YS-11さんのクチコミ(19ページ)全1,908件
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投稿日 2024年11月26日
総合評価:5.0
プノンペンで1泊したときに利用したホテル。空港からトゥクトゥクで$9/20分の立地にある。
今回泊まった部屋は広くキングサイズのベッドが入っているが動き回るスペースも広くて荷物の整理などで便利だった。シャワーは湯量豊富で湯温も最適。ただシャワーカーテンや段差が無いためトイレに水が飛び散らないように注意して浴びる。室内エアコンも問題なく稼働し快適な一夜を過ごすことができた。
利用はしなかったがこのホテルには最上階にトレーニングジム、屋上にプールがあり利用している人もちらほらと見かけた。また上階から眺めは抜群で眼下にはオールドマーケット、その先にはトンレサップ川の流れも見ることができる。また、近くには24時間営業のコンビニエンスストアもあるので便利。
またプノンペンに滞在するときはここにまた泊まりたい。それもできれば連泊してプールに浸かって優雅に過ごしたいな。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- シャワーカーテンは無かったが問題なし。湯量もあって良かった
- ロケーション:
- 5.0
- オールドマーケットすぐそば
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2024年11月26日
総合評価:5.0
北陸新幹線の延伸開業から2日目に訪れた敦賀駅。多くの人たちが敦賀駅に詰めかけ、お目当ての北陸新幹線やお祝いするイベントなどを楽しんでいた。私たちもせっかくこのタイミングで敦賀駅まで来ているのだからとホームへ行こうとしたが、入場券を求める行列を見て断念する。替わりに駅ビルの中をいろいろ見ていくことに。すると北陸新幹線で使用されているグランクラスの実際のシートやプラレールを使用して敦賀駅を再現していたりしていた。これらは開業した今だからこそ楽しめるもので、タイミングもあって立ち寄って良かったと思っている。
つぎ来るときは北陸新幹線で来なくちゃね。- 旅行時期
- 2024年03月
- 施設の快適度:
- 5.0
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投稿日 2024年11月26日
総合評価:5.0
敦賀駅を訪れた時に気になった施設。手前には芝の広場があり建物全面は大きなガラス窓で中が良く見えるようになっていた。外からも本棚や本が見えて最初は本屋かな?なんて思っていたら、どうやら図書館のようだ。更にはお土産屋も入っているようで誰でも利用できそうな施設。今回は外観を見て楽しんだだけだったけど、せっかくならば立ち寄って地元情報の本や史跡・歴史に関する本を見て旅や町歩きに役立てたらな、と思えた。
ちなみに帰ってからWebサイトで調べてみたら「書店でも図書館でもない、新しい知の賑わいへ」と記されており、施設内にある書籍は閲覧も購入もできるという新しい本の施設のようだった。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2024年08月31日
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投稿日 2024年08月15日
総合評価:5.0
JR北海道で活躍していたディーゼル特急列車がバンコクをベースに活躍しているが、それに続くようにカンボジアでもJR北海道のディーゼル特急列車(キハ183系)を導入した。海路で輸送されシルヌークビル港で水揚げされ、すぐにプノンペン駅へ回送された。
私が訪れた時はJR北海道塗装のキハ183がプノンペン駅構内に留置されていた。今後は整備・試運転などを行って観光列車やタイへの直通列車として活躍される。いつの日か乗りに行きたいな。
2024年8月現在ではカンボジア国鉄カラーに塗り替えをされていて、今後の活躍が楽しみ。
https://youtu.be/ausVt6wsd84- 旅行時期
- 2024年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2024年08月24日
総合評価:5.0
プノンペン市中にあるセントラルマーケットから空港へ移動するときに路線バスを利用した。セントラルマーケットではトゥクトゥクのドライバーにしつこく営業され3米ドルで空港まで送ってくれると勝手に値下交渉までしてきたが、路線バスならたったの1,500リエル....日本円にして約60円。バスに乗ればエアコンが効いているので快適だ。ちなみに乗車は前ドアからで運転手の横にある運賃ボックスへ料金を入れる。お釣りは出ないのでちょうどの料金を予め準備しておくように。また1米ドルでの支払いもできる。料金を払うとチケットを貰えるので受け取っておく。
そしてここからが勝負。車内にはバス停などの運行に関する表示やアナウンスは無し。なのでGoogleMapなどを確認してそろそろという時に降車ボタンを押すというもの。バスはあくまでも途中のバス停にプノンペン空港があるというものなので乗り過ごすと大変だ。私はバスの運転手に空港で降車したいと予め申告しておき、空港近くでも確認して無事に降車できた。難しいバス乗車だったけど、なかなか貴重な体験ができたと思っている。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年08月29日
総合評価:5.0
アシアナ航空を利用して仙台~仁川~プノンペンと乗り継ぎで移動した時に仁川空港でのトランジットで利用した。ラウンジ内はまずまずの利用率だったが駐機場や滑走路が見える窓際の席はほぼ埋まっていた。
こちらではビールと簡単な食事、インスタント麵をいただく。食事関係のメニュー数は若干少ない感じかな?。でも辛ラーメンを始めとするインスタント麺は4種類ほど用意されていた。- 旅行時期
- 2024年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2024年08月31日
総合評価:5.0
アシアナ航空が間もなく消滅するということで「さよなら搭乗」で仙台からプノンペンへ向かう。その途中、仁川空港でトランジットとなり一時入国する。空港内は免税店からコンビニエンスストアまであり買い物が楽しめる。
本来なら一時入国する必要も無かったけれど出国のスタンプがパスポートに押してもらえるかチャレンジしてみた。出国時にスタンプ希望でなんとか押印してもらえた。- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年11月23日
総合評価:5.0
日本の大動脈の鉄路である東海道本線。その東海道本線に属しているが大垣駅からわずか7分で到着する身近な東海道本線もある。それが東海道本線・美濃赤坂線だ。朝の大垣駅から美濃赤坂駅まで往復してきた。通勤時間帯ではあったが車内は往復とも乗客はそこそこ乗ってはいたが混雑している感じではない。大垣駅から約3kmほどで美濃赤坂駅へ分岐する信号所を通過してから美濃赤坂線へ。特に車窓で絶景みたいなところはないが、わずかな盲腸線を走るという貴重な体験がこの路線の醍醐味だと思う。
- 旅行時期
- 2024年03月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 約7分のショートトリップ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2024年11月20日
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投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
北陸新幹線・敦賀延伸開業3日目に訪れた芦原温泉駅。福井の名湯である芦原温泉の玄関口として北陸新幹線や第三セクター化した「ハピラインふくい」の総合駅。駅の入口から目に入ってくるのは木材を生かした柱と天井だ。そして1階の売店・軽食コーナーは昔懐かしい銭湯を模した店内になっている。木材をメインとしながらもタイル貼りの壁などはまさにそれらしい。他にもロッカーや蛇口、体重計などもあり銭湯のイメージをより強く思わせてくれる。銭湯のイメージばかりが先行してしまうがお土産も充実していた。
2階は福井・芦原の温泉などを紹介するスポットになっていて、プロジェクターを使用したお遊びができるコーナーや、写真スポットなどが用意されていて子供連れでも楽しめるようになってた。- 旅行時期
- 2024年03月
- 施設の快適度:
- 5.0
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投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
小布施堂・桜井甘精堂・そして竹風堂といえば栗が名物の小布施町を代表する3大ブランド。その竹風堂の店舗が善光寺の門前に出店していた。朝の早い時間から営業しており善光寺参拝のついでに立ち寄ることができ、人出の少ない時間帯にゆっくりと買物ができる。商品はちょっと上質なお土産用にも最適だ。また栗ソフトクリームも販売しており、朝ソフトクリームを楽しみながら善光寺門前歩きを楽しめた。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
志賀高原と言えばスキーのメッカで大小のスキー場が集まった巨大なスキーサーカス。その中でもほぼ中心に位置し、志賀高原スキー場の中でも一番標高が低いところが川原小屋だ。ジャイアント、西館山、ブナ平といったスキー場の山麓にあたる。ここでは硫黄成分たっぷりの温泉が湧いていてゲレンデ宿で楽しむことができる。
その中の1つホテルベルグはゲレンデ食が美味しくて人気のあるホテルで以前はよく泊まってスキーをしていた。今回はゴールデンウィークでのドライブ旅で「ついで」に立ち寄ってみた。そしてせっかくなのでと特別に日帰りで温泉をお借りしてドボン。湯船の中には大量の湯の花がありお湯の質も上々。ちなみに気候や気温などに寄ってお湯の色が変わる七色の温泉だ。お風呂上がりにはこのホテル名物の三角錐の暖炉の横でコーヒーをいただきまったりタイム。
久しぶりにベルグでのひと時を過ごし、来シーズンはスキーでここを訪れたいと強く思った。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
須坂市から小布施町へ向かう主要県道沿いにある昔ながらの食堂。テレビでも紹介されたそうでお昼時を過ぎた遅い時間にもかかわらず駐車場は満車。辛うじて小上がりのテーブルにはスムースに着座できたのは良かったが、人気の凄さを垣間見る。
こちらでは焼肉定食が人気だが善光寺参拝でいろいろと買い食いしてしまっていたのでチャーハンをオーダーいつもの同行者はもつ煮定食を選んでいた。しばし待つとチャーハン登場!そして何故かいつもの同行者と一緒にということでキャベツが目の前にドンっ!。とにかく食べていけ!!とのこと。このキャベツを始めごはん、味噌汁はおかわり自由(チャーハンはさすがにサービス無し)なので、お腹いっぱい食べたい人にはお勧めな食堂だった。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
幼少期に善光寺参りの帰りに必ず勝っていた「酒饅頭」。近所に持って行くほか自宅用にも購入していた商品だったけど、すっかり記憶から抜けていた。しかし善光寺参拝ドライブの際に善光寺から歩いて長野駅まで移動する際に酒饅頭を販売している「つるや」の前を通り、昔の思い出が一気にフラッシュバック。思わずいつもの同行者を誘って店内へ。甘いものを自ら購入したりしないので、同行者は驚いていたがその味に納得。私にとっても懐かしの味に再会できて良かった。もちろん自宅用に「善光寺土産」として購入したのは言うまでもない。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
大昔テレビで見ていた工藤夕貴さんのローカルCMを覚えている。それがこちらの「かんてんぱぱ」だ。善光寺参拝の後でお店に立ち寄り商品を眺めてみた。当時のCMで「80℃(エイティシー)」が流れていたが、今も現役で販売されていて驚いた。その他、スープなど食卓で活躍しそうな商品も多数置いてあったので善光寺土産に数点買ってきてしまった。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2024年11月17日
総合評価:5.0
台湾の観光地である十分へ行く乗換駅である瑞芳駅を起点に2駅だけあるミニ路線。もともとは濂洞駅までの約12kmの路線であったが1989年に旅客扱いを廃止し、2007年には貨物扱いも廃止して廃線となった。しかし沿線近くに海洋科技博物館がオープンするにあたり八斗子までの4.7kmが2014年に復活した。現在(2024年6月)は八斗子駅近くの法面工事のために2024年3月から1年ほど休止となっている。
私が乗り込んだのは平渓線からの直通列車。瑞芳駅では大量の観光客を吐き出し、空いた車両に乗り込む。決して車窓の眺めが素晴らしいこともないが、僅かならなの距離を走る列車の旅を楽しめた。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2024年11月15日
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投稿日 2024年11月13日
総合評価:5.0
大垣に滞在した朝、美濃赤坂駅まで往復してきてから朝食をどうしよう?となった。すると朝から営業しているお店があったので入ることに。入口に「玉子かけごはん定食」のポスターがあったのでそれにする。ご飯に味噌汁、小鉢が2品とコーヒーがついてきて朝食としては豪華かな?。お店の中では持ち帰り用のお弁当やお惣菜も売られていて通勤客らしき人たちが買っていく。ちなみに店名にバルが付いている通り昼からも呑むことができるようで、なかなか面白いスタイルのお店だった。
- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- 駅ビルの中にあり
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2024年11月13日




















































































































