旅ジジイさんのクチコミ(16ページ)全391件
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
マッターホルンを見るためスネガに行くのに利用しました。麓から約700mの高低差を僅か3分で登るケーブルカー(トンネル内なので何も見えませんが)は結構迫力があり、貴重な体験でした。まるでSF映画の1場面のようでした。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
路線とりてはベルンからチューリヒ経由でサンモリッツ行きでしたが、途中のクールからサンモリッツにかけてはそれまでの平凡な車窓風景が一変し、雄大な絶景のオンパレードになりました。車内放送によると氷河特急のコースとのことでした。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:3.5
真夏にもかかわらず雪のためゴルナーグラートまで運行されず、リッフェルベルク止まりでした。本来は雪が積もっても問題ないのですが、突然で予想していなかったのか?雪対策ができていなかったようです。辺り一面、雪景色で貴重な体験ではありましたが、悪天候のためマッターホルンは全然見えず。残念ですがそのまま下り列車に乗りツェルマットに戻りました。ツェルマットの駅でリッフェルベルク〜ゴルナーグラート間の運賃払い戻しはしてもらえました。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- その他
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
ユングフラウからインターラーケンに戻る途中で寄りました。駅から徒歩15分くらいで滝の下に着きます。そこから上り坂の遊歩道で滝の真横(高さは30mくらい?なかなか迫力があります)まで行くことができます。滝が近くなると足元にも水が流れているので滑らないよう注意が必要です。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
インターラーケンから乗車しました。クライネシャイデックまでの車窓風景はものすごい壮大なものでした。クライネシャイデック駅から上は終点のユングフラウヨッホまでトンネル内を走るので景色は見れませんが、私が行った時は異常気象で、真夏にもかかわらず標高2,000mあたりを超えると雪が降り積もっており(ゴルナーグラート鉄道は雪のために運休になってしまいました)その点、ここはトンネルに入るので、どんな気候でもユングラウヨッホには必ず行ける安心感がありました。このような鉄道はなかなか経験できるものではなく、乗車する価値ありです。なお車両自体はとても快適でした。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- その他
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
クライネ・シャイデック駅で途中下車すると、アイガーの「死の壁」と言われる(70人以上の死者が出ているという)北壁を臨めるポイントがすぐ近くにあります。私が行った時はあいにく天候がイマイチだったので雲に遮られ、アイガーの完全な姿を見ることはできませんでしたが、それでも一見の価値はありました。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
ラウターブルンネンはユングフラウ鉄道の乗り換え駅ですが、両側に迫る絶壁に流れる滝の景観はなかなかの絶景です。氷河に削られてできた地形らしく、米国のヨセミテを思い出しました。車窓からの眺めも素晴らしいですが、一旦駅を出て散策するのをおススメします。
- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2018年07月21日
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投稿日 2018年07月21日
レーティッシュ鉄道アルブラ線 ベルニナ線と周辺の景観 (スイス) サンモリッツ
総合評価:4.5
サンモリッツからティラーノまで、ベルニナ急行よりも普通列車の方がおススメという情報があったので、普通列車を利用してみました。急行には乗っていないので比較はできませんが、正解だったのではないかと思います。最大のメリットは窓を開けられることです。車窓から見える素晴らしい風景を窓から身を乗り出して生で写真撮影できます。車内も急行よりはかなり空いていると思います。早めに乗車すれば好きな席(進行方向右側が断然おススメ)を確保できますが、予約が入ってないか確認が必要です。予約のある場合は車両の側面に紙が貼られているか、各座席の窓側にある座席番号の表示板に予約区間を示すカードが差し込まれています。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:4.0
ユングフラウ鉄道の途中の乗り換え駅ですが、列車は1時間毎にあるので、ここで一旦駅を出て、散策するのをおススメします。アイガー、ユングフラウをはじめとする雄大な景色が目前にあり、それを眺めながらの贅沢なランチを楽しめました。
- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2018年07月21日
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:3.0
この広い広場があることでドゥオーモの全体を眺めることができ、ただでさえ壮大なドゥオーモの景観が一層引き立ちます。すぐ横には19世紀にできたアーケード「ヴィットリア・エマヌエーレ2世のガッレリア」があり、ドゥオーモと並んだ様はとても絵になります。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:4.5
ドゥオーモの内部は一度見たことはありますが、屋上には上がっていなかったので、今回上がってみました。通常このての建物は全て階段で上るのですが、ここはエレベーターがあるので楽です。屋上にそびえ立つおびただしい数の尖塔の各々が繊細な造りで、どれほどの労力をかけたのかと感心します。また屋上からはミラノの街を一望でき、爽快でした。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:4.0
ペリト・モレノ氷河に向かうバスの車窓や、途中休憩の下車時などに見れます。リコ水道のバックには雄大なパタゴニアの山々や氷河が見え、「さいはての地」の雰囲気満載です。ちょうど朝日をバックにした写真も撮れ、氷河に到着するまでの時間も十分満喫しました。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間




















