2014/04/26 - 2014/04/26
169位(同エリア404件中)
まりも母さん
陶器・古民家・アンティーク 楽しすぎる益子陶器市 前半 日下田藍染工房まで
http://4travel.jp/travelogue/10881894
の続きです。
城内坂通りを城内坂交差点まで歩いて、通りをUターン。
通りの反対側のお店を見つつ車を停めた方向へ戻ります。
テント村や路地っぽい小路に入ると、古い陶器工房を使ったショップなど面白いお店もみつかりました。
車まで戻って、今度は、近くのアンティークショップめぐり。益子には、アンティークのお店も多いのです。
そして、次は、ちょっと離れた、つかもと本店へ移動します。
つかもと本店には、見ごたえのある建物があるはずなので、それを見る為に行きました。
陶器の買い物も楽しい一日でしたし、アンティークショップや雑貨も沢山見られ、
大好きな古い建物も見ごたえあってよかったです。
初めての益子陶器市は、すっごく楽しかったです。
表紙画像は、つかもと本店の平成館
2014年春の益子陶器市は、4月26日(土)〜5月6日(火)11日間の開催
Webサイト
http://www.mashiko-kankou.org/ceramics_bazaar/index.shtml
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
益子の陶器市は、釜元直営のショップ、陶器店、作家さんのテント販売など色々なお店がありましたが、
特別に、普段は非公開の倉庫も開放している会社もありました。
ここ、お店の名前を忘れてしまいましたが、奥に長い敷地で、「倉庫も特別に開放しています」と書かれていたので中の方まで入ってみました。
中庭のようなゆったりした展示スペースがあって、
いい雰囲気です。
この奥に倉庫がありました。 -
倉庫は、棚の上にじかに陶器が並んでいます。
もっと、まとめて重ねてある「在庫」って感じの倉庫を想像していたので、
見やすいのにちょっとびっくり。
まりも母、岐阜県の「土岐美濃焼まつり」に昔 何回も行った事があるんだけど、
こっちはもっと、日常的な食器っぽい焼き物が多くて、
倉庫の中なんて、同じお皿が何十枚も紐でくくられてたりしたから
倉庫と言えば、そういうものかと思った・・・。
土岐での買い物は、もう、「買い付け業者」って感じだったもんな〜。
実家や友人の分 持ってる器の買い増しなんて、むちゃなようだけど、買えたんですよ。
倉庫あさって、輸出用のものも買えたし、それはそれで面白い思い出です。 -
お天気良くて、暑い位です。
お昼のカレーを食べた直後に、イチゴをカップに入れて100円で売ってるのを買って食べましたが、
栃木だから苺も産地なんですよね。
今度は、ジェラード屋さんでイチゴのアイスを食べましたよ。
並んで買っている間に、遠くの方の空が暗くなって来て、雷の音も聞こえました。
予報ではずっと晴れだったけど、一雨くるかも・・・とアイス売り場の横のテントに入って、雨に備えて食べました。
お隣の「益子焼しのはら」のお店の前では、尺八とキーボードのライブ演奏。
それを聞きながらの休憩。
グリーンスリーブスとか牧歌的な曲が。尺八の音色で癒されます。 -
陶器のお店は、店構えが個性的だったり、古民家みたいな建物も多くて、つい入ってみたくなる所が多いです。
このお店も、藁葺きの東屋風の建物があったりして、面白いです。 -
お花もあちこちに生けてあります。
当然、益子焼の壷や花器に生けられていて、そんなディスプレイ例を見るのも楽しいです。 -
益子焼協同組合のテント村のスペースに入りました。
なにげなく入ったテントの棚にマーガレット型のお皿があったので買うことに。
フランスのアスティエ・ド・ヴィラット風のマーガレットのお皿は、他でもちょくちょく見かけたけど、
ここのショップのものが、一番気に入りました。
もっと欲しかったので お店の方に聞くと、web限定のショップで、テントに並べているのは、アウトレットのB品なんだそう。
だから値段も安く、このテントだけ、異様に人が多くて、
初日なのに売切れそうな勢いでしたよ・・・。 -
テント村の中には、カフェコーナーもあって、ゆっくり見ては、休んで・・・とすれば本当にまる一日過ごせそう。
観光バスも来ていたけど、2時間フリータイムとかじゃ、ちょっとしか楽しめないよな〜。 -
ぐるぐる歩いて繋がった隣のテント村へ。奥の方へ行くと、
カフェ KENMOKU 入り口に入店待ちの人が並んでいました。
蔵のような建物を使ったお店みたいで、ちょっと入ってみたかったです。 -
その近くに変ったものが置いてある建物が。
この台みたいな所にはまっているのは何の道具かな?
この白っぽい丸いのは、さっき、登り窯の近くでも見た記憶が。
なんか、土を砕くとか、粘土をこねるとか、そういう機械的なものではないか?と思ったりもしたが、答えを教えてくれる人はいません・・・。 -
建物の中に入ると、天井の方にもなにやら、機械の一部らしきものが見えます。
ここ、多分、陶器を作る、工房の建物だったんじゃないかな?
なかなか、面白い空間。 -
今日は、ここに、色々なミニショップが集まり、陶器以外の、
レザー、漆器、アクセ、布物など色々な手作り品っぽい作品が販売されていました。
KENMOKU テント村の中でもここは、「土空間」という場所のようです。 -
この、丸いの大人気のようで、見ている人がたくさんいましたよ。
苔玉ってありますよね。ハイゴケのボールに植物を植えたやつ。
まりもみたいな緑のまん丸に草が生えてて、一時ブーム的によく見かけました。
あれの、毛糸バージョンみたいなやつです。
カラフルな毛糸っぽい玉に多肉植物が植わってるの。
多肉なら、苔玉ほど、水分も要らないのか?
これ、ちゃんと育つみたいですよ。
買った方には、手入れの仕方がレクチャーされていました。
ここへ来る間にテント村の中に出店していたアンティークショップでガラスなども買いました。
実店舗は近くにあるのか聞いてみたら、車ですぐの所だそうなので、行ってみる事にしました。 -
つかもと広場駐車場まで戻り、益子参考館前通りにある 益子陶芸村 へ行きました。
いくつかのお店が並んでいます。
奥の方にある空き地の駐車場へ車を停めて、お店を見ます。
Modern Loft というアンティークショップ。
日本の程度の良い古道具が売られています。
本当は、アンティークと言う程古く、価値のあるものではなく、こういったレトロな雑貨的な物は「コレクティブル」と言うのですが、
日本では、古いもの=アンティーク、ビンテージなんてかなりテキトウ〜に呼ばれています。
まりも母が好きなのは、そんなコレクティブル。
プレスガラス、ミルクガラス、シャビーシックなアイアン製品とか好きです。 -
この陶芸村、以前は陶器作家さんたちの作品を並べるギャラリーショップだったんだろうなぁ。
でも今は、陶器を売ってるお店は1軒位で、アンティークを売ってるお店が多いのです。
Modern Loftの向かいの建物も中はアンティークでした。
ここも結構お値段は安い感じ。
レトロな家具が什器のカフェもあります。
(ショップかと思って入ってみたらカフェでした。間違えてすみません、と謝ったら、そういうお客さん多いそうでした) -
益子陶芸村の通り向かいには、仁平古家具店 レストアした古家具や雑貨が沢山売られています。
さすが、陶器市の期間なので、お客さんも結構来てます。 -
程度がよく、見やすいアンティークショップは陶芸村内と仁平古家具店の二つですが、
このあたり、他にも骨董、古道具のお店が何軒もあるのです。
陶彩 は割引もやっていました。
そのお向かいにも民芸・骨董えりか が。
もう、このあたりのお店は、商品がどっさりカオス化しているので、見るのにも根性が要りそう・・・。
根気良く探せば、掘り出し物があるかも・・・。
アンティークやレトロ雑貨はかなり好きなんだけど、もう、置き場所が無いから 使い方や置き場所を考えずに買えないので、最近は、衝動買いは抑えてます。
今日は、はじめて来たお店ばかりだから、下見っぽくチェックして来ました。 -
次に、今日の目的地の最後の一箇所、つかもと本店へ向かいます。
つかもと は益子で一番大きな製陶会社。
焼き物も沢山作っていますし、大きなお店もあります。
陶器市会場から歩くにはちょっと遠いので、こちらはわりと空いていました。
無料の駐車場へ車を停めると、係りの方が敷地内のマップを手渡してくれました。
まず、ショップに入ってみます。 -
広い店内に沢山の陶器が見やすく並べてあります。
ここは、観光バスも来るような大きなお店です。
ダンナがトイレに行くと言うのでその間、売り場をうろうろ。
陶器市会場あたりのお店も、今日は通常価格より10%割引、なんてお店が多かったけど、
ここはちょっと離れているからか、なんと20%OFF!!
さっき、陶器市のテントで見て、どうしようかなぁ〜と思ったのと同じ品が割引率アップで見つかりました。
もちろん、買いますよ! -
お店の外にもテント村がありました。
テントも気になりますが、今日は、それが目的ではない!
つかもとは元治元年(1864)創業の古い釜元。
おぎのやの「峠の釜めし」のあの器を作っているので有名ですが、敷地内に古い建物がいくつもあるので、それを見に来たのです。
ショップのある場所の通りの反対側へ行きます。
まずは、石の蔵が見えました。
「SPACE 石の蔵」として、貸しギャラリーになっているそう。今日は、展示が行われていないのが残念。 -
石蔵の斜め後ろにももうひとつ 石の建物が。
これは、マップにも記載の無い建物ですし、使っていないようです。 -
瓦の乗った、石の建物ですが、窓の感じから、蔵ではなさそう。
この更に先には、つかもと迎賓館の庄屋造りの建物があるそうですが、
今日は、使って無さそうでした。 -
見学できる つかもと美術記念館 へ入る事にします。
明治20年頃に建築された豪壮な庄屋造りで、塚本家の母屋として使われた建物です。
現在は、塚本家にゆかりのある陶芸の巨匠の作品、
やはり、ゆかりのある棟方志功の作品、塚本釜の歴史に関する品々が展示される美術館になっています。
入館一般300円 カフェスペースの美術記念館茶房もあります。
(カフェ利用のみの場合は入館無料) -
古い屋敷の座敷の中にショーケースが置かれ、作品が並べてあります。
陶器市開催期間だから、かえって空いているのかも?他にお客さんも居ません。
受付の女性に、建物も見せて欲しくて来た旨を話し、
展示作品ではなく、建物の写真を撮っても良いか許可を頂きました。
昨年、百年名家でも紹介されたので、これを興味深く見る方が増えた、と言う
投網の図柄の書院部分。
細かい組子で、山のように見える、広げた網の図が描かれています。 -
おおきな床の間もありました。
掛け軸は 棟方志功の書です。
陶芸作品も巨匠の品などが沢山ですが、
まりも母 あんまし陶器の事良く判らない・・・。
おじいちゃんが自宅に釜も持っていたので、作り方とか仕上げの色々は見て知ってるのもあるけど、
どういう景色が良いとか、そういうのは全く感覚的なものでしか判らないのよね・・・。 -
りっぱな金庫もありました!
あれ?これと殆ど同じの、さっきも見たな・・・と受付の女性とお話すると、「どちらで?」と。
「陶庫」というギャラリーショップの和風の建物で見たって言うと、
陶庫の代表さんもお名前は塚本さんで、こちらの塚本家とはご親戚だそう。
なるほど〜、どちらもりっぱな建物だけど、同じ頃、同じ職人が作った金庫スペースなのかも。 -
奥のお部屋には箱階段。
この箱階段の先のお部屋には棟方志功が、塚本家に滞在している時に描いた、鯉の屏風があります。
「群鯉図」はダイナミックなすばらしい作品。
それは、撮影禁止。 -
明らかに、巨匠の焼き物を見に来たのではないまりも母とダンナ・・・。
一応、陶器も鑑賞致しますが、つけたし程度の見方がありありだったかも・・・。
だからなのか 受付の女性、箱階段を上がって、上も見ていいですよ、と言って下さいました。
箱階段を上がるとさらに急な階段が続いていました。
それを上がると、屋根裏部屋。
小屋組みの見える、お部屋ですが、窓がありました。 -
柵があるので、置いてあるもののそばまでは行かれませんが、
こいのぼりがかけられ、大き目の陶器が置いてあったり、
昔の生活道具が展示してあります。 -
1階の建具やものすごく太い梁が超りっぱだったのにくらべると、案外普通の小屋組みの屋根下部分です。
1階の梁はどうやって持ち上げたんだ?と思うほど太かったんだけどねぇ。 -
床に穴のあいた所があって、覗くと床が見える・・・つまり1階とこの屋根裏の間に やや天井の低い中二階みたいなお部屋がある。
-
昇ってきた箱階段上の階段の脇にも扉があるね。お部屋の真ん中あたりに箱階段からの上り口があったけど、その左右共 中二階があるって事か。
変った造りだ。
なんのお部屋だったんだろう???
下に戻って聞いてみたけど、何の部屋かは判らないって。
でも、公開はしていないけれど、展示室の他にもまだお部屋があるそうでした。
同じ建物の右側の方は、茶房です。
今日は、時間が無いので、ゆっくりお茶を飲む事ができませんが、
土間とお座敷を使ったすてきなお部屋みたい。
こちらは通年、やっていますので、次回はゆっくり入ってみようと思います。 -
建物から出て、ショップ周りのテントの方へ戻ります。
広い敷地内に陶器できた七福神が並んでいましたよ。
ここに団体さんの記念撮影用のお立ち台がありました。
大きな陶人形なんですよ。
テントを見て、陶器ではなく、イチゴを買いました。
陶器市の会場では、午前中の早い時間に売切れてしまったと聞きましたが、
ここでは、りっぱなイチゴが4パック入ったものが700円!と激安販売!
ちょっともったいないようですが、ジャム用に買いました。 -
そして、そうそう、この建物と見なくちゃ!
駐車場のそば、高台に建っているのが
平成館 (元奥日光湯元温泉 南間ホテル)
昭和48年移築(建築年代は不明です)
日光にあった時代、現天皇が学童疎開で滞在された建物だそうです。
終戦の玉音放送をこの建物で、お聞きになられたという話です。
御殿のようなりっぱな造り。
中も見てみたいところです。 -
現在、つかもとでは、この建物を予約制の和食の食事処として使っています。
Webサイトによると、ランチタイムだけの営業のようです。
なので、この時間は営業していなくて、ひっそりしていました。
平成館は今日は外から見るだけしか出来ないので、これで、つかもと本店の建物めぐりは終了です。 -
陶器市会場、実は全部見ていません。一旦車を駐車場から出しちゃったけど、
そろそろ帰るお客さんもいる時間だし・・・と
中心街にひとつだけある無料駐車場、釜業技術センター(休日のみ無料で停められる)へ車を移動させてみました。
ラッキーにも1台分だけ空いていた。そこへ停めて、まだ歩いていないテント村や脇道を歩く事にします。
よこみち作家テントの路地に入ります。
のき下ギャラリーというレトロな木造の建物の軒下に作品が並べられた所。
テントばかりではなく、面白い展示方法があります。
この建物もなんなんだろうなぁ? -
陶芸メッセ・益子へ入る道へ左折します。
ここにも沢山のテント!
本当に全部のテントやお店を見て廻るなら丸一日かかりますね。
木立の脇のいい感じの場所。今日は、かなり暑くて、この木陰は気持ちよかったです。 -
メッセの敷地内にもテントがあちこちに。
奥に進むと、
ここにも登り窯がありました。
>浜田庄司が愛用していた登り窯を復元。イベント時には火を入れます
との事で、実際使う事もあるようです。 -
旧濱田庄司邸
江戸時代後期に市貝町市塙で建築されその後茂木町下菅又に移築
平成元年(1989)移築保存
日用品だった益子焼を芸術の域まで高めた、陶芸家 濱田庄司が購入した最初の建物です。 -
奥様は機織をされていたそうで、その織り機が展示されています。
元々は土間だった場所のようですが、板敷きに改築され、
明るい、窓際には蹴りろくろが置かれていたであろう一段高くなった作業台が残っています。 -
二重梁の小屋組み。竹の天井は割りと最近直されているよう。
これも、囲炉裏の煙で経年のうちに煤竹となるのでしょう。 -
太い梁の上には細工の細かい欄間。
この建物、梁の太さもものすごいのですが、意外とモダンな台所があったり、他にも見どころありました。 -
そういえば、以前この、陶芸メッセ・益子のあたりに来た時は、この茅葺きの旧濱田庄司邸、
修復工事中とかで、門が閉まって見られなかったのでした。
戻ってきて、また来てよかったです。 -
メッセ会場内の陶器ディスプレイ。
良く見ると面白いマグカップや茶器が色々。
そうそう、毎回変る陶器市のテーマ
2014春のテーマ「和茶器」でしたっけ。 -
遺跡広場に並んだテントは益子だけでなく、地方の陶芸家のものが多かったです。
関西や北海道の作家さんのテントもありました。
ほぼ、見尽くした、と思うので帰る事にします。
濱田庄司記念益子参考館は、行かれなかったので、また、陶器市開催期間でない、静かな時に益子に来てみようと思います。 -
これは、今日買った品々の一部。
私は、白〜ベージュの色の食器が好きなんだけど、たまに柄の入ったのも愛嬌で使います。
猫の器は、自分のヨーグルト専用。
つかもとの包み紙がレトロでかわいいです。
食器はもう戸棚に入りきらない位持ってるけど、新しい器が来ると、食事が楽しいです。
もっと買いたくなりましたが、それには、在庫を減らさないと・・・これが難しいんだよなぁ。
超楽しかった益子陶器市。
うちから1時間ほどの所にこんな楽しいイベントがあったなんて〜知らなくて損した。
また秋も来年も行きたいし、イベント無くても行きたい場所となりました。
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