深澳線 Shen'ao line
鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
3.27
施設情報
- 施設名
- 深澳線
- 英名
- Shen'ao line
- 住所
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- 新北市瑞芳区龍潭里明燈路3段82号
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- カテゴリ
- 登録者
- YS-11 さん
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クチコミ(2件)
新北 交通 満足度ランキング 32位
3.27
- コストパフォーマンス:
- 5.00
- 利便性:
- 0.00
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満足度の高いクチコミ
海科館~八斗子間が再開して、やっと深澳線完乗!
5.0
- 旅行時期 2025/09
- by YS-11さん
前回(2024年6月)深澳線に乗車した時は海科館~八斗子の間が法面補強工事のために運休になっていて瑞芳~海科館のみの乗車に... 続きを読むなっていた。もちろん海科館からは歩いて丘を越え八斗子まで行っていたが僅か0.5kmの距離が未乗という結果に。 そして今回(2025年9月)やっと0.5kmを乗りつぶすことができ深澳線 4.7km を完乗!することができた。未乗だった海科館~八斗子は深澳線のハイライト区間で、海科館駅を出発した列車はすぐトンネルに入る。トンネルを出ると視界が一気に開け、左手には海が広がる!。海科館までは山の中を走っている感じが強かったが、八斗子では海!この景色の変化が深澳線の醍醐味だと思う。 次はいつ乗りに行こうかな? 閉じる
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一度廃線になったローカル線が復活!
- 5.0
- 旅行時期:2024/06(約2年前)
- 2
台湾の観光地である十分へ行く乗換駅である瑞芳駅を起点に2駅だけあるミニ路線。もともとは濂洞駅までの約12kmの路線であった... 続きを読むが1989年に旅客扱いを廃止し、2007年には貨物扱いも廃止して廃線となった。しかし沿線近くに海洋科技博物館がオープンするにあたり八斗子までの4.7kmが2014年に復活した。現在(2024年6月)は八斗子駅近くの法面工事のために2024年3月から1年ほど休止となっている。
私が乗り込んだのは平渓線からの直通列車。瑞芳駅では大量の観光客を吐き出し、空いた車両に乗り込む。決して車窓の眺めが素晴らしいこともないが、僅かならなの距離を走る列車の旅を楽しめた。 閉じる投稿日:2024/11/17
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YS-11さん