい。
そこにもお店としての違う名前がありました。 -
拘りのお料理にも、和食と洋食があり
洋食は天然酵母のパンのメニュー。
私のチョイスは和食です。
5種類のおばんざいと黒米のご飯。
野菜と若芽のおみそ汁でした。
蕪の煮いたんと、ひじきの煮いたん
きんぴらごぼうはあたたかく
もずくと、海老アボカド入春雨サラダは
冷たいままと
温かい物は温かく、冷たい物は冷たくと
500円のモーニングに温かい配慮でした。
とても美味しかったですよ。^^ -
今回も市バスの1日乗車券を購入して
観光のスタート! のはずが…
三条京阪前のバス停なので
乗車券の購入窓口があると思っていましたが
見つけられず…
朝一なので車内で買えるかと乗り込んだら
1,000円札の両替機しかありません。
大きなお札しかなく、230円1回分なら
小銭があると諦めかけたら
運転手さんが「どなたか両替できませんか?」
と、声を掛けて下さり乗客の皆さんも
一斉にお財布に手を…
朝からお騒がせして申し訳ありませんでした。
2番乗車口、59番のバスで先ずは龍安寺へ。 -
59番は、金閣寺行きです。
金閣寺前のバス停付近は既に観光客で
ごった返していました。
続いて立命館大学前に停まります。
立命館行きのバスは本数が多です。
龍安寺迄は歩いても10分ありませんので
59番が来ない時には参考にして下さい。
今回は、59番に乗れたので
龍安寺前で降ります。^^
山門までの道は、馬酔木が満開でした。やっぱり、石庭と蹲踞 ♪ by azuraさん龍安寺 寺・神社・教会
-
大雲山 龍安寺
臨済宗妙心寺派の禅寺です。
鏡容池という大きな池の回りに
回遊式の庭園があります。
池の畔を歩きながら庫裡へ。
アヒルが3羽、列で泳いでいました。やっぱり、石庭と蹲踞 ♪ by azuraさん龍安寺 寺・神社・教会
-
ここが庫裡です。
この左手で拝観料を支払い中に入ります。
冬の旅の方もここからです。 -
龍安寺といえば、石庭ですね。
なんとも言えない空間です。やっぱり、石庭と蹲踞 ♪ by azuraさん龍安寺 寺・神社・教会
-
一度この線を引いてみたい…
-
方丈の建具なども簡素でいて優美。
素朴な美しさがあります。 -
方丈内部の襖絵です。
撮影禁止マークはなかったので
撮らせてもらいました。
こちらも、なんとも言えない空間でした。 -
本来はここを右折れて拝観終了ですが
冬の旅の特別拝観はこの渡り廊下を
渡って左手に進んで行きます。 -
特別公開の仏殿と西の庭です。
石庭と違い
こちらは苔や木々で造られた庭園です。 -
仏殿、西の庭からの帰りは鐘楼も
観ることができました。 -
今のところ曇りがちですが
雨は降っていません。
昨日はこの傘達が活躍したでしょうね。
なんか可愛いアングルでした。 -
渡り廊下の屋根には鬼瓦も。
-
特別拝観エリアから方丈に戻りました。
お帰り口へ進む途中に有名な
知足の蹲踞(つくばい)があります。
これが、そうだと思っていましたが
実はこれはレプリカ。 -
本物はこちらでした。
特別公開中の茶室 蔵六庵の露地に
ありました。
考えてみれば、つくばいは
お茶室に入る前に手を洗う場所だから
茶室の近くにあるはずですよね。
特別拝観して良かった。^^ -
そして、これがお茶室です。
-
そして、龍安寺の侘助(わびすけ)椿は
豊臣秀吉が絶賛したと有名ですよね。やっぱり、石庭と蹲踞 ♪ by azuraさん龍安寺 寺・神社・教会
-
外に出て回遊式庭園の残り半分に
向かいました。
杮葺の屋根が綺麗です。 -
この辺りが先程の鐘楼横にあった
門だと思います。 -
境内には湯豆腐のお店もあります。
池をみたり、湯豆腐を食べに行くだけなら
拝観料は必要ありません。
つがいの鴨の様です。
後ろから失礼します。^^ -
泳いでるのもたくさんいますよ。
-
鏡容池には3つの浮島があります。
そして、手前のこの石には
「水分石」と名前があります。
水分石(みくまりいし)とは
文字通り水を左右に分ける石。
この石を境に流れを分ける為のもの。
この石が水中に沈むと
池の水を抜いて水量調節の目安にも
していたそうです。 -
龍安寺から仁和寺までバスで二駅。
バスを待ってるうちに着きそう
だったので歩いて行くことにしました。
金閣寺から仁和寺に伸びるこの道は
「きぬかけの路」と言われ
全長約2.5キロの観光道路。
衣笠山の麓に沿って歩きます。
私は途中の龍安寺から仁和寺へ。
10分くらいで到着しました。 -
真言宗御室派 総本山 仁和寺
の東門です。
ショートカットで横から入りました。日本最古の門跡寺院。 by azuraさん仁和寺 寺・神社・教会
-
もう、お腹が空いてきましたが
仁和寺の観光が終わってからと
考えていたので
先ず、スタンプラリーで頂ける
お茶にしました。
仁和寺内にある 和食処 梵 さんで
珈琲を頂きました。
ここも紅茶という選択肢もありました。日本最古の門跡寺院。 by azuraさん仁和寺 寺・神社・教会
-
東門から入ったので、宝物館や
-
金剛華菩薩像の前を通り抜け
-
本堂へ向かう通路へ出てきました。
ピンクの建物は中門です。 -
出てきた突き当たりにあるのが
勅使門です。 -
扉の彫刻が繊細なレースのようで
とても美しかったです。
竹が横たえられ、これ以上近付けない
様になっていてのが残念でした。
側でゆっくり見てみたかった。涙 -
仁和寺といえば、御室桜。
もちろんまだ咲いていません。
しかし、蕾は膨らんで来ていますね。 -
参拝のチケットを買おうと
仁王門の方へ。 -
御殿の入口にある拝観受付が
そうかと思ったら
京の冬の旅の拝観受付は
金堂の前との事。 -
中門の仁王さま。
-
4月中旬頃なら満開でしょうね。
少し大振りの御室桜(おむろざくら)。 -
仁和寺にもありました。五重塔。
ここのも古く見えましたが…日本最古の門跡寺院。 by azuraさん仁和寺 寺・神社・教会
-
梵字で何か書いてありますね。
-
では、特別公開の金堂に入ります。
ここは、今回初公開との事です。 -
仁和寺は、応仁の乱で全焼した為
現在の建物は江戸時代に
徳川家光により再建されたそうですが
源氏物語絵巻に出てきそうな
蔀戸(しとみど)もとても綺麗で
四隅には菊の御紋が入っています。
三枚に重ねられた軒は三軒(みのき)と
言うそうですが、仏堂には珍しく
興福寺とここくらいだとか…
京都御所の紫宸殿が移築されたのもで
やはり、とても品がある建物ですね。日本最古の門跡寺院。 by azuraさん仁和寺 寺・神社・教会
-
金堂の屋根にいる
この孔子さんみたいな像は
屋根の滑り止めの役割を果たしている
そうですが、下に敷いている「亀」
(言われないとわからないし、殆ど見えない。)
の口が阿吽になっていると。
阿吽の亀だそうです。 -
左側が金堂内に安置されている
御本尊の阿弥陀如来像です。
右側は経堂内にある回転式の輪蔵。
この中にお経が収められており
マニ車の様にこれを一周押して回ると
中のお経を全て唱えたのと同じになるそうです。
とても、美しくて興味深いものでした。
残念ながら輪蔵は今、触る事もできませんが… -
外観も中々素敵です。
-
光孝天皇により建て始められたが
完成を見ずに崩御。宇多天皇が
後を引き継ぎ落成。
出家後ここに住まわれ、法皇となった。
仁和寺は最古の門跡寺院だそうです。
なんて教えて頂いたことを思い出し
仁王門に立ってみました。日本最古の門跡寺院。 by azuraさん仁和寺 寺・神社・教会
-
御室桜が咲く頃に又来たいな…
-
事前に調べていたお店。
迷った挙句に、売切れたと
言われてしまいました。
お腹空いたよ〜と
このお店に入ってみたら
「まだ、大丈夫ですよ。」と
仰っていただき、ホッ♪ -
メインが一つの軽い方のコース。
スモークツナとエビのサラダ
聖護院蕪のポタージュ
鯛のポアレ
チョコレートムース
どれも凄く美味しかったです。
グラスワインと合わせて
3,000円のお昼でした。 -
フレンチのお店の前に
梅の花が綺麗に咲いているのに
つられて入ってみたのが
「袋中菴」という所。
浄土宗の庵の様です。 -
「佛足石」が置いてあり
お釈迦さんの足であると。
尊い対象と拝まれ
「足が丈夫に。体が健康で
心が豊かになり幸せに暮らせる」
合掌と書いてありました。
思わず私も合掌しました。 -
梅以外にも椿や
他にもお花が…
右下のは何という花なのでしょうか? -
更に南に下ると
京福電鉄の妙心寺駅です。
丁度電車が入線して来ました。
レトロな化粧列車ですね。
この列車も桜の時期には
桜のトンネルを通ります。
やっぱり、桜の季節に来たいなぁ〜 -
駅を通り過ぎてまだまだ南下。
途中にとても楽しそうなカフェが…
ここも良くガイドブックに
載ってる昔からあるカフェですね。
窓際に見えたのは異国のお客様でした。 -
レストランからは5分くらいで到着。
臨済宗妙心寺派 大本山 妙心寺
ここは北総門です。 -
妙心寺は広大な敷地内に
沢山の塔頭寺院があります。
北総門の窓口でチケットを
購入しようと近付くと
「それぞれの塔頭寺院で拝観料を」と
書いてありました。
境内地図で場所を確認して進みます。 -
妙心寺の境内は、塔頭寺院が
それぞれ塀に囲まれています。
そして通路は地元の道としても
開放されており自転車の方も
通り過ぎていきます。 -
こちらの麟祥院は
徳川家光が春日局の為に
建立した様です。春日局の菩提所。 by azuraさん麟祥院 寺・神社・教会
-
法堂。
ここの天井にも龍がいますね。 -
しかし、今回はこちら三門の
龍に会いに行きます。
急な階段を上がって行きます。 -
三門の天井の龍ですが
天井が近いせいかかなりの迫力です。 -
狩野派の絵だそうですが
色鮮やかで本当に綺麗。
ガイドさんが美空ひばりさんに似てると
仰るので、それ以来ひばりさんにしか
見えません。笑 -
三門、仏殿、法堂と並ぶ
圧巻の景色ですね。 -
仏殿の階段を上がったら
鐘の音が…
15:00でしたが「しまいの鐘」と
言うそうで間もなく
仏殿の扉が閉まるとの事でした。 -
この鐘を突いておられました。
-
15:00…
予定より一時間遅れ…
妙心寺もう一つの特別拝観
衡梅院へ行かなくては…
とやって来ました。 -
ここも落ち着いたいい感じの
塔頭寺院です。 -
衡梅院は雪江宗深(せっこうそうしん)が開祖。
臨済宗の禅寺は全国に6,000あるそうです。
その中で妙心寺派は約半分を占めると。
それは、龍泉派、東海派、霊雲派、聖澤派の
四派の祖である雪江宗深が1期3年で
順次交代の住持制を決めた事で現在の様な
最大派閥を築けたとの事。 -
お茶室の窓枠も洒落てます。
-
お庭の蛙や、つくばいも…
素敵ですね。 -
獅子や、羅漢さんなど
エキゾチックな表情の襖絵で
私は結構好きなタイプの絵でした。 -
花園会館内にある
花ごころ さんで、スタンプラリーの
特典を頂きました。
こちらはお抹茶とお菓子。
餡子のまわりを砂糖で固めた
豆型のお菓子でした。花園会館 宿・ホテル
-
木辻南町のバス停まで徒歩移動して
西ノ京円町で下車。市バス 203番に
乗換えて、北野天満宮へ。
到着したのが16:00過ぎでした。梅苑、見頃です ♪ by azuraさん北野天満宮 (天神さん) 寺・神社・教会
-
梅苑入口に「見頃」とありましたので
入ってみました。
白・赤・ピンクの梅がほぼ満開です。 -
入苑料にはお茶とお菓子も
付いていました。
お菓子は紅白の軽いお煎餅。
お茶は自分で入れる梅こぶ茶です。 -
もう、いい香りに包まれて
幸せでしたぁ…
桃源郷ならぬ梅源郷…
綺麗なぁ〜 ^^ -
満開の梅たちをアップで
撮ってみました。 -
御土居梅苑です。
こちらは梅の木が高めで
川沿いには枝垂れが… -
鴬橋まで枝垂れ梅が続きます。
-
御土居を上がって行くと
お茶室が有りました。 -
横手からの本殿と拝殿です。
-
本殿の裏へ回ると
地主神社前には、満開の梅の木が… -
三光門。
-
宝物館前が一番咲き誇っていました。
-
梅に見惚れていたら
何か動いたよ〜!
あっ、めじろさんみっけ!
コンパクトカメラではこれが限界。
めじろさんの動きに付いていけません。 -
3月上旬とは思えない
暖かな一日でしたが
ちょっと冷えて来ました。 -
じゃぁ、お土産買って帰ろう!
と、定番土産の粟餅所 澤屋さんへ。
あれ? こんなに離れてた?
と戻ってみたら
「粟餅売切」と書かれた札が…
ショック!!
傷心過ぎてバスも反対方向に
乗ってしまい…
祇園に向かうはずが何だか
閑静な住宅街へ入って行きます。
途中下車して乗り直し。 -
祇園に到着したらもう18:00過ぎでした。
花灯路観るには明るいし
先に晩ご飯にしました。
どこに行こうかな…と探していたら
いづ重って、いづうの暖簾分けの店
よね?
と入ってみました。
鯖寿司食べる気満々で入りましたが
カップルのお客さんに
「蒸寿司」をお店の方が薦めていたので
私も蒸寿司にしました。
ほんとに昼間とは違いガクッと
寒くなって来たので…
そして席に着いたら「鯖いっぱいのかす汁」
という張り紙も見えたので
追加注文しました。
どちらもアツアツでしっかり
温まりました。
お味も文句なく美味しいし
土間の店内。足元が冷えない様に
テーブルに仕掛けがしてありました。
嬉しい配慮ですね。
粟餅買い損ねたので、家族のおみやは
ここの小鯛笹寿司にしました。 -
お店は八坂さんの真ん前。
出てきたらすっかりいい感じに
暗くなってました。 -
花灯路の提灯
-
八坂神社の境内で、舞妓はんに遭遇。
チケットを持った人がいたので
何かイベントされてたんでしょう。花灯路のイベント ♪ by azuraさん八坂神社 寺・神社・教会
-
お参りして五条の方へ向かうと
-
真っ暗な中に黒山の人々。
人に半分隠れてますが
舞妓はんが舞っておられました。
私もかなり後方からパチリ! -
人ごみかき分けて出てきたら
中村楼。
いや〜、又来たいわぁと
写真だけ取らせてもらいました。
以前ここで一人旅の女性に遭遇。
当時は一人ご飯も出来ない私だったので
その方に憧れたものです。
今は一人ご飯も、一人旅も出来る
様になりました。
自分にハナマル◎ -
花灯路を歩いてみます。
-
灯路脇にアートが点在。
こちらは学生さんたちの作品。 -
円山公園内には
現代活け花の展示がありました。花灯路のイベント ? ♪ by azuraさん円山公園 公園・植物園
-
ホントは五重の塔を観て帰りたかったけど
早朝から沢山歩いて疲れました。
この時点で既に20:00。
そろそろ帰りましょう…と
知恩院の山門をUターンしました。
八坂の塔は、又機会があれば…
「京の冬の旅」以前から気になって
いたのにいつでも行けるから…と
中々重い腰があげられずでした。
今年初めて回ってみましたが
本当に興味深い内容で
充分に楽しめました。
このようなシリーズで確か夏の旅も
あったような…
又、利用して色々回ってみたいと思います。
最後までご覧いただき
ありがとうございました。
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