2013/02/23 - 2013/02/23
75位(同エリア93件中)
まりも母さん
勝手に”ひなまつりウィーク”第五弾”筑西雛祭り ひなめぐり”後半です。
レトロな建物見物が大好きな私としては、かなり期待値が高まっていたのに、
満席で、撃沈してしまった、登録文化財ので昼食・・・。
トホホではありますが、
思いがけず、沢山のレトロ建物の宝庫だと判ってきた「下館」
ここで、腹ペコに負けて帰る訳には行かず、まだまだ街歩きは続きます。
着いてはじめに入った和菓子屋さんでお饅頭とお茶を頂いたので、
まだお昼ご飯は我慢できる。
まだ、おひなさまの飾られている所もあるし・・・と
地図を片手に国道50号を進みます。
しかし、今日は天気はいいもののものすご~く寒いんだな・・・。
でも、沢山レトロ建物見つけられて、収穫多く、なかなか楽しい場所でしたよ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
下館駅前通りの”稲荷町通り”と国道50号の交差点です。
この建物は、文化勲章受章の陶芸家 板谷波山の記念館です。
作品の展示 生家や庭園もあるそうですが、
今日はゆっくり見ている時間が無いため、残念ながらスルーです。
この50号は昔(15年位前まで)、日光方面に出かける時、よく通った道で、
その頃はもっと沢山の商店があり、レトロな店構えの建物が多く、
いつかゆっくり歩いてみたいと思っていたのです。
その後、バイパスができたりして、このあたりの道はあまり通らなくなっていたのですが、
今日歩いてみて、ずいぶん記憶とは異なっていました。
15年の間にお店が壊されたり、移転、廃業してしまったのでしょう・・・。
地方の商店街は20年前とはどこも全然ちがっています。
この20年の間に、インターネットが普通になり、携帯電話はほとんどの人が持ち・・・商いの景色はすっかり変わってしまったのですね。
プチ浦島感覚を体感したのでした・・・。 -
前は、どーんと目立つ看板建築のお店、見世蔵造りの商家など
”お???!”な建物を写真に撮っていました。
が、震災以降ハンパにレトロな建物が次々壊されたり(特に文化財でもなく、使われてもいない放置された空き店舗などは特に)
ダメージを受けているのを多く見て、
部分的にレトロ感があったり、
自分的にこれは好き!と思う、建築的意匠部分は積極的に写真を撮る事にしています。
なので、かなりどうでもいい画像も多く、全てを旅行記に掲載する事は無いのですが、
本当に、次に来てみたら、もう無かった・・・がすごく多いのです。
ここも薬局の建物の上のほうだけですが、
レトロなデザインが残っています。 -
薬局のすぐお隣には、”時の蔵”が。
不定期に催し物が開催される場所のようですが、
今日は何もやっておりません。
せっかくのひなめぐり期間だと言うのに・・・。
何の建物かと調べてみると、
>取り壊しを免れた蔵を、市民団体である時の会が「時の蔵」と名づけ、地域固有の歴史文化遺産を掘り起こす活動の拠点として活用
とあります。 -
これは、石蔵です。
時計店の蔵だったので、会で”時の蔵”と名付けたそうです。 -
右側になにやらモダンな部分があるのが気になりました。
帰宅後調べてみると、
石蔵にはトイレがなく、利用の際 不便であったため、
茨城県建築士会筑西支部の主催により設計コンペが行われ、
吉田周一郎建築設計のプランが採用となったそうです。
モダンでありながら石蔵にあわせたデザインです。 -
50号を大町通りで折れます。
少し進むと、目立つレトロな時計店の建物がありました。
トップに時計があります。
残念ながら時間はあっていませんが。
入り口の引き戸はアルミサッシです、以前は木枠のガラス戸だったんだろうなぁ。
スリガラスでお店の名前が入ってたりするやつで。 -
こちらの通りにも商家造りの建物があります。
しかし・・・人が歩いていないなぁ。
ひなめぐりの期間中だというのに、マップを持って歩いてる人をひとりも見かけない・・・。
まだ、参加しているお店も少ないし、
正直、気軽に入れる雰囲気が無いのです・・・。 -
このお店も営業していないみたいです。
看板も取れちゃって、なんのお店だったのかも判りません。 -
大町通りを左折。
アルテリオしもだての方へ向かいます。
県指定文化財の本殿のある"羽黒神社”がありました。
神社に入ってみようかな〜と思ったのですが、
ダンナがトイレに行きたくなって、先にどんどん行ってしまったのです・・・。 -
仕方なく、参道の入り口からお社を望むのみ・・・。
-
いやぁ、マジ空いてる・・・。
車もほとんど通っていない・・・。
今まで歩いただけで、かなり見ごたえのある建物が多いのに、
全く観光には生かされていないっぽい・・・。
結城は、外から見るだけではあるけど、一応「蔵めぐりマップ」も作られていましたが、
下館はひなめぐりマップにも掲載はごく一部だけ・・・。
なんか〜もったいないな〜。 -
ガラス張りのりっぱな建物が”アルテリオしもだて地域交流センター”&”しもだて美術館”です。
美術館は三階。
一階には「ひなめぐり」のメイン会場としておひなさまが飾られているはずです。 -
1階 おひなさまの段飾りが沢山。
入り口にはイベント日らしく、地酒の試飲コーナーや食べ物の販売コーナーがありました。
車で来ちゃったし、日本酒どうも飲めないからこれはスルーです・・・。 -
青竹の中にかわいいお人形の飾りが。
手作りの飾りがたくさん展示されているのです。 -
吊るし飾りも。
-
筑西市のゆるキャラ「ちっくん」のグッズが展示されています。
ちっくんのボディーは全国一の生産量を誇る、こだまスイカ。
ポシェットは夏のひまわりフェスティバルにちなんだものだそう。
帽子の形は筑波山だね〜。
女子バージョンもあるけど、
この子はちっくんの女装?それとも彼女?やっぱ、双子の妹か? -
吊るし飾りは沢山ありました。
こんな素敵なスタンドに下がっているのもいいですね〜。 -
アルテリオに飾られているのは、比較的新しいおひなさまと手作り品です
-
筑西雛祭り ひなめぐりは、(協)日専連しもだてが主催です。
ひなめぐりマップの裏には、協賛店のサービス内容が書かれています。
割引だったり、粗品プレゼントだったり、
商店にお客さんが来てくれるのが一番の目的みたいですね。
このアルテリオを中心におひなさまを見ながら街歩きして、買い物やお食事もどうぞ、という事ですが、
まだまだ参加のお店が少なくて、見ながら歩くと言うほど、並んでいないような・・・。 -
下館で有名と言えば、真岡鉄道を走るSLです。
週末や連休などに運行してして大人気です。
このガラスケースの中にはおひなさま飾りと周りをSLの模型が走っていました。 -
そしてここには、
7月末に開催される”下館衹園祭”のお神輿と山車も展示されています。 -
彫刻のりっぱな山車が。
四日間に渡って行われるそうです。 -
筑西市のゆるキャラ”ちっくん”
体がこだますいか。特産のフルーツも帽子についてます。
しかし、今日はこの建物にこどもちゃんが超少なくて〜
ちっくんと交流していたのは女の子一人だけ・・・。
市の職員さんっぽい方に写真撮られていたから、
市の広報誌とかに掲載されたりするかも〜。
まだまだ、ひなめぐりのイベント、はじまったばかりですからね・・・。 -
ひょうたんを加工して飾り物にするのもこのあたりの工芸品のひとつのようです。
中におひなさまの入ったものも。
他では見たことありません。 -
”カフェブリーズ”という喫茶と食事のできるコーナーが1階の中心にあり、
そのコーナーの座席周りがたくさんのおひなさまの展示スペースです。
このカフェでは食事も、喫茶もするつもりではなかったので、
座席横の展示は、ちょっと見るのをためらいましたが、
受付の職員さんに聞いてみると、見るだけでもカフェコーナーに
入って良いとの事でした。
しかし〜気軽に見るのは気がひけるな〜。 -
きれいな手まりがたくさん。
手まりの吊るしっていうのもかわいいですね。
アルテリオしもだての展示はゆっくり見たので、更に街歩きを続けます。
この建物3階に美術館があるのは実はこの時気がついていませんでした・・・。
まぁ、美術館見ている余裕はなかったですが。 -
マップに掲載されている”火の見櫓”のある場所の方へ歩いてみました。
石蔵の隣の火の見櫓はなぜか道路の真上に建っていて、やぐらの足が道路をまたいでいるという不思議な造り・・・。
車がこの櫓の足元を通り抜けるのです。
なんで、こんな所に建てちゃったんでしょうねぇ? -
石蔵の方もすごいです。
隣の木塀もおなじ敷地のようで、ずっと続いています。
中に見える建物もかなりりっぱなもののようです。 -
火の見櫓の隣の建物はかなり大きく、
板谷材木店とありますので、石蔵は材木の倉庫なのでしょうか? -
火の見櫓をくぐって進むと材木店の裏の方が見えます。
こちらにも大きな石の蔵がつながっています。
相当大きな材木店のようですね。
石蔵には銘木が保管されているのでしょうか??? -
いくつもある石蔵のりっぱさに驚きです。
ひゃぁ〜中も見てみたいもんだ。 -
裏通りを挟んだ先には他にも蔵が見えます。
トタンで囲われた蔵 -
住宅にリフォームされているらしい蔵。
大きな窓がありますので、住宅用にお直ししたんでしょうね。
中のインテリアにも興味持ちますね~。 -
この建物はひなめぐりの主催である”(協)日専連しもだて”のものです。
イオニア式風の柱がなんとも不思議・・・。
主催だけど、土日はお休みなのね・・・。 -
ぐるぐる歩いて、戻って来たのは、最初に着いた”菓子庵たちかわ”のあたりでした。
その近くで、路地を見つけたので、迷わず、迷ってもいいから(?)進みます。
知らない土地で、路地を見つけると、この先はどうなっているのかな?どこにつながっているのかな?とものすごくそそられます。
そして、とにかく入ってみます。
そうして入った道でみつけたのはこの煙突
お風呂屋さんがあるのかも!? -
煙突の方へ行ってみます。
ありました!お風呂屋さん。
まだ3時前なので、やってないのだと思います。 -
お風呂屋さんの前の道を戻れば、またもとの"菓子庵たちかわ”の脇でした。
お店の裏手にも石蔵がありました。
下館、案外石蔵が多いのですね。
やはり、大谷石の採れる場所に近いからか? -
お菓子屋さんの通り向こうにもまだまだ古そうな建物が残っています。
ちゃんとお手入れされ、今も使われているようですね。
と、ここで、今来たお風呂屋さんの道に向こう、高台の上になにやら古そうな建物がある事に気がつきました。
そういえば、もうひとつ、登録有形文化財の歯医者さんがあったよな〜と思い出し、
多分あれだな・・・と見に行くことにしました。 -
さっきのお風呂屋さんの先に狭い階段がありその上です。
車じゃどうやって行くのか良く判らない。
ダンナは車を動かすと言うので、私が徒歩でその建物をチェックする指令を受けました。
イエッサー!と階段を登る・・・。 -
微妙な階段の途中から入り口への道があり、この洋館に行き着きます。
階段の脇に”堤歯科医院”って看板がありました。
あれ?名前が違うような・・・??? -
どうも、有形文化財の歯医者さんとは違うようですが、
他にもこんなかっちょえ〜建物の歯医者さんがあるなんて!!
この建物は一体いつ頃のものなの!?
なんか、お医者さんなので、患者さんなど一般人もよく入ってくるのだとは思いますが、
文化財の建物かと思って見学に来てしまった私は、果たして良いのだろうか?
いや、さすがに、見てみたいが勝手にお庭に入る訳にもいかず、
中も見たい、もっとぐるっと良く見たい、という気持ちを抑えて、退却・・・。
隊長!ミッションはターゲットを誤りました!! -
高台にあり、まわりには建物をよ〜く見られるような場所がないのです・・・。
階段の脇の変なあぶなっかしい手すりの脇から撮った写真がこれ。
もう、無茶振りで、こき下ろされる撮りテツとあまり変わらない状況になりそうなので、これでやめておく。
この歯医者さん、詳しい事は全くわかりませんが、
いい感じの古い洋館で今も診療されているようです。 -
ありました。目的の建物
登録有形文化財の”一木歯科医院”
保存状態の良い、現役で使われている建物・・・。
なんか?調べてきた時の画像と違う・・・。
筑西市の紹介ページ
http://www.city.chikusei.lg.jp/index.php?code=273
茨城県教育員会の紹介ページ
http://www.edu.pref.ibaraki.jp/board/bunkazai/touroku/t-7.html
どっちの画像も全然良くない。
実物の方が見ごたえあります。
これは?現役の診療所だからあえて、観光客が来ないようにダサ画像をアップしたのか??と裏読みしてしまう・・・。 -
入り口のあたり、紹介されているページの画像よりきれいに造り変えられているのでした。
-
扉の脇になぜか装飾瓦が置かれています。
これは、以前この建物の屋根にのっかっていたとか??? -
有形文化財の建物の右の方にはこの黒塗りの蔵や駐車場スペースのような場所がありました。
この蔵もなかなかのりっぱさです。 -
そして・・・私が超気になったのは、このピンコロ石の石畳のスペースの隅に置かれた数々の建物外壁装飾っぽい品々・・・。
メダリオンマニアを自称する私的には
このようなストーンレリーフやモールディングなどはめちゃくちゃ気になるアイテムなのです。
なぜ、ここにこんなにいっぱい置いてあるの??? -
帰宅後、”一木歯科医院”についてネットで検索した所、
院長の一木氏は
>壊された建造物の「カケラ」の収集家としても有名
との事で、これらは、一木氏のコレクションの一部であるようです。
う〜ん、建物のカケラコレクション・・・めっちゃツボです。
自宅がごく普通の木造住宅の為、メダリオンすら付けられない私には
それらを集め、置く場所があるという財力にもひれ伏すのみですが、
学術的に・・・ではなく個人の趣味としてそれらを集めていらっしゃるなんて〜〜神と呼ばせて頂きたい位です。
しかし、2007年にコレクションが火災で燃えてしまったとか・・・
蔵や有形文化財建物奥の様子など、多分、敷地全体を古い建物を残しつつ建築家がデザインしてこのようになったのだろうなぁと思う
大変イケてる一角で、それにも驚いたのでありました。 -
そろそろ、帰宅へと向かいます。
(お昼もまだ食べてないしね)
最後、こんな看板建築っぽいお店も見つけました。
筑西市の下館地区、
思いがけず古い見ごたえのある建物が沢山残っていて、
おひなさまだけでなく、かなり楽しい街歩きが出来ました。
おひなまつりとレトロ建物見物の街歩き、
おひなまつりが盛り上がれば、もっともっと楽しい事だと思います。
登録有形文化財の蔵のお店でのランチは、次回のお楽しみに
また来てみようと思います。
下館は、真岡鉄道の蒸気機関車も乗ってみたいし、
また来るよ〜。
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