2008/07/16 - 2008/07/16
238位(同エリア261件中)
まりも母さん
石岡の「風土記の丘」
ここには歴史を体験できる復元建物があります。
古代から近代の茅葺民家がいくつもあります。
また、広い敷地内では季節の花々が楽しめ、
初夏の季節はスカシユリが沢山咲くと聞いて昨年からその時期に・・・と思っていました。
しかし・・・ユリ開花情報ははwebサイトの案内も更新がなく、
終わった後でした〜。
でも、まぁ、行ってみるか、位の気持ちで行ってみたここは
思っていた以上に良い所でした。
茅葺民家に興味のある私には色々と見ごたえもありました。
また、田舎の余ってる土地に作った歴史公園だと思っていたら・・・
本当の遺跡がある場所だったのでした・・・。
散策の楽しめる無料部分と、復元建物や遺跡を見学できる有料部分があります。
お弁当を持ってお花見に行くのにもよさそうな所でした。
- 交通手段
- 自家用車
-
内容記載がすっかり遅れました・・・汗
ハリーポッター最新刊読んでいました・・・汗。
石岡市にある「常陸 風土記の丘」の入り口です。
手前は無料駐車場になっています。
この入り口は大きな長屋門になっています。
パンフレットによると
”旧内田家 長屋門”とのことで、移築のようです。
江戸時代の造り酒屋の豪商のものだったそうです。
今は風土記の丘の入り口となっています。
風格があります。
「常陸 風土記の丘」のサイトはこちら。
内容はややさみしいです・・・。
(もっと詳しく・更新もまめにして欲しい・・・)
http://business2.plala.or.jp/fudoki/ -
長屋門を入ると、正面に大きな茅葺きの曲屋(まがりや)が見えます。
かなりりっぱです。
”旧坂屋住宅 曲屋”とあります。
L字型になった建物を曲屋と言いますが、
雪の多い地方で、馬を離れの馬小屋ではなく、母屋に接続した部分に設け、家族のように大切にしたと言う事を聞いたことがあります。
私は岩手などに曲屋が多いと思っていましたが、茨城にも多いそうです(たぶん北部だと思いますが)
八郷あたりの農家は敷地内に母屋・書院・木小屋・馬小屋など複数の建物を建てる傾向が強いので、
茅葺きの曲屋は初めて見ました。
屋根部分と軒の部分がすばらしいです。 -
この曲屋は今お食事処”曲屋”となっています。
ここで、食事ができるのでした〜〜〜。
そうとは知らずにお弁当買って来ちゃったよ・・・。
メニューは蕎麦などで、石岡市のダチョウ牧場”ダチョウ王国”のダチョウ肉を使った、”韋駄天蕎麦”がウリのようです。(800円らしい)
うえ〜っ。暑い屋外でのお弁当より涼しい茅葺きの中で蕎麦がよかったよ〜〜〜、とダンナに文句を言ったら、
”おそば、立ち食いみたいなのかもよ”とか言うのですが、まさか〜〜この辺も蕎麦畑あるから地元のそば粉だよ!と私は反論したのですが・・・。
田舎のばあちゃんちで食事みたいないい感じです。 -
曲屋の茅葺き屋根です。
曲線が美しい〜です。
軒付けと言うのは下から覗いた時の茅葺き屋根の断面(?)の部分ですが、
ここが色違いの素材でストライプになっています。
古い茅、新しい茅、それ稲など異素材も使うようですが、きれいな縞々になっているのです。
八郷あたりではこのストライプ状(いや、横だからボーダーか・・・)のものを”トオシモノ”と呼ぶそうです。
当然、茅葺きの職人の手間がかかりますから、
縞が多いほど、高級=お金も掛かると言う事で、当家の財力が現れる部分でもあるようです。 -
一番下は雨よけの板かもしれませんが、その上に7段くらい積んであります。
まぁ、この建物は移築なので、移築された際に八郷のあたりの芸術的な茅葺き屋根を葺いている
筑波流の職人さんが、腕のいいところを見せちゃったのかもしれませんが、すばらしいです!!
ストライプに葺く事は、強度とか耐久性にはあまり関係なく、意匠の意味合いが強いのだと思いますが、
ここまで、やっちゃう茅手の技にう〜んとうなります。
まだまだ茅葺き屋根については無知な私ですが、
すばらしさは判りますよ。 -
振り返って、曲屋の反対側の長屋門の部分にはお土産などの売店もありました。
鉢植えや苗、地元の特産品などが売られているようです。 -
曲屋の裏手に廻ると道路を挟んで、先に公園が続いています。
金山池という池と周りが湿地になった部分が低く、その先に丘状になった部分があり広場や”古代家屋復元広場”や”鹿の子史跡公園”があります。
敷地はかなり広いです。
野球場やキャンプ場も隣接しています。
園内には遊歩道があり道々に季節の花々は咲くように色々と植えられています。
紫陽花が連なる小道もありました。
紫陽花は盛りは過ぎていましたが、
まだ、もう少し楽しめる位の花は残っていました。 -
西洋紫陽花やガクアジサイ。
今日はうす曇りの天気なので、やや蒸し暑いながらも
紫陽花を眺める余裕もあります。
高台の藤棚の下のベンチでお弁当を食べることにしました。
眺めも良くて、藤の屋根が日陰となって、居心地はいいのですが・・・。
茅葺き食堂&蕎麦がよかったんですけど〜〜〜(しつこい!) -
橋の右手はこのような景色です。
”水際公園”になっています。
ハスが沢山茂っています。
緑が目にまぶしい位でした。 -
”金龍橋”と名前がついています。
ここを渡った先に茅葺きの屋根がちらりと見えます。
古代家屋復元広場があるのです。 -
”古代家屋復元広場”と”鹿の子史跡公園は有料施設となっています。
手前にあった公衆電話ボックスにまで茅葺き屋根が乗かってました〜。笑。
普通の電話ボックスに乗っけちゃった所がおもろいですね〜。 -
受付で入場料を支払い(大人310円6〜16歳未満150円)
順路に従い最初に入ったのは展示室でした。
1部屋ですが、石岡市内で発掘された埋蔵文化財が展示されています。
”舟塚山古墳”という東日本で2番目に大きい前方後円墳が高浜地区にありそこの出土品などもあります。 -
”古代家屋復元広場”内にある
縄文時代の住居の復元です。
日本は植物で作った住居の歴史が長いのですよね・・・。
つい最近かで、日本家屋は紙と木、竹、茅で出来てると言っても良いくらいだったんですよね・・・。 -
こちらも縄文時代の住居の復元です。
1万年位前はこういうおうちに暮らしていた訳か・・・。
しかしですね〜。
今私にこういう古代住居を作ってみろ、と言われてもできないね〜。
なんか・・・情け無いかも・・・。 -
やはり、体験ってな訳で、まりも母&父さん、
この住居で暮らしてみました。
左がまりも父で右がまりも母です。
ファッションは近頃人気の”ナチュラル系”リネンのワンピがオキニで〜す。
”天然生活”してますの〜。 -
古代住居の先には、
近代の民家の復元がありました。
茅葺の民家で、これは移築でなく、復元したもののようです。
これも曲屋になっています。 -
中はこんな感じです。
家具など生活道具も昔のものが置いてあるので、
当時の生活の場を感じる事ができます。
土間があり、そこにはかまどがあります。
座敷には上がることもできます。
千葉の「房総の村」と似た感じになっています。 -
曲屋の隣にはまっすぐな建物”直屋(すごや)”がありました。
こちらには板敷きの間に囲炉裏が切られていました。
まりも母代理、あやうく囲炉裏の鍋でジンギスカンにされそうになりましたが〜
本日は暑いので、火が無く助かりました(?)
しかし、この茅葺きの家に入ってみるとものすごく涼しいのです。
外気温と5℃位は違うのではないかと思います。
あたりまえですが、冷房なんて無いですよ。
敷居をまたいだ瞬間からさらっと涼しいのです。
大きな開口部からは風が入ってきて本当に気持ちがいいのです。
ダンナは板の間に座って、しばらくウトウトしてましたよ・・・。
本当は畳に寝転がって、お昼寝したい所でしたが・・・。
八郷の茅葺き住宅所持者の方が
”夏は涼しいよ〜扇風機だって要らない位だからね”とおっしゃっていたのが思い出されました。
寒い場所でも人間なんとか暖をとる知恵は色々ありますが、
暑さに対しての方が生活レベルが上がると聞いたことがあります。
つまり冬暖かい家より夏涼しい家に方が暮らしやすいとの事で、
茅葺き屋根の住宅は究極のエコロジー住宅でもあると。
なんせ、エネルギー使わなくてもかなり夏は過しやすいのですから。 -
近世の民家の隣には中世の民家が並んでいます。
茅は植物なので、何年かに一度は葺き替えも必要ですし、
日の当たる南側と日陰の北側では耐久性に差があるそうです。
コケが生えたり、雑草が生えたり、
腐ったりもしますので、適度な乾燥も必要だそうです。
なので、茅葺きの建物の中で、炉に火を入れるのは下から乾かす意味もあり必要な事のようです。
単なる、ジャパニーズカントリースタイル・囲炉裏端でディナーがおしゃれ、じゃないっつ〜の。
また、炉で煙を発生させ、天井裏をいぶす事は
組上げに使った縄を堅く締まらせる意味や竹材を丈夫にする意味もあるそうです。
なので、これらの復元家屋ではありますが、どれもたまに炉に火入れがされているようで、
天井裏にはススがついていました。 -
茅の軒部分。
竹で下地が組まれ、縄で締めてあります。
茅の下にはたぶん雨よけの杉の皮などが敷かれているのではないかと思いますが、
その上に厚く茅が重なっています。
色違いなのは材質が違っていたり、
葺き替えの際に痛んだ茅は取り除くとしても
(でも基本的に捨てないそうです。堆肥にしたりして使い尽くすと言う事です)
使える茅はまた戻すそうです。
新しい茅と古い茅では色が違いますので、
あえて、色違いとして使ったりするようです。
本当にエコロジーやのう〜。 -
復元広場を出ると”鹿の子史跡公園”にそのままつながっています。
常磐高速建築の際に発見された遺跡の一部だそうです。
奈良時代から平安時代初期の役所や庶民の暮らし跡と考えられる出土品や建物跡が出てきたそうです。
住居、工房、倉庫など、考えられる建物がいろいろな形で復元されています。 -
復元建物の隣に茅がいっぱい積まれた倉庫のようなものがありました。
昨年12月につくばの高エネ研で、茅刈りのボランティアに参加しましたが、
その際、”これは風土記の丘の分”という別枠がありました。
その時に刈った茅がここに保管され、公園内の沢山の茅葺きの補修に使われていたのですね。
本当に、この風土記の丘内の茅が使われた復元や移築建物の数はいっぱいです。
順番に直していくにしても相当の茅のストックが要りそうです。
なるほど〜こうして取ってあったのか〜〜〜。
私が刈った茅ちゃんはどこかな??再会???
KEKで刈ったまんまのもありますし、葺き替え用に加工済みのものもあるようです。 -
復元建物ですが、これは壁まで茅じゃ〜!!
でもコケ生えてますね・・・。
古代にはこのような建物がいっぱいあったのかな? -
こういう復元建物の中にも茅が保管されていました。
昨年の分だけでなく、おととしのもあるのかも?
燃えやすいですからね、
”火気厳禁”の看板もありましたね。 -
これこれ、なんか・・・絵本で見た事あるような建物・・・。
泥の壁に茅の屋根・・・ブーフーウーじゃなかったけ?
あれは、泥の家とわらの家別々だったかな?
でもこういうのって海外にもありますよね。
屋根の植物がちょっと違うけど。
茅の壁より進歩しているのだろうか? -
これは、管理用の施設のようです。
道具とか入っていたり作業所に使ったりするのかも。
でも、周りの雰囲気に合わせて、板屋根の小屋風になっています。
これまで茅だと復元だか、関係ないんだか判らなくなっちゃいますしね。
でもいきなりプレハブやコンテナ風資材置き場だったら、雰囲気ぶち壊しですもんね。
気配りされてますね〜この部分は。 -
有料施設内はほぼ見終わって、外に出ると大きな獅子頭がみえました。
石岡はお祭りが結構有名で、幌獅子の山車などもあります。
かつて桐の産地であったので、桐を使った獅子頭が県郷土工芸品となっていて、
石岡のお祭りの象徴的な存在でもあるようです。
石岡市内ではよく獅子頭を見かけます。
この獅子頭展望台はたしか日本一の大きさだとか・・・中国にこれより大きいのがあれば、ダメだけど〜もしかして世界一なのでは?
金歯の部分まで登って、金歯の間から顔がのぞかせます。
う〜ん獅子頭に食われてるとも言えなくもない・・・。
誰もいない時金歯の部分に寝転がって”助けて〜”とかやれば面白いかも? -
有料施設入り口の隣には
茅葺きの会津民家の移築がもう一棟ありました。
これも大きなりっぱな建物です。
黒光りする板敷きの広い居間があり、
大きな囲炉裏がありました。
このような建物は維持管理も大変なので、
壊してしまう末裔の方も多いのでしょうね。
寄贈されて、移築保存されれば、まだマシなのかもしれません。 -
これが内部です。広いです!
土間から続いた間ですが、居間でしょうね。
ここまで広い茅葺きの間は見たことがないと思います。土間の部分、入り口脇には風呂場があり、
外から薪で沸かしたような造りが見られました。
たしかに・・・プライバシーとかまったく無いかも・・・。
建物も大きいですし、
保存と言っても、このような博物館的公開か蕎麦店などの営業施設でないと難しいかもしれませんね。 -
ぐるりとまた、湿地と池の脇にでてきました。
この風土記の丘には季節の花々が色々と植えられていますが、
ここにはあやめでも咲いていたでしょうね。 -
お〜〜〜がまの穂だ〜!!
元都会っ子の私には憧れの植物でもあるのです。
(既に茨城にヨメに来て○十年なので、「元」ですが・・・)
子供の頃植物図鑑に載った”がまの穂”を見て、
「あ〜アメリカンドックみたいでおもしろ〜〜い欲しい〜。見たこと無いよ〜」と思っていたのです。
いい加減大人になって、苗場プリンスホテルの裏手で、生えてるのを発見して友達(生まれも育ちも代々木上原)と1本づつ大喜びで持ち帰り、部屋に飾っておりました。
そしたら、2ヶ月くらいたったら、ある日、がまの穂が爆発してました・・・。
綿毛がそこいら辺に飛びまくっていて・・・。
友達に聞いたら「私のもだよ〜〜」と・・・。
なるほど〜〜因幡の白兎の物語で、皮を剥がれた兎が大国主之命にがまの穂につつまって休むように言われるシーンがありましたよね。
(本当はがまの花粉を薬につけるそうですが)
私・・・がまの穂のベッドじゃゴロゴロして痛いだろうよ、とつっこんでいたのです・・・。
小学館の子供図鑑、綿毛になるって書いとけよ!
ってな訳で、がまの穂は今でもなんつ〜か興味をそそられる植物なのです。 -
ブルーのあじさい。
やや日陰のここでは色も鮮やかにまだまだ紫陽花が楽しめます。 -
スカシユリです。
黄色とオレンジの花があります。
昨年もそうでしたが、風土記の丘にはスカシユリが沢山咲いてとてもきれいだと聞いていたので、
満開の頃来よう、と思っていたのです。
昨年はなぜか、天候不順でなかなか満開にならず、電話で問い合わせたりもしましたが、結局タイミングを逃しました。
今年はwebサイトの開花情報もチェックしていたのですが・・・”6月21日2分咲き”からいまだに更新されていません!!
やる気ないな・・・。
何たる怠惰・・・。だめだっぺよ石岡市!!
今年もまたタイミング逃しました・・・。
わずかに花が残っていましたが、ほとんど散っておりました。おそまつ。 -
いっぱい咲いてたらきれいだたったろうな〜〜〜〜〜。
香りもしたのかな〜〜〜〜〜???
見たかったな〜〜〜〜〜。
来年はちゃんとご案内できるのかな〜〜〜〜〜???
詳しく旅行記書いて、もしかしたら、これ読んで行ってみようかな?と思う人もいるかもしれないのに〜
せめて季節の花の開花情報はまめに更新せよ!
そして、一度、サイトをくまなくチェックして、来訪される方に役立つものに直して欲しい・・・。
どこが有料部分なのかも、
曲屋のメニューも見難いし・・・
よろしくです。 -
ハスの花も咲き始めておりました。
ハスと言っても種類が色々ありまして、
睡蓮みたいな水面に花が浮かぶようなタイプもあれば、
極楽浄土に来ちまったか?と思うようなこのような背高タイプのでっかい花もある訳です。
土浦や石岡の霞ヶ浦近くのレンコン畑、いわゆる”ハス田”にはこのような背の高いハスがこれから沢山花を咲かせます。
ちなみに夜明けの頃”ポン”という音とともに開花するって言うのはうそです。 -
広い公園の中には見学できる遺跡や建物があり、
散策するのに良い自然の中の小道あり、と
思っていたより良い所でした。
池脇の小道には紫陽花の植えられた場所の他に枝垂れ桜が並んだ場所、ボタン桜のトンネルになった場所もありました。
それぞれの花の季節は、きれいなことでしょう。
池には沢山のかえるもいるようで、
ウシガエルの声やボッチャンとかえるが跳ねる水の音がひっきりなしに聞こえていました。
今度こそは・・・花の見られる時に来てみたいと思いました。
ハリーポッターと死の秘宝を読んでいてすっかりコメントが遅れました・・・下巻は1日で読んで、やっと今日コメント全部書けました〜。
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